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    カテゴリ: 音楽



    (出典 s2.dmcdn.net)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/05/25(木) 12:00:05.39 ID:CAP_USER9.net

    4月期ドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で共演中の、KAT-TUNの亀梨和也(31)と山下智久(32)が、
    5月19日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にスペシャルユニット「亀と山P」として生出演し反響を呼んでいる。
    同ドラマの主題歌である『背中越しのチャンス』を披露した二人は、「修二と彰」名義で披露した『青春アミーゴ』以来およそ12年ぶりのタッグ結成となる。
    また、翌週26日放送にも出演予定で「MステだけのSPメドレー」を披露すると予告されている。

    今月17日に発売されたシングルCD『背中越しのチャンス』は、初日から10万枚を越える売り上げをみせ、オリコンデイリーシングルランキング首位を獲得するなど好調で、
    このままいけばウィークリーランキング首位も確実だ。ところが、好調な売り上げの一方で、都内のCDショップでは売り切れが続出。
    特に、DVDつきの初回限定盤が入手困難なようで、Amazonや、フリマアプリ「メルカリ」では、
    早くも定価の数倍の値段で取り引きされているという。この現象にはファンも憤慨しており、怒りの矛先をレコード会社へ向けている人も少なくない。

    「出荷枚数は、レコード会社と各CDショップのやりとりで決められるのですが、売り切れが出るということは、現場の売り上げ予想を大きく上回ったということです。
    “思ったよりも売れた”というのが、関係者の率直な本音でしょう。
    今回も、単発での企画ユニットの予定ではありましたが、このままフィーバーが続けば、ジャニーズ事務所も使わない手はありません。
    2人の今後の活動に、路線変更が生じる可能性はあります」(芸能関係者)

    実際もっと売れる可能性があったのだから、売り切れ続出は関係者の読みが甘かったと指摘せざるを得ない。
    その埋め合わせをするべく、ジャニーズが新たな策を講じてくる可能性は大いにあるということだ。

    ■KAT-TUNの充電期間は延長?

    関係者が“亀と山Pフィーバー”を予想外としていたのは、本家ドラマが低迷しているからに他ならない。
    平均視聴率は、初回こそ12.0%とまずまずのスタートを切ったものの、「面白くない」「もう飽きた」とネット上でも酷評が相次ぎ、2話目以降は激減。
    以降は一桁の、9%台を彷徨っている状況だ。関係者も、低迷する視聴率と、CDの売り上げが直結してしまうだろうと踏んでいたわけだが、どうやらそうではなかったらしい。

    亀梨が所属するKAT-TUNは現在活動休止中で、山下もシングルとなると2013年以来となる。
    それを加味すると、ファンはドラマの調子が関係なくとも、2人の音楽活動を待ち望んでいたということなのだろう。

    「2人の共演を見たいというファンが多いことが分かった今、今後も『亀と山P』名義での露出は増える可能性がある。
    日本テレビで毎年恒例の『24時間テレビ』や、果ては年末の『紅白』にまでねじ込むことも。
    当初の予定ではこの勢いを持って、後のKAT-TUN活動再開に弾みをつける算段だったようですが、
    こっちの方が稼げると分かったジャニーズは、KAT-TUNの休止期間を延長してでも亀と山Pの活動を伸ばそうと考えてもおかしくない」(芸能関係者)

    ソロになって以降、露出が減っていた山下のファンからすれば大歓迎だろうが、
    KAT-TUNの活動再開を願っていた亀梨ファンとしては、何とも複雑な気持ちで「亀と山P」を見守ることになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1313894/
    2017.05.25 11:45 デイリーニュースオンライン


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    内紛報道のL'Arc~en~Ciel hydeが言及「続けるのは大した問題じゃない」 - livedoor
    4月に一部で内紛・解散が報じられた4人組ロックバンド「L'Arc―en―Ciel(ラルク アン シエル)」のボーカル・hyde(年齢非公表)が21日、自身のインスタグラムを更新。「こいつ(ファン)らのために僕がラルクを続けるのは大した問題じゃない」とつづり、ファンを喜ばせた。
    (出典:livedoor)



    (出典 www.braveryk7.com)



    1 ひぃぃ ★@\(^o^)/ :2017/05/21(日) 16:01:01.40 ID:CAP_USER9.net

     4月に一部で内紛・解散が報じられた4人組ロックバンド「L’Arc―en―Ciel(ラルク アン シエル)」のボーカルのhyde(年齢非公表)が21日、自身のインスタグラムを更新。「こいつ(ファン)らのために僕がラルクを続けるのは大した問題じゃない」とつづり、ファンを喜ばせた。

     ラルクは4月8、9の両日、東京ドームで結成25周年記念ライブを開催。hydeは現在、別ロックユニット「VAMPS」で米ツアー中だが「VAMPSツアー中でもラルクライヴチェックしないといけない」と切り出し、ノートパソコンに映るライブ会場と観客の写真をアップ。ラルクの東京ドーム公演を確認しているものとみられる。

