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    カテゴリ: アイドル



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/06/27(木) 16:47:08.25 ID:IcygLGds9.net

    山口真帆への暴行事件で運営難に陥っているNGT48だが、被害者の山口は5月にグループを脱退、大手芸能プロの研音に移籍した。
    この再出発には多数の応援の声が集まっている。しかし、このタイミングで、またもや山口への嫌がらせが判明した。

    「山口真帆に関する情報を買います」
    こんな表題のメールが多数のマスコミ関係者に送られていたのだ。

    「新潟発!ガタっ子・裏ニュースではNGT48の山口真帆に関するゴシップを募集中です。
    ほかのマスコミでは書けない話を教えてください。山口が過去に交際した男とか、山口がファンにやらかした塩対応とか、
    山口に関する情報ならなんでもOK!山口の未公開情報を大募集! お持ちの情報はぜひ、メール●●●●@●●●●●●.jpまでお寄せください。

    情報提供お待ちしてます! 採用には3~30万円の報酬をお支払いしますので、同時に口座番号も添えてください。
    情報の用途はお教えできませんが、媒体で使うことがございます。提供様の個人情報に関しては厳密に極秘事項にします。
    山口以外のメンバーやグループに関することは募集していません」

    なんとも怪しい文面だが、差出人の「ガタっ子・裏ニュース編集部」などというメディアは見つからず、
    ホームページや住所の記載もなし。あるのはメールアドレスのみだ。

    メディア運営者なのかも分からない怪しい送信者、用途すら明かさず、対象が芸能全般や、グループ全体ではなく、山口ひとりに絞っていること、
    それも過去の交際男性や塩対応などといったネガティブなゴシップを求めていることはあまりに不自然。

    どう見てもメディア関係を装って山口を貶めるための動きにしか見えないのだが、気になるのは謝礼を3~30万円と高額設定していることと、
    確認されている複数のメール受信者がいずれもマスコミ関係者であったことだ。

    送られた時期は5~6月とバラバラだが、週刊誌の記者や雑誌編集者、ネットメディアの広告担当、フリーライター、市場調査会社のマスコミ担当など。
    さらに北海道のヒップホップ・プロデューサーもいるが、この人物は一昨年まで、ラジオ番組でスタッフをしていたことがある。

    「届いたメールは僕のラジオ時代の名刺に書かれたアドレスなので、差出人は少なくとも2年ぐらい前までに名刺を交換した相手だと思います。
    NGT48に関わったことも取材したこともないですが、AKB48のイベントは3度、音楽仕事を手伝ったことがあります」(同プロデューサー)

    昨年12月に起きた山口への暴行事件は、彼女が今年1月にSNSで明かしたことで広まったもの。
    メールの送り主は、この事件以前に入手した連絡網を後に利用したことになる。

    記載の高額謝礼が実際に支払われるか怪しいが、わざわざ「新潟発!ガタっ子・裏ニュース」などという名称を使って募集したのは、
    新潟方面にいるだと思わせようとした可能性もありそうだ。

    いずれにせよ不気味な山口ゴシップ募集メールは、いま壊滅的にイメージダウンしたNGT48と正反対に、圧倒的な支持を得ている山口の脚を引っ張りたい目論見が感じられる。
    すでにグループを抜けた彼女を貶めても得をする人物はいないから、今回の騒動で恨みを持った者の仕業か。

    怖いのは、その悪質な送信者が、マスコミ関係者に人脈を持つということ。この話をAKB48担当のスポーツ紙記者にしてみたところ、こんな話があった。

    「NGT騒動で仕事をなくした人がいますからねえ。AKB関係ってマスコミを抱き込んで売り出すでしょ。
    関連番組とかグラビア雑誌やっている人とか代理店の担当とか、貢献した人には甘い汁があるので、NGTが潰れたことで、それなくした人がいるんですよね。
    それで山口に一方的に恨みを持つかもしれませんよね。彼女が活躍すればするほどNGTの悪いイメージは回復しにくいでしょうし」

    メールの主が何者か分からないが、山口の身にはいまだ心配の種がある。
    https://k-knuckles.jp/1/7964/2/


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    献血イメキャラに乃木坂 献血経験ないとの返答に取材陣固まる


    NO.7534347 2019/06/15 10:12
    献血イメキャラに乃木坂 献血経験ないとの返答に取材陣固まる
    献血イメキャラに乃木坂 献血経験ないとの返答に取材陣固まる
    アイドルグループ、乃木坂46のメンバー5人が、日本赤十字社の献血プロジェクト『みんなの献血』のイメージキャラクターに就任した。

    先日行われた発表会見に、齋藤飛鳥(20)、星野みなみ(21)、堀未央奈(22)、山下美月(19)、与田祐希(19)が駆けつけたが、取材陣が固まるやりとりがあったという。

