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    カテゴリ: 不倫



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    1 スレ立て代行@ベクトル空間 ★ :2018/06/05(火) 15:14:32.31 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00229921-nksports-socc

    J1鹿島アントラーズは5日、一部週刊誌で“不倫”などと報道された柳沢敦コーチ(41)に、
    規律違反による自宅謹慎処分を科したことを発表した。謹慎の期間は未定としている。

    処分理由は、今年のリーグ第6節の湘南ベルマーレ戦前日の4月6日に、
    遠征先のホテルでチームに無断で第三者と会っていたことで
    「一部週刊誌報道を受けて本人へ事情聴取を行い、規律違反を認めたため、処分を下した」と説明した。

     この日発売された「週刊女性」で、鹿島サポーターの女性と数度、密会していると報じられた。
    同誌の取材に対して、ホテルでの宿泊は否定した上で「少しお会いしたのは事実です」などと答えていた。

    なお、湘南戦は終了間際の後半ロスタイムに失点して1-2で敗れている。


     現役時代、エースストライカーだった柳沢コーチは富山一高から96年に鹿島に入団。03年サンプドリア、04年メッシーナを経て06年に鹿島に復帰し、08年に京都へ移籍。11年から過ごした仙台で14年に引退し、15年から鹿島に復帰してコーチに就いた。日本代表としても02、06年のW杯に連続出場。Aマッチ通算57試合17得点。J1通算370試合108得点。03年12月にモデルの小畑由香里と結婚。177センチ。血液型O。
    ★1 2018/06/05(火) 11:14
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528164857/


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/05/22(火) 21:14:34.50 ID:CAP_USER9.net

    ゲス川谷絵音、ベッキーに「すごく好きだった」赤裸々エッセイ本を出版へ
    5/22(火) 21:00配信 週刊女性PRIME
    http://www.jprime.jp/articles/-/12444
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00012444-jprime-ent

    川谷絵音

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    ほのかりんとの破局から1年あまり、『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音に、新たにモデル・松本愛との熱愛が発覚した。

    川谷の名前を一躍有名にしたのが、16年1月に報じられたベッキーとの不倫騒動。このときは彼女とのメールの中で、離婚届のことを“卒論”と評するなど、彼の独特な言葉のチョイスも大きく注目された。

    「バンドの中でも作詞を手がけており、川谷さんの言葉はファンからも“共感できる”と、大きな支持を得ているんです」(音楽ライター)

    そんなカリスマ的な“詞”を書く川谷のビッグプロジェクトが、水面下で動いているというのだ。

    「6月に中央公論新社から川谷さんのエッセイが出版されるそうなんですよ。その中では、なんと名前こそ出していないもののベッキーさんとのことが書かれているとか。“前の彼女は、すごく好きだった”と、まるで彼女への未練をにじませるような表現もあるといいます」(出版関係者)

    川谷はこれまで、世間に対してベッキーのことを語ったことはほとんどない。なぜこのタイミングで中央公論新社からエッセイが出版されることになったのだろうか。

    「同社には看板雑誌ともいえる『婦人公論』がありますが、本人を口説いてスクープインタビューを取ってくることで有名です。最近でも坂口杏里さんや桜田淳子さん、STAP細胞問題で話題になった小保方晴子さんなど『婦人公論』でしかインタビューに応じないタレントも多いんです。

    そういったノウハウを生かして、かなり前から川谷さんと交渉を続けていたのだと思いますよ」(同・出版関係者)

    騒動から2年以上がたって、ベッキーもレギュラー番組やCMが徐々にではあるが決まり始めている。お互いの仕事の足を引っ張らないタイミングが、今ということだったのだろう。

    発売元の中央公論新社に、エッセイの具体的な発売時期や内容について問い合わせてみると、

    「出版予定なことは事実ですが、まだ編集中ですので発売日についてはお伝えできません。細かい内容についてもお伝えすることはできません」(宣伝部)

