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    カテゴリ: 音楽


    V6、AAAほか/不出場となった昨年の紅白出場者 - 日刊スポーツ
    大みそかの第68回NHK紅白歌合戦(午後7時15分開始)の出場者発表会見が16日、都内の同局で行われた。総合司会は内村光良(53)とともに同局桑子真帆アナウンサー(30)が務める。 ◇今年不出場となった昨年の出場者 絢香、いきものがかり、宇多田ヒカル、大竹 ...
    (出典:日刊スポーツ)



    (出典 www.jpopasia.com)



    1 あちゃこ ★ :2017/11/16(木) 11:04:56.36 ID:CAP_USER9.net

     NHKは16日、大みそかの「第68回紅白歌合戦」(後7・15~同11・45)の出場歌手
    46組を発表。来年9月16日での引退を発表している歌手・安室奈美恵(40)の名前は、この日発表された出場歌手リストにはなかった。

     昨年出場した46組中、14組が出場リストから消え、白組では、7回出場の「AAA」、15年に
    白組の司会を務めた井ノ原快彦(41)が所属する「V6」の名前がなかった。

     紅組では19回出場のベテラン演歌歌手・香西かおり(54)の名前が消えた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000078-spnannex-ent


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    稼げるうちに稼いでおけ!再び盛り上がるK-POPのゴリ押し


    NO.5914472 2017/11/13 11:06
    稼げるうちに稼いでおけ!再び盛り上がるK-POPのゴリ押し
    稼げるうちに稼いでおけ!再び盛り上がるK-POPのゴリ押し
    一時期に比べて落ち着いたかに見える日本でのK-POPブーム。

    しかし、ここ最近再び“ゴリ押し”が始まりつつあるようだ。

    某女性週刊誌編集部に出入りするフリーライターはこう話す。

    「去年くらいから、女性週刊誌に掲載されるK-POPアーティストの記事が増えているように見えます。東方神起、JYJといった以前から人気のグループが多いですが、防弾少年団や、女性グループTWICE、BLACKPINKなんかもよく見かけます」 

    ここ数年は中国のマーケットを意識した活動をすることも多かったというK-POP勢。

    しかし、THAAD配備をめぐり中韓関係が悪化。

    中国内で韓国製品の排斥活動などが起きたことも影響し、K-POPの中国輸出が難しくなってきたという。

    「中国は人口も多くマーケットも大きいですが、著作権侵害が当たり前で、音楽ビジネスの拠点にするにはリスクが大きい。一方、日本はまだCDもそれなりに売れますし、音楽マーケットの規模も大きい。中国ではダメそうだから……ということで、日本に帰ってきているという状況ですね」(音楽業界関係者) 

    最近のK-POPでは日本人がメンバーとなっているグループも多く、そのおかげで日本国内のメディアにプッシュしやすいようだ。

    「男性グループのPENTAGONや、女性グループTWICEには日本人メンバーがいるということで、取り上げられる機会も多い。特にTWICEなどはSNSやメディアを使って上手く“売れている感”を演出し、日本国内での人気獲得を成功させたといえます。TWICEに続く形となっているのはBLACKPINKですが、こちらは日本国内22e7はエイベックスのレーベル所属という形になっていて、こちらはこちらでエイベックスのゴリ押しがありますね」(同) 

    新しいグループが人気となっている一方で、少女時代はメンバー3人が所属事務所と再契約せず、5人組となる可能性が高い。

    「現時点では特に目立った活動ができていない少女時代は、このままフェードアウトしてしまう可能性もありそう。K-POPグループは契約問題などで揉めるケースが多く、日本のレコード会社もその点をすごく気にしています。“いつ契約問題が出てきてもおかしくない”ということを常に念頭に置いて仕事をしているので、少なくとも長期的なビジョンを持ってK-POPグループとビジネスをしているという日本のレコード会社はないと思いますね。みんな“稼げる時に稼いでおこう”という感じ。グループに対する愛情もあまりないので、“嫌われてもいいからゴリ押ししてやろう”という売り方になってくるんだと思います」(同) 

