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    カテゴリ: 不倫



    (出典 www.officiallyjd.com)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/11/14(水) 19:10:39.14 ID:CAP_USER9.net

    後藤田正純衆院議員が結婚詐欺で訴えられた
    source : 週刊文春 2018年11月22日号

    自民党の後藤田正純衆院議員(49)が、「結婚詐欺」によって心身を傷つけられたと主張する
    女性・Aさんから、損害賠償金1100万円を求める民事訴訟を提起されたことがわかった。
    東京地裁民事部に提出された訴状は11月8日付。

    今回「週刊文春」が入手した訴状によれば、Aさんが後藤田氏と知り合ったのは、
    フェイスブック上でのことだった。訴状にはこうある。

    〈2017年8月1日、フェイスブックを通じて「友達」となり、
    被告の誘いで翌日ホテルで会って、男女の関係を結んだ〉

    Aさんの代理人を務める阿部浩基弁護士は
    「その気のない結婚約束(詐欺)をして肉体関係を結び、女性の貞操、
    人格権を侵害した卑劣極まりない行為と考え、その旨を訴状でも詳述しています」と語る。

    一方、後藤田氏の代理人弁護士は、書面でこう回答した。

    「後藤田氏を被告とする損害賠償請求事件の訴状が提出されたことを(まだ)認識しておりませんが、
    仮に実際に当該訴訟が提起されたことが確認されれば、毅然とした対応を行う所存です」

    Aさんの主張については、「虚偽の又は歪曲された言説に基づくものと認めざるを得ず、
    大変遺憾に考えております」。

    後藤田氏がAさんとやり取りしたメッセージやプレゼントの写真、
    後藤田氏に直撃した様子などの詳細は、11月15日(木)発売の「週刊文春」で報じる。

    週刊文春
    http://bunshun.jp/articles/-/9668
    後藤田正純衆院議員

    (出典 bunshun.jp)


    (出典 bunshun.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/06(火) 20:28:12.58 ID:CAP_USER9.net

    「この度は私の軽率な行動によりお客様、各プロレス団体様、関係者の皆様方に多大なるご迷惑をおかけしました事を深くお詫び申し上げます」

    11月6日、こうお詫びの声明を発表したのは、プロレスラーのTAKAみちのく(45)。自身が興したKAIENTAI DOJOの代表を務め、
    世界最大の団体・WWF(現WWE)にも出場していた。「軽率な行動」とは、彼が8年間に渡りある女性を苦しめたことを指す。

    「TAKAさんと出会ってからの8年間、私は彼に身も心も時間も可能な限り捧げてきました。不倫関係なので私に非はありますが、彼は奥さんとは不仲でセックスレスと言って、会えば必ず関係を求めてきた。

    私は彼に呼ばれるがままに、地方だろうと会いに行くようになりました」

    TAKAと約8年にわたり不倫関係にあった独身女性・Aさん(40)が2人の関係を語る。出会いは2011年、Aさんは大阪でのプロレス大会を観に行っていた。

    その試合で怪我をしたTAKAを心配したAさんが、mixiでメッセージを送ったのを機にやり取りが始まり、初めて会った日に誘われるがまま男女の関係になった。

    それ以降、TAKAはAさんを頻繁に誘うように。新日本プロレスの巡業中などに、何度もAさんを宿泊先に呼んだという。

    「私は試合は観ずに、彼に指定されたホテルに部屋を取っておくんです。私の部屋に試合が終わったTAKAさんが来ることもありました」

    さらにTAKAは、ホテルに洗濯物を持ち込んではAさんに洗濯させるようになり、車での送り迎えを頼むこともしょっちゅうだった。費用はすべてAさん持ちで、使った金額は500万円を超えたという。

    そんななか、2017年6月にTAKAの妻が子供を出産。それを機にいさかいが増え、徐々に心を病んでいったAさんは、今年に入って服薬自殺を図るほど追いつめられていった。Aさんの母親が語る。

    「娘が自殺を図ったとき、彼から連絡をもらいました。

    当初、彼は『娘さんが精神的に不安定なのは自分のせいです。どちらかが死ぬまで、このままでいたい。
    彼女を救うにはそれしか考えられません。お母様的には納得いかないのは百も承知ですが、2人で決めた答えです』と言っていたのです。

