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    カテゴリ: 音楽



    (出典 mtv-intl.mtvnimages.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/16(月) 12:58:23.15 ID:YA/aq0Np9.net

    “ポストあゆ”“第2の浜崎あゆみ”などと呼ばれ、今年5月にデビューした歌手の安斉かれんに、バーチャルアイドル説が出ているという。

    今年5月、無料配布シングル「世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた」をリリースした安斉。来春のドラマ化が報じられている浜崎あゆみの自伝小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)では、
    浜崎役の最有力候補として安斉の名前も報じるメディアもある。

    そんな中、いまネットユーザーの間で囁かれている「安斉かれんバーチャル説」。なぜそのような噂が生まれたのだろうか。

    「理由の一つには、安斉がavexの新人なのにも関わらず、メディアにまったく出ないことです。公式サイトを見てみても、テレビ出演もなく、ライブの予定もなし。
    シングル配布時にもイベントもなく、avexの歌手としては異例の静かなデビュー。SNSもスタッフが更新しており、実際はどういう人物なのか、まったく見えてこないという違和感があります」(芸能ライター)

    また、安斉から感じるそこはかとない“CG感”も、バーチャル説を後押ししているという。

    「安斉の写真は多く公開されていますが、ほぼすべてが無表情で、生気がない雰囲気。そういうコンセプトで売り出している可能性もありますが、
    タワーレコードの店舗で自身のCDを持っている写真も、影こそついているものの、『背景と安斉が浮いている』『どう見ても合成』といった指摘も。
    現在発表されているPVも、バーチャル世界で安斉が歌うというもの。ネットからは、『あゆとか鈴木亜美のデータを全部混ぜて作ったバーチャルとしか思えない』
    『これまでのavex歌手の総決算アイドルみたい』という声も聞かれています」(同)

    果たして安斉は実在し、本当に『M』の主演を務めることはあるのだろうか――。今後の動きにも注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/2006177/
    2019.09.16 12:30 リアルライブ


    (出典 noma66.com)


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/16(月) 14:26:04.65 ID:YA/aq0Np9.net

    9月15日に開催された2020年東京オリンピックの男女マラソン日本代表選考レース『マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)』で、コブクロの小渕健太郎(42)が国歌を独唱。その歌声にネット上ではざわめきが起こっている。

    この日、黒いスーツという出で立ちで国歌独唱に臨んだ小渕だったが、出だしから驚くほどの高音で歌い出し、終始音程が不安定な状態でパフォーマンスを終えた。

    最後は胸に手を当て苦笑いを浮かべた小渕だったが、ネット上には「小渕さんどうした?? 緊張したんかい??」「ヤバすぎる 超音波?」「キー選び間違いすぎて放送事故やんけwww」「最初だけ外すとかならまだしも終始違和感しかない笑」「あーあ、ショックだ、小渕さん歌めっちゃうまいのに」「国歌斉唱であれほど下手なのは初めて」「今までで1番ドキドキした君が代でした」「なんかどっかのジャングルにいるクソ珍しい鳥の鳴き声みたい」「コウメ太夫かとオモタ。チッキショーッ!」といった辛口コメントが殺到。

    しかし、その一方で「小渕健太郎しか歌えないキーの国歌独唱を目指したのが、リハからわかる」「ご自身の声域以上に高いんでは?と感じるほど高いファルセットで聴かせてくれた。途中、やばいことになったけど、でもでも最後まで歌い切るお姿に感動」といった声も寄せられ、これまでにない国家独唱を目指したのではと、小渕に対し、称賛の声も上がっている。

    抜群の歌唱力で知られている小渕だが、この日はたまたま調子が悪かっただけなのか、それともチャレンジがゆえの結果だったのか。今後の小渕の歌に注目したい!

    http://dailynewsonline.jp/article/2006223/
    2019.09.16 13:22 日刊大衆


    (出典 Youtube)


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    嵐、米津玄師とCD同日発売で「売り方汚い」両ファン罵倒合戦


    NO.7785315 2019/09/13 11:58
    嵐、米津玄師とCD同日発売で「売り方汚い」両ファン罵倒合戦
    嵐、米津玄師とCD同日発売で「売り方汚い」両ファン罵倒合戦
    嵐のニューシングル「BRAVE」が、9月10日付のオリコンデイリーシングルランキングで初登場1位を獲得。

    発売初日だけで34万479枚のヒットを飛ばし、堂々の首位に君臨した。

    今作は、人気アーティスト・米津玄師の新曲「馬と鹿」とリリース日がバッティングし、発売前からファン同士がネット上で罵り合っていたが……。

    嵐の「BRAVE」は、初回限定盤DVD、初回限定盤Blu-ray、通常盤の3種類で販売。ニューシングルは昨年10月発売の「君のうた」以来、およそ1年ぶりとなり、表題曲は『日本テレビ系ラグビー2019イメージソング』に起用されている。

