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    カテゴリ: アイドル



    (出典 kotaneko.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 10:05:51.23 ID:CAP_USER9.net

    『HKT48』を2年半休業し、韓国で活動し始めた宮脇咲良にショッキングな事態な発覚した。大好きな韓国で歌が歌えない状況だという。

    「韓国では日本の大衆文化の流入制限をするため、映画振興法や公演法その他の行政措置で、日本の歌、映画などは長く制限されてきました。
    サッカーのワールド杯日韓共催あたりから雪解けムードもあり、だいぶ緩和されたのですが、昨今、また日韓状況はよくない。
    そこでまた規制が厳しくなったのでしょう」(韓国語学校教員)

    具体的にいうと日本のオリジナルで作られた曲、映画などのエンタテインメント、しかも日本語制作などというと向こうでは売られたり、公開されたりしない。

    「反日の授業があり、竹島は何年に韓国人が住んでいて、もともと韓国のものだという話をエンエンと教え込まれる。従軍慰安婦なども捏造話をして授業にする。
    彼らは日韓について歴史書なしでもスラスラしゃべることができるし、日本人は韓国人と歴史話はしてはいけないといわれるほど」(同・教員)

    それが今回、宮脇にも影響しているという。10月31日、韓国のオーディション番組から誕生し、
    宮脇が所属する日韓合同ガールズユニット『IZ*ONE(アイズワン)』の日本語曲『好きになっちゃうだろう?』が放送禁止になった。

    「宮脇はアイズワンを結成するオーディション番組で2位になり、曲ではセンターです。
    それもあるのか『好きになっちゃうだろう?』が即放送禁止。理由は“日本色が強い”という相変わらず韓国らしい理不尽なものです」(音楽ライター)

    せっかくの韓国好きにこの仕打ち
    韓国ではKBS放送に続きSBS放送でも放送不適格の判定を受けた。SBS関係者は「審議基準に『日本色の強いものは放送できない』との規定がある」と説明。

    「曲は男子学生の気持ちを歌うもので、勉強で努力しても結果が出ずにガッカリしている女子学生を好きになったという内容です。
    別に何が問題というわけではない。ただ国営放送局KBSの方は『歌詞全体が日本語で構成されているため、放送審議関連規定に抵触する』と発表していました。実にくだらない発想の国です」(同・ライター)

    宮脇は、アイズワンでは2年半活動することをすでに発表している。

    「整形疑惑がよく出る宮脇ですが、韓国では“自然過ぎる美女”としてトップクラスの人気者なんです。日本以上の評価だから向こうに活動の場を移した。
    でも彼女が韓国系だという話は聞かないし、早晩、こんな差別大国イヤになるでしょう。そのため最初から2年半の活動なのかもしれません」(同)

    韓国好きの宮脇とはいえ、1年持たないかも。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559145/
    2018.11.05 07:01 まいじつ


    (出典 kban.me)


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    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 07:03:09.10 ID:CAP_USER9.net

    '98年のメジャーデビューから今年で20年を迎えた人気アイドルグループ「モーニング娘。」中澤裕子(45)はその第1期メンバーで、記念すべき初代リーダーを務めた。

    そんな彼女はいま、東京から遠く離れ、福岡で暮らしている。彼の地でレギュラー番組を6本も抱える売れっ子ぶり。最近では彼女のことを「福岡の女帝」と呼ぶ口さがない業界関係者もいるほどだ。

    「福岡に来たのは、そもそも主人の仕事の都合なんです」(中澤・以下同)

    中澤は'12年4月、1歳年上の会社経営者と結婚した。

    「本社は東京ですけど、主人の会社は福岡にもオフィスがあって。『今後は福岡を拠点に九州、アジアへ事業展開したい』と、結婚前から聞かされていて。
    でも、私は芸能人、『東京を離れるのは絶対無理』と断っていたんですが……」

    モー娘。創設メンバーのなか、唯一の20代にして、社会人経験者。グループのまとめ役だった。ときには厳しく叱りもした。
    若いメンバーから「姐さん」と呼ばれ恐れられ、いつしかこわもてなイメージが世に浸透していった。
    本人も「あのころ私は人じゃなかった、魂が鬼」と苦笑するほどだ。

