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    カテゴリ: 映画



    (出典 tokyoghoul.jp)



    1 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2017/03/14(火) 18:29:11.61 ID:CAP_USER9.net

    スポニチアネックス 3/14(火) 18:07配信

     宗教法人「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加(22)がヒロインを務める映画
    「東京喰種トーキョーグール」(7月29日公開)が予定通り公開されることが14日、
    分かった。映画の公式サイトで発表された。

     サイトでは「皆様へのご報告が遅れましたこと、重ねてお詫び申し上げます」と騒動を
    謝罪してから「たくさんのお声かけを頂きましたこと、この場をお借りして厚く御礼
    申し上げます。関係各所との協議の結果、映画『東京喰種 トーキョーグール』は、
    当初予定の内容通り、7月29日(土)に全国公開を致します」と説明した。

     「作品の持つ強いテーマを、映画を通して伝えたい。その想いは、決して変わることは
    ありません」と強いメッセージもつづった。

     2月13日に「映画『東京喰種 トーキョーグール』を楽しみにして下さっている皆様へ」
    と題した文書をサイト上に発表。「ただいま、状況を確認しております。今後につきましては、
    進捗を見守りながら、関係各位と協議をして参ります。発表については、こちらのページに
    随時情報を掲載して参ります。どうぞ、よろしくお願いいたします」と清水をめぐる現状を
    報告していた。

     2011年から「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載され、単行本の累計発行部数は
    1800万部に上る石田スイ氏の人気漫画が原作。人間の姿をしながら人を食らう怪人
    「喰種(グール)」が紛れ込んで暮らす東京が舞台。清水が演じるのは、平凡な大学生・
    カネキ(窪田正孝)と同じ喫茶店で働く女子高生で喰種のトーカ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000117-spnannex-ent


    【【映画】清水富美加出演「東京喰種」7・29公開が決定 公式サイトで発表「当初の予定通り」】の続きを読む


    松井玲奈×新川優愛W主演の映画「めがみさま」6月10日公開!「とよはし ... - エイガドットコム
    日本のひとつの地域にスポットを当てて映画を製作する企画「Mシネマ」の第1弾作品で、松井玲奈が映画初主演を果たした「gift」が3月4日、愛知県で開催中の「 ...
    (出典:エイガドットコム)



    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/03/04(土) 23:30:09.99 ID:CAP_USER9.net

     女優の松井玲奈さんが4日、愛知県豊橋市で開催中の映画祭「ええじゃないかとよはし映画祭」(同実行委員会主催)で上映された主演映画「gift」(宮岡太郎監督、2014年)のアフタートークにゲストとして登場した。松井さんは「きょう発表になったんですが、6月10日に公開される映画『めがみさま』で新川優愛ちゃんとダブル主演することが決まりまして、もう撮影は全部終わっています」と笑顔で報告。集まったファンから大きな拍手を浴びていた。

     この日は同映画祭のプロデューサーを務める、同市出身の森谷雄監督が司会を務め、「女優・松井玲奈」をテーマにトークを行った。

     同市出身の松井さんは冒頭、「地元で、自分が初主演した映画をかけて(上映して)もらえるのは、すごくうれしいこと」とあいさつ。子供の頃から「演じたいという気持ちが強かった」と振り返った。高校時代は、演劇部に所属しながら、演出、照明、音響などを担当していたといい、「ドラマや映画を見ていると、カット割りがめっちゃ気になって」と告白。「できるだけフラットな気持ちで見ないとダメだなと(思います)。一つ一つが勉強なので、映画祭を楽しんでいます」と語った。

     さらに「映画が好きなので、いろいろな映画に出演できるように(なりたい)。今度、映画祭が開かれたときは、その映画を“持って”帰ってこられるようになれたら」と、早くも同映画祭の次回開催に向けて期待と意気込みを語り、観客から拍手を浴びていた。

     映画祭は、豊橋市の市制施行110周年記念の一環で、今年初めて開催され、同市や同県にゆかりのある23作品を上映。松井さんはアンバサダー、園子温監督がディレクターを務めている。クロージング作品は、堤幸彦監督(名古屋市出身)の「真田十勇士」。出演者や監督らが出席する舞台あいさつ、トークショー、パネルディスカッションなども行われている。5日まで。

