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    カテゴリ: 音楽


    福山雅治「50歳コンサート」は盛況も、俳優業の評価ガタ落ち


    NO.7268108 2019/02/16 11:14
    福山雅治「50歳コンサート」は盛況も、俳優業の評価ガタ落ち
    福山雅治「50歳コンサート」は盛況も、俳優業の評価ガタ落ち
     歌手で俳優の福山雅治が、2月6日に50歳となった。

    それに合わせ、自身初となる誕生祭ライブ『福山雅治 五十祭!!』を、2月5日・6日・7日の3日間、横浜アリーナにて開催した。
    おなじみの「HELLO」や、「家族になろうよ」「虹」「桜坂」「Heart」からデビュー曲「追憶の雨の中」、最新曲「甲子園」までたっぷりと披露。

    観衆を大いにわかせた。

    そんな福山だが、絶頂だった最盛期からは人気は落ち、特に俳優業で陰りが見え始めているという。

    「大物独身タレントとして長年、高い女性人気を誇っていましたが、吹石一恵との結婚、出産を発表して以降、人気が急落。結婚後初めてドラマの主演を務めた2016年の『ラヴソング』(フジテレビ系)で、月9ながら歴史的な低視聴率を叩いて大惨敗しました。ライブに訪れるコアなファンはいまだ多くいますが、大衆女性からの支持はかなり低下しているようです。特に若年層では知名度がなく『福山雅治』を知らないという世代が多く出始めています。知名度が落ちたことで、企業CMやテレビにも起用しづらくなり、ますます露出が減るといったスパイラルに陥っています」(芸能関係者)

    そんな負の循環を断ち切る千載一遇のチャンスが福山に、この春訪れようとしている。

    4月スタートの連続ドラマ『日曜劇場 集団左遷!!』(TBS系)で、久々に主演を務めるというのだ。

    「連続ドラマの出演は大惨敗の『ラヴソング』以来となります。ここで、再び低視聴率となると、業界で『もう福山で数字は取れない』というレッテルを貼られてしまいます。福山にとっては、まさに試金石、今後の俳優人生を占う大きな分岐点となりそうなドラマです」(同)

    もともと演技力には定評のある福山。

    芝居で離れてしまった視聴者を引き戻すことができるのか果たして……。
    【日時】2019年02月16日 08:00
    【提供】日刊サイゾー
    【関連掲示板】


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    (出典 bunshun.jp)



    1 ひかり ★ :2019/02/16(土) 13:24:33.91 ID:yMIditKG9.net

    シンガーソングライターの宇多田ヒカル(36歳)が2月15日、自身のTwitterを更新。「歌姫ってなんなん」とつづったツイートが話題を呼んでいる。

    最近では2月11日に放送された「歌のゴールデンヒット 昭和・平成の歴代歌姫ベスト100」(TBS系)や、15日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)内
    「超限定マーケティング 日本を代表する『歌姫』TOP10」など、
    なにかとメディアで特集が組まれ、目にする機会が多い“歌姫”というワード。

    これについて、宇多田は「歌姫ってなんなん」と疑問を抱いたかのようなツイート。その後さらに「『平成の歌人(かじん)』枠とか『平成のDAW使い姫』枠とかあったら素敵」と、
    ディープな方向のツイートを投稿した。

    ネットでは「DAW使い姫w」「歌姫ってのはあなたのことです」「結局、姫は使うんかい!」「歌だけではないから気になってしまうのかな」「歌王とか歌殿とかも
    あってもいいのかもね」といった声が上がっている。

    【参考】「歌のゴールデンヒット 昭和・平成の歴代歌姫ベスト100」(TBS系)※歴代シングル総売上ランキング

    1位 AKB48
    2位 浜崎あゆみ
    3位 ZARD
    4位 安室奈美恵
    5位 乃木坂46
    6位 松田聖子
    7位 宇多田ヒカル
    8位 DREAMS COME TRUE
    9位 モーニング娘。
    10位 globe

    【参考】「超限定マーケティング 日本を代表する『歌姫』TOP10」(日本テレビ系)※20代~50代女性に聞いたイメージ

    1位 安室奈美恵
    2位 宇多田ヒカル
    3位 浜崎あゆみ
    4位 美空ひばり
    5位 MISIA
    6位 西野カナ
    7位 吉田美和(DREAMS COME TRUE)
    8位 松田聖子
    9位 山口百恵
    10位 松任谷由実

    http://news.livedoor.com/article/detail/16029653/
    2019年2月16日 9時47分 ナリナリドットコム


    (出典 Youtube)

