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    カテゴリ: アイドル


    生駒里奈「今の乃木坂46は最強」卒業理由明かす


    NO.6093656 2018/01/31 14:48
    生駒里奈「今の乃木坂46は最強」卒業理由明かす
    生駒里奈「今の乃木坂46は最強」卒業理由明かす
    人気アイドルグループ・乃木坂46の生駒里奈(22)が31日、次回シングルをもってグループからの卒業を発表。ファンに衝撃が走る中、公式ブログを更新し、卒業を決意した理由を明かした。生駒は「乃木坂46オフ...



    【日時】2018年01月31日 14:33
    【提供】女性自身


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    生駒里奈 乃木坂46からの卒業を発表


    NO.6092847 2018/01/31 09:54
    生駒里奈 乃木坂46からの卒業を発表
    生駒里奈 乃木坂46からの卒業を発表
    アイドルグループ「乃木坂46」の生駒里奈(22)が31日、自身のブログを更新し、次回のシングルをもってグループから卒業することを発表した。

     生駒は「乃木坂46、生駒里奈を応援して下さっている皆様」..



    【日時】2018年01月31日 08:30
    【ソース】スポーツニッポン


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    有安杏果、ももクロ脱退理由は事務所との衝突!?


    NO.6087201 2018/01/29 11:12
    有安杏果、ももクロ脱退理由は事務所との衝突!?
    有安杏果、ももクロ脱退理由は事務所との衝突!?
    突如グループ卒業、そして所属事務所との契約終了を発表した、ももいろクローバーZ・有安杏果。

    公式発表からわずか6日後に行われた公演を終え、瞬く間に芸能界から姿を消してしまったが、あまりのスピード展開や、有安の“意味深”な最後の言葉は、関係各所で物議を醸している。

    中でもマスコミ関係者は、この一連の事態を「有安が事務所からハブにされた結果」と見ているようだ。

    有安は1月15日、6日後の幕張メッセ公演をもって、グループの卒業と芸能界を引退することを発表した。

    「公演終了後、囲み取材や単独インタビューなど、有安が公にコメントする場は一切設けられていません。また、オフィシャルブログも公演前に書かれたものが最後となり、3月中には削除されるそうです。その理由を、所属のスターダストプロモーションに聞いたところ、『もうウチのタレントじゃないので』と、冷たく言い放たれました」(テレビ局関係者)

    こうした事務所の対応に疑問を抱いたマスコミ関係者が取材を重ねると、有安の卒業は、事務所との衝突によって、急転直下で決定したことがわかったという。

    「有安が、他メンバーやスタッフとの関係に悩み、事務所幹部に相談したところ、言い合いのようになってしまったそうなんです。有安の『このまま続けるのは難しいので、どうにかしたい』という主張を、事務所側は『嫌なら辞めろ』と突っぱね、続けて有安が『それなら辞めます』と言うと、『じゃあ今すぐだ』と……。その結果、発表から1週間足らずでの引退劇になってしまったんだとか」(同)

    この結論には、有安本人だけでなく、ほかのメンバーもさぞ驚いたことだろう。

    さらに卒業公演を訪れた取材記者たちは、有安と事務所の間に不穏な空気を感じていたようだ。

    「有安は、ステージ上で『(ももクロの)10周年をここにいて迎えられると思っていた。でも、4人のこれからのために、こうするしかなかった』と発言しました。まるで、この時点での卒業が本意ではないと思わせるようなコメントを聞いたスターダスト関係者は、『余計なことを言いやがって』と、吐き捨てていたとか。さらにこの関係者は、スポーツ紙に対して『有安はハブいて、4人だけ記事にしてくれればいい』などと要請し、記者たちとも一悶着あったそうです。各マスコミ関係者とも、所属事務所にあるまじき言動には辟易の様子で、『むしろそっちを記事にしてやりたいくらい』と愚痴り合っていました」(週刊誌記者)

    活動10周年の東京ドーム公演を目前に、グループどころか芸能界からも去った有安。

    その真相が事務所トラブルだったとすれば、ファンは悔しさを感じざるを得ないだろう。

    【日時】2018年01月29日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    板野友美、プリケツ大胆露出のオフショット公開


    NO.6088006 2018/01/29 17:11
    板野友美、プリケツ大胆露出のオフショット公開
    板野友美、プリケツ大胆露出のオフショット公開
    元AKB48の「ともちん」こと歌手で女優の板野友美(26)が、2月19日に発売する最新写真集『Wanderer』(講談社)のオフショットを大量公開。

