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    カテゴリ: 不倫



    (出典 lh3.googleusercontent.com)



    1 Egg ★ :2018/03/15(木) 23:29:59.60 ID:CAP_USER9.net

    タレントの薬丸裕英が15日、フジテレビ系「バイキング」で、
    週刊文春にラブホ不倫を直撃された女優の高橋由美子の対応に「あまりの変わりようにビックリした」とぼう然とつぶやいた。

    番組では冒頭、週刊文春に妻子ある一般男性と新宿のラブホテルに入ったなどと報じられた高橋由美子について特集。週
    刊文春デジタルが高橋に直撃した際の映像も放送した。

    高橋は文春記者に「私の事追ってなかったでしょ?」「私もっといろいろやってるから」と声を荒らげたり、
    男性との関係を問われ「今後はわからない」「今は飲み友達」などと強い口調で断じるシーンなども報じられており、

    これを見た仁支川峰子は「今の返し方…。はあ、まあ、なんというか、初めてだねこんな返し方」とあきれ顔。
    そして「大事なところを触れられると黙るのは認めてるのと同じだね」と語った。

    その横でぼう然としていたのが薬丸。「若い頃、一緒に舞台やって、一カ月以上共演したことあるけど、あまりの変わりようにビックリ…」と絶句。
    仁支川から「昔からこんな子?」と聞かれると「全然違う。可愛くて素直な子だったのに」と、高橋の“豹変”ぶりにショックをにじませていた。

    高橋は、15日午後1時に報道各社へ「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」「悔い改めましてここにお詫び申し上げます」などのコメントを発表している。

    2018年3月15日 16時2分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14437118/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【テレビ】<坂上忍>高橋由美子ラブホ不倫に「いい年こいて芸能人がラブホテルだけは行って欲しくない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521119929/


    【【不倫】<高橋由美子の文春記者対応>「私もっといろいろやってるから」 薬丸も絶句「あまりの変わりようにビックリ…可愛くて素直な子だったのに」】の続きを読む


    高橋由美子 不倫騒動が新たな波紋…「ゆうこりんに謝れ」の大合唱


    NO.6203582 2018/03/15 17:48
    高橋由美子 不倫騒動が新たな波紋…「ゆうこりんに謝れ」の大合唱
    高橋由美子 不倫騒動が新たな波紋…「ゆうこりんに謝れ」の大合唱
    3月14日に不倫疑惑が報じられた高橋由美子(44)。過去の発言が“特大ブーメラン”となってしまったようだ。「『高橋さんに告白を受け入れてもらったので、離婚の話を進めたい』と言われました。高橋さんから『...



    【日時】2018年03月15日 17:45
    【提供】女性自身


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 あちゃこ ★ :2018/03/15(木) 13:23:58.94 ID:CAP_USER9.net

     女優の高橋由美子(44)が15日、所属事務所を通じFAXを送信。週刊文春に報じられた不倫疑惑について「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」
    とのコメントを発表し、謝罪した。

     高橋は「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです。既報のような場所へ到る行動こそが何よりの表れかと思います。軽率過ぎた行動は非難されて然るべきで
    あります。悔い改めましてここにお詫び申し上げます」と、報道を全面的に認めるコメントを発表した。

     また所属事務所側も「お騒がせしておりますことを深くお詫び申し上げます」と謝罪し、「公的存在である立場にて仕事をご依頼頂けるということを、すべては皆様からの
    お支えが基であると、肝に銘じております。一つ一つへ誠意を持って対応していきたい次第ではありますが、先ずは現進行中の直接的な関係各位への対応に尽くしたいと
    思っております」と、現在仕事に関わっている先への対応を急ぐとした。

     この日発売の週刊文春では、高橋が妻子ある男性とラブホテルに入った様子などを報じ、男性の妻が「高橋さんが私の家庭を壊した」などと怒りのコメントが掲載されている。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000055-dal-ent


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    (出典 ikeikegogogo.net)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/03/14(水) 17:00:00.92 ID:bLJvzcPL0.net BE:695656978-PLT(12000)

    「高橋由美子さんが私の家庭を壊した」実業家の妻が告白

    高橋由美子が私の家庭を壊した 不倫相手の妻が言葉を絞り出す
    高橋由美子の交際相手である実業家の妻が、週刊文春に思いを打ち明けている
    「高橋さんに告白を受け入れてもらった」と、夫に離婚を持ち出されたそう
    妻は「高橋さんが私の家庭を壊したのだと思っています」と言葉を絞り出した

     1989年にデビュー。アイドル冬の時代といわれた90年代前半にあって、愛らしいルックスで歌にドラマに孤軍奮闘した高橋由美子(44)。いつしか冠せられた称号は“20世紀最後の正統派アイドル”。とりわけ94年、ドラマ『南くんの恋人』で演じたヒロイン役と、自ら歌った主題歌「友達でいいから」は同年代の男性たちのハートを鷲摑みにした。

