気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ: バラエティ



    (出典 music.oricon.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/14(火) 20:17:06.19 ID:CAP_USER9.net

    テレビ界で盛んに噂されていた日本テレビ系の『PON!』が、9月27日の放送を最後に幕引きを図る。
    この一報に慌てているのが出演者たち。なんと、後番組には青木源太アナ以外、全員リストラ通告を受けているという。

    「後番組は『バスケット』(仮題)という局アナメインの情報エンターテインメントになる。
    主な出演者は青木アナと尾崎里紗アナが中心です」(テレビ事情通)

    さらに、レギュラーに芸能人が出演しない方向で調整が行われているという。
    「制作費圧縮のためです。『PON!』は視聴率が2%程度なのにも関わらず、制作費は1本当たり1000万円超え。
    この8年間で5億円近い赤字額になっているんです。
    だから、出演料がかかる芸能人や、権利関係の出てくるジャニーズタレントはすべて排除する方針です。
    新番組のプロデューサーは、情報番組で北朝鮮ばかりを追い掛けてきた軍事オタク。
    普通のテレビマンの感覚ではないため、大手芸能プロの圧力など屁にも思っていないようですよ」(同)

    出演者の中でも顔面蒼白状態なのが、メインMCを務めていたビビる大木(43)と『ますだおかだ』の岡田圭右(49)。

    なんと10月以降、キー局の地上波レギュラー番組が一気に消滅してしまう可能性が出ているからだ。
    「大木も岡田もつい最近、聞かされたようです。
    あまりに突然の出来事で、他の仕事が手に付かないそうです。
    大木にとって『PON!』以外の出演番組は3本のみ。
    同様に岡田も2本のみ。10月以降、新たに地上波キー局でレギュラーが取れるかどうかで、彼らの今後が決まります。
    かなり厳しい状態に追い込まれたと言っても過言ではありません。
    2人とも、年収は大幅にダウンすることは間違いなく、事務所が新たな仕事をゲットできないと最悪1000万円を下回る可能性も出てくる」(放送作家)

    大木や岡田以外でも、唯一のレギュラー番組だった『NEWS』増田貴久や辺見えみり、小嶋陽菜も崖っぷち状態にあるという。
    「現在、他局で新たなレギュラーが決まったという話は聞こえてこない。
    こうしてみると、改めて『PON!』がB級芸能人にとって貴重な番組だったということです」(芸能プロ幹部)

    そして、極めつけが同局の笹崎里菜アナだ。
    「笹崎アナは月曜から水曜の3日間、エンタメコーナーでナレーターを務めていた。
    今回の打ち切りで、『シューイチ』のみになってしまった」(制作関係者)

    多くの芸能人や局アナが、路頭に迷うことになった打ち切り劇。テレビ界のリストラは始まったばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1501659/
    2018.08.14 19:30 週刊実話


    【『PON!』打ち切り決定で始まった日本テレビの非情なるリストラ劇】の続きを読む



    (出典 img2.news-postseven.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/03(金) 11:12:23.76 ID:CAP_USER9.net

    フットボールアワーの後藤輝基(44)とフリーアナの羽鳥慎一(47)がメイン司会を務める「得する人損する人」(木曜午後7時、日本テレビ系)が、9月27日の放送をもって打ち切りになることが明らかになった。2013年10月から放送されてきたゴールデンタイムの番組が消える背景には、ある大物タレントとの確執があったという。

     7月も月間視聴率で3冠王となり、13年12月からの連続3冠記録を56か月に伸ばした日本テレビが、ついにゴールデン&プライム帯の番組に大ナタを振るう。

    「『得する人損する人(通称・得損)』は、以前から打ち切り候補だった。視聴率で2桁を取ることはまず珍しく、最近はシングルのオンパレード。ネタもマンネリ化し、視聴者からも飽きられていた。これまでなんとかやってこられたのは『世界の果てまでイッテQ!』や『行列のできる法律相談所』など多くの人気番組が高視聴率を叩き出しているおかげで『得損』の低視聴率が目立たなかったからです」(放送作家)

     今回、打ち切りが決定した理由は視聴率だけではないようだ。なんと“テレビ界の視聴率男”とあがめられるまでになった坂上忍(51)の機嫌を損ねてしまったことで、番組の命運も尽きてしまったという。

    「坂上は今年3月29日の放送をもって番組を卒業している。表向きは他局の仕事が忙しくなったという理由ですが、事実は違う。番組サイドと演出の方向性を巡って大モメしたというんです。加えて、いまだにゲスト扱いという待遇に不満があったようです」(事情通)

     この一件以来、坂上は日テレと距離を置き始めたともいわれている。

    「(同時間帯の)『ヒルナンデス!』を打ち切り間際にまで追い込んだ『バイキング』(フジテレビ系)での坂上の手腕に驚くと同時に、真剣にビビり始めている日テレ幹部は激怒したともいわれています。『なぜ、坂上をもっと大事に扱わなかったのか』と…。事実、坂上が出なくなって番組視聴率は下がってしまったから、弁解の余地がない」(芸能プロ関係者)

