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    カテゴリ: 映画



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    1 おうか ★ :2018/02/18(日) 16:38:11.69 ID:CAP_USER9.net

     サスペンス・アクション映画「マンハント」(ジョン・ウー監督)の公開記念舞台あいさつが18日、大阪・TOHOシネマズ梅田で行われ、主演の福山雅治(49)、桜庭ななみ(25)が登壇した。

     9日に封切られ、これが最後の舞台あいさつ。映画のロケ地・大阪で福山は「帰ってまいりました!」。撮影にエキストラで参加した観客も多く、「こんなに出演者がいらっしゃる舞台あいさつは、なかなかない」と喜んだ。

     福山の大阪滞在中の楽しみは、日没の撮影終了後に堪能した「牛皿とビール」だったと明かし「吉野家も他の牛丼店もいいんですけど、松屋がおいしい。ビールが安くて、スーパードライが150円(小ジョッキ)。それと牛皿を食べるのが楽しみでした。東京ではほとんