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    カテゴリ: 音楽


    浜崎あゆみ、次は長瀬!? 交際暴露本出版で「嫌な予感」の声


    NO.7656301 2019/07/31 20:50
    浜崎あゆみ、次は長瀬!? 交際暴露本出版で「嫌な予感」の声
    浜崎あゆみ、次は長瀬!? 交際暴露本出版で「嫌な予感」の声
    歌手・浜崎あゆみへの取材をもとにして書かれた小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が、8月1日に出版されることがわかった。

    浜崎の“育ての親”であり、現エイベックス株式会社の会長・松浦勝人氏と浜崎の交際について赤裸々につづられているようだが、ネットユーザーからは「あゆもとうとうここまで落ちたか……」「今さらその話? とっくに需要ない」といった厳しい声が寄せられている。

    浜崎は、小学生の頃に「浜崎くるみ」の芸名でモデルとして芸能活動をスタートさせると、女優やグラビアアイドルとしても活躍。

    その後、松浦氏との出会いによって、1998年に「浜崎あゆみ」名義でエイベックスから歌手デビューすると、瞬く間に女子高生のカリスマ的存在となっていった。

    「同作は、ノンフィクション作家・小松成美が浜崎に取材を行い、その内容をまとめた“事実に基づくフィクション”となっているようです。98年の歌手デビューから、カリスマとして絶大な人気を誇るまでの2年間がまとめられているようですが、その中には、松浦氏と浜崎が交際を始めてから破局するまでが生々しく暴露されているとか。『自分の身を滅ぼすほど愛した男』として松浦氏が登場するようですが、ネット上では『全盛期ならともかく、20年も前の話に興味ない』『暴露本出すとか、あゆはそこまで崖っぷちなの……?』『私生活を切り売りして話題集めか。あゆも落ちぶれたなあ』と、辛辣な意見が上がっています」(芸能ライター) 

    また、“浜崎の交際相手”と聞いて、TOKIO・長瀬智也を連想した人からは、戸惑いの声も。

    「2000年、週刊誌が浜崎と長瀬の交際をスクープし、01年には2人一緒に、ファンや関係者に宛てて交際を認める直筆の文章を出しています。この頃の長瀬といえば、00年に主演を務めたドラマ『池袋ウエストゲートパーク』(TBS系)が大ヒットしており、まさに“ビッグカップル”の誕生として、大きな注目を集めていました。ちなみに、2人は7年間交際が続いており、松浦氏よりも長いです」(同) 

    そのため、ネット上では「長瀬との交際秘話だったら読みたかった」「長瀬のことかと思ったら松浦か……。そっちはどうでもいい!」「長瀬とあゆのカップル好きだったから、この2人の話が聞きたかった」との声が続出。一方で「長瀬のこともそのうち暴露しそう」「松浦会長の次は長瀬くんでしょ。嫌な予感」との懸念もある。

    近年は、歌唱力の低下や容姿の変化が話題の中心になっている浜崎。

    今さら過去の恋愛を掘り返す理由は、一体何なのだろうか。
    【日時】2019年07月31日 17:40
    【提供】サイゾーウーマン
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    (出典 ankoron.com)



    1 ばーど ★ :2019/07/31(水) 13:34:45.82 ID:GTGCX/No9.net

     現在、自身最長となる2年越しのライブツアー真っ只中の浜崎あゆみ(40才)。全国各地の会場を駆けまわっているさなかの8月1日、一冊の本が出版される。タイトルは『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)。17才だったあゆのデビュー前夜からブレークを遂げた1999年まで約4年間の軌跡が綴られている。

    【写真】20年前に撮影された浜崎あゆみ、21歳の頃の美貌

    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


    「驚くべきは“禁断の恋”。あゆとエイベックスの代表取締役会長・CEOである松浦勝人さん(54才)との壮絶な恋模様がつぶさに描かれていて、彼女の名曲誕生の裏側も明かされています」(レコード会社関係者)

     かつては「女子高生のカリスマ」と呼ばれたあゆ。歌はもちろん、ファッションやメイクまで彼女の一挙手一投足が世間の関心を集め、安室奈美恵さん(41才)や宇多田ヒカル(36才)らをしのぐ人気を誇った。

     あゆはまた、恋愛や結婚などプライベートでも多くの話題を呼んできた。なかでも最もよく知られているのは、TOKIOの長瀬智也(40才)との恋だろう。

    「2人の関係は2000年から7年間も続きました。交際宣言をし、おそろいのタトゥーを入れて公然と関係をアピール。海外旅行から帰国した時、報道陣の前を手をつないで歩いた2人の姿は今も鮮明に覚えています。日本のアーティストも堂々として“ハリウッド女優”のようになった、格好いいなと思った印象的な出来事でした」(スポーツ紙記者)