     最近はバラエティ番組で“酔っ払いキャラ”を披露。元日の生番組では飲み過ぎて共演者に絡み一時退席するという豪快な振る舞いに及び、アイドル時代とはひと味もふた味も違う姿が話題を呼んだ。

     しかしその陰で、高橋には酒の上での話、ではすまされそうにない事実があった。

     3月初旬の夜、高橋は40代の男性と都内のバーで痛飲。タクシーに乗り込んだ2人は歌舞伎町で降り、ホテルに姿を消した。その日以外にも2人は繁華街を手を繋いで歩き、深夜まで飲み続けた。



     男性には、妻と3歳の娘がいる。妻のA子さんが週刊文春の取材に重い口を開いた。

     A子さんによれば、男性と高橋が飲み屋で知り合ったのは1年ほど前。もともと高橋のファンだった男性は喜びを隠さなかった。

     しかし今年初め、A子さんは夫に衝撃的な言葉を告げられる。

    「『高橋さんに告白を受け入れてもらったので、離婚の話を進めたい』と言われました。高橋さんから『奥様と話し合ってきてください』と言われたそうです」(A子さん)

     週刊文春は、男性と肩を寄せ合い歩く高橋を直撃。高橋は妻子ある男性とラブホテルに入ったことについて、

    「それがお付き合いしてることになりますか? あなたたちが思っていらっしゃるホテルに入ったってことが、本当かどうかはちょっと私もヤブサカではありませんので、肯定も否定もしないです」

     と答えた(後日、所属事務所は「ホテルに行ったことは事実です」と回答)。

     A子さんは「こうなった以上、夫婦を続けられない。主人には父親としての責任を果たしてほしい」と語ったうえで「高橋さんが私の家庭を壊したのだと思っています」と言葉を絞り出した。

     詳細は、3月15日(木)発売の「週刊文春」で報じる。また、同日5時には本記事に関連する2つの動画《直撃編》《告白編》が「週刊文春デジタル」にて公開される。

    (「週刊文春」編集部)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 muffin ★ :2018/03/10(土) 20:10:16.96 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2107255/full/
    2018-03-10 19:31

    タレントの矢口真里(35)が10日、東京・東大駒場キャンパスで行われた『BranCo! 2018』で講演。2013年5月に不倫騒動を起こした際に「人生を終わらせようかと思った」と明かし、「生きていたらいいことある」と話した。

    テーマは「矢口真里は、笑わせているのか? 笑われているのか?」。講演は博報堂の滝口勇也氏が考えたさまざまな説を矢口にぶつけるかたちで進行し、矢口は「基本、言えないことはない」と宣言した。

     滝口氏から「背の高い人が好き?」と聞かれ、「私は145センチしかないので、みんな背が高い。よく高身長好きと言われるんですけど170センチ未満の方とお付き合いしたこともある。実は、そこじゃない。顔なんです。顔が一番」と力説し、観客を笑わせた。

     「(不倫)報道がわかった瞬間、絶叫した説」を提示されると、「絶叫はしなかったです」という。報道はテレビで知ったと言いながらも「そのへんの記憶がほぼない。大パニックです」と状況を振り返った。

     続いて「人生が終わったんじゃないか説」については「終わらせようかなと思った。親がいるから踏みとどまれたぐらい。それぐらい周りが見えなかった」と驚きの発言も。そこまで追い詰められながらも芸能界で再び生きていく決意を固めたのは「私は芸能人で、こうやって言える。言えずに人生を終わらせる方もいるかもしれない。だから『生きていたらいいことあるよ』っていうメッセージを含めて、まだ活動をしていきたい。そういう裏テーマもある」と説明した。

     明石家さんまの「生きてるだけで丸もうけ」という言葉を例にあげ、「本当にいい言葉だなって思う。失敗することがあっても生きてるだけで面白いことも絶対ある。助けてくれる人もいる。その瞬間は見えないけど、周りも見えてくる。それを伝えられたらいいなと思っている」と熱く語っていた。

     そんな思いもあり「失う物はない」と断言。「最近さらけ出しすぎて、ネタがなくなってきた…」「あの騒動って実は5年前。もう、こすりすぎて何もない…」と話して笑わせるほど。ただ、前出の追い詰めれた話については「重い話をしちゃうと笑えない。さっきの話は私の中で減点です。人の人生の悪いことって、あまり聞きたくないじゃないですか。明るいことを聞いて『私よりはマシだな』とか思ってもらえるほうがいいかな」と反省。「笑うことによって幸せって呼び込める。たくさん笑って自分の人生の豊かさを作っていくのはアリかな」と話し、“笑う”“笑わせる”の枠から飛び出した“自分が笑う”という答えを提示した。


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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