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    カテゴリ: 映画



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 牛丼 ★ :2019/11/11(月) 14:36:14.44 ID:nurAGLpI9.net

     “深キョン”こと女優・深田恭子が、10年ぶりに映画に主演するというニュースが、11月6日に配信された「デイリー新潮」で報じられ、注目を集めている。

    「11月2日に37歳を迎えた深キョンですが、今年は1月期のドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)で、永山絢斗、中村倫也、横浜流星の3人のイケメンから言い寄られるコメディに主演。さらに7月期のドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)では、体のラインが強調された派手な泥棒スーツに身を包む泥棒一家の娘が、警視庁の刑事と禁断の恋に落ちるラブストーリーにも主演するなど大活躍。アラフォーを迎えて、絶好調。益々美貌にも磨きがかかったと言われています」(スポーツ紙記者)

     映画化案が浮上しているのは、フジテレビで放送された「ルパンの娘」。最終回こそ、平均視聴率9.8%を記録したとはいえ、全話平均視聴率は7.1%と低迷。映画化に踏み切るのは、いささか軽率ではないかという声も上がっている。

    「近年のフジテレビは視聴率の低迷から、ドラマでも大物女優を抑えられず苦労してきました。そこで考えたのが、ドラマと共に映画化も前提としたオファー。去年4月期に放送された月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)に主演した長澤まさみもドラマと同時に映画化ありきで話が進められていたと言われています。こちらも全話平均視聴率は8.9%と二桁には届きませんでしたが、今年5月に公開された映画『コンフィデンスマンJP-ロマンス編-』は大ヒット。映画の第二弾も決定しました。『ルパンの娘』もそのパターンを狙っているのでしょうね」(映画誌ライター)

     しかもドラマ「ルパンの娘」を手掛けたのは、今年映画「翔んで埼玉」を当てた徳永友一脚本・武内英樹監督のコンビ。さらに武内監督は、映画「テルマエ・ロマエ」シリーズも手掛けたヒットメーカーでもある。最初から映画化ありきの既定路線のように見えてしまう。

    「武内監督は、1998年に深キョンのデビュードラマ『神様、もう少しだけ』(フジテレビ系)も演出。回を追うごとに視聴率を上げ、最終回では28.3%の大ヒットを記録している。いわば恩師でもあるヒットメーカーからのオファーを、“深キョン”といえども断れませんよね」(前出・映画誌ライター)

     2009年の映画「ヤッターマン」から10年。振り切った演技にも磨きがかかった深キョンの映画「ルパンの娘」、要チェックだ。

    https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/asajo_80697/

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



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    『ドラクエ』劇場版が「原作をぶち壊し」とファン激怒、訴訟沙汰?


    NO.7678985 2019/08/08 15:00
    『ドラクエ』劇場版が「原作をぶち壊し」とファン激怒、訴訟沙汰?
    『ドラクエ』劇場版が「原作をぶち壊し」とファン激怒、訴訟沙汰?
    スクウェア・エニックスが手掛ける国民的RPGゲーム『ドラゴンクエストシリーズ』を3DCGアニメ化した映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』が8月2日に公開され、週末の映画ランキング(興行通信社調べ)で4位を記録。

    ファン向けの超大作として期待されていたものの、初登場での首位を逃した上、「ファン層から猛バッシングが飛び交う事態になっている」(映画誌ライター)という。

    「1992年にシリーズ5作目として発売され、今なお最も人気が高いとされる『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』を原案とし、オリジナルゲームの生みの親・堀井雄二氏や、シリーズのほとんどの音楽を手掛ける作曲家・すぎやまこういち氏も参加した『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』。

    総監督は『アルキメデスの大戦』が公開されたばかりの山崎貴氏、登場人物の声優も佐藤健に有村架純、波瑠や坂口健太郎、山田孝之、吉田鋼太郎といった豪華キャストが勢揃いしています」(同)

    物語は、主人公のリュカ(佐藤)が父の遺志を継ぎ、魔物に連れ去られた母を取り戻す旅に出る内容で、ドラクエファンは公開前から期待で胸を膨らませていたという。

    「しかし、実際に映画を鑑賞したネットユーザーからは『映像は本当に美しいけど、内容が最悪。原作をぶち壊しにきてる』『もっと原作ファンのことを考えてくれていると思った。今は、この映画を見てしまったことへの後悔しかない』『思い出に泥を塗られた気分』といった酷評が噴出しています。特に“オチ”が予想を裏切る内容となっているそうで、『これはドラクエではない』とする全否定まであるほどです」(同)

