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    カテゴリ: アイドル



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)



    1 ひかり ★ :2019/09/17(火) 09:01:25.81 ID:AlORqzVt9.net

     渡辺麻友が大人メイクを披露してファンを驚かせている。

     16日午後、渡辺は「ただいま発売中の #sweet 10月号にてお世話になりました、#LADIT クリーミーバームルージュ。発色も良くて深みのある色味が
    これからの季節にぴったり。皆さんも是非!#レディット」と綴るとともに1枚の写真を掲載した。

     その写真は、あげた前髪に、動きを持たせた毛先、さらに目元はほんのりと赤いアイシャドウに赤いリップをした渡辺。これまでの“まゆゆ”の印象とは
    異なる、大人なメイクをした渡辺麻友が写っている。

     ファンからも「イメージが変わった」「大人の魅力を感じる」「変わるもんですね」「キレイ」と驚きの声とともに絶賛の声が上がっている。
    「いいね」の数も1万3千件を超え、好評だ。

     NHKの連続テレビ小説『なつぞら』で茜役を好演するなど、女優としても活躍を見せている渡辺。今回、新たに見せた“大人なまゆゆ“でもファンを
    喜ばせている。

    ミュージックヴォイス
    https://www.musicvoice.jp/news/201909170128966/

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 quizjapan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/10(火) 20:15:22.78 ID:HEe9zkwq9.net

    AKB48の柏木由紀(28)が10日、自身のツイッターを更新。都内で芸能事務所からスカウトされたとこを明かした。

    柏木は「道歩いてたら『芸能事務所の者なんですけど芸能界に興味ないですか?』ってずっと付きまとわれたので

    『すみません。もう12年以上やってますので』って伝えたけど合ってるよね?」とつぶやいた。

    ファンからは「その芸能事務所の人大丈夫?」「エセ芸能スカウトマンだね」「ただのナンパ野郎の可能性」「危ないですよ」
    とスカウトを怪しむ声がある中、「芸歴が長くてワロタ」「12年以上も芸能界に居続けるのは凄い」「12年以上はやばい」と芸歴の長さに驚くコメントも寄せられた

    9/10(火) 19:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000081-sph-ent


    (出典 news-img.dwango.jp)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/09(月) 04:38:39.57 ID:MM1EtceN9.net

    「今会えるアイドル」として『AKB48』の向こうを張り、2014年には国立競技場で2日間11万人を動員する一大グループにまで成長を遂げた〝ももクロ〟こと『ももいろクローバーZ』。
    しかし、同年を最後に『NHK紅白歌合戦』の出場は途切れ、一時期ほどの勢いがなくなったことから、近年では非ファンから「オワコン化」「最近見ない」とまで囁かれてしまっている。

    〝ももクロ〟が「ももいろクローバー」としてメジャーデビューしたのは、「AKB」の人気が広く一般層にまで浸透した10年。翌年には早見あかりが卒業し、グループ名を現在の
    「ももいろクローバーZ」に改めて奇抜なパフォーマンスをウリにしていった。
    すると、その突飛さがこれまでのファン層だったアイドルファン以外からも注目を浴び、芸能界にはファンを公言するタレントが次々と出現。
    12年には横浜アリーナや西武ドームといった大会場でライブを行えるほどになり、年末には悲願だった「紅白」への初出場を果たし、14年まで3年連続で出場する〝全盛期〟を迎えた。


    まだ集客力がめちゃすごだった!?
    しかし、その後の勢いは緩やかながらにも下降していき、昨年1月には有安杏果が卒業を発表。有安自身、かねてグループ内で「イジメに遭っていたのでは?」と囁かれていたことや、
    発表から卒業までわずか6日という電撃的なスケジュールは、一般層にグループへのマイナスイメージを与えてしまった。

    広くから支持されるというよりも、既存ファンの熱意によって支えられるグループという側面が強くなってしまった現在の〝ももクロ〟。
    しかし、一般向けの露出が減少しただけで、本業のライブでは今でも順調な動員を記録しているという。

    「近々の大きなスケジュールだと、グループは10月に幕張メッセでファンクラブ限定イベントを開催します。
    年末にはさいたまスーパーアリーナでの2days公演も控えている他、
    早くも来年夏のメットライフドーム(旧西武ドーム)ライブも決まっていますよ。
    佐々木彩夏も1万5000人規模の横浜アリーナで恒例のソロコンサートを行いますし、今の時代、メディア露出だけがすべてではないということです」(音楽誌ライター)

    『NGT48』のゴタゴタでアイドルブーム終焉が叫ばれる昨今だが、〝ももクロ〟は独自路線で生き残りそうだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-396775/
    2019年09月07日 10時31分 まいじつ


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    大島麻衣 韓流ファンから猛反発の素顔「熱烈な追っかけ」


    NO.7768385 2019/09/08 15:04
    大島麻衣 韓流ファンから猛反発の素顔「熱烈な追っかけ」
    大島麻衣 韓流ファンから猛反発の素顔「熱烈な追っかけ」
    日韓関係が冷え込むなか、元AKB48の大島麻衣のツイートが話題となっている。

    大島は「日本の方も外国人には優しくしませんか?韓国だって一緒」「いろんなことがあったけど、ニュースだけ見て、韓国人怖いというのは違う」「好きなものを好きと言う。

    それだけ。

    シンプルな話」と立て続けにツイート。

     今月2日、韓国旅行で撮影した写真には「#こんな時こそ思いやり」というハッシュタグを添え「今までよりも優しさに触れることが多くて、なんか嬉しいです!韓国の方も日本人を気にしてくれている人はたくさんいます!」と投稿した。