    でも、最近になって『それが、あのコの常套手段。僕も仕事があるんで、いちいちかまってられません』と言うようになったんです」

    しかし、その後も2人の関係は続き、2018年9月にも二度、逢瀬を重ねている。
    しかし10月2日、突然TAKAは弁護士を通じて、直接の連絡を拒否する文書をAさんに送りつけてきた。その当日朝まで、2人はSNSを通じてメッセージを交わしていたのに、だ。

    11月1日の新日本プロレス静岡大会の翌日、宿泊先を出てタクシーに乗り込もうとするTAKAを直撃した。

    ーーAさんとの不倫関係についてお聞きしたいのですが?

    「いやいや、ちょっと。時間がないんです」

    そう言うと、タクシーのドアを閉め、走り去った。そして本誌の締め切り直前、TAKA本人から電話があった。

    「彼女の言ってることはいっさい事実じゃありません」

    だが、本誌発売日の6日、KAIENTAI DOJOのホームページ上に載ったTAKA本人のコメントには、謝罪が書かれていた。

    「皆様からのお叱りの声を真摯に受け止め、今後は家族を大切にし、より一層の絆を深めるよう努めてまいります。この度はご迷惑おかけして誠に申し訳ございませんでした」

    ファンへの最低限の仁義は果たした形だが、Aさんへの謝罪はいっさいなかった。

    いくら職業が「ヒール」でも、役に徹しすぎではないか。

    (週刊FLASH 2018年11月20日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00010008-flash-peo
    11/6(火) 20:20配信


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    RIP SLYME・SUと不倫疑惑の江夏詩織、インスタ更新もファン怒り


    NO.7048623 2018/11/05 20:33
    RIP SLYME・SUと不倫疑惑の江夏詩織、インスタ更新もファン怒り
    RIP SLYME・SUと不倫疑惑の江夏詩織、インスタ更新もファン怒り
    RIP SLYMEのメンバー・SUの不倫疑惑の相手として伝えられていた元セブンティーンモデルで、バンド・lovefilmのメンバーとして活動している江夏詩織が、11月1日にインスタグラムを更新。

    自身の写真と一緒に化粧品の宣伝ととられる内容をアップし、「売名」「いい根性してる」など、コメント欄が炎上している。

    2010年に大塚愛と結婚しているSUだが、17年4月の「フライデー」(講談社)で江夏との不倫スキャンダルを報じられたことをきっかけに活動休止。

    同年9月からはRIP SLYME自体も事実上の活動休止状態となっていたものの、先月30日に突如RIP SLYMEがオフィシャルサイトの閉鎖を発表したことで、ファンからは「解散するってこと?」「信じられない」などと、落胆の声が上がる事態となっていた。

    「サイト閉鎖の理由について、今月3日にSUは自身のインスタグラムで『全ての責任は私、大槻一人 suにあります』『大変申し訳ございませんでした』と“5人での活動休止”を名言していました。さらには『1年と半年 わが身を省みて恥入るばかりです 毎日を丁寧に失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねて参ります』と、今回の“グループ活動休止”について、江夏との不倫騒動が尾を引いたものであることを暗に匂わせた投稿をしていたものですが……。一方で、同様に“当事者”とも言える江夏は、同月1日にインスタグラムで化粧品の宣伝をしていたことが発覚。『呑気にステマか』『このタイミングで宣伝!?』『今、投稿しないでおくのが礼儀だってなぜわからない』など、ネットユーザーから怒りのコメントが噴出していました」(芸能ライター)

    こうした状況にもかかわらず、江夏は4日にもインスタグラムに「オフショット」とコメントを添えた自身の画像を投稿。

    「SUの“謝罪投稿”とは大きく温度差のあるものだっただけに、RIP SLYMEのファンの怒りを煽る形となってしまった様子。『いい根性してる』『売名か!』『メンタル強すぎ』『RIP SLYMEを返せ!』などと、激しい批判の声が上がっています」(同)

    どう振る舞うべきかは意見の分かれるものだが、少なくとも今回の投稿は、ファン心理を逆なでするものだったことは確か。

    これ以上、RIP SLYMEのファンを刺激しない方が江夏のためだと思うのだが……。
    【日時】2018年11月05日 17:25
    【提供】サイゾーウーマン
    【関連掲示板】


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 shake it off ★ :2018/10/16(火) 21:47:22.25 ID:CAP_USER9.net

    例の騒動以来、彼女は家にこもっていることが多いんです。ダンナさんから“外出禁止令”が出ているみたいで、夜飲みに行くこともできなくて、うっぷんがたまっているようですよ」(友人の1人)

     騒動というのは、昨年末に『週刊文春』が報じた藤吉久美子の不倫疑惑のこと。

    「藤吉さんが50代のテレビ局員と密会していたというスクープです。夫の太川陽介さんも会見を開き、“みんなが不倫だと思っても、僕は妻を信じる”と断言。終始、笑顔で妻をかばう姿が称賛されましたが“いい夫アピールがうさん臭い”という声もありました」(スポーツ紙記者)

    あの騒動以来、ぱったりと

     “おしどり夫婦”と言われてきたふたりだが、太川が超のつく亭主関白だというウワサもある。自宅近所で話を聞くと、確かに藤吉の姿が消えている。

    「そういえば最近、見かけない気がします。藤吉さんには仲よしの妹さんがいてよく来ていましたが、あの騒動以来、ぱったりと来なくなりましたね」(近所の住民)

    「太川さんなら昨日も来ました。藤吉さんは見ませんね」(コンビニ店員)

     藤吉については、かなり厳しい見方をする住民も。

    「奥さんは主婦に向いていないんじゃないの? 太川さんのお母さんが病気の治療で年2回上京するときも、ちゃんとお迎えの準備をしない。

     家の草むしりをして、お茶菓子でも用意しておきなさいってアドバイスしても聞かないんです。家事もあまりできないから近所の人が高校生の息子さんのご飯を作ってあげたりもするのよ」(近所の主婦)

     そこで真相を聞くべく、10月某日の早朝、太川を家の前で直撃した。

    ─騒動以来、藤吉さんは家からほとんど出ていない?

    「出てこなくはないよ」

    ─太川さんが外出しないようにと言っている?

    「そんなこと全然、言っていない。普通にしているよ」

     話しているところに藤吉もゴミ出しで家から出てきた。

    ─外出を禁じられているという話がありますが……?

    「先日もNHKの撮影に行ってきました。息子の学校では野球部の広報係をやっていて試合にも同行していますよ」

     閉じ込められていないと話し、藤吉は家の中へ。太川に改めて騒動について聞いた。

    ─藤吉さんが外に出ることに不安はないですか?

    「不安でも何でもないって。全然、普通だから。そういう斜めからの見方ばかりしないでくれる?(笑)」

    ─今でも藤吉さんを信じていますか?

    「もちろんだよ」

     ときに苛立ちを見せながらも、笑顔で答えてくれた。

     藤吉の所属事務所に問い合わせると、報道があったテレビ局員とはいっさい会っていないという。“外出禁止”の話についても聞いてみると、

    「太川さんではなく、むしろ事務所が止めています。不倫を疑われたこと自体がダメですからね。子どもがこれから受験というときに騒動を起こしたことを反省しなければ。

    藤吉はお酒が好きだから、飲んで明るく振る舞うこともあります。それが反省していないと誤解されるから、飲みに行かないようにと言っています。太川さんは理解ある方ですから、うるさく言うことはないと思いますよ」

     太川の事務所にも、藤吉の外出禁止について聞くと、

    「それは藤吉さんが友人の誘いをお断りするために言っているんでしょう。太川もわれわれ事務所も、藤吉さんに自由にしてほしいと思っていますし、拘束するようなことはございません」

     やましいことがなければ藤吉の行動を縛る理由はない。誤解を招くようなことにならないためには、家で静かにしているのがいちばんかも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00013558-jprime-ent


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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    (出典 blog-imgs-93.fc2.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/10(水) 09:12:45.78 ID:CAP_USER9.net

