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    カテゴリ: 不倫


    斉藤由貴さん、NHK大河ドラマ降板 事務所から申し出 - 朝日新聞
    NHKは21日、来年1月から放送される大河ドラマ「西郷(せご)どん」に出演予定だった斉藤由貴さんが降板することを発表した。斉藤さんの所属事務所から同日、「出演を辞退したい」という申し出があったという。斉藤さんは、篤姫の教育係・幾島役として出演予定だった。 NHKは ...
    (出典:朝日新聞)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 18:55:22.19 ID:CAP_USER9.net

    こんなにヒンヤリとした空気が流れる会見は久しぶりだった。

     20日に東京・渋谷のNHKに約80人の記者を集めて行われた放送総局長会見。NHKの番組制作、編成のトップ・木田幸紀放送総局長は、その女優の名前が出たとたん、苦笑いを浮かべた。

     「斉藤由貴さん出演番組の今後は?」―。8月3日、「週刊文春」で50代開業医の男性とのダブル不倫疑惑を報じられた斉藤由貴(51)。その日のうちに釈明会見を開いたまでは良かったが、その場で「(男性は)家族がみんな、お世話になっているお医者さん。(男女の関係とか)そういうことではありません」と断言。「そういうことを聞かれること自体が…」と逆ギレまでして見せた。

     しかし、9月12日発売の写真誌「FLASH」に男性とのキス写真、続報として男性が斉藤のものと思われる下着をかぶった写真まで掲載されるに至って急転、謝罪文を各マスコミ宛てにFAX。「先日の会見では、本当のことをお話できず、誠に申し訳ありませんでした」と男女関係を認め、3日の会見内容が“ウソ”だったことを認めた。

     それを受けての、この日の質問。NHK幹部の返答は冷ややかそのものだった。10月5日に放送予定だったBSプレミアム「ザ・プロファイラー~夢と野望の人生~」(木曜・後9時)は斉藤が「オードリー・ヘップバーン」について語る内容だったが、急きょ「明智光秀」の回に差し替えられた。

     木田総局長は「今回、ドラマなどで女優として何かを演じていただいたのではなく、あくまで俳優ではない形の出演。役柄ではなく、斉藤さん個人として意見を求めている形の出演です。現在のこの状況の中、放送するのはどうかと考え、総合的に判断して差し替えました」と厳しい表情で言い切った。

     女優として役柄の“仮面”をかぶった斉藤のNHK画面への登場はOKでも「一個人・斉藤由貴」としての画面出演は現在の泥沼のような状況の中では許されないということ。同番組はあくまでオードリー・ヘップバーンについて、斉藤が思いを語る内容。そのプライベートの素顔、考えまで否定するかのような発言には一瞬、ヒヤリとした。その一方で、泥沼不倫騒動の渦中にいる女優への番組制作の総責任者としての静かな怒りがじわじわと伝わってきた。

     木田総局長だけではない。続出した斉藤関連の質問に対するひな壇に並んだNHK幹部の返答からは終始、冷ややかな空気が流れ続けた。斉藤は来年の大河ドラマ「西郷(せご)どん」出演も決まっていた。北川景子演じる後の篤姫の教育係・幾島という重要な役柄。当然、「大河への出演はどうなるのか?」という質問も飛んだ。

     同局幹部は降板などは否定した上で「厳しい意見は視聴者から数多くあった」と明かした。記者からの「どのような内容の意見が?」という質問には、まさに苦虫をかみつぶしたという表現がピッタリの表情で「内容は明かせませんが、数多く厳しい意見が届きました」と繰り返した。

     そして、21日、NHKは斉藤の「西郷どん」降板を発表した。

     ふと見ると、20日の会見に出席したNHK側のほとんどがスーツを来た男性だった。番組制作に長年、携わってきた人間たちの表情には、自分たちが手塩にかけて送り出そうとしている番組に泥を塗った形の斉藤への怒りが確かににじみ出ていた。