    前回のキャンペーン『はたちの献血』でも、この5人がイメージキャラクターを務めた。

    好評だったという。

    「献血をすると彼女たちのオリジナルグッズがもらえるので、若年層の献血者を増やそうという赤十字社側の狙いは見事に当たったそうで、引き続き彼女たちが起用されることになった」と、芸能記者が解説する。

    実際、握手会に来たファンに「献血しましたよ」と言われる機会が増えたと、メンバーも喜んでいたという。

    ■「みなさん、献血はされていますか?」
    会見で齋藤は、「献血がどうしたら広まるかなと全員で考えて、今回はより使命感に燃えているので身近に感じてもらって、少しでも協力してもらえたらと思います」

     そのようなしっかりとしたメッセージを送った。衣装も赤十字をイメージした白基調のワンピースに赤のワンポイントというデザインで、フォトジェニックだったという。

     会見が終わり、本人たちの生の声を聞く囲み取材に移った。その冒頭で、取材陣が固まる事態が起きたという。


     情報番組デスクの話。

    「取材V(ブイ)を見て、思わず苦笑してしまいました。ディレクターが『みなさん、献血はされていますか?』と質問したんです。前回のキャンペーンでもイメージキャラクターを務めていたわけですから、当然やっているものだと。ところが5人は『………』と首を振る。誰もやっていないわけです。普通、ありえないでしょう。商品を食べていないのにその商品のイメージキャラクターを務めるようなものですから」

     
     取材陣は固まり、乃木坂のメンバーも気まずい表情になり、

    「その場を取り繕うとしたメンバーのひとりが『うちのお母さんがよくやっていたと聞いたことがあります』というようなことを話したのですが、囲み取材が盛り上がることはありませんでしたね」(前出・情報番組デスク)

     
     日本赤十字社の担当者、メンバーのマネージャー、イベントを仕切ったPR会社と、彼女たちの周りには多くの大人たちがいる。献血のイメージキャラクターを務める前提として、献血をしたことがあるのか、と確認しなかったのだろうか。したことがなければ「してみたら」と、なぜすすめなかったのだろうか。

     
     彼女たちの重大な役割は、若年層の献血者を増やすことであって、自分たちが献血することではない。献血をしたことがなくても何も問題はないのだろうが、献血を呼びかける人が献血をしたことがない、という事態に、取材陣は固まった。

     二の句が継げない出来事だったという。

    <取材・文/薮入うらら>



    【日時】2019年06月15日 00:00
    【ソース】週刊女性PRIME



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    (出典 bondor.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/13(木) 18:41:27.64 ID:NRAgGmIv9.net

    11日に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で行われた「元AKBだらけの非公開運動会」。企画に参加した元メンバー・森川彩香のある行動に、驚きの声が寄せられている。

    ■渋々収録に参加
    種目のひとつである50メートル走が始まる前に、1人づつ名前を呼ばれそれぞれが自己アピールをしていく中、森川は少々やる気がない様子。

    同期は、女優として大活躍中の川栄李奈で、現在はアイドルグループ「Queen God」に所属している森川だが、「バラエティーあんまり興味なかったので」「マネージャーに言われたので来ました…」と渋々収録に参加していることを明かした。

    それを受け、「このまま(走って)帰るっていう手もありますけどね」と、司会を務める田村淳が冗談交じりに伝えるも、「帰ったらマネージャーに怒られるのでいます」と仕方なくレースに参加。

    ■まさかの逃走
    スターターの合図でレースが始まり、ゴールに向かって懸命に走るメンバー達。そんな中、森川はレーンを大きく逸れコース外を全力ダッシュしていく。どうやら収録当日はマネージャーがおらず、田村の言葉を真に受けて、本当に帰ってしまったようだ。

    放送後、森川は自身のインスタグラムを更新。「ロンドンハーツありがとうございました」「逃走しました。お疲れ様でした」と、自身が映っているテレビ画面を写真に撮り投稿した。

    ■放送を見たファンは驚き
    放送を見たファンからは、「本当に帰ったんだ」と驚きのコメントが相次いだ。

    「超久々の地上波推しメンが秒で番組からいなくなったぞ」

    「ほんまに走り去るとは(笑)爪痕残しましたね!」

    「めっちゃおもしろかった。あそこで戻ってくると期待したけど本気で帰ったのね」

    「淳さんの言うとおり、ある意味1番目立ってた」

    ■帰れと言われて帰ったことがある?
    しらべぇ編集部が、全国20代~60代の男女1,368名に調査を実施したところ、全体の14.3%が「『やる気がないなら帰れ』といわれ、帰ったことがある」と回答した。

    男女年代別に見てみると、全体的に男性が女性よりも上回ることが判明。その中でも、もっとも割合が高いのは50代男性で21.4%と平均(14.3%)と約7ポイント差をつけた。