    橋本健被告人との交際宣言をした今井絵理子議員のブログ

    (出典 www.bengo4.com)


    人気アイドルグループ「SPEED」の元メンバーで参院議員の今井絵理子氏が10月3日、昨年夏に不倫疑惑が報じられた元神戸市議の橋本健被告人と交際していることを自身のブログで公表しました。しかし、一方で不倫や略奪愛は否定、不法行為もないとして、橋本被告人の離婚成立後に交際が始まったと説明しています。

    もともと、今井議員の「不倫疑惑」は、昨年7月に週刊新潮で、新幹線で橋本被告人と一緒に手をつなぎながら眠っている写真が掲載されたことが発端でした。その際にも、「一線は超えていない」と不貞行為を否定していました。

    では、一般論として、手をつなぐだけで「一線を超えていない」男女関係は、本当に不貞行為や不法行為にあたらず、法的リスクはないのでしょうか。原口未緒弁護士に聞きました。

    ●不倫の法的リスクは「不貞行為」と「不法行為」

    「不倫で考えられる法的なリスクとは、『不貞行為』と『不法行為』の2つです。そこで、プラトニックな不倫でもそのリスクはあるかどうか、検討してみましょう」

    まず1つ目の「不貞行為」について。「手をつなぐだけ」という関係でも、不貞行為となる可能性はあるのでしょうか?

    「『不貞行為』とは、離婚理由となる肉体関係のある浮気のことです。ですので、『手をつなぐまで』という関係であれば、法的には不貞行為には該当しません。そこで、このことだけで、相手の方の奥さんから不貞行為に基づく慰謝料請求を受けたり、自分の夫から離婚を請求されたりする理由にはなりません。

    つまり、不貞行為に該当するリスクはないと言えます」

    では「不法行為」という観点からはどうでしょう?

    「損害賠償請求できる『不法行為』とは何かは、民法709条に定められています。民法709条では、『故意又は過失によって、他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う』と定められています。

    この条文だけを読むと、わかりづらいですよね。具体的に言えば、浮気が発覚したら、その配偶者は傷つくでしょう。その場合、配偶者の浮気により精神的な損害を生じた、つまり『他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した』として、浮気相手に対して、いわゆる慰謝料を請求できるのです。

    では、プラトニックな関係でも、不法行為に該当するのでしょうか。結論から言えば、肉体関係がなくても不法行為に該当することはあり得る、ということになります。不法行為に該当すると断定できないのは、実は裁判所でも、判断が割れているからです。

    1度きりでも肉体関係があれば明らかな不法行為でしょう。ただ、肉体関係はなくても、そのことが理由となって、別居に至った、離婚することになった。あるいは、期間や関係の深さによっては、肉体関係がなくても不法行為に該当する可能性があります」

    ●「性交渉をしない関係」で慰謝料の支払い命令

    今井議員は、橋本被告人の離婚原因は別にあると説明していました。ところで、原口弁護士は、プラトニック不倫事案を担当したことがあるそうですね。

    「以前、プラトニックな不倫関係について争った案件を担当したことがあります。夫(A男)と不貞行為をしたとして、その妻(B子)が相手の女性(C美)を相手取って慰謝料請求をしたのです。しかし実は、訴えられたC美さんは、健康上の理由で性交渉を行うことができません。

    妻のB子さんは、夫のA男とC美は、性交渉を伴う不倫関係にあると疑っていました。そこで、C美さんは性交渉ができないことを主張したり、証明したりしたのですが、結局のところ、A男さんとC美さんのメールのやり取りの内容がかなり親密なものであったため、裁判官は、肉体関係のある一般的な不倫とあまり変わらない金額の慰謝料の支払いを命じました」

    肉体関係がなければ、大丈夫と考えている人も多そうです。

    「結局のところ、仮にプラトニックな関係であっても、それにより相手や自分が離婚することになった場合には、慰謝料請求をされる可能性はありますので、十分に気をつけてください」

    2018年10月07日 09時03分
    弁護士ドットコムニュース
    https://www.bengo4.com/c_3/n_8657/

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539095545/


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