    この惨状に、まだ映画を見ていないドラクエファンも「ファンが楽しめないってどういうこと?」「見ておきたかったけど、やめた方がいいのか?」と、不安を訴えている。

    「さらに映画が公開された当日、『小説ドラゴンクエストV』(エニックス/現スクウェア・エニックス)の作者・久美沙織氏がTwitterで『2019「DRAGON QUEST YOUR STORY」製作委員会さまを提訴しました』と、発表。実は、映画の主人公に付けられた“リュカ”の名前は、ファンの間では“久美氏の小説の主人公名”として知られていました。しかし、映画で“リュカ”の名前が無断使用され、その正式名称に至っては“改変”されてしまったというのです」(マスコミ関係者)

    久美氏は使用料などを求めているわけではなく、単純に「事前連絡がなかった」こと、また説明を求めたのに「たらい回しにされた揚げ句、明確な回答がなかった」ことに憤っている様子が見て取れ、ファンも「これは久美氏が怒るのも当然」と、製作委員会側に批判的なスタンスだ。

    「映画は全国313スクリーンと、邦画では最大規模での公開となったにもかかわらず、訴訟問題の発覚、ネガティブなレビューが続出しているとあって、すでに“ドラクエ史の黒歴史”になることは決定的なのでは」(同)

    ネット上には「あまりにも評判が悪いから、逆に見てみたい」という声もあり、もはやファンを取り込めないのであれば、“冷やかし目的”の層にでも来てもらうしかないのだろうか。
    【日時】2019年08月08日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン
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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/05/16(木) 06:07:57.56 ID:W5GUiz/E9.net

    [2019年5月16日5時0分]

    中山美穂(49)が、劇団「大人計画」を主宰する松尾スズキ(56)が監督、脚本、主演を務める映画「108~海馬五郎の復讐と冒険~」(今秋公開)に出演することが15日、分かった。18歳未満の入場、鑑賞を禁止する「R18+」指定の作品で、中山にとって初の「R18+」作品。ベッドシーンなど大胆なラブシーンに挑戦した。

    中山は、松尾演じる主人公の妻で元女優役。熱を上げる年下ダンサーとのツーショットをSNSにアップしたことで、夫が激怒することが発端。離婚で財産を半分取られると知った夫が、妻の投稿に寄せられた108の「いいね ! 」と同じ数だけ女性を抱き、資産を使い切ろうともくろむ物語だ。中山は身も心もダンサーに奪われるさまを、大人の魅力で熱演している。

    中山は、以前から親交があった松尾に、出演を自ら志願したという。「松尾監督がこの作品を構想中のころ、とっさに私にやらせて下さいと申し出てしまったのです」と明かした。

    中山が志願した時は、映画が実現するかどうか不明だったそうだが、昨年9月から10月にかけて撮影が行われた。中山は「楽しくてしかたのない現場でした。とにかく笑える内容です。そして切ない。私にやらせていただけたことに感謝しています」と現場の充実ぶりを振り返り、出来上がりに自信を見せた。

    ほかに岩井秀人、秋山菜津子、坂井真紀、堀田真由、大東駿介、土居志央梨、栗原類、LiLiCoらが出演する。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905150000459.html


    (出典 www.cinra.net)


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    (出典 www.sirolog.com)



    1 muffin ★ :2019/05/13(月) 17:27:55.37 ID:7izkTPZ29.net

    https://npn.co.jp/article/detail/96171252/
    2019年05月13日 12時40分

    俳優の佐藤浩市のある問題発言を巡り、芸能界が激震を続けている。今月24日に公開されるかわぐちかいじ原作の実写映画『空母いぶき』(若松節朗監督)で、総理大臣・垂水慶一郎役を演じている佐藤。

    この役柄について漫画誌のインタビューで、「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」「彼(首相)はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです。だから、トイレのシーンでは個室から出てきます」と回答。これが潰瘍性大腸炎の持病を持つ安倍晋三首相を揶揄している、さらには病人をバカにしているとネット上が紛糾。もはや手が付けられないほど大炎上しているのだ。

    これに敏感に反応したのが、作家の百田尚樹氏。自身のTwitterで「三流役者が、えらそうに!!何がぼくらの世代では、だ。人殺しの役も、変態の役も、見事に演じるのが役者だろうが!」と激ギレ。更に、「もし今後、私の小説が映画化されることがあれば、佐藤浩市だけはNGを出させてもらう。」と絶縁を宣言した。また、高須クリニック・高須克弥院長も、佐藤の発言に疑義を呈した一般ユーザーのツイートをリツイートしながら、絵文字で使われる「怒り」マークを2つ重ねて自身の感情を表現。