     現在、坂上が出演する日テレの番組はレギュラーの「有吉ゼミ」と不定期の「天才!志村どうぶつ園」の2本。ところが、秋以降、この2本もフェードアウトする方向だという。

    「坂上が不満なのはやはり待遇です。GP帯でメイン司会の番組が日テレでは0本。フジはSP番組として放送された『坂上忍のどうぶつ珍プレー好プレー大賞』をレギュラー化、TBSも、何回かスペシャル番組として放送した『1番だけが知っている』のレギュラー化を進めている。この2局と比べても日テレの自分への扱いが全く違う。VIP扱いしない日テレに愛想が尽きたそうです」(制作会社幹部)

     とはいっても、坂上は日テレの「24時間テレビ41 愛は地球を救う」(8月25、26日)のスペシャルサポーターの一人に起用されている。

    「そこは“大人の事情”が複雑に絡んでいる。日テレ上層部は何とかして坂上との関係を改善したい。一方の坂上もとんがってはいるが、そこは魑魅魍魎(ちみもうりょう)が跋扈(ばっこ)するテレビ界を生きて来た老かいな男。このまま日テレとケンカ別れすることにビビり始めている。双方の妥協策が『24時間テレビ』だったんです」(事情通)

    「得損」の後番組としては、内村光良司会の番組がスタートすると一部で報道されている。日テレで、内村は「イッテQ!」をお化け番組に仕立てた恩人だ。今回はその人気に頼っての起用だろうが、いまノリにノっている坂上との関係改善のためにも、いずれ坂上MCの番組が立ち上がるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000009-tospoweb-ent


    【日テレ「得する人損する人」9月打ち切りで坂上忍と確執? 他局との待遇差に不満か】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ばーど ★ :2018/07/30(月) 09:06:39.16 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    歌手の安室奈美恵(40)とお笑いタレントのイモトアヤコ(32)の夢の共演が実現した29日放送の日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の平均視聴率が21・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高視聴率をマークしたことが30日、分かった。

    前週22日放送は20・3%だった。

    今まで応援してくれたイモトに、安室が最後にお礼を言いたいと「イッテQ」初出演を決め、台湾公演からの帰国を1日延期して“最初で最後”の共演。イモトは安室を前に「すごくすごく大好きです」と号泣。約30分にわたり、2人きりの夢の対談も行い「安室奈美恵さんを好きになったことをすごく誇りに思います」と、あこがれの人へ思いの丈を語った。

    小5の時から20年以上思い続けた憧れの人”安室ちゃん”と対面を果たしたイモトに対し、ネット上には、放送中から祝福の声が殺到。イモトが大嫌いなヘビ料理の食レポをしているところへ、従業員に扮した安室がお茶を持って登場。まさかの対面に絶叫、号泣するイモトの姿に視聴者も感情を抑え切れなかったようで「イモトの涙につられる…よかったねぇ」「イモトがんばってきてよかったねぇ」「我が事のように嬉しいよ。よかったー」と、感動一色となった。

    7/30(月) 9:04
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000080-spnannex-ent


    【【視聴率】安室奈美恵登場 「イッテQ」平均視聴率は21・5% 「イモト頑張ってきてよかったねえ」】の続きを読む


    日曜「アメトーク!」後釜は『ナニコレ珍百景』 「迷走」「企画力ゼロ」の呆れ声


    NO.6621717 2018/07/25 19:28
    日曜「アメトーーク!」後釜は「ナニコレ珍百景」「迷走」「企画力ゼロ」の呆れ声
    日曜「アメトーーク!」後釜は「ナニコレ珍百景」「迷走」「企画力ゼロ」の呆れ声
    テレビ朝日が日曜版『アメトーーク!』の終了を発表し、10月から『ナニコレ珍百景』がレギュラー化されることがわかった。

    今回で2度目のレギュラー化となるが、ネット上には「そんな面白くもないのに、なぜレギュラーにする?」「テレ朝完全にネタ切れの模様」と呆れた声が広がっている。

    『ナニコレ珍百景』はネプチューンがレギュラー出演するバラエティ番組で、常識を超えた景色や、斬新な発想が生んだ光景を紹介。

    現在は不定期特番として扱われ、7月5日には3時間スペシャルが放送されたばかりだった。

    「2008年1月に単発で放送された『ナニコレ珍百景』は、好評の声を受けて同年10月からレギュラー化。16年3月まで水曜夜に放送され、レギュラー終了後は特番として放送されていました。しかし“マンネリ化”や“ネタ切れ”を指摘されることが多く、今回の再レギュラー化について『これはすぐに打ち切られる予感』『レギュラーにして、ネタあるの?』と危ぶむ声が続出。中には『どうせ復活させるなら「銭形金太郎」の方が良かったよ』『「いきなり! 黄金伝説。」を復活させてほしかった』といった意見も飛び出しています」(芸能ライター)