     しかし、この恋は終焉を迎える。その後あゆは2度の結婚と離婚を繰り返し、そのたびに「長瀬との恋が尾を引いているのではないか」などと噂されてきた。しかし、本書では松浦さんとの恋こそ彼女の人生において最大の“柱”だったことがうかがえる。
     
    本の表紙を開くと、そこにあるのは《事実に基づくフィクションである》という一文だ。この本の著者は、ノンフィクションライターの小松成美さん。彼女は、著名人を丹念に取材するノンフィクションの名手として知られる。

    「小松さんがあゆを長期間にわたって取材してまとめたのがこの本で、大部分は事実だと思われます。当時を知る人の間では“あゆの暴露本”とさえ囁かれています」(前出・レコード会社関係者)

     事実、本書にはこれまでごく一部の人しか知りえなかった内容が綴られている。

     福岡で育ったあゆは幼い頃に父親が蒸発し、母親と祖母の3人で暮らしてきた。小学生の時にスカウトされてモデルデビューを果たした後、母や祖母とともに上京。女優として活動し、家族を支えるようになる。そんな中、東京・六本木のディスコ・ヴェルファーレのVIP席で出会ったのが、当時エイベックスの専務でカリスマプロデューサーとしてヒット曲を生み出していた松浦さんだった。

     本書ではあゆのデビュー秘話についても触れられている。

    《専務は、三人か四人のグループにして、そのボーカルに私を、と言った。(略)私には無理。グループの中では自分を表現できない。(略)小学校の通信簿にも、六年間、協調性の欄に「努力しましょう」と書かれていた。(略)一人でいれば、人の顔色をうかがわず、自分のペースで生きることができる》
     
     そう考えたあゆは、松浦さんに「一人で歌わせてほしい」と直談判し、ソロデビューが決まったという。
     
     やがて松浦さんに対して恋心を募らせるようになったあゆ。彼女は楽曲のほとんどの作詞を手掛けているが、当時の詞に綴られていたのは、松浦さんへの切ない恋心だった。

    《頭に思い浮かぶ語彙のすべては、その人への想いの偽りのない反映だ。(略)ノートに書いた文章は、つまりラブレターだった》

     1998年、ついにデビューを果たしたが、当初の評判は芳しくなかった。一方で、彼女にかける松浦さんの情熱はすさまじく「浜崎あゆみは人気が出ない」と言い放つテレビマンに殴りかかろうとしたこともあったという。
     
     次第に思いを抑えきれなくなったあゆは、松浦さんに気持ちを伝える。そして、離婚し独身に戻っていた松浦さんは、あゆに運命的な告白をした。

    《私がドアを開けると、スーツを着た専務が立っていた。そして、(略)母に一礼すると、こう言った。「あゆみさんと付き合っています。真剣です」》

     互いの思いを確認した2人は同棲を開始。あゆは15才年上の松浦さんのことを「マサ」と呼び、忙しい合間を縫って愛を注ぎ合った。 交際に気づいたエイベックスの幹部らが猛反対したが、松浦さんは周囲を説得したという。

    《恋愛に勝るパワーはない。マサのそんな呟きを一、二度聞いたことがあって、私は勇気凛々だった》

     ブレーク目前の歌姫とプロデューサーの禁断の恋。決して世間に知られないよう細心の注意を払い、あゆは携帯電話の電話帳に愛する彼を「M」と登録していたという。

     しかし、禁断の恋はほどなくして終わりを迎える。互いに仕事に忙殺され、一緒に過ごせる時間はほとんどなく、すれ違いが生じ始めたのだ。

     1999年のある夜、松浦さんが寝泊まりしているマンションを訪れたあゆの目に飛び込んできたのは、スタッフや美女たちと飲み会に興じる恋人の姿。ショックを受けたあゆは誰にも告げずに2日半にわたってホテルに身を隠した。

    「これは関係者しか知らない実話です。この時の思いを詞に落とし込んだのが翌年4月から3か月連続でリリースした『vogue』『Far away』『SEASONS』で、詞がかなり暗く、ファンの間では“絶望3部作”として知られています。この本により、あゆが抱えた絶望の理由が初めて明らかにされました」(レコード会社幹部)

     純粋な思いを貫こうとするあゆと、プロデューサーとして“アーティスト・浜崎あゆみ”をより高みに押し上げようと奮闘する松浦さん。2人の心の間には埋めようのない大きな溝が生じ、やがて破局を迎えた。1999年の暮れのことである。

    「松浦さんと別れたあゆは、その後、カリスマアーティストとなり、エイベックスの全売上の4割を叩き出すほどの存在になりました。今思えば、あゆが松浦さん一人を思い続けていたら、数々の名曲は生まれなかったかもしれません。そう考えたら、別れは正しい決断だったともいえるのではないでしょうか」(前出・レコード会社幹部)
     