    カップリングはなく、通常盤は「BRAVE」のオリジナル・カラオケを収録。

    初回限定盤DVD&Blu-rayはビデオ・クリップ+メイキング付きで、マルチアングル(+1アングル)である点も、ファンにとってはうれしいサービスだろう。

    一方、米津の「馬と鹿」は、7月期の大泉洋主演ドラマ『ノーサイド・ゲーム』(TBS系)の主題歌で、ノーサイド盤、映像盤、通常盤の3形態。

    ノーサイド盤はCD+ホイッスル型ペンダントが付くほか、映像盤は『米津玄師 2019 TOUR / 脊椎がオパールになる頃』のライブ映像のティザーを収録したもの。

    全形態共通で、初回生産分のみ『米津玄師 2020 TOUR / HYPE』のチケット最速先行抽選応募券が封入されており、購入者店舗特典でラバーバンドがもらえるなど、豪華な内容となっている。

    ツアーの応募期間は9月10〜15日で、シリアルナンバー1件につき1公演の申し込みが可能。1公演につき4枚までの制限だが、複数公演の応募もできるという。昨年、「Lemon」の爆発的ヒットが話題になった米津だけに、嵐ファンは同日発売の「馬と鹿」の売り上げに、戦々恐々としていたようだ。

    「米津の新曲にライブチケットの先行応募券が入っていると知った一部の嵐ファンは、Twitter上で『米津さん、3形態+ライブの応募券って、売り方がセコい』『あんなに特典付けないと無理なら、嵐と同じ日にするな』『汚い売り方で1位をとって、嵐の記録を途切れさせるのは勘弁して』と、販売形態や特典に否定的な考えを示していたんです」(ジャニーズに詳しい記者) こうした書き込みを目にした米津のファンは「発売日が嵐と被ったからって、売り方に文句言うのはやめて」「どう考えても売り上げは嵐が圧倒的だろうし、米津さんの売り方を否定するのはやめてほしい」「3形態もライブ抽選が入ってるのも、いつも通りなのに……」と、嵐ファンの心ない言葉に怒りをにじませた。

    米津には公式ファンクラブが存在していないそうで、以前からCDにライブの抽選応募券を付ける形で販売していたとか。

    今回だけ特別に“嵐対策”で特典を増やしたと思われることが、納得いかなかったのだろう。

    「こうして双方のファンがSNS上で意見をぶつけ合う中、発売直前に新たな情報が解禁されました。9月9日、嵐のレコード会社・J Stormのサイトなどで、12月23日に『ARASHI SPECIAL SHOOTING “5×20” at Tokyo Dome 2019.12.23』の開催が決定したと、発表があったんです。これは、『BRAVE』購入者かつ嵐のファンクラブ会員を対象にしたイベントで、100台規模のライブ収録カメラが入る公演。参加者は撮影に協力しながら、嵐5人と一緒にライブを楽しむことになるようです。ユーザーコード1つと、ファンクラブの会員番号1つで一度だけエントリー可能で複数回はNG。9月11日〜15日の期間内にエントリー後、10月中旬にチケットの応募申し込みを行い、当選者のみチケット代金の9,000円を入金する流れになっています」(同)

    これを受け、嵐ファンは「ファンクラブ会員番号で一回しか応募できないのが、大量買いしなくいいよ感が滲み出てる」「複数枚買わせる気がないし、嵐はどこまでファン想いなんだろう」「1名義につき1枚だけ買えばいいから、クリーンだわ」と、歓喜。

    店頭に並ぶ前日のアナウンスだったため、“緊急”で特典を追加したという指摘もされているが、「東京ドームなんて1年以上前から抑えないと無理だよ」と、以前より決まっていたスケジュールだと、主張している。

    かたや、米津ファンは特典に歓喜する嵐ファンに対して「『米津さんの売り方ずるい』って言った嵐のファン、謝れよ。お互い売り方は同じだよ」「結局、嵐も同じだった。嵐ファン、なんだかな〜」「米津を批判してた嵐ファン、同じようなことしたら『嵐、さすが!』とか頭おかしい」と、嵐ファンの反応を非難していた。

    「そして、フタを開けてみれば初日の売り上げは『BRAVE』が34万479枚、『馬と鹿』は24万1,427枚で2位にランクイン。嵐の前作『君のうた』のデイリー記録は20万7,787枚でしたが、今作では13万枚もアップしていました。

    また、米津もCDシングルの前作『Flamingo / TEENAGE RIOT』(昨年10月発売)の初日売り上げだった12万2,872枚を大幅に上回り、週間ランキングでマークした22万8,566枚をも超える高数字。米津ファンは『嵐は5人で、米津はたった1人なのにスゴい』と、この結果を誇りに思っているようです」(同)

    さらに、11日付のランキングでは、「BRAVE」(12万7,119枚)が1位をキープし、「馬と鹿」は7万480枚で2位に。

    発売2日目の時点で、嵐は合計46万7,598枚、米津が31万1,907枚と差は開いているが、果たして、週間ランキングの締め切りまで、嵐は1位のまま逃げ切れるのか――。
    【日時】2019年09月13日 08:30
    【提供】サイゾーウーマン
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    (出典 geitopi.com)



    1 幻の右 ★ :2019/08/27(火) 07:44:40.80 ID:xU012UvP9.net

    『SAY YES』『YAH YAH YAH』など、ミリオンヒットを連発した「CHAGE and ASKA」が事実上の解散となった。

    歌手のASKAが8月25日、デビュー40周年のメモリアルデーにブログを更新し、“チャゲアス”からの脱退を発表。同デュオは‘09年から稼働しておらず、その間、ASKAは何度も解散を進言してきたが、話がまとまらず、今回“実力行使”を行なった形だ。

    ASKAは、《(チャゲアスの)再始動を、ひたすら待ってくれている多くのファンの方々の気持ちを前にして、私にはそれはできません》と述べた上で《手を替え、品を替えで、ただ延命するより、いっそ解体して、新しく積み上げることの方が建設的だと思うのです》と、脱退理由を明かした。

    CHAGEの了承は得ておらず《相棒は、まだ『解散』を受け入れていません。ましてや、この『脱退』も受け入れられないでしょう》。CHAGEは26日になって、ようやく《皆様を悲しませてしまった事に責任を感じると共に率直にとても残念な思いです》との声明を発表した。

    ASKAと言えば、‘14年に愛人女性と覚醒剤取締法違反で有罪判決を受けている。4年間の執行猶予期間が明け、ASKAは妻と離婚し、かつての愛人女性とともに人生を歩む選択をした。

    気になる薬物の“後遺症”は不明だが、近しい関係者によれば、

    「いまも『ギフハブ』と呼ばれる盗撮集団に狙われていると考えており、渋谷区のケータイショップを訪れ、被害を訴えているそうだ。以前に比べて疑心暗鬼に陥っている部分はあると思う」

    という。ブログでは自身が起こした薬物事件を踏まえた上で「私が(チャゲアスについて)多くを語ってはならない」としたものの、長文ブログの文字数は4000Wオーバー。CHAGEに対しても「嫌いなわけではない」と言っておきながら、代理人を通じて連絡を寄越す相方に不信感をあらわにするなど、何が何だかわからないことになっている。

    「ASKAさんは良く言えば、武士のような人。長らく剣道に打ち込んでいることもあって、筋が通らないことが大嫌い。すでにチャゲアスに心がないのに、延々と商売するのはファンに失礼だということでしょう。『自分あってのチャゲアス』というプライドもある。CHAGEさんがソロライブや7月発売の女性誌でチャゲアスの再始動や将来について、とうとうと語っていたことも許せなかったのでは?」(ASKAを知る人物)

    一方のCHAGEサイドは困惑しきり。音楽関係者が次のように語る。

    「これまでも多少のトラブルはあったが、今年に入って急に態度が強硬になったイメージだ。CHAGEは直近で2回、会談を申し出たが、返答はなかった。愛人女性と同棲を始めたことで、ASKAに何か心境の変化があったのかもしれない」

    かつての所属事務所をめぐる攻防もあった。ASKAは「ロックダムアーティスツ」に所属していたが、薬物事件でクビに。それでもチャゲアスの運営・権利管理を手掛ける同社からは関連商品が次々とリリースされる。現に同社ホームページでは今月23日に「CHAGE and ASKA LIVE DVD BOX4」(税込17600円)の予約を受付開始したばかりだ。

    「ASKAさんは同社の株式を50%保有する大株主で、以前から株主総会でチャゲアスとロックダムの解散を提案していたそうです。しかし、もう50%の株式を保有するCHAGEさんが反対するので、通らない。業を煮やしたASKAさんはロックダムに対し、自分が考えるビジネス計画を持ち込み、会社運営にタッチしようとした。しかし、それも“なあなあ”にされてしまった。攻めのASKAと現状維持のCHAGEで考え方が決定的に違ったんです」(スポーツ紙音楽担当記者)

    大多数のファンは今もチャゲアスが復活することを望んでいるが、両者の溝は想像以上に深刻だ。

    FRIDAYデジタル
    8/27(火) 7:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00000001-friday-ent


    【チャゲとASKAの埋まらない深い溝 鍵を握る「金銭問題と愛人」】の続きを読む



    (出典 nobiciro.com)



    1 :2019/08/25(日) 12:44:56.72 ID:Iyj1AQ9g0●.net BE:299336179-PLT(13500)

     歌手のASKA(61)が25日、公式サイトを更新。活動休止が続いていたCHAGE and ASKAの脱退を表明した。

     ASKAは「2019年8月25日をもちまして、CHAGE and ASKAから脱退いたしますことをご報告させていただきます」
    と脱退することを発表。「今後の活動を継続していく中で、CHAGE and ASKAというグループを維持していくことが
    最善の選択なのか、ASKA及びスタッフ一同で話し合った結果、デビュー日という本日をもちまして、CHAGE and ASKAからの脱退を選択することとなりました」とつづった。

     「CHAGE and ASKAの復活を待ち望んで下さった皆様には、とても残念なお知らせとなってしまいました事、
    心よりお詫び申し上げます」とファンに謝罪。今後については「ソロ活動に邁進していく所存でございます」とした。
    https://news.livedoor.com/article/detail/16978883


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