     続けて「ドエル(ラルクの大ファンを指す)が本当に可愛くて笑える。こいつらのために僕がラルクを続けるのは大した問題じゃない」とつづった。

     一部で内紛・解散報道があった影響か、ファンからはSNS上で「涙が止まりません」「一生付いていきます」「hydeさんと、メンバーの皆さんがL’Arc―en―Cielというバンドが心から好きだということは、みんなが一番よく分かっています。ありがとう」などと歓喜の声が相次いだ。

    2017年5月21日 15:35
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/21/kiji/20170521s00041000262000c.html


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    ゲス乙女、新アルバム"大爆死"


    NO.5534290
    ゲス乙女、新アルバム"大爆死"でメジャー契約打ち切り?
    ゲス乙女、新アルバム"大爆死"でメジャー契約打ち切り?
    発売延期となっていたゲスの極み乙女。の最新アルバム『達磨林檎』が、“大爆死”していることがわかった。

    「前作は初動7万枚突破していただけに、最低でも5万枚はほしかった」(音楽誌編集者)というが……。

    5月10発売の『達磨林檎』は、初日にオリコンデイリーCDアルバムランキングで1位を獲得。

    売り上げは初日が6,210枚、2日目が4,523枚で、その後はトップ3落ちし、初週売り上げは1万4,762枚だった。

    「同日発売のアーティストには、強豪のジャニーズもAKB48グループもおらず、絶好のリリース日程だったはずなのですが、ランキングを見ると、『達磨林檎』発売以前にアルバムをリリースしたゆずやKis‐My‐Ft2に遅れを取っていました。2016年1月、川谷絵音とベッキーの不倫騒動勃発直後に発売されたアルバム『両成敗』は、初動で7万1,583枚、累計は10万7,802枚と大ヒットしただけに、1万5,000枚割れの今作は大コケといっていいのでは。やはりゲス乙女は、騒動で多くのファンから見放されてしまったようです」(同)

    川谷は、不倫騒動後、当時未成年だったほのかりんとの飲酒デートが報じられ、グループ活動を自粛。

    謹慎明けの5月7日、『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演し、一連の騒動を振り返ったことで、復活をアピールしていた。

    「しかし、今回の売り上げには、本人や周囲のスタッフも愕然としているでしょう。ゲス乙女クラスのアーティストのレコーディング費用や人件費を考えると、赤字になるかならないかのギリギリラインが、初動2万枚といったところ。そう考えると、今作は“赤字”といっていいでしょう」(スポーツ紙記者)

    不倫騒動当初、「優等生イメージに傷がついた」とされて仕事を失ったベッキーに対し、「アーティストは音楽で勝負できるから、スキャンダルは関係ない」などと擁護されていた川谷。

    ところが、この売り上げ状況が続けば、「当然レーベルとしても不良債権となるため、いずれはメジャー契約が打ち切られかねない。この売り上げは、昨年のベッキーに匹敵するほどの危機的状況でしょう」(同)との声も出ている。

    果たして川谷は、この窮地をどう切り抜けるのだろうか。

    【日時】2017年05月16日 16:40
    【提供】サイゾーウーマン


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    内紛ラルク“象徴”hydeとtetsuyaも分裂・修復不能か - 東スポWeb
    独立・解散騒動に揺れる4人組ロックバンド「L'Arc~en~Ciel」(ラルクアンシエル)に、新たな騒動が勃発している。本紙は先月19日付で、メンバーが所属事務所「マーヴェリック」からの年内独立の可能性をスクープしたが、問題はそれだけではない。ボーカルのhyde(48)と、 ...
    (出典:東スポWeb)



    (出典 mayareki.biz)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 17:02:45.93ID:CAP_USER9.net

     独立・解散騒動に揺れる4人組ロックバンド「L’Arc~en~Ciel」(ラルクアンシエル)に、新たな騒動が勃発している。本紙は先月19日付で、メンバーが所属事務所「マーヴェリック」からの年内独立の可能性をスクープしたが、問題はそれだけではない。ボーカルのhyde(48)と、リーダーでベースのtetsuya(47)が緊迫した関係にあるというのだ。今年25周年のライブを東京ドームで成功させたばかりのカリスマバンドが今“完全崩壊”の危機に立たされている。独走スクープ第2弾――。

     ラルク内紛劇の発端はギャラの未払いとDVD制作をめぐるトラブルの2点とされている。

     1つ目は2006年11月に開催した結成15周年ライブだ。このとき、衛星放送のWOWOWが独占放送したが、この放送権料約600万円は事務所とメンバー間で分配する約束だった。ところが、事務所が昨年まで懐に入れたままだったことが発覚。これで亀裂が生じたという。

     2つ目は、15年に大阪で開催されたライブのDVD化の話。これをメンバーの了承を得ることなく事務所が進めたため、メンバーの不信感はピークに。特に憤慨しているhydeとtetsuyaが“独立派”とされ、4人の意向が合致次第、年内にも独立するとみられている。