    豊満なバストや前作で好評を博した「プリケツ」を大胆に露出したカットにファンが盛り上がり、早くも期待が高まっている。

    板野は27日付の投稿で「2月19日発売、写真集『Wanderer』のオフショット公開します」と綴りながら複数の写真を投稿。

    一連の写真では、ビキニ姿のバストショットやキャミソール姿、カラダのラインがくっきりと浮かび上がったボディコン衣装などを披露している。

    その中でも特にファンの目を引いたのはランジェリー姿のバックショット。

    上半身は黒のブラジャー、下半身はTバック状態になったタイトで露出度の高い衣装となっており、プリンとしたお尻をのぞかせている。

    これにネット上の男性ファンから「ともちん色っぽい!」「お尻がエロすぎ」「お尻の写真ヤバくね、前からも見たい!」「スタイル良すぎで美肌美人」「ボディコン写真はノーブラ!?」などと興奮状態のコメントが殺到。

    通販サイトのランキングで同作が上昇するなど、あらためて注目度が高まっているようだ。

    「昨年8月にリリースした写真集『release』(講談社)で久々の水着姿を解禁し、Tバック状態で食い込んだハイレグ水着をまとってヒップを大胆露出。プリンプリンのお尻が話題になり、AKB時代からのファンはもちろんのこと、今まで彼女にあまり興味がなかった"尻フェチ"たちからも熱視線が注がれました。今回の写真集は『初のランジェリー姿』が解禁されると予告されていたものの、事前の告知カットは大人しめの写真が多かったため、前作よりも露出度が低いのではないかとも思われていました。しかし、この一連のオフショット投稿によって不安を完全払拭。前作で大好評だった"プリケツ"露出をはじめ、色っぽい姿が大いに期待できそうです」(アイドルライター) 

    AKB48卒業後は一時失速していた印象もあった板野だが、写真集で水着グラビアを再解禁したことをきっかけに自然体の魅力を放つようになり、人気が再燃している。

    今作は記念すべきソロ10枚目のシングル「Just as I am」(2月28日発売予定)と連動し、写真集、シングルジャケット、ミュージックビデオを米ロサンゼルスで同じロケーションで撮影。

    両作は「自分らしさ」というコンセプトを共有している。

    写真集との相乗効果で歌手としても再浮上が期待されており、いわば「AKB時代」「卒業後」に続く"板野友美の第三章"の始まりを予感させている。

    前作に比べると「オトナなともちん」を強調した写真集になりそうな今作。

    どのような「自分らしさ」を見せてくれるのか、期待はふくらむばかりだ。

    【日時】2018年01月29日 17:00
    【提供】メンズサイゾー


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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 きゅう ★ :2018/01/23(火) 13:23:41.39 ID:CAP_USER9.net

    https://twitter.com/momorikobuta517/status/955109309137936384/photo/1

    2018年1月21日「ももいろクローバーZ 2018 OPENING ~新しい青空へ~」幕張メッセライブでメンバーの有安杏果がグループ卒業、そして芸能界を引退した。衝撃の発表から、わずか一週間での出来事。ファンからすると、嵐が突然やってきて心の整理もつかないまま過ぎ去ったといっていいだろう。それでもライブの最後は、メンバーも、そしてモノノフも、涙まじりの笑顔で有安の卒業を祝福し盛大に見送った。

    やりきれない気持ちの人も多いだろう、杏果がいないももクロに魅力を感じなくなり、モノノフを卒業する人もいるだろう。今頃”杏果ロス”で沈んでいる人も多いだろう。今回が、ももクロとモノノフが一緒に歩んできた8年間の”笑顔の道”に生じた最大の落とし穴だ。

    4人になったももクロ、何が変わる? 
    ここからは考察である。まず、4人になって最大のリスクは「歌唱力」だろう。

    ももクロで一番の歌唱力を誇っていたのは有安であった。ももクロの楽曲は150曲を超えるが、聴かせどころ、難しいパートとされる部分の多くを有安が担っていた。

    過去に2度、「担当カラー交換ライブ」という企画を行ったことがある。これは、5人シャッフルして自分以外のメンバーの歌パートとダンスを担当するというユニークな企画だが、4人は口を揃えて「有安の担当はイヤ!」と言った。それほど、有安が歌うパートはハードルが高くプレッシャーがかかることを証明するエピソードだった。

    つまり今後は、そんな杏果パートを4人で割り振って歌わなければならない。ももクロは、激しいダンスをしながら口パクではなく全て生で歌う・・・もう一度言う

    “ももクロは、生声で歌っているのだ”

    今後は更なる歌唱レベルのアップと、ダンスをしながら歌う体力作りもかなり必要になるだろう。また5人から4人へのダンスフォーメーションも変わる。これらをイチから立て直す作業はかなり骨が折れる。





    http://magazinesummit.jp/entertainment/152879420180122


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