    バナナが大嫌いで後輩にもバナナを食べさせない、移動車の座席は中澤がいちばん前という暗黙のルールが存在、知らずに座った後輩を無言でにらみつけ席を変わらせた、
    自分の前を歩くメンバーにドスの利いた声で「邪魔!」と一喝……怖い“武勇伝”は枚挙にいとまがない。

    そのことを本人にぶつけると「ふふっ」と、不敵な笑みを浮かべつつ「関西弁が一因かも」と話す。

    「なっち(安倍なつみ)がよく話す楽屋エピソードに、靴を脱ぎ散らかしたメンバーを叱る私が怖すぎた、というのがあるんですけど、それもきっと、関西弁だから。
    標準語と違ってきつく聞こえるじゃないですか、『ちゃんと靴、並べ!!』って。え、いま聞いても怖いですか(笑)。
    誰かが言ってましたけどね、『裕ちゃんが怖すぎて円形脱毛症になった』って。
    それ聞いたときは『いやいや、私だってとっくに、10円ハゲになってるから!』って。そんなこと、当時は誰にも言わなかったですけど」

    それはデビュー間もないころのこと。それぐらい、当時の彼女はいっぱいいっぱいだったという。

    「感情をコントロールできなくなって鬼のようになってた。なんか、常にピリピリ、イライラして。そこに関しては、本当に『ごめんなさい』ですね。
    別にね、車の席順なんて誰がどこに座ってもいいんです。バナナだって……かわいそうに辻(希美)なんか、わざわざ廊下でこっそりバナナ食べてたって(苦笑)」

    今年、デビューから20年を経た中澤。21年目以降の目標を訪ねると「自分の名前の付いた番組を、福岡で持ちたい」と言い切った。

    「いまはね、冗談で言ってくださる方がいて、こちらで活躍されてるほかのタレントさんに申し訳ない気持ちでいっぱいなんですけど。いつかは、名実ともに『福岡の女帝』になりたいですね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00010000-jisin-ent
    11/4(日) 6:03配信


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 11:49:04.54 ID:CAP_USER9.net

    アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(25歳)が、10月31日に放送されたバラエティ番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に出演。脱毛トークを繰り広げた。

    この日、日本テレビの青木源太アナウンサー(35歳)が、ヒゲが濃いため永久脱毛をしていると話すと、
    「めちゃくちゃ痛いですよね、顔の(脱毛)」「私は顔はやったことないですけれど、繊細であればあるほど痛い」と相槌を打ちながら話す指原。

    この話を聞いていたMCのフットボールアワー・後藤輝基から「どこやってんの?」と聞かれた指原は、“言わせるな”というような仕草を何度もすることに。

    後藤が「あらゆる所やってるの?」と重ねて聞くと、指原は「全部やってますよ。本当に痛いんですから。特にこことか…」と手のひらを股間に当ててみせ、驚いた後藤が「ないの!?」と声を強くすると、
    指原は再び“言わせるな”といった仕草で後藤に注意していた。

    指原は2015年に出演したバラエティ番組で脱毛にハマったことを告白。
    下の毛がトークテーマになった際に、タレント・有吉弘行が「“モジャ原”って呼ばれてて……」と暴露したことに対し、
    「“モジャ原”って言われたことがコンプレックスで、“つる原”に一回したんです」「フォーエバー“つる原”」と明かしていた

    http://news.livedoor.com/article/detail/15530328/
    2018年11月1日 11時2分 ナリナリドットコム


    (出典 imgc.eximg.jp)
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    指原莉乃「ハロウィンを楽しみにしてる人とは付き合いたくない」に共感の声多し「でも羨ましいなぁとも思う」とフォロー


    NO.7034519 2018/10/30 00:06
    指原莉乃「ハロウィンを楽しみにしてる人とは付き合いたくない」
    指原莉乃「ハロウィンを楽しみにしてる人とは付き合いたくない」
    アイドルグループHKT48の指原莉乃さんが2018年10月29日、ツイッターを更新し、ハロウィンを楽しむ人との付き合い方について述べた。

