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    カテゴリ: アイドル


    野村周平のツイートに乃木坂ファンが激怒「オタクなめんな」


    NO.5951358 2017/12/01 12:07
    野村周平のツイートに乃木坂ファンが激怒「オタクなめんな」
    野村周平のツイートに乃木坂ファンが激怒「オタクなめんな」
    11月24日、俳優の野村周平(24)が、乃木坂46の西野七瀬(23)のサイン入りCDの画像を自身のツイッターに公開。

    そのことで、西野のファンを怒らせてしまったようだ。

    野村と西野は、2018年1月からスタートするドラマ『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』(テレビ東京系)でW主演。

    この作品は、桂正和氏のSF恋愛漫画が原作で、野村は主人公の弄内翔、西野はビデオから飛び出してきた少女、天野アイを演じる。

    そんな野村はこの日、ツイッターに、共演する西野のサインが入った乃木坂46のCDの画像を、「なーたん」という西野の愛称とともにアップ。

    野村といえば、「世の中の男子。ごめん」シリーズと題して、共演した女性芸能人との2ショット画像をたびたびツイッターに公開。

    当初はファンの反感を買って炎上騒ぎになることもあったが、最近では野村のツイートネタとして定着しつつあった。

    そのため、今回の西野のサインCDの画像も、多くのファンは野村のネタと受け取ったようだ。

    しかしその一方、一部の熱狂的なファンは、このツイートに激怒。

    「マジで西野ファンの気持ちとか考えないのかね」「お前がなーたんとか呼ぶな」「なれなれしくしてんじゃねー!」「乃木坂オタにケンカ売ってる」「調子に乗りすぎだろ! オタクなめんな!」と、ネットには痛烈な批判コメントも上がっていた。

    「野村は『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、ツイッターに共演者との画像を上げることをツッコまれ、“本音で言うと、何か炎上されたい気持ちがあるんですよ”と発言しています。たとえファンに憎まれたとしても、炎上することで、自分に関心を持ってもらいたいと考えているようですね」(芸能誌ライター)――今回も野村周平の思惑通り!?

    【日時】2017年12月01日 08:00
    【提供】日刊大衆


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    乃木坂46、AKBのお株を奪う「絶好調ぶり」


    NO.5946315 2017/11/28 22:05
    乃木坂46、AKBのお株を奪う「絶好調ぶり」
    乃木坂46、AKBのお株を奪う「絶好調ぶり」
    AKB48の“公式ライバル”乃木坂46が、今や本家をも凌ぐ人気を誇っている。

    「AKBは人気メンバーが次々に卒業し、熱心なファン以外には見分けがつかない状態。一方、地力をつけた乃木坂はヒット曲を連発し、メンバーのソロ活動も絶好調です」(芸能記者)

    ■白石麻衣の写真集、西野七瀬出演の映画が大好評
    白石麻衣(25)が今年2月に発売したセカンド写真集『パスポート』(講談社)は23万部を超える異例のロングセラーに。

    また、西野七瀬(23)は映画『あさひなぐ』でヒロインを演じたほか、来年1月スタートの『電影少女』(テレビ東京系)で連ドラ初主演が決まっている。

    ■生駒里奈や松村沙友理も活躍
    「乃木坂46はビジュアルのレベルが高いのが特徴。

    AKBが泥臭く甲子園を目指す公立校野球部なら、乃木坂は野球エリートを集めた名門校という違いがある」と解説するのは、アイドル評論家の堀越日出夫氏。

    「白石、西野、齋藤飛鳥(19)の3人が今の乃木坂のクリーンアップトリオですが、バラエティ対応力に秀でた生駒里奈(21)、来月12日に発売予定の初写真集で、事務所NGだったカットに挑戦した松村沙友理(25)もいるといった具合に、ポテンシャルの高いメンバーがそろっている。さらに、乃木坂には“水着になるのは写真集だけ”という鉄の掟があり、写真集に付加価値が生まれるんです。出版各社の“乃木坂詣で”は続くでしょうね」

    結成6年を記念して11月7、8日に行った東京ドーム公演に、ファン10万人を動員した乃木坂46。

    もはや時代は彼女たちのものだ。

    【日時】2017年11月28日 18:00
    【提供】日刊大衆


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    秋元康氏が韓流アイドルをプロデュース AKBシステム取り入れ    ネット「やると思った」


    NO.5949850 2017/11/30 16:47
    秋元康氏が韓流アイドルをプロデュース AKBシステム取り入れ
    秋元康氏が韓流アイドルをプロデュース AKBシステム取り入れ
    AKB48グループの総合プロデューサー、秋元康氏(59)が韓国のアイドルグループをプロデュースすることが29日、分かった。この日、横浜アリーナで行われた韓国のエンタメ専門チャンネル、Mnetのイベント..