    と、出版予定であることは認めてくれた。元カノのことが書かれているんだったら、今カノの松本は読まないほうがいいのかも……。

    ◆関連スレッド
    【音楽】川谷絵音のお泊まり愛再び! 次の彼女は元カノ・ほのかりんのお友達、ファッション雑誌『JELLY』の専属モデル・松本愛
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526908991/


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    斉藤由貴 パンティ不倫から復帰の一方で50代医師は記者の持っていたICレコーダーを奪い取る


    NO.6382664
    斉藤由貴 パンティ不倫から復帰の一方で50代医師は窃盗未遂!?
    斉藤由貴 パンティ不倫から復帰の一方で50代医師は窃盗未遂!? 
    5月16日放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)で、不倫報道後、初となるバラエティ出演を果たした斉藤由貴。

    騒動当時、家族へ多大な迷惑を掛けてしまったと、一時期は引退も考えていたといわれるが、すでに女優としての復帰も果たしている。

    しかし一方で、お相手の男性医師はと言えば、一部週刊誌で「窃盗容疑」が伝えられていたが……。

    不倫報道の当初は記者会見で、関係を否定していた斉藤だったが、途中で医師が不倫を認め謝罪したことで、“クロ”だったことが明らかに。

    「医師が白旗を上げたのは、昨年9月発売の『フラッシュ』(光文社)が報じた“パンツ写真”の影響といわれています。斉藤由貴のものとみられる下着を、医師が頭に被っている衝撃写真で、不倫以上にこちらの写真が、ネット上でも大盛り上がりを見せていました」(芸能ライター) 

    そんな中、年末になると、斉藤がドラマや舞台にキャスティングされていることが判明。

    NHK大河ドラマ『西郷どん』こそ降板したが、4月放送の『黒井戸殺し』(フジテレビ系)や、公開中の映画『いぬやしき』にも出演している。

    さらにはバラエティにも出演と、すっかり通常モードに戻った様子の斉藤だが、医師を巡っては5月7日発売の「週刊現代」(講談社)が、離婚調停中であることをスクープ。

    さらに、直撃を試みた記者が手にしていたICレコーダーを、医師が奪い取ってしまったことが報じられた。

    「その後、医師に返却してほしい旨を伝えるも、『知りませんね』などとしらを切られてしまったそう。記事は『相変わらず他人のものに手を出す。「手癖」の悪さは直っていないようだ』などと、皮肉いっぱいに締めくくられていました」(スポーツ紙記者) 

    不倫騒動時から、医師はマスコミ取材にかなりの敵意を持っており、恫喝されたという記者も多かったそうだが、この件に関しては窃盗罪に問われかねないトラブルだけに、離婚と同様、行く先に注目が集まっていたという。

    「レコーダーの録音データには、別件の取材音声なども含まれている可能性もあり、単に買い換えれば済む問題でもない。『週刊現代』側も困り果て、再三返却を申し入れ、先日ようやく手元に戻ってきたそうです。世間からのバッシングに加えて離婚調停中、そこに警察沙汰を自ら招くのは得策ではないとして、さすがの医師もそこは冷静な判断をしたのでしょう」(同) 

    女優として完全復帰しつつある斉藤に対し、立て続けに苦境に見舞われる医師。

    自らが招いた状況とはいえ、明暗が大きく分かれる不倫カップルとなってしまったようだ。

    【日時】2018年05月21日 19:21
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 geitopi.com)



    1 れいおφ ★ :2018/05/09(水) 08:41:12.53 ID:CAP_USER9.net

    「(不倫騒動については)本人から聞きました。娘に対する私の教育が至らなかったということは痛感しています」

    言葉を選びながら、ポツリポツリと語ったのは、タレント・高橋由美子(44)の父。

    3月15日、『週刊文春』に妻子ある飲食店経営者との“ラブホテル不倫”を報じられた高橋。
    同誌の直撃取材に対して泥酔しながら「アタシ、もっと色々やってっから!」と答える映像は、
    “20世紀最後のアイドル”とも呼ばれていたころの姿からはかけ離れたものだった。

    「最近はバラエティ番組などで“酔っ払いキャラ”としてのオファーも増えていましたが、この不倫報道で仕事も消えてしまいました。
    4月30日には所属事務所との契約も終了。これは事実上の解雇ですね」(芸能関係者)

    本誌が埼玉県に住む高橋の両親を取材したのは、契約満了の2日後のこと。父の目元は、どことなく高橋に似ていた。

    ――所属事務所を辞めることは聞いていましたか?