     こうした一連のツイートには肯定的な意見とともに、「残念です」といったネガティブな反響も少なくなかった。

    これに大島は「残念という方たちは何をもって残念と言ってくるのでしょうか」「私はもともと韓国が好きと言っているのに今更残念がられても」と反論した。

     たしかに大島の言い分は至極まっとうで、日韓関係の感情的な議論に一石を投じるものではある。

    それでも好感度が低いわけは、大島が韓流ファンの間で”いわくつき”だからだという。

    「大島はタレントでありながら、韓流グループの熱烈な”追っかけ”としても有名なんです。

    メンバーと直で繋がろうとして、他のファンからヒンシュクを買ったことも。

    プライベートでも直営業のために、頻繁に韓国訪問を繰り返している。

    彼女の口癖は『日本の音楽は終わってる』で、普段から韓流どっぷりの生活を送っています」(アイドル誌ライター)
     大島は1つのK-POPグループにご執心というワケでなく、複数のグループを渡り歩いてきたミーハー。

    過去には4人組バンド「FTISLAND」のボーカル、イ・ホンギや、3人組グループ「MBLAQ」のジオにハマっていたことも。

    「彼らが来日した際の滞在ホテルに、大島さんが出入りしていたという目撃談もあったほど、その想いは熱烈。

    いわゆる外タレに取り巻くグルーピー状態で、タレントとしての”業界パワー”を使って彼らに近づくのですから、韓流ファンからはすこぶる評判が悪い。

    今回の韓国擁護にも猛反発を受けているほど」(同)
     テレビの明るいキャラクターとは対照的に、楽屋では無言でひたすらスマホをイジり、韓流グループの情報を集めているという大島。

    芸能プロ関係者によると「ハングルを勉強し、韓国語検定2級を保持しているが、それもお目当てのグループと直で繋がりたいのがミエミエ」という。

    これでは一連の”韓国擁護ツイート”が共感されないのも無理はない?
    【日時】2019年09月08日 12:00
    【提供】日刊サイゾー
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    「誰も信用できない。心が疲れる」生駒里奈が明かした闇


    NO.7760011 2019/09/05 16:53
    「誰も信用できない。心が疲れる」生駒里奈が明かした闇
    「誰も信用できない。心が疲れる」生駒里奈が明かした闇
    8月29日放送の「太川蛭子の旅バラ」(テレビ東京系)に元乃木坂46の生駒里奈が出演。「北海道横断!太川蛭子のバス旅2019第4弾」として、太川陽介と蛭子能収の名コンビと共に、北海道を舞台としたバス旅に挑んだ。その中で生駒が明かした心の闇に、視聴者から驚きの声が上がっている。

    問題のシーンは札幌ターミナルから江別に向かうバスの車内で起きた。太川がなぜ乃木坂46に入ったのか生駒に聞くと、ひきこもり気味だった彼女を心配した父が応募したのがきっかけだと明かした。高校生の時、いじめられっ子気質で実際にいじめられていたため、高校を辞めたくてしかたがなかったという娘を見た父が、刺激を与えるために応募したようだ。

    「父親の『娘をなんとかしてあげたい』という想いから始まったという感動的なお話でした。太川も感動していたんです。ところが、この後、生駒がとんでもない発言を繰り出し、いい話が台無しになってしまいました」(テレビ誌ライター)

    乃木坂に入り周囲の環境が変わったことで性格も変わったと生駒が明かすと、太川は「外交的になった?」とたずねる。ここから生駒の心の闇がのぞいた。彼女は


    「お仕事として人とすぐ仲良くなれるんですけど、どんどん逆に自分を守るようになってきた」「誰に対しても。(このシーンは)あんまり使えないけど、(誰も)信用できないな、みたいな。心が疲れてしまうな、みたいな」と明かしたのだ。

     これは偽らざる気持ちだったのだろう。思わず本音が出てしまったことで生駒は「めっちゃ言っちゃう。すごいカットされちゃう、これ」と慌てる様子を見せた。それに対して太川は「いやたぶんそのまま流すと思うな」と予想。太川の言葉どおり、まるごと放送されたというわけだ。しかも番組からはテロップで「誰も信用できないマドンナ」と評される始末。

     その理由を生駒は「思春期の多感な時期にいろんなことが起こりすぎたんで。いろんなことを受け止めすぎちゃったんですよ」と明かしている。これに太川は思わず苦笑い。蛭子は奇妙なものを見る目つきで生駒を凝視するだけだった。

    「生駒といえば、乃木坂46のデビューシングル『ぐるぐるカーテン』から5作連続でセンターを務めていた中心メンバーであり、、デビュー当初は『乃木坂=生駒』と認識していた人も多かったはずです。しかし、本人の性格とポジションが一致していなかったようで、センターを外れたときにも『120%ホッとした』と発言。そんなネガティブな性格をファンは知っていましたが、この『バス旅』ファンにはやや刺激的に映ったのかもしれませんね」(芸能ライター)

     その後、太川から「ローマ字表記(AKB48など)と漢字表記(乃木坂など)は仲が悪いわけ?」と質問されると、「会わないですね。会うことはほぼほぼない」「やっとここ最近、音楽番組でコラボとかし始めた」とはぐらかす場面も。そんな構図をどう思うか聞かれた蛭子が「どうとも思わないけど、ケンカするシーンはいっぱい見たいです」「人が揉めることが好き。それは好きでしょうよ。人が揉めて自分に関係ないのは一番いい」と答え、太川と生駒をドン引きさせている。

     心に闇を抱えていることを明かした生駒里奈だが、本当の闇を隠しているのは、蛭子能収なのかもしれない。


    【日時】2019年09月04日 18:14
    【ソース】アサジョ

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