    他にも、この論客も黙っていなかった。幻冬舎・見城徹社長もTwitterで、「人の難病をこんな風に言うなんて。観たいと思っていた映画だけど、僕も観るのはやめました」「自分の発言がどれだけ共演者やスタッフに迷惑をかけているか、よく考えて欲しい」などと苦言を連発。その波紋は広がり続けている。ますます広がりそうな空前の佐藤浩市バッシング。制作側は公開を前に、どうこのプチパニックを鎮めるのだろうか。

    関連スレ
    【芸能】佐藤浩市が“首相を揶揄” ネット上で批判 漫画誌インタビュー記事★8
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557734070/
    【作家】百田尚樹氏 佐藤浩市に絶縁宣言「三流役者が、えらそうに!!」「佐藤浩市だけはNGを出させてもらう」★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557726345/

    ★1が立った日時:2019/05/13(月) 14:58:45.37
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557731220/


    【佐藤浩市、安倍首相を揶揄疑惑 高須院長や幻冬舎社長も批判「観るのやめた」など大混乱】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/25(木) 10:54:30.58 ID:2uK2VV249.net

    作業着姿で足場の上を行き来する姿が、ここまでサマになる歌手も他にいないだろう。
    20年ぶりの建築現場、もとい映画の撮影現場に臨むのは長渕剛(62)である。
    ファン向け動画では撮影順調をアピールするが、そこは数々のスキャンダルで知られる長渕のこと。クランクイン早々に「お蔵入り」の危機が囁かれ始めた。

    公式HPを開くと、まず目に飛び込んでくるのは、ギターを抱えて天を仰ぐタンクトップ姿の長渕。
    そして、〈20年の時を経て、俳優・長渕剛がスクリーンに蘇る! 映画「太陽の家」制作決定!〉という仰々しい煽り文句である。

    どれほどの超大作かと思ってあらすじに目を通すと――。
    長渕演じる人情に厚い大工の棟梁が、シングルマザーとその息子のために家を建てることを思い立つ〈感動作〉だそうな。

    すでにクランクイン済みで公開は来年の予定。だが、令和2年の新作映画ながらストーリーから漂うのはあくまでも「昭和」の人情ドラマの香りである。

    芸能記者も首を傾げる。

    「映画の興行としてはかなり厳しいと思いますよ。長渕は連ドラ『とんぼ』や『しゃぼん玉』のヒットで俳優としても脚光を浴びました。
    ただ、それは歌手として人気絶頂だったからこそ。いまの時代に長渕が、“大工が主人公の感動作”に主演してもヒットが狙えるとは思えません」

    所属事務所は4月25日に改めて製作発表会を予定しているというが、

    「映画業界では配給会社の仕切りで製作発表会を開き、その後にクランクインするのが一般的な流れです。
    それなのに、公式HPや記事を見回しても配給会社は公表されていません。さらに、製作委員会にどんな企業が名を連ねているかも分からないのです」(同)

    つまり、現時点では製作費の出処も分からず、上映のメドすら明らかにされていない状況なのだ。

    誰も関わりたくない

    実は、これまでも長渕の主演映画にはトラブルがつきものだった。映画業界関係者が振り返る。

    「『英二』の黒土三男監督とは演出を巡って対立。『とんぼ』の脚本を手掛けた恩人ですが、現在は完全に没交渉になっている。
    また、主演2作目の『ウォータームーン』では工藤栄一監督と衝突して撮影が難航。結果、長渕ファンの間ですら評価の割れる“失敗作”となり、興行成績も散々だった」

    今作に起用されたのは、ドラマ「相棒」などに携わった権野元監督だが、

    「彼はまだ商業映画の世界で目立った実績はありません。要は、ベテランや有名どころの監督は誰も長渕作品に関わりたくないということ。
    今回の撮影でも長渕が演出や脚本に口を挟むため、遅々として撮影が進まないようです」(同)

    さらに、いよいよ完成が危ぶまれる状況になれば、

    「動画サイトのGYAO! が今回の映画の特設サイトを公開していることから、最後はネット配信でお茶を濁すのではないか、とも囁かれています」(同)

    名曲「しゃぼん玉」のように、映画がはじけてとばなければいいけれど。

    「週刊新潮」2019年4月25日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00560577-shincho-ent
    4/25(木) 6:01配信




    (出典 pbs.twimg.com)


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