     これは言い過ぎかも知れないが、そこには91年の尾崎豊さん、93年の川崎麻世と過去にも2度、不倫スキャンダルがあったにも関わらず、3児の母となった現在も「女性であること」をやめない斉藤への“大人たち”の静かな怒りもあったのではないか。

     ニッポン放送「オールナイトニッポン MUSIC10」の無期限出演休止に続く今回の番組差し替え。会見でついた一つのウソで斉藤が女優として、仕事人として、一人の人として失ったものは、とてつもなく大きい。それは、言葉にするなら、女優として制作者との間に絶対に必要な「信頼」。女優としていい仕事をすれば、信頼は戻ってくるか? 事はそう簡単ではない。不倫の上に堂々とウソを重ねた斉藤は今、女優としての汚名返上のチャンスさえ奪われようとしている。(記者コラム・中村 健吾)

    2017年9月21日 14時55分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13641904/


    【<斉藤由貴>肌身で感じた女優生命の危機…不倫&ウソ会見で何を失ったのか?】の続きを読む


    次の不倫スクープは「帯番組の司会者」週刊文春記者が明かす


    NO.5800378 2017/09/21 14:47
    次の不倫スクープは「帯番組の司会者」週刊文春記者が明かす
    次の不倫スクープは「帯番組の司会者」週刊文春記者が明かす
    週刊誌『週刊文春』の現役記者が、20日に放送されたテレビ東京系バラエティ番組『じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜』SP(21:00〜22:48)に出演し、現在追っかけているネタについて、"帯番組の司会者の不倫"と明かした。

    今回、江角マキコの落書き事件、松居一代の騒動、宮崎謙介議員(当時)のゲス不倫などを担当した記者が出演。

    顔出しして大丈夫なのか心配されると、「本来は出ないんですけど、出演者の中に気になる方がいて、ちょっと様子を見に」と出演者に衝撃を与え、誰か聞かれると「誌面をお楽しみに」と返した。

    どのように情報を集めているのか聞かれると、「情報源は絶対守らないといけないので基本的には言えない」とした上で、ターゲットとなる人を尾行したり、タレントの友人・知人、芸能人の客が多い飲食店の従業員、元業界人などに取材して情報を集めていると明かした。

    現在はSNSも大事な情報源だという。

    また、第1弾で終わらず、第2弾、第3弾と続報を掲載することについて、「文春の美学じゃないですけど、"10を知って1を書く"と昔から言われている。出ているものは一部分でしかないと思っていただいて間違いない」と説明。

    そして、「現場のわれわれは不倫が悪いとか断罪するつもりはない。"そこに山があるから登る"じゃないですけど、不倫してるから撮るし書く」と話した。

    最後に、現在追っかけているネタを聞かれると、「誰もが知っている人気番組を帯でやっている方の不倫」と明かし、「司会者?」と聞かれると、「司会者」と返答。

    「なかなか限られますよね」とスタジオをざわつかせた。

    【日時】2017年09月20日
    【ソース】マイナビニュース


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    松本人志「一線は越えている」 不倫会見の際には告白すると宣言 - ハフィントンポスト
    男性医師とのダブル不倫疑惑について女優の斉藤由貴は「一線は超えていない」と会見では否定していたが、9月11日に一転して不倫関係を認めた。これを受けて、ダウンタウンの松本人志は、もし自分が不倫疑惑の写真を撮られた時は、会見し「一線は越えてますよ」と明言 ...
    (出典:ハフィントンポスト)



    (出典 iwiz-spider.c.yimg.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/17(日) 10:36:16.35 ID:CAP_USER9.net

    17日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)では、横浜市在住の50代の男性医師とのダブル不倫を認めた女優の斉藤由貴(51)について特集した。

     ダウンタウンの松本人志(53)は、今回の問題を受けて自宅で「嫁が不倫報道ってどうなのって言い出して」と夫婦で議論になったことを明かし、その際に妻から「もしあなたが写真を撮られて会見をしたとして、『一線を越えてない』と言ったら、がっかりだわね。そんな松本人志は見たくない」と言われたという。