    宇多田ヒカル - 真夏の通り雨

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550281139/


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    「福山じゃないなら見るのに」 早くもバッシングまみれの4月期ドラマ


    NO.7256747 2019/02/11 14:59
    「福山じゃないなら見る」 早くもバッシングまみれの4月期ドラマ
    「福山じゃないなら見る」 早くもバッシングまみれの4月期ドラマ
    1月期ドラマが後半戦を迎えようという時期だが、早くも、4月からスタートするドラマが発表され始めた。

    中には、早々に批判が集まっている作品もあり、TBS系日曜劇場の『集団左遷!!(仮)』もその一つ。

    福山雅治が同枠で初めて主演を務めるとあって話題を呼んでいる一方、ネット上での評判は芳しくないようだ。

    「福山は銀行の支店長を演じるそうですが、『何の役やっても福山本人』『演技力が求められるようなドラマ出て大丈夫なのか』『銀行の支店長にしてはあまりにも軽い風貌』といった声が上がっています。また、福山のドラマ主演は2016年4月期の月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)以来3年ぶり。『ラブソング』といえば、初回視聴率10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)からスタートし、その後は下降の一途。最低視聴率6.8%、全話平均視聴率8.5%と、月9とは思えない数字を叩き出す、散々な結果になりました。さらには、同年公開の主演映画『SCOOP!』も大コケ。『映画もドラマも滑ってるのに、何で主役なんだろう』『福山じゃないなら見るのに』といった声も噴出しています」(芸能ライター) 

    同じくTBS系で始まる、吉高由里子主演ドラマ『わたし、定時で帰ります。』も早々にバッシングを浴びているようだ。

    原作は朱野帰子の同名小説で、吉高はウェブ制作会社のOL役に挑戦。

    「必ず定時に帰る」ことがモットーのヒロインだという。

    「同作では、残業問題はもちろん、ブラック企業の問題も描かれるとのことですが、ネットユーザーからは『残念ながら、バリキャリ系の衣装着ても吉高は仕事ができる人に見えない』『この人は普通のOL役なんてムリ』などと指摘するコメントが。さらには、『「正義のセ」みたいな感じ? あれすごくつまんなかった』『「正義のセ」は、つまらなすぎて演技も役に合ってなかったよ』と、昨年4月期の主演ドラマ『正義のセ』を引き合いに出し批判する声も上がっていて、早くも暗雲立ち込めている状態です」(同)

    日本テレビでは、中条あやみと水川あさみのダブル主演ドラマ『白衣の戦士!』が波紋を呼んでいる。

    中条演じる明るい破天荒な“元ヤン新米ナース”と、34歳で婚活中の“がけっぷちナース”のナースコメディドラマだというが……。

    「あらすじが明らかになると、『「ナースのお仕事」みたい』『現代版「ナースのお仕事」か』というコメントが続出。観月ありさ&松下由樹のコンビで人気を博したドラマ『ナースのお仕事』(フジテレビ系)と設定が似ているといわれています。また、主演の中条については『かわいいけど演技はヘタ』『正直微妙じゃない?』『映画もコケてるのに、またゴリ推し?』といった冷たい声が寄せられてしまいました」(同)

    放送前から批判を集めてしまった3作。

    それぞれの視聴率の行方にも注目したい。
    【日時】2019年02月11日
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 www.musicvoice.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/02/03(日) 22:22:18.31 ID:p4vnfCjn9.net

    西野カナ(29)が3日、無期限活動休止前の最後のライブを横浜アリーナで行った。

    この日のライブは全国47都道府県や過去にライブを行った香港、台湾など計98カ所に生中継され、多くのファンが見守った。

    冒頭、総勢42人のマーチングバンドが花道を行進後、西野が中央に設けられた円形ステージに姿を見せた。しみじみと会場を見渡した後「今日は最高の思い出を作りましょう」と笑顔で呼び掛けた。

    10周年を締めくくる特別公演も兼ね、この日までの3日間で計4万2000人を動員した。「トリセツ」「会いたくて 会いたくて」「Darling」などヒット曲を中心に構成。さらに洋楽カバーやウクレレ演奏も披露した。