    2017年03月04日
    http://mantan-web.jp/2017/03/04/20170304dog00m200037000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    【映画】〈ミックス。〉新垣結衣がフジの救世主!?「コケたら、本当に終わり」


    NO.5397208
    新垣結衣がフジの救世主!?「コケたら、本当に終わり」
    新垣結衣がフジの救世主!?「コケたら、本当に終わり」
    「この作品は、フジテレビの救世主になるんじゃないかって、もっぱらです。出演者は相当豪華ですからね。逆にこれでヒットしなかったら、本当にうちは終わりですよ」(フジテレビ関係者)

    昨年秋に放送されたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)のヒロインが空前の当たり役となった“ガッキー”こと新垣結衣。

    そんな彼女が『逃げ恥』後に選んだ仕事が、フジテレビ製作の映画『ミックス。』だ。

    「瑛太とのW主演で、共演者も超豪華。広末涼子さん、蒼井優さん、遠藤憲一さん、真木よう子さん、瀬戸康史さん、永野芽郁さんらが名を連ねています。何より、脚本が『リーガル・ハイ』や『デート〜恋とはどんなものかしら〜』の古沢良太さん、監督は『リーガル・ハイ』シリーズの演出で知られる石川淳一さんですからね。フジテレビにゆかりのある人が集まった感じです」(芸能事務所関係者)

    現在、絶賛撮影中で、主演のガッキーをはじめ、出演者は卓球の練習に余念がないという。

    「卓球のシーンが多いので、製作費もそこまでかからないようです。なので、フジとしても興行収入20〜30億円いけば御の字だそうです。さすが古沢さん、といった感じで脚本も面白いですし、間違いなく客は入るでしょうね。フジは映画がヒットしたら、スピンオフや連ドラ化も視野に入れているそうですよ」(映画関係者)

    ガッキーはフジテレビを救えるか!?

    【日時】2017年03月05日 09:00
    【提供】日刊サイゾー

    新垣結衣と瑛太が卓球ペアに 広末涼子、蒼井優、真木よう子も出演『ミックス。』秋公開へ 新垣結衣と瑛太が卓球ペアに 広末涼子、蒼井優、真木よう子も出演『ミックス。』秋公開へ
    新垣結衣と瑛太がW主演を務める映画『ミックス。』が、秋に公開されることが決定した。 本作は、『リーガル・ハイ』シリーズ(フジテレビ系)、『デート~恋…
    (出典:エンタメ総合(リアルサウンド))



    (出典 natalie.mu)





    #14 [匿名さん] :2017/03/05 10:23

    >>0
    林家ぺーかと思ったわ


    【【映画】〈ミックス。〉新垣結衣がフジの救世主!?「コケたら、本当に終わり」】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-65.fc2.com)



    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/03/05(日) 18:09:51.70 ID:CAP_USER9.net

    大ヒットしたディズニー映画「アナと雪の女王」(吹き替え版)が2017年3月4日夜、フジテレビで地上波初放送されたが、そのエンディングシーンに不満を募らせる視聴者が相次いだ。ツイッターなどで、ちょっとした「炎上状態」になっている。

      フジテレビは「ノーカット」と大々的に宣伝していたが、エンディング(スタッフ)ロールの部分が基本的にカットされ、今回の放送にあわせた番組企画の「みんなで歌おう! Let's sing together! Let it go!」に差し替えられていた。

    ■安倍首相や小池都知事も応援メッセージ

      とにかく、異例の宣伝攻勢だった。

     「アナと雪の女王」といえば、ディズニー・アニメーション史上No.1ヒット作で、米国では第86回アカデミー賞(2013年上映)の長編アニメーション映画賞を、また「Let it go!」が歌曲賞を受賞。日本では2014年3月14日から上映が開始され、興行収入254.8億円(2017年2月26日現在、興行通信社調べ)の大ヒットを記録した。

     その「アナ雪」を、フジテレビが地上波で初めて放送。2017年2月27日の週は、朝の「めざましテレビ」(月~金)の天気予報は、東京ディズニーランド・ディズニーシーからの生中継。また、放送当日の3月4日の「MUSIC FAIR」(18時放送)では、ディズニー映画の名曲の数々を豪華アーティストが歌い上げるという特別企画を用意。「アナ雪」の主題歌「Let it go!~ありのままで~」も特別バージョンで届けた。