    日曜版『アメトーーク!』はマイルドな企画内容が災いし、「つまらない」「テーマが中途半端」と批判を浴びていた。

    「『アメトーーク!』について、7月初旬に一部スポーツ誌が“9月いっぱいで日曜版が終了”と報道。ネット上には『やっと終わるか』『納得しかない』などの声が溢れ、テレビ朝日側がどういったコメントを出すか注目が集まっていました。今回正式に放送終了が発表され、『やっぱり深夜のノリが一番。木曜版はこれまで以上に振り切ってほしい』と期待する声も。週1回放送に戻ることで、改めて真価が問われそうです」(同)

    『アメトーーク!』終了&『ナニコレ珍百景』再レギュラー化に踏み切ったテレビ朝日。

    日曜ゴールデンタイムに大鉈を振るう形だが、視聴者の不安は消えない。

    「今回のテレビ朝日の番組再編成に対して、ネット上には『珍百景だって飽きてるのに、レギュラー化って。企画力ゼロかよ』『新番組も作れないような体制なら、バラエティ枠やめて映画とか流せばいいのに』『こんな迷走してて、本当にテレ朝大丈夫か?』といった批判が続出。企画力不足が浮き彫りになり、このままではレギュラー放送が始まる前から視聴者が離れてしまいかねません」(同)

    “激戦区”といわれる日曜ゴールデンタイムで弱腰ぎみのテレビ朝日。

    視聴者の関心を再び引き寄せるためにも、攻めの姿勢を見せてほしいものだ。
    【日時】2018年07月25日 16:12
    【提供】サイゾーウーマン


    【日曜「アメトーク!」後釜は『ナニコレ珍百景』 「迷走」「企画力ゼロ」の呆れ声】の続きを読む


    山口達也脱退のマイナス効果がジワジワ…『DASH!!』が視聴率降下


    NO.6592422 2018/07/23 11:22
    山口達也脱退のマイナス効果がジワジワ…『DASH!!』が視聴率降下
    山口達也脱退のマイナス効果がジワジワ…『DASH!!』が視聴率降下
    TOKIOにとって象徴ともいえる番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)が、いよいよ窮地に陥ったようだ。

    もともとネタのマンネリ化が叫ばれていたが、山口達也が脱退したことによる“人手不足”が顕著になり、視聴率も下降を続けている。

    山口をめぐっては、少女へのわいせつ行為が発覚し、4月に書類送検されたことが明らかになった。

    山口は無期限謹慎処分となっていたが、5月6日にTOKIOを脱退すると共に、ジャニーズ事務所を退所。

    これによりTOKIOは4人での活動を余儀なくされた。

    新体制となって初の『DASH!!』の放送回(5月12日)は視聴者の関心も高く、20.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマーク。

    その後も、ほぼ毎回15%超えを果たしていたが、ここにきて、様相が変わってきた。

    7月1日は14.2%にとどまり、4人体制後、最低の視聴率を記録。

    同8日は13.9%で、今年初の13%台に転落。

    同15日も14.0%で、低迷が続いている。

    「新企画『俺たちのDASHカレー』をスタートさせたりで、なんとかネタのマンネリ化を脱却しようとはしていますが、深刻なのは山口の脱退による“人手不足”です。メンバーも個々の活動がありますから、全員が毎回『DASH!!』に出演できるわけではありません。それでも山口がいた5人体制時代は、そんなに気にはなりませんでした。しかし、4人となると、メンバーの“欠席”が目立つのです。元来、国分太一は帯番組を持っているので、出演機会が少なく、ここ最近では松岡昌宏もドラマなどの撮影で多忙のため、欠席が多いのです。7月8日の放送回で出演したのは城島茂と長瀬智也の2人だけ、15日は城島1人だけだったのですから、これではTOKIOの番組とはいえませんし、視聴率が下がってしまうのも当然でしょうね」(テレビ誌関係者)

    これまで、『DASH!!』といえば、NEWSらのジャニーズ後輩メンバーたちが応援出演することも多かったが、相次ぐメンバーの不祥事もあって、起用が見送られている状態。

    そんなわけで、最新の15日放送回で“助っ人出演”したのは、なんと局アナの桝太一という体たらくだった。

    根強い人気を誇ってきた『DASH!!』だが、山口の脱退による“人手不足”というマイナス効果がジワジワと響いてきた。

    このままの状態が続くようなら、人気番組の座から陥落しかねないだろう。
    【日時】2018年07月23日
    【提供】日刊サイゾー


    【山口達也脱退のマイナス効果がジワジワ…『DASH!!』が視聴率降下】の続きを読む

    このページのトップヘ