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    カテゴリ: 映画


    【賛否】映画『ジョジョの奇妙な冒険』の予告編にネットの感想が真っ二つ!「原作と違いすぎる!」「結構いい出来じゃん」 - ロケットニュース24
    2017年公開の映画の中で、ある意味もっとも注目の作品……それが “実写版ジョジョ” こと『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない第一章』である。これまで主要キャラクターのビジュアルが公開されてきたが、4月27日、ついに予告編動画が解禁された。 その感想は見た人 ...
    (出典:ロケットニュース24)



    (出典 www.sora-ten.com)



    1 :2017/04/27(木) 07:01:47.61 ID:Ta163X/20.net BE:738128771-PLT(13333)?PLT(13333)


    荒木飛呂彦原作による実写映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」
    の新たな予告映像が公開された。

    予告は杜王町の街並みからスタート。その後山崎賢人演じる東方仗助が路地裏で不良に
    絡まれるシーンが映し出され、神木隆之介扮する広瀬康一、小松菜奈扮する山岸由花子、
    伊勢谷友介扮する空条承太郎といった仗助を取り巻くキャラクターたちが姿を見せる。そ
    して山田孝之演じるアンジェロ、岡田将生扮する虹村形兆、真剣佑扮する虹村億泰も登
    場。スタンド能力と思しき得体の知れない、水のようなものが人間を襲うシーンなども収め
    られている。このほかメインキャストが勢揃いしたバナービジュアルも公開された。

    「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」は8月4日公開。監督は三池崇史
    が担当する。


    http://natalie.mu/comic/news/230417

    (出典 cdn2.natalie.mu)


    (出典 Youtube)


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    「暗黒女子」大コケ必至 原因の1つは宣伝戦略ミス - 東スポWeb - 東スポWeb
    宗教法人「幸福の科学」に出家した清水富美加が、女優・飯豊まりえとダブル主演した映画「暗黒女子」が4月1日に公開された。観客動員は悲惨で、大コケと言われても仕方 ...
    (出典:東スポWeb)



    (出典 ankoku-movie.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/17(月) 16:59:17.08 ID:CAP_USER9.net

    宗教法人「幸福の科学」に出家した清水富美加が、女優・飯豊まりえとダブル主演した映画「暗黒女子」が4月1日に公開された。観客動員は悲惨で、大コケと言われても仕方がないほどガラガラの状態が続いている。

    公開1週目、週末の興行収入ランキングでも、いきなりベスト10圏外となってしまった。映画関係者は「公開直後は最も観客動員が見込める時期。それなのにこんなに客入りが悪かったら、今後アップする見込みはほとんどない。
    公開直後の2日間の興収は3000万円程度で、最終的には1億円もいかないのでは? 全国175スクリーンという規模の作品としては、大コケでしょうね」と指摘する。

    大きな要因として挙げられるのが宣伝の戦略ミスだ。清水が「幸福の科学」に出家したことを正式に表明したのは2月12日のこと。それから少なくとも2週間ほどは、芸能マスコミはこの話題一色となった。

    「せっかく大きな話題となったのに『暗黒女子』の宣伝担当者は、この話題を宣伝に生かそうとしなかったんです。あまりプラスのイメージの話題ではないからそうしたのでしょうが、映画なんて話題になってナンボの世界。
    それを生かそうとしないのだから、映画の宣伝マンとしては失格と言われてもしようがない」(前出の映画関係者)

    本紙でも既報したが、2月21日に行われた同映画の完成披露試写会では、わざわざウソをついてまで本紙を“締め出そう”と画策したことがあった。

    この映画は東映とショウゲートの共同配給だが、宣伝担当はショウゲート。
    本紙は2月19日夜の段階で“試写会の取材OK”という確約を得ていたが、翌20日の昼すぎになって突然「ある登壇者の所属事務所からNGが出たので、東スポさんは試写会の取材には入れない」との通達があった。
    その上「誰がNGと言っているのかは教えられない」とのことだった。