     この妻の言葉に松本は「ちょっと惚れ直しました」と明かし、不倫について自らの考えを妻に語ったという。こうしたことから、自身が不倫疑惑の写真を撮られた時は、会見し「一線は越えてますよ」と明言することを予告。「当たり前やないか。誰やと思ってんねん。何線も越えてますよ」とスタジオを笑わせていた。

    9/17(日) 10:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000104-sph-ent


    【<ダウンタウンの松本人志>斉藤由貴の不倫疑惑を夫婦で議論…衝撃的な妻の言葉に「惚れ直しました」】の続きを読む


    斉藤由貴の不倫懲罰であらためて驚く、マギー不倫の「完全タブー」ぶり。不倫スクープ後のメディア対応の違いが露骨すぎる! - messy
    女優の斉藤由貴(51)が、木曜にレギュラーパーソナリティを務めていたラジオ番組『オールナイトニッポン MUSIC10』(ニッポン放送)の出演を無期限休止することがわかった。9月13日に開かれた同社の定例会見の中で岩崎正幸社長がこれを発表した。 むろん、これは8月3日 ...
    (出典:messy)



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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/16(土) 18:14:29.38 ID:CAP_USER9.net

    女優の斉藤由貴(51)が、木曜にレギュラーパーソナリティを務めていたラジオ番組『オールナイトニッポン MUSIC10』(ニッポン放送)の出演を無期限休止することがわかった。
    9月13日に開かれた同社の定例会見の中で岩崎正幸社長がこれを発表した。

    むろん、これは8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)と9月5日・9月12日発売の「FLASH」(光文社)が3度にわたって報じた、斉藤と50代医師とのW不倫の余波を受けてのものだ。
    「文春」発売当時の斉藤は、記者会見を開き相手の医師について「家族みんながお世話になっている主治医」と説明、不倫を否定していた。
    ところが今月5日の「FLASH」で斉藤と男性のキス写真、12日の同誌には医師が女物のパンツを被った写真が掲載され、もはや申し開きができなくなった状態だ。

    斉藤は11日にコメントを発表。「お相手の男性に、女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました」と、8月には認めることのなかった不倫を認めた。
    なにより、パンツ被り写真の載った週刊誌発売日に相手の男性医師がテレビ番組の取材に応じて不倫交際を赤裸々に語ったことが王手になったと思われる。

    不倫のペナルティを課せられた女性芸能人といえば、矢口真里(34)、そしてベッキー(33)がいる。
    川谷絵音(28)とベッキーがセンテンススプリングされたのは昨年1月であるが、ベッキーはその後複数あったレギュラー番組への出演を取りやめた。
    仕事復帰したものの、レギュラー番組への復帰はせず、未だに腫れ物扱いだ。
    斉藤もラジオのレギュラー仕事を実質失った。今年5月に任命された神奈川県の手話普及推進大使についても、同県は対応を検討中だという。
    ほか、CM契約している社らも事実確認を踏まえた上で対応を検討するとされている。
    来年1月からスタートするNHK大河ドラマ『西郷どん』への出演は4月に発表されており、
    こちらは9月15日現在、特に降板の報は聞かれていないが、演技以外の“イメージ”を売る仕事には確実に影響が及んでいる。

    一方で、なんのお咎めもないどころか、週刊誌による不倫スクープにテレビのワイドショーが一切触れなかった女性タレントもいる。

    タレント・マギー(25)は今年1月に「FRIDAY」(講談社)で、バンドHi‐STANDARDのボーカルギター・横山健との不倫交際疑惑が報じられた。
    横山は2人の子供がいる妻帯者である。
    またマギーも昨年9月にORANGE RANGEのメンバーYAMATOとの熱愛が報じられたばかりであり、お互い二股交際だったのではないかという疑惑もあった。
    が、この二股不倫報道がマギーの仕事に影響を与えた様子はうかがえず、ラジオのレギュラーをはじめ『ヒルナンデス!』『バズリズム』(ともに日本テレビ系)
    、『わざわざ言うテレビ』(テレビ大阪)等のテレビレギュラーも以前と変わらず継続して出演している。
    それは別にいいとして、すごいのは、斉藤のように会見もコメントも発表することなく、テレビが一斉に沈黙しスルーしたことだ。
    マギーの所属事務所はバーニング傘下のレプロエンタテインメント。
    能年玲奈(現・のん)、清水富美加(現・千眼美子)らも所属していた事務所である。