    【日時】2017年11月29日 22:33
    【ソース】サンケイスポーツ


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    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 shake it off ★ :2017/11/26(日) 10:29:09.83 ID:CAP_USER9.net

    芸能界に熱烈なファンが多いことで知られる“モー娘。”こと「モーニング娘。」。11月7日放送の「幸せ!ボンビーガール」(日本テレビ系)では、タレントのダレノガレ明美が過去にモー娘。のオーディションを受け落選していたと語り、話題になった。

    ◆ 木下優樹菜、倖田來未も!モー娘。オーディションに挑戦した芸能人

    ダレノガレが受けたオーディションは、6期と7期。5期メンバーの高橋愛や新垣里沙に憧れていたという。しかし、2回とも書類審査で不合格となり、モーニング娘。に加入する夢はかなわなかった。その後、芸能事務所のオーディションに応募。現在はモデルやタレントとして引っ張りだこの人気者になっている。
    ダレノガレ以外にも、「実はモーニング娘。のオーディションを受けたことがある」と告白するタレントは多い。

    たとえば、ヤンキーキャラやおバカキャラでブレイクした木下優樹菜は、中学2年生の時に第5期オーディションに応募。約2万6000人の応募者の中から最終選考の9人まで残った。当時、その模様がテレビで放送されていたため知っている人も少なくないだろう。
    「協調性がない」という理由で落選してしまったのだ。ちなみに木下は、「実は家出中にオーディションに参加していた」と、いかにも木下らしいエピソードを、2016年8月放送の「(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱」(日本テレビ系)にて明かしている。

    また、歌手の倖田來未は、後藤真希が合格した第2回追加オーディションに参加。最終選考まで進んでいたが、同時期に受けていたエイベックスのオーディションで準グランプリに輝き、モー娘。の最終選考は辞退したという。

    ◆イモトやしずちゃんもモー娘。に憧れていた

    珍獣ハンターとして人気を誇るイモトアヤコも、モー娘。のオーディションを受けていたことを8月5日放送の「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)で嵐・櫻井翔に暴露された。イモトが受けたのは倖田來未と同じく第2回追加オーディション。落選したことをきっかけにお笑い芸人を目指し、フォーリンラブのバービーと、「モーニング娘。」ならぬ「東京ホルモン娘。」というお笑いコンビを結成したとのことだ。

    また、南海キャンディーズのしずちゃんもアイドルになるという夢を持ちオーディションを受けたが、書類選考で落選。若槻千夏も後藤真希に憧れオーディションに参加。田んぼの前で撮った写真を送ったが、書類選考で落選してしまったことをAbemaTV「若槻千夏と生で行ってみた」にて語っている。

    ほかにも、磯山さやかや吉木りさ、柏木由紀などグラビアアイドルやアイドルとして活躍中の面々や、女優の谷村美月など意外な人物もかつてはモーニング娘。に憧れオーディションを受けていたそうだ。

    モーニング娘。のオーディションでは惜しくも落選してしまったものの、諦めずさまざまなオーディションにトライし、現在は女優やモデル、芸人として活躍している彼女たち。もし合格していたら、どんなアイドルになっていたのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00010000-dmenueiga-movi


    (出典 cdn.mdpr.jp)


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 音泉光征 ★ :2017/11/29(水) 10:41:38.17 .net

    嵐とのコラボで歌詞間違い 乃木坂46の齋藤飛鳥が755で謝罪

    28日、乃木坂46の齋藤飛鳥が、755の自身のアカウントで、嵐との生放送コラボでの歌い間違えを「本当に申し訳ない」などと謝罪した。

    同日生放送された「日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト2017」(日本テレビ系)では、嵐のほか、ジャニーズWestなど多数のグルー
    プが、ほかのアーティストや芸能人とコラボレーションを果した。

    中でも「振り付けメドレー50曲」と題したブロックでは、嵐と乃木坂46が、嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」でコラボ。司会の櫻井翔が自ら
    センターに立ち、バックを乃木坂メンバーが彩った。さらに曲中のラップパートは乃木坂メンバーが担当して舞台を盛り上げる。

    ところが、歌い出しを担当した齋藤は「今日もテレビで言っちゃってる」を「今日もどこかで言っちゃってる」と、出だしから間違える失
    態を演じてしまったのだ。同日、齋藤は755に謝罪文を投稿している。

    ・齋藤飛鳥の755その1
    https://7gogo.jp/saito-asuka/98
    齋藤は謝罪文の中で、パフォーマンス中は歌い間違えを「まったく気づかなかった」と、振り返る。また、嵐との共演を「珍しく緊張して
    いた」と、ミスの原因として挙げた。今回の投稿を、嵐ファンに向けての謝罪文であることを強調している。

    ・齋藤飛鳥の755その2
    https://7gogo.jp/saito-asuka/99
    なお、齋藤は小学生時代に「A・RA・SHI」のラップ部分をフルで歌えたそうで、自身でも考えらないミスだという。投稿では「心から反省
    しております」とし、反省文を結んでいる。
    http://news.livedoor.com/article/detail/13954950/

    日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト2017

    (出典 tvcap.info)


    齋藤飛鳥

    (出典 i2.wp.com)
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    【【乃木坂46】齋藤飛鳥「嵐の皆さんと嵐ファンの皆さん、本当に申し訳ない」 嵐とコラボで歌詞間違い謝罪】の続きを読む

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