     さらに、本番前には「アナ雪が100倍楽しくなる!!  ディズニーの知られざる秘密スペシャル」を放送。安倍晋三首相や小池百合子・東京都知事が応援メッセージを寄せるなど、「これでもか!」というほど、PRに力を注いでいた。

     また、放送は「ノーカット版」と強調。「みんなで歌おう♪ アナ雪」キャンペーンと銘打って、「Let it go!~ありのままで~」の歌唱動画を募集して番組のエンドロールで流す視聴者連動の特別企画も展開。インターネットのフジテレビムービー「アナと雪の女王」特設ページでは、「Let it go!」の歌唱シーンの一部を一緒に歌える歌詞字幕付きの「特別バージョン」を放送するとし、「自慢の動画がエンドロールで流れるかも!? 」と、知らせていた。

    そして、放送当日。迎えたエンディングシーン。

     本編はノーカットで進行したものの、エンディングはスタッフロールではなく、番組企画の「みんなで歌おう! Let's sing together! Let it go!」に差し替えられた。フジテレビのアナウンサーや芸能人、この日のために募った「Let it go!」を歌う子どもらの投稿動画を組み合わせて、地上波初放送の最後を盛り上げた。「Let it go!」の歌は、劇中とエンディングに登場し、それぞれ別の歌手が歌った。序盤はオリジナルの歌が流れたが、途中からは動画参加者の子供らの歌声が放送された。

      こんなフジテレビの演出に視聴者らは、ツイッターなどで

      「なんでフジってこういう余計なことするの? 余韻が台無し」
      「せっかくノーカットって言うなら最後はMay J.バージョン流して欲しかった…」
      「普通に終わればいいのにまったく何やってんだよw」
      「もはや放送事故!? 『アナ雪』エンディングで素人の歌ばかり!? 」
      「さすがフジ 期待を裏切らない。っていうか、完全に何かを間違えてるなwww」

    などといった、憤りや呆れぎみのツイートが多数寄せられている。

     通常、映画の地上波放送のエンディングは放送時間の関係もあり、スタッフロールがカットされるケースが少なくない。とはいえ、今回の「アナ雪」はフジテレビが事前に「ノーカット」を強調していたことや、劇中とは異なる歌手が歌っていることなどから、「完全ノーカット」を期待していた視聴者も多かったようだ。なお、声優スタッフの紹介などは、短縮版のエンドロール風に最後に放送された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000005-jct-ent&p=2


    【アナ雪ファン、フジの企画に凍りつく 地上波初も「余韻が台無し」】の続きを読む


    宮沢りえが日本アカデミー賞最優秀主演女優賞に、杉咲花と“母娘”受賞 - ナタリー
    宮沢りえが、「湯を沸かすほどの熱い愛」の演技により第40回日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞に輝いた。 宮沢は舞台出演のためレッドカーペットのみの参加になったが、ビデオメッセージで「近頃、役を演じるというよりは、その役が自分の体に爪痕を残していくという感じがし ...
    (出典:ナタリー)



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/03/03(金) 22:13:23.63 ID:CAP_USER9.net

     『第40回日本アカデミー賞』の授賞式が3日、都内で開催され、宮沢りえ(43)が映画『湯を沸*ほどの熱い愛』(中野量太監督)で最優秀主演女優賞を受賞した。宮沢が最優秀主演女優賞を受賞するのは、『たそがれ清兵衛』、『紙の月』に続いて3度目となる。

     同作では、末期がんで残り2カ月の命と宣告される双葉を熱演した。舞台出演のため発表の際には不在となり、事前に放送された映像では「近頃は役を演じるというより、一つひとつの役が自分を通過して爪痕をつけていく感じがして、双葉という役も大きな爪痕を残していきました」とコメント。「生きることの貴重さ、こうして皆さまの前で称えられることのありがたさ、いろんなことを教えてもらっている気がします」と話していた。

     代理でブロンズを受け取った中野監督は、宮沢の出演作『ぼくらの七日間戦争』が自身の映画体験の原点だったと明かし、「僕に映画を教えてくれたりえさんと映画をやることになって、本当にうれしかったのを覚えています」と笑顔で宮沢の受賞を喜んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000388-oric-ent


    【【映画】<日本アカデミー賞>宮沢りえ、3度目の最優秀主演女優賞】の続きを読む

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