    今年1月22日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)オープニングで、横山健とマギーの不倫について取り上げようと松本人志が「マギーの話を」と言うと、
    東野幸治が「マギーの話もめちゃめちゃしたいですけど、それは奥のほうに置かせてもらっていいいですか? 
    マギーの話したら、僕、怒られそうなんで」と露骨な切り返しをしたことも話題になった。
    他のワイドショーは軒並みスルーだった中、このワンシーンだけが唯一、
    マギーと横山の不倫に触れるものだったからだ。マギーの不倫ネタがいかにタブーだったかがよくわかる。

    ただ、斉藤やベッキーは不倫騒動で渦中の人となったにもかかわらずマギーは……という見方はそもそも不毛だ。
    不倫でペナルティが課されなければならないなどという決まりはない。
    とはいえ、同じことをしていても、とことんバッシングにあう芸能人と何事もなかったかのように活動を継続できる芸能人がいるのは事実で
    、視聴者から見れば「タブータレント」と芸能事務所、それを取り巻くテレビ局の関係は異様である。
    所属事務所の顔色を伺って一方では騒ぎ立てたり、他方では黙殺したりと、
    対応を変えるメディアに、事務所の力学による不公平感をまざまざと見せつけられてしまった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1355618/
    2017.09.16 16:00 messy / メッシー


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    (出典 www.lomero.net)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 20:35:24.31 ID:CAP_USER9.net

    斉藤由貴(50)とのW不倫が取り沙汰される、横浜市の50代の男性医師が11日放送の『スッキリ!!』に出演し、リポーター・阿部祐二(59)に斉藤との不倫の顛末を語った。
    医師は自ら阿部に連絡したといい、「2012年から5年間、不倫関係にあった」こともあっさりと認めた。不倫を否定し続けた医師の釈明の裏に一体何があったのか。
    「この医師は、元々、斉藤や関係者に謝る気なんてありません」と断言するのは斉藤と医師を追っていた週刊誌記者だ。

    「取材時から男性医師は自分の保身ばかり考えていた。8月3日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に手つなぎを取られた時は「マスコミは信用できない」と報道陣を罵倒。
    9月5日の『FLASH』(光文社)でキス写真を掲載されたら「写真はコラージュである」と決めつけて完全否定。
    非難覚悟で”好意はあった”と医師への最後の思慕を見せた斉藤に対しも、責任逃れの一点張りでした」

    同番組でも男性医師が「ボクが謝るべきなのは大切な家族だけ」と語ったことから、番組ゲストの高橋真麻(35)は顔をしかめ、「謝罪するのは(自分の)家族だけとかおかしい。
    斉藤さんの家族や仕事の関係者にも迷惑をかけてるはず」などと猛批判した。
    SNSなどネットメディアでも釈明後にむしろ医師に対して反発は強まっており、
    「時おりタメ口になる話し方が気になる」「終始、上から目線」「何様だよ?」などその言動を疑う声まで上がっている。

    「『スッキリ』での釈明からも分かるようにかなり自意識が強い。
    『世間でいう”劣化”の中から輝きを取り戻すプロセスにかかわれた』とか『ボクは黒子でもいいんです』など斉藤の再ブレイクのきかっけを作ったのは自分だと言わんばかり。
    インタビュアーの阿部がカマをかけて、『彼女の演出家になったんですか?』と持ち上げたところ、『振り返って見るとそうかも知れませんね』などと得意気に答えていました」(スポーツ紙記者)

    男性医師を知る人物によると、50代には見えないイケメンで、アメリカで再生医療を学んだ切れ者という評も。
    昨今、山尾某に限らずエリート層による”不倫”が後を切らないが、彼らにはそうした自身の行為によって傷付けられている人がいることを自覚してほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1353956/
    2017.09.11 20:00 デイリーニュースオンライン


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