    毎年騒動が心配され、今年も東京・渋谷での暴徒化や逮捕など問題が起きているハロウィン。

    指原さんは、ハロウィンを「めちゃくちゃ楽しみにしてる人」とは「付き合いたくない」とやや突き放したが、その直後、「羨ましいなぁとも思う」とフォローも入れている。

    ■「ハロウィンで迷惑かける人はもちろんですが」
    日本でもすっかり普及した感のあるハロウィンだが、2018年は、東京・渋谷で一部の人々が、居合わせた車を横転させるなど、その「やりすぎ」が取りざたされている。

    指原さんは、「ハロウィンで迷惑かける人はもちろんですが、ハロウィンをめちゃくちゃ楽しみにしてる人とは付き合いたくないなあと思う」とハロウィン派と距離を取りたい心境を明かした。

    そのうえで「けど、そんな人はわたしみたいな陰湿な女とは付き合いたくないだろうし、人間ってうまくできてる。。」とまとめていた。

    投稿には、「気持ちわかる」「激しく同意です」などと共感するコメントが多い。

    ただ一部では、「楽しむ事はそれぞれ..



    【日時】2018年10月29日 13:47
    【ソース】J-CASTニュース


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    (出典 ginzamag.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 06:36:09.73 ID:CAP_USER9.net


    「うおおおおお~っ!」

    10月12日12時過ぎ、福岡市の海鮮料理屋の2階座敷。
    昼食を取っていた約130名の参加者から地鳴りのようなどよめきが上がった。「彼女」が姿を見せたのである。なかには、

    「今日の『ぱるる』のファンサービスは半端ない。AKB時代の握手会では実質ひとり6秒くらいしか彼女と話せなかったのに、今日は4分もぱるるを至近距離で見られた!」

    と、感涙に咽(むせ)び泣かんばかりの20代の女性参加者もいたほど。こうして「ピン」となって初の、「ぱるる」こと元AKB48の島崎遥香(はるか)(24)によるファンクラブ旅行は幕を開けたのだった――。

    「選抜総選挙」で7位にまで上り詰めたことのある島崎の売りは、何と言っても「塩対応」にあった。愛想がなく、素っ気ない。時にファンを鬱陶(うっとう)しがる。
    そうした「しょっぱい対応」が、逆にアイドルらしからぬキャラとして受けてきた。そんな彼女も一昨年の大晦日をもってAKBを卒業。
    つまり組織からの独立を果たしたわけだ。しかし、「束売り」の頃はそういったキャラも「大勢のメンバーのなかのひとつの個性」として通用したが、「バラ売り」では厳しかったようで、

    「最近、露出が減り、地上波ではドラマにゲスト出演したりする程度」(アイドルウォッチャー)

    という苦境に立たされていた。そこで、栄光を取り戻すにはまず足場固めと考えたのか、今回、10月12日から2泊3日のファンクラブ旅行が開催されたのである。

    チーママ「ぱるる」見参
    「東京発着コース」でひとり部屋宿泊の場合、お値段19万円という旅行の目玉は、湯布院や阿蘇といった九州の名所をファンがバスで巡るなか、要所で本人が現れる「サプライズ生島崎」。

    例えば初日の夕方、参加者が長さ390メートルの九重(ここのえ)“夢”大吊橋(大分県)を歩いて渡ると、島崎が待ち受けていて、

    「ぱるる自らスタンプラリーのスタンプを押してくれました。130人全員分です!」(参加者のひとり)

    また、杖立(つえたて)温泉(熊本県)のホテルでの夕食後には、
    「わざわざピンク地の浴衣に『衣装替え』したぱるるが、私たちひとりずつと写真撮影をしてくれた!  超感激?」(同)

    こうしたファンサービスもあってか、撮影会後に行われた「島崎グッズ」販売会では、

    「百均で売っているようなオリジナル歯ブラシセット(1500円)なんかが飛ぶように売れていました」(同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00550606-shincho-ent
    10/29(月) 5:59配信


    (出典 www.jtb.co.jp)


    【【元AKB】島崎遥香(ぱるる)が開催したファン旅行 “塩対応”から”神対応”に転向】の続きを読む

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