    どんな売り方をされようと、それでもまだまだ日本にはK-POPのファンはそれなりにいるのも事実。

    ゴリ押しは今後も続きそうだ。

    【日時】2017年11月13日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    三浦大知、紅白歌合戦に初出場!20周年で“大ブレーク” - サンケイスポーツ
    デビュー20周年を迎えた歌手、三浦大知(30)が大みそかの第68回NHK紅白歌合戦に初出場することが12日、分かった。 和製マイケル・ジャクソンと称される三浦は、今年1月にテレビ朝日系「仮面ライダーエグゼイド」の主題歌「EXCITE」がオリコン週間ランキングで初登場1 ...
    (出典:サンケイスポーツ)



    (出典 niconicokurasu.files.wordpress.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/13(月) 13:01:20.15

    大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」に歌手の三浦大知、お笑い芸人・ブルゾンちえみがネタのBGMで使用する「ダーティ・ワーク」が
    大ヒットした米の歌手オースティン・マホーンらの初出場が内定したことを、各スポーツ紙が報じている。

    報道をまとめると、三浦は今年、シングル「EXCITE」が初のオリコンシングルチャート1位を記録。さらに、フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」
    のオファーシリーズに出演するなど、一般的にも大きく知名度を上げたことから、念願の初出場へ大きく前進。

    今月9日、NHK「SONGS」に出演して、圧巻のパフォーマンスを披露したことなども後押しし、初出場が内定したという。

    マホーンは、会場のNHKホールでブルゾンと共演。
    ブルゾンのゲスト出場は早くから有力視されていたが、今年の音楽界が深刻なヒット曲不足と言われる中、国民の耳に最もなじんだ曲となっただけに、マホーンの出場が内定。

    ブルゾンとの共演に向け調整が進められていたというが、マホーンの年末のスケジュールが確保できたことから、NHKホールで生ネタを披露することになったという。

    ほかに、ジャニーズ事務所の人気グループ「Hey!Say!JUMP」、女性5人組「Little Glee Monster(リトル・グリー・モンスター)」、演歌歌手の丘みどりらの初出場が内定しているというのだが…。

    「やはり、目玉といえる歌手はおらず、最大の目玉候補の安室奈美恵との交渉は相変わらず難航中。司会者としてあっと驚くような人選が進んでいればいいが、そういう話も聞こえて来ない。
    昨年を上回る視聴率の獲得は、なかなか難しいのでは」(音楽業界関係者)

    いずれにせよ、今週中にも行われるという出場者発表が注目される。

    http://dailynewsonline.jp/article/1375301/
    2017.11.13 12:33 リアルライブ


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    浜崎あゆみのライブ、返金して欲しいレベルだと猛クレームが殺到する ... - エキサイトニュース
    歌手の浜崎あゆみ(39)が自身のインスタグラムにアップした投稿へ、ファンから猛クレームのコメントが届いている。浜崎といえば今月末まで続く ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 www.m-on-music.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/13(月) 08:59:28.04

    歌手の浜崎あゆみ(39)が自身のインスタグラムにアップした投稿へ、ファンから猛クレームのコメントが届いている。
    浜崎といえば今月末まで続くツアー『Just the beginning -20- TOUR 2017』第二章の真っ最中。
    今回投稿した写真もライブ中に撮影されたもので、「大阪2日目さらにブチ上げてくぞーっっっ」と浜崎のコメントが添えられていたのだが、
    クレームはどうやらこの日のものではなく10日に行われた大阪1日目のライブに対してのもののようだ。

    クレームの内容としては、機材トラブルにより開始時間が1時間も遅れたうえに新曲を含む3曲もカットされたというもの。
    インスタグラムのコメント欄には、「今回のライブで何回も機材トラブルで開始時間遅れるようなら、新しい機材に買いかえてとスタッフさんに伝えてください。
    同じ値段を払って、曲数カット。
    演出上wordsを削ったのかも知れませんが何回も聞いている歌より、wordsが聞きたかった。。。」
    「10日の1時間遅れは何が原因ですか?もっと説明してほしいです、、、待った上に3曲カットなんて。ひどすぎます。」
    「昨日新曲聞きたかった(泣)」などの抗議の声が寄せられた。

    また、SNS上でも「1時間も遅れた上に曲もカット。今日になっても浜崎本人からインスタ等での直接の謝罪はナシ。
    ライブではゴメンと言ってしましたが、返金すべきレベルのミスだと思うので謝罪or弁明がないのはいかがなものか。」などの厳しいコメントが目立った。