    10~20代のファッションリーダーらしく、衣装は10パターン。次々と華麗に変身した。これまで通り、西野がコンセプトを考案。ファッションでも観客を楽しませた。

    発表した楽曲は175曲。リアルな恋愛観をつづる歌詞が共感を呼び、ダウンロード総数は5500万以上に及ぶ。これまでに211公演を行い、約114万人を動員した。この日のライブを持ってオフに入り、今後公の場に出ることはない。活動休止発表時に「期限を決めずにいろいろと挑戦したい」とし「またいつか皆さんの前で歌える日が来るまで、日常の中で音楽を楽しみたい」と、将来的な復帰も示唆している。

    ライブは約2時間半。2回目のアンコールを終えて、活動を振り返るサプライズ映像が流れると、何度も涙をぬぐった。「これからお休みするけど、みんなとまた会える日を励みに、いろいろと挑戦していきたいと思っています。皆さん、また笑顔で会いましょう。みんな、またね。ありがとう」。平成の歌姫は平成の終わりとともに、笑顔でいったんマイクを置いた。

    西野は「平成生まれの日本人女性ソロ歌手」として、いくつもの記録を打ち立てた。

    ▼NHK紅白歌合戦最多出場 昨年までに9年連続9回出場。

    ▼初のレコード大賞 16年「あなたの好きなところ」で大賞受賞。

    ▼初の単独ドーム公演 17年夏に京セラドーム2公演、東京ドーム2公演をそれぞれ開催。

    ▼オリコン週間アルバムランキング記録 6作品が1位を獲得し、アルバム1位獲得作品数歴代1位。昨年11月に同ランキング初の2度目の1、2位を独占。

    ◆西野(にしの)カナ 1989年(平元)3月18日、三重県生まれ。08年シングル「I」でデビュー。10年アルバム「to LOVE」は売り上げ95万枚以上の大ヒット。「Best Friend」「会いたくて 会いたくて」「Darling」などヒット曲多数。「会いたくて-」は500万ダウンロード以上のヒット。16年「日本レコード大賞」大賞受賞。ライブ総動員数は計211公演で約114万人。楽曲ダウンロード総数は5500万以上。愛称「カナやん」。血液型A。


    2/3(日) 21:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00469496-nksports-ent

    (出典 www.nikkansports.com)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 rk109.com)


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    (出典 zaynhiruta.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/04(月) 04:05:30.66 ID:f0RUs5+W9.net

    本人が抱いていた不安は見事に的中してしまったようだ。

    中島美嘉が1月29日に放送された生放送音楽番組「うたコン」(NHK総合)に出演。自身の代表曲「雪の華」を熱唱したところ、思わぬ反響が見られている。

    同楽曲は2003年にリリースされた冬の恋模様を描いたバラード曲で、同名の映画が公開されることで再び脚光を浴びている。

    今回はその告知も兼ねて、中島が同楽曲を生歌唱したのだが、その歌声を聞き、視聴者は違和感を覚えてしまったようだ。

    「中島の高い歌唱力があってこその心に響くバラード曲ですが、全体的に歌唱が不安定だったり、今回はサビの高音部分が出ていなかったりと、
    CD音源とは程遠い歌唱で、お世辞にも上手いと言えるものではありませんでした。
    そのため、視聴者からは『全然高音出てないじゃん』『中島美嘉って、こんなに不安定な歌声だったっけ』『今日、すごく不調じゃね?』『聞いてて、ヒヤヒヤした』などという指摘が散見されています。
    中島は2010年に持病の両側耳管開放症が悪化して、音程を正しく聞き取れなくなってしまい、活動を休止しています。
    そこからわずか半年で活動を再開していますが、『雪の華』自体、難易度が高い楽曲ですから、今後も好不調の波に悩まされてしまうでしょう」(エンタメ誌ライター)

    しかし、病気を抜きにしても、中島には同楽曲を歌うことへのためらいがあるようだ。

    「1月29日に『産經新聞』が配信した中島へのインタビュー記事で、中島は同楽曲がいかに難しい楽曲かを説明しており、
    『ライブ経験を積んだ今の方が歌う怖さが増した』と語っている。
    また、新鮮味を保つためという理由からリハーサルではあえて同楽曲を歌わないようにしているとのことですが、今回はそれが空回りする形になってしまった」(前出・エンタメ誌ライター)

    今回の歌唱への世間の反応を知り、中島の「雪の華」への苦手意識はより強まってしまったかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1678080/
    2019.02.03 18:14 アサジョ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)



    (出典 Youtube)

    中島美嘉 『雪の華』


    (出典 Youtube)

    中島美嘉「雪の華」うたコン


    【中島美嘉、生歌唱した「雪の華」に視聴者が感じた“やはり!”】の続きを読む

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