    こんなことは通常では考えられない。そこで本紙は登壇者全員に確認を取った。
    ちなみに登壇者は飯豊、清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏、平祐奈、千葉雄大、耶雲哉治監督、原作者の秋吉里香子さんの8人だ。

    すると監督と出演者全員から「ウチはそんなこと言っていない」との証言を得た。
    また原作者の秋吉さんについては出版元の双葉社に確認したところ「そんな話は聞いていない」。
    ショウゲートが言う「ある登壇者の所属事務所からNGが出た」という説明は、どう考えてもあり得ない話だ。

    最終的には取材は可能となったが、わざわざウソをついてまで試写会から締め出そうとしたショウゲート。
    せっかく大きな話題があったにもかかわらず、それを生*どころかこんなバカなことをやっていたのだから、映画が大コケするのも仕方がないところだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12947373/
    2017年4月17日 16時30分 東スポWeb


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    木村拓哉、映画『無限の住人』カンヌ選出に「だから何?」の声殺到! 映画祭の価値に疑念を生んだのは松本人志のせい? - Business Journal
    世界3大映画祭の1つ、第70回カンヌ国際映画祭のラインアップが13日に発表され、元SMAPの木村拓哉主演『無限の住人』(4月29日公開)がアウト・オブ・コンペティション部門に選出された。 三池崇史監督の最新作として制作発表当初から大々的に喧伝されていた同作だけに、 ...
    (出典:Business Journal)



    (出典 natalie.mu)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/13(木) 19:00:10.56 ID:CAP_USER9.net

    木村拓哉(44)の主演映画「無限の住人」(三池崇史監督、29日公開)が、世界3大映画祭の1つ、第70回カンヌ映画祭(5月17日、フランスで開幕)で特別招待作品として上映されることが決まった。
    13日、映画祭事務局から発表された。特別招待作品は、15年の「マッドマックス 怒りのデス・ロード」など、世界的に注目、話題となる作品が選ばれる。

    木村は、2004年にコンペティション部門に出品された「2046」(ウォン・カーウァイ監督)でカンヌ映画祭に初参加し、その際は約5000人のファンが集まった。
    また07年には主演映画「HERO」のプロモーションでも、同映画祭を訪れている。

    「無限の住人」は「月刊アフタヌーン」(講談社)で1993年6月から2012年12月まで連載された、沙村広明氏が原作の、累計発行部数750万部を突破した人気漫画。
    木村は「100人斬り」の異名を持ち、謎の老女から不老不*、無限の肉体を与えられた万次を演じる。

    06年の山田洋次監督「武士の一分」以来、10年ぶりの時代劇映画への出演となった木村は、劇中で1人対300人のアクションも自ら演じた。
    2月15日の会見では「しゃべる言語は日本語ですし、時代劇ですし、撮影場所は京都ですし…本当にザッツ・ジャパニーズなんですけど、
    キャスト、スタッフの皆さんのモチベーションの高さが海外の現場にいる錯覚に陥る」と、邦画の枠を超えた作品であることを強調。
    三池監督も「原作の名前を汚すことなく、日本の役者とスタッフの志の高さを世界中の人に再認識してもらえる作品になった。
    自信を持って公開まで進みたい」と、海外への挑戦に自信を見せていた。

    「無限の住人」には市原隼人(30)、杉咲花(19)、福士蒼汰(23)、戸田恵梨香(28)らも出演している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12931496/
    2017年4月13日 18時31分 日刊スポーツ


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    【映画】〈いぬやしき〉憲武“おじいちゃんヒーロー”で16年ぶり映画主演!佐藤健は悪役初挑戦 人気コミックを実写化