    トラブルが起きてしまうのはしょうがないのだが、ライブ後に浜崎本人からのきちんとした謝罪などのアフターケアがなかったため、不信感を持ってしまったファンがいたようだ。
    ツアーは今月末まで続くので、浜崎自身も気持ちよく終われるよう、ファンからの信頼を取り戻せるように頑張ってほしいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1375210/
    2017.11.13 08:21 デイリーニュースオンライン


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    (出典 marumaru7202.momorinn.xyz)



    1 湛然 ★ :2017/11/09(木) 22:14:29.45 ID:CAP_USER9.net

    2017.11.07 21:29

    安室奈美恵の曲で好きなのは? 12万人が投票したシングル人気ランキング

    安室奈美恵が、9月20日の自身の40歳の誕生日に「2018年9月16日をもって引退する」と発表し、世間に大きな衝撃が走った。
    今年デビュー25周年を迎えた安室は、昨年8月から今年5月まで開催された全国40都市・100公演のロングツアー『namie amuro LIVE STYLE 2016-2017』で約26万人ものファンを魅了するなど、精力的に活動していたなかでの引退発表だった。
    そんな安室のオールタイム・ベストアルバム『Finally』が11月8日にリリースされる。1992~2017年発表の46曲(そのうち39曲はニュー・レコーディング)に、新曲6曲を加えた全52曲を収録し、彼女の軌跡を一気にたどれる内容となっている。
    これまで多数の曲を世に放ち、支持されてきた安室だが、なかでも人気のある曲はどの曲なのか。投票結果をご紹介したい。

    安室が引退を公表した翌日から「引退発表の安室奈美恵、シングルで好きなのは?」と題したアンケートが実施された(Yahoo!ニュース 意識調査調べ 対象は123,082人。
    実施期間:2017年9月21日~2017年10月1日)。

    その結果、36,076票を集めて1位に輝いたのは『CAN YOU CELEBRATE?』(1997年2月)。
    作詞・作曲・編曲を小室哲哉が手がけ、ダブルミリオンをセールスした彼女最大のヒット曲だ。和久井映見と反町隆史が出演したフジテレビ月9ドラマ『バージンロード』の主題歌でもあり、結婚式の定番ソングとしても長く愛されている。

    2位は15,177票で『Hero』(2016年7月)。
    2016年のNHKリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングでもあった同曲は記憶にも新しい。老若男女問わず親しまれた曲と言えるだろう。

    3位は11,244票で『Don’t wanna cry』(1996年3月)。
    小室哲哉がプロデュースした同曲は、自身が出演したダイドードリンコ『mistio』のCMソングでもあった。

    4位は『SWEET 19 BLUES』(1996年8月/8,936票)。
    小室哲哉がプロデュース、作詞・作曲・編曲も務めた同曲は、安室がTOKIO・山口達也とW主演したコミカルな青春映画『That’s カンニング!史上最大の作戦?』のエンディングテーマだった。
    この頃は彼女に憧れて真似たスタイルをした女子が「アムラー」と呼ばれる社会現象になるほどの人気を博していた。そのため同映画も“人気アーティストの主演”としても注目を集めた。

    5位は『Chase the Chance』(1995年12月/7,547票)。
    小室哲哉プロデュースの同曲は、前作『Body Feels EXIT』から約1か月半という短いスパンでのリリースとなった。少年隊・東山紀之が主演した日本テレビ系ドラマ『ザ・シェフ』主題歌にも起用されている。
    安室の曲は現在に至るまで映画・ドラマ・CMとほぼ全曲何らかのタイアップがついている。それだけ耳にしたときに印象的で、刺さる曲だと認められているのだろう。


    以下、10位までは次の通り。
    6位『Body Feels EXIT』(1995年10月/6,442票)
    7位『a walk in the park』(1996年11月/5,414票)
    8位『Baby Don’t Cry』(2007年1月/4,980票)
    9位『NEVER END』(2000年7月/3,264票)
    10位『太陽のSEASON』(1995年4月/2,975票)

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)



    (出典 japan.techinsight.jp)

    http://japan.techinsight.jp/2017/11/sekihara11021100.html


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