     別れから、20年を迎えようとしている現在、2人はアーティストとプロデューサーとして再びタッグを組んだ。

    「最初、彼女は松浦さんとの恋を赤裸々にするのにかなり悩んでいた。でもすべてをさらけ出すことが“あゆ流”。それを思い出し、唯一隠してきた“禁断の恋”を語ることで、第二章のスタートラインに立つ決意を示したのだと思います。人気絶頂期にやめる歌姫が格好いいのは当然ですが、すべて赤裸々にさらけだし、泥くさくてもアーティストとして走り続けるあゆを、やっぱりすごく格好いい女だとわれわれは思います」(前出・レコード会社幹部)
     
     あゆの名曲の歌詞を引用しながら、歌姫の知られざる情熱と孤独を綴った本書。読み終わった時、もう一度若き日の彼女の曲が聴きたくなる。

    ※女性セブン2019年8月15日号


    2019年7月31日 5時0分 NEWSポストセブン
    https://news.livedoor.com/article/detail/16855864/

    ★1が立った時間 2019/07/31(水) 09:11:22.68
    前スレ
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    (出典 www.news-postseven.com)



    (出典 mypaperimg.pchome.com.tw)



    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 infochampon.com)



    1 ひかり ★ :2019/07/09(火) 19:12:50.77 ID:mc5jhQ+J9.net

    「元メンバーの3人が、YUKIさんに会うことすらできないと話していますが?」

     直撃取材に、少し驚いた様子を見せた元『JUDY AND MARY』のボーカル・YUKI。元メンバーたちが望んでいるという“再結成”について、彼女自身はどう思っているのだろうか─。



     『週刊女性』がYUKIを直撃した数日前の6月30日。東京・代官山のライブハウスで《今だから語ってしまおうトークJAM》というイベントが開催されていた。

    「'01年に“ジュディマリ”が解散してから初めて元メンバーが語るイベントというので、150枚のチケットは即完売。ベースの恩田快人さんとドラムの五十嵐公太さんが、
    ファンの質問に答えるというイベントでした。

     開始30分ほどして、客席の後ろからギターのTAKUYAさんも現れて。サプライズゲストの登場に、悲鳴のような大歓声が上がりましたよ」(音楽ライター)

     ファンの中には歓喜のあまり、泣きだす人の姿も。

    「元メンバーが3人そろったということはファンにとってジュディマリ再結成を期待させる“大事件”なんです。何度も再結成のウワサが流れては消えているので、
    待ちきれないという思いなんでしょう」(同・音楽ライター)

     '13年に『週刊女性』が実施した《女性1000人に聞いた 再結成してほしいアーティスト》というアンケート企画では、チェッカーズを抑えてジュディマリが
    1位を獲得している。

    YUKIが圧力をかけて止めている

     TAKUYAは、'93年のデビュー直後の貴重なビデオを流しながら、当時の思い出話を披露し、ファンの質問にも答えた。

    ─ジュディマリをもう1度やりたいですか?

    「もう無理だと思いますね……。トシだから。昔のビデオを見て、もう走れないもんって思った(笑)」

    ─CDはリマスター(最新のデジタル技術で音質調整)して発売しない?

    「(当時の所属事務所でCD発売元の)ソニーに言っているんですけど、進んでいなくて。止めているのは、YUKIなんで。YUKIがソロ活動において、
    ジュディマリが(再び)出てくると(ソロ活動が)薄らぐらしく、YUKIが圧力かけて止めているから。俺らに言わないで、YUKIに言ってよ。俺は出そうって言っているんで」

    ─今後、発売の可能性は?

    「だから、YUKIに聞いて。ソニーの人は全員、YUKIを恐れているワケよ。解散後、俺はソニーの仕事はしていない。ソニーは、俺に依頼したら怖いと。YUKIさんが怒ったらどうしようって……」

     TAKUYAは冗談めかしながらも、当時のジュディマリには戻れないと言う。

    「みなさんでリクエストしてください。YUKIさんのほうにも。たまには同窓会しませんか? ってね」

     と、恩田は続けた。

     トークイベント終了後に、五十嵐を直撃した。

    ─ファンは再結成を望んでいるようですが?

    「今でもジュディマリがみなさんの記憶に残っているということは、うれしいですし、ありがたいですね」

    ─解散の原因は、TAKUYAさんと恩田さんの対立とも言われていましたが?

    「TAKUYAも恩田も、何もわだかまりがないから来てくれた。これが、すべて。このイベント以前にも3人でしょっちゅう会っていますよ」

    ─YUKIさんとTAKUYAさんが、過去に交際していたことを今も引きずっていることはない?

    「今は関係ないよ。ふたりとも大人だからさ」

    ─YUKIさんの夫であるミュージシャンの倉持陽一さんも、再結成を許可してくれますかね?

    「みんな大人だから、昔のことは気にしないですよ」

    ─あとはYUKIさんの決断を待つだけですか?

    「実は、ソニーには2度連絡して、YUKIに会いたいと伝えました。しかし毎回、折り返すと言われたまま、連絡はありません。彼女のコンサート会場に
    恩田と行って会いたいと言っても、楽屋に入ることすら許されません」

    ─みんな再結成したい?

    「3人の気持ちは同じ。でも、再結成以前にちゃんと4人で会って、久しぶりに語り合いたい。でも、誰かが“壁”を作っている。YUKI自身は、僕ら3人と同じ気持ちであると信じています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00015575-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00015575-jprime-ent&p=2
    昨年引っ越した自宅で夫の倉持陽一と男児2人と暮らすYUKI。私生活は、ほぼ明かさない

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562660523/


    (出典 renote.jp)


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    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/01(月) 03:19:16.09 ID:hHMN98Ya9.net

    歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが、4人組バンド「セカオワ」こと『SEKAI NO OWARI』との写真を自身のツイッターに投稿した。

    6月23日、きゃりーは「セカオワ」のライブをゲスト鑑賞したことを明かし、《久しぶりのセカオワのライブ踊っちゃった~ 超よかった~!!!》とツイート。
    「セカオワ」メンバー全員とピースを決めた画像も添えられ、実に4万件以上もの〝いいね!〟を獲得した。

    久しぶりのセカオワのライブ踊っちゃった???超よかった?!!! pic.twitter.com/GRCm14qhXY

    ? きゃりーぱみゅぱみゅ (@pamyurin) June 23, 2019

    https://platform.twitter.com/widgets.js

    きゃりーといえば、2015年まで「セカオワ」ボーカルのFukaseと交際していたことで知られている。
    また、Fukaseは同年8月に「WE BROKE UP」と破局をニオわせるツイートをしているため、ネット上では〝元彼・元カノ〟関係である2人が会っていることに、

    《えっ、一緒にいていいのかい君ら》
    《別れても普通に会えるのね、この2人》
    《何だかんだ深瀬にはキャリーが似合ってたと今は思う》

    などと、驚きを感じる声が上がっていた。

    より注目を浴びたFukaseの変貌ぶり
    しかし、さらに注目を集めたのは、当のFukaseの容姿。何とも丸々とした体型は以前の面影がすっかり消え去っており、

    《深瀬が見当たらなくてすげー探しちゃったじゃん》
    《左、フカセ? あんな太ってたっけ?》
    《ファンタジーな世界観は今のルックスでは厳しいかも…》
    《肥えちゃダメだよ。ピエロが2人になっちゃってるよ》

    などと〝激太り〟を指摘されてしまった。

    さらに、酒の瓶を持った謎のポースや半開きの目など、Fukaseへのツッコミポイントはとどまることを知らず。

    《「お兄さん一杯どぅ~?」って見た目スナックのママや!》
    《深瀬がおばさんみたいになってる》
    《深瀬と言われなければ分からないレベルだった。私が知ってる全盛期の深瀬と違い過ぎる》
    《見た目が完全にオネェ》
    《深瀬の顔がキモ過ぎて、みんなに目がいかない》

    など、〝おばさん化〟したと揶揄されてしまっている。

    今年で34歳と、一般的に見ても中年の域に差し掛かっているFukase。劣化も無理はないのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1900500/
    2019.06.30 17:31 まいじつ

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    (出典 buzz-press.com)


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    (deleted an unsolicited ad)


    (出典 www.crank-in.net)


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    (出典 resource.lap.recochoku.jp)



    1 湛然 ★ :2019/06/30(日) 05:04:24.64 ID:h5bCrA1S9.net

    2019年6月29日 8時44分ナリナリドットコム
    森高千里“そうめん”になる、カワイイと絶賛
    https://www.narinari.com/Nd/20190655236.html


    (出典 cdn.narinari.com)

    https://www.instagram.com/p/BzQPEw9HZuj/


    歌手の森高千里(50歳)が6月28日、自身のInstagramで、“そうめん”になったかわいい写真を披露している。

    森高はこの日、「『この街』TOUR 2019 富山県 『砺波市文化会館』でした。地元かと思うくらいすごく盛り上がってくれて、温かいコンサートでした。楽しかったです!」と富山を訪れたことを報告。

    そして現地の楽しかった想い出を写真と共につづっているが、そのひとつ「大門素麺」の「大門素麺資料館」を訪れた際に、顔ハメパネルに顔を入れて“そうめん”になった写真も披露した。

    これにファンからは「そうめんwww」「千里さんかわいすぎる……」「パネルの写真最高(笑)」「これは森高ファンの聖地化の予感」など絶賛の声が寄せられている。

    (おわり)


    (出典 img.dmenumedia.jp)


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