     本紙の報道に、ラルク側は沈黙を保ったままだが、実は“火種”はそれだけではなかった。そのhydeとtetsuyaの関係がピリピリしているというのだ。

     内部事情に詳しい関係者はこう証言する。

    「長い間活動を続けていれば、多かれ少なかれ関係に波が出るのは当然ですが、2人の関係は微妙になっている。特に16年の出来事が決定づけましたね」

     現在、4人のメンバーはそれぞれソロ活動がメーン。hydeは「VAMPS」、tetsuyaはソロ名義「TETSUYA」として、ギターのken(48)もソロのほかライブイベント「PARTY ZOO」を主催。ドラムのyukihiro(48)は「acid android」という具合だ。そのため、ラルクとしてライブを行う際、スケジュールを早めに押さえなければならない。

     気になる16年の出来事とは――。

    「その年の5月に、味の素スタジアムで2日間のライブをやる計画があったんです。リハーサルも入れれば3日間。そのため、15年の暮れから『スタンバイしておいてくれ』とメンバーに通達がありました。ところが、tetsuyaの個人的なスケジュールが延びてしまい、2月の段階で『やらない』と言いだしたんです。スケジュールを空けていたメンバーは『そりゃ、ねえだろ』と猛抗議。特にhydeの怒りはすさまじかったんですが、tetsuyaも譲らない。結局hydeは『もういいよ…』と言い残して拠点の米ロサンゼルスに帰ってしまったんです」

     実は、この2人には過去にも伏線があった。11年の5月にラルクの20周年コンサートが予定されていたが、その直前に東日本大震災が発生。そのため、収益金を義援金として寄付すべきとの声が上がった。ここでも2人はモメた。

    「hydeは賛成だったんですが、tetsuyaが反対して対立しました。tetsuyaの言い分は『そういうことは水面下でやるべき』と。確かに考え方は理解できますが、結局寄付を発表することになり、2人の関係にしこりが残ったのです」(音楽関係者)

     今年は25周年の記念ライブだったため、さすがにラルクとしての活動をやることになったが「2人はアイコンタクトをしなかった」(同関係者)ともっぱらの話だ。

    「残りの2人のメンバーも決して親密とはいえず、このままいけば“空中分解”は時間の問題。存続するにしても、次に2人がぶつかれば確実に終了です」(同関係者)

     1990年代の音楽シーンをリードしたカリスマバンドが崖っ縁に立たされている。

    2017年5月7日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13030483/


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    「ドリカムが苦手」マツコ・デラックスに、中村正人が爆弾発言。「やっている本人たちは必ずしも幸せではない!」 - イータレントバンク (プレスリリース)
    バンド名は、DREAMS COME TRUE(夢は叶う)だが、やっている本人たちは必ずしも幸せではない!」という発言から、吉田美和の知られざる一面、ドリカムの今後についても、これまで聞いたことのない話が続出。「吉田美和ビジネス」に人生をかけたと言う中村の仰天エピソード ...
    (出典:イータレントバンク (プレスリリース))



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 湛然 ★@\(^o^)/ :2017/04/18(火) 22:38:59.74 ID:CAP_USER9.net

    [ 2017年4月18日 22:16 ]

     「DREAMS COME TRUE」のリーダーでベースの中村正人(58)が18日放送のTBS「マツコの知らない世界」(火曜後8・57)に出演。ボーカルの吉田美和(51)との関係について語った。

     CD総売上げ5500万以上の国民的バンド「ドリカム」。88年に結成し、当初はキーボードの西川隆宏も含めた3人編成だった。中村は「吉田美和ビジネスに人生をかけた男」と紹介されてスタジオに登場。バンドの歴史について語った。

     デビュー当時の目標はバラバラで、吉田は「歌って生きていきたい」、地元北海道で吉田と音楽仲間だった西川は「吉田のためなら何でもやる」、中村は「売れたい」といびつな関係だったという。
    吉田には明るく天真爛漫なイメージを抱くが、中村は「ポジティブではない。本当の彼女はダーク」と明かし、吉田がドリカムというバンド名について「私はそういうタイプの人間ではない」とずっと反対していたと明かした。

     圧倒的な歌唱力と、独創的な作詞と作曲でファンを魅了し続ける吉田との関係について「吉田美和と僕の歴史は“闘争の歴史”です。西川がいたときはよかったが、本当に厳しい闘争の歴史」と独特な表現で語った。
    吉田の才能を誰よりも認めるゆえ「ドリカムは常に解散危機。365日解散危機です。解散(という言葉)ではなく、僕がクビになる。吉田一人になってもドリカムなんです」と思いを告白した。


    ・「DREAMS COME TRUE」の中村正人と吉田美和。中村は「吉田美和と僕の歴史は“闘争の歴史”」と語った

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/18/kiji/20170418s00041000370000c.html


    【【常に解散危機】ドリカム中村、吉田美和との関係告白】の続きを読む

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