    「はい、社長さんと色々相談したそうです。ただ仕事も、全然なくなってしまったそうですからね……。
    娘も大人です。もう私たちが怒ったりすることはないですよ。でも『悔いのないような人生をおくりなさい』とは、言いました」

    高橋は昨年のインタビューで、毎晩のように酒を飲んで“午前様”だったために、実家から追放されてしまったことを明かしている。

    ――話題になった(文春の)映像でも泥酔していましたが、お酒に関する注意はしなかったのですか?

    「酒というものは間違いを起こしやすいから気をつけなさい、と言いました。
    でも、私もお酒は大好きなもので(苦笑)。いまは娘と晩酌するのが楽しみになっています」

    実は騒動後、高橋はかつて追放処分を受けた実家にひきこもっていたのだ。

    ――不倫していた男性とは別れたのでしょうか?

    「それは聞いていません……。今後の芸能活動ですか? いまは気持ちを整理するので精一杯じゃないですか。
    引退は考えていないようです。本人にそのことを聞いたら、『できればもう少し(芸能界で)やってみたい』と言っていました」

    記者と父のやりとりを静かに聞いていた、母がここで口を開いた。

    「かなり痩せてしまいました。元気もないしモノも食べられませんから、無理やり食べさせてはいるのですが。
    世間に迷惑をかけたわけですから、仕方ないのでしょうが……」

    “不倫相手”の妻は、高橋に慰謝料を求める訴訟を検討しているという。

    引退はしたくないという高橋だが、復帰までにはかなりの時間が必要になりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14687327/

    高橋由美子(44)

    (出典 image.news.livedoor.com)


    関連スレ
    【芸能】「高橋由美子さんが私の家庭を壊した」実業家の妻が告白(週刊文春)[18/03/14]★2
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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521079396/


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    (出典 lh3.googleusercontent.com)



    1 Egg ★ :2018/03/15(木) 23:29:59.60 ID:CAP_USER9.net

    タレントの薬丸裕英が15日、フジテレビ系「バイキング」で、
    週刊文春にラブホ不倫を直撃された女優の高橋由美子の対応に「あまりの変わりようにビックリした」とぼう然とつぶやいた。

    番組では冒頭、週刊文春に妻子ある一般男性と新宿のラブホテルに入ったなどと報じられた高橋由美子について特集。週
    刊文春デジタルが高橋に直撃した際の映像も放送した。

    高橋は文春記者に「私の事追ってなかったでしょ?」「私もっといろいろやってるから」と声を荒らげたり、
    男性との関係を問われ「今後はわからない」「今は飲み友達」などと強い口調で断じるシーンなども報じられており、

    これを見た仁支川峰子は「今の返し方…。はあ、まあ、なんというか、初めてだねこんな返し方」とあきれ顔。
    そして「大事なところを触れられると黙るのは認めてるのと同じだね」と語った。

    その横でぼう然としていたのが薬丸。「若い頃、一緒に舞台やって、一カ月以上共演したことあるけど、あまりの変わりようにビックリ…」と絶句。
    仁支川から「昔からこんな子?」と聞かれると「全然違う。可愛くて素直な子だったのに」と、高橋の“豹変”ぶりにショックをにじませていた。

    高橋は、15日午後1時に報道各社へ「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」「悔い改めましてここにお詫び申し上げます」などのコメントを発表している。

    2018年3月15日 16時2分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14437118/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【テレビ】<坂上忍>高橋由美子ラブホ不倫に「いい年こいて芸能人がラブホテルだけは行って欲しくない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521119929/


    【【不倫】<高橋由美子の文春記者対応>「私もっといろいろやってるから」 薬丸も絶句「あまりの変わりようにビックリ…可愛くて素直な子だったのに」】の続きを読む

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