    驚きの方法で、結果的に爪痕を残した森川。彼女の大胆な行動に注目が集まり、ますます活躍の場が増えるかもしれない。

    (文/しらべぇ編集部・稲葉 白兎)

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2016年8月26日~2016年8月29日
    対象:全国20代~60代の男女1368名(有効回答数)

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162098651/
    2019年06月12日 17時20分 しらべぇ


    (出典 hinatazaka46.me)


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    (出典 www.sankei.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/11(火) 17:24:22.62 ID:AGbL+m4G9.net

    ◆ ドラマ内定情報も 山口真帆“リベンジの狼煙”早くも上がる

    テレビ界に予想もしていなかった“まほほん台風”が到来。

    「“まほほん”ことNGT48の山口真帆(23)が、『研音』という大手芸能事務所の後ろ盾を得たことで、現在、ちょっとした争奪戦が勃発しています。いま彼女がテレビに出れば、それなりの視聴率が見込めるからです。まさに旬ですよ。彼女の口から何が語られるのか。ファンのみならず視聴者は興味津々ですから」(キー局編成マン)

     山口が新潟市内の自宅で見知らぬ男性2人から暴行被害を受けたのは昨年12月。意を決してSNSで暴行の被害とNGT48メンバーの関与などを告白したが、なぜか被害者であるはずの山口が謝罪させられる異例の事態に。その後も事件の真相は解明されることもなく結局、先月18日の公演をもってNGT48を卒業してしまった。

    「事務所を辞めた当初は、引き取り手もなく、このまま消えるだろうという見方が大勢を占めていたんです。やはり所属先がないのは、タレントとしては厳しいですからね」(芸能プロ関係者)

     ところがそんな山口に救いの手を差し伸べたのが研音。唐沢寿明(56)と山口智子(54)の夫婦を筆頭に、竹野内豊(48)、反町隆史(45)、菅野美穂(41)、川口春奈(24)や福士蒼汰(26)、杉咲花(21)など人気俳優を多数擁する超大手芸能事務所だ。

    「あのジャニーズ事務所でさえ一目置いているのが研音です。しかも山口のように菅野、市川由衣(33)、成海璃子(26)、志田未来(26)など、他のプロダクションからの移籍組も多く、売り込みも熱心に行ってくれることでも有名なんです。崖っぷちだった山口にとっては、これ以上の移籍先はない」(他の大手芸能プロ幹部)

    ■「恐ろしい早さで仕事が決まっている」

     山口を一本釣りした理由についてはさまざまな臆測が囁かれている。

    「研音はいわゆるAKB48利権とは距離を置いてきた。その研音が暴行事件やグループ内の陰湿な関係を暴露し、まるで腫れ物扱いになっていた山口をあえてツモったわけです。もちろん将来性を見込んで契約したと思います。だが裏では、今回の一件はAKB48利権にぶら下がる他芸能プロに対する挑戦状だとみる業界関係者もいる」(業界関係者)

     今後は、事務所の巨大な影響力を背景に、山口は女優・タレントとしてテレビ局に露出していくという。現在、内定しているといわれているのが2本のドラマだ。

    「一つは7月からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)。ゲスト出演が決まっているんです。もう一つは来年放送予定のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にも出演が内定したそうです。恐ろしい早さで仕事が決まっている」(芸能プロ関係者)

    “まほほん”のリベンジが始まった。

    日刊ゲンダイDIGITAL 2019/6/11(火) 9:26 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000006-nkgendai-ent

    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/11(火) 15:19:31.83 )
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560233971/


    【<まほほん> 元NGT48 山口真帆さん、来年の大河ドラマ『麒麟がくる』に出演内定 「恐ろしい早さで仕事が決まってる」】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/06/05(水) 09:16:01.72 ID:HosKgxb29.net

    県は、ことし秋の「国民文化祭」のスペシャルサポーターとしての契約の更新を保留してきたNGT48について、契約を再開せず、正式に、起用を見送る方針を固めました。

    NGT48をめぐっては、メンバーだった山口真帆さんの自宅にファンが押しかけてトラブルになり、問題を告発した山口さんは、先月18日にグループを卒業しました。
    県はこれまで、ことし秋に県内各地で開催される「国民文化祭」と「全国障害者芸術・文化祭」のスペシャルサポーターに起用したNGT48との契約の更新を保留してきましたが、契約を再開せず、正式に、起用を見送る方針を固めました。
    県としては、今週で文化祭の開会式まで100日を切るものの、問題が収束する見通しが立たないことから、こうした方針を固めたものとみられます。
    県は5日、SNSでの発信力がある人を起用するなど、文化祭の新たなPR方法について説明することにしています。
    NGT48をめぐっては自治体や企業で起用を見送るケースが相次いでいて、今回の県の方針は今後のグループの運営に影響を与える可能性もあります。

    06月05日 08時09分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20190605/1030007971.html

    写真

    (出典 www3.nhk.or.jp)


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