    『いぬやしき』映画化、木梨憲武が主演「僕の子どもたちからの後押しもあり...」 - ハフィントンポスト

    左上から時計回りに木梨憲武演じる犬屋敷壱郎、佐藤健演じる獅子神皓、原作マンガの獅子神皓、原作マンガの犬屋敷壱郎。(c)2018「いぬやしき」製作委員会. 「とんねるず」の木梨憲武が、2018年公開の映画『いぬやしき』で16年ぶりに映画主演することになった。製作委員会 ...
    (出典:ハフィントンポスト)



    (出典 img.eiga.k-img.com)





    1 湛然 ★@\(^o^)/ :2017/03/17(金) 05:03:25.91 ID:CAP_USER9.net

    スポニチアネックス 3/17(金) 5:00

     「とんねるず」の木梨憲武(55)が16年ぶりに映画に主演する。奥浩哉氏の人気コミックを実写化する「いぬやしき」(監督佐藤信介、18年公開)で“おじいちゃんヒーロー”に変身する。外見は平凡な初老の男性ながら、謎の事故でサイボーグとなった体で日本を救うサラリーマン・犬屋敷壱郎役。同じくサイボーグの体で人間のせん滅へと動きだす高校生の殺人鬼・獅子神皓と激突する。CGを駆使した戦いが見どころのアクション作となりそうだ。

     木梨は原作ファンの子供たちの後押しもあって出演を決断。「面白くてやりがいのある役なので凄く光栄」と話した。友人の中井貴一(55)には「犬の映画やるの?」と言われたといい、「その悔しさをバネに気合を入れて頑張っていきます。ワンワン」とユニークに意気込んだ。

     獅子神役は佐藤健(27)で悪役に初挑戦。「木梨さんは大先輩ではありますが、敵役として全力でぶつかっていけたら」と話している。共演は本郷奏多(26)、二階堂ふみ(22)、三吉彩花(20)ら。


    “おじいちゃんヒーロー”の犬屋敷壱郎(イラスト右)を演じる木梨憲武と大量殺人鬼・獅子神皓(同左)を演じる佐藤健

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000142-spnannex-ent


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    (出典 tokyoghoul.jp)



    1 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2017/03/14(火) 18:29:11.61 ID:CAP_USER9.net

    スポニチアネックス 3/14(火) 18:07配信

     宗教法人「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加(22)がヒロインを務める映画
    「東京喰種トーキョーグール」(7月29日公開)が予定通り公開されることが14日、
    分かった。映画の公式サイトで発表された。

     サイトでは「皆様へのご報告が遅れましたこと、重ねてお詫び申し上げます」と騒動を
    謝罪してから「たくさんのお声かけを頂きましたこと、この場をお借りして厚く御礼
    申し上げます。関係各所との協議の結果、映画『東京喰種 トーキョーグール』は、
    当初予定の内容通り、7月29日(土)に全国公開を致します」と説明した。

     「作品の持つ強いテーマを、映画を通して伝えたい。その想いは、決して変わることは
    ありません」と強いメッセージもつづった。

     2月13日に「映画『東京喰種 トーキョーグール』を楽しみにして下さっている皆様へ」
    と題した文書をサイト上に発表。「ただいま、状況を確認しております。今後につきましては、
    進捗を見守りながら、関係各位と協議をして参ります。発表については、こちらのページに
    随時情報を掲載して参ります。どうぞ、よろしくお願いいたします」と清水をめぐる現状を
    報告していた。

     2011年から「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載され、単行本の累計発行部数は
    1800万部に上る石田スイ氏の人気漫画が原作。人間の姿をしながら人を食らう怪人
    「喰種(グール)」が紛れ込んで暮らす東京が舞台。清水が演じるのは、平凡な大学生・
    カネキ(窪田正孝)と同じ喫茶店で働く女子高生で喰種のトーカ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000117-spnannex-ent


    【【映画】清水富美加出演「東京喰種」7・29公開が決定 公式サイトで発表「当初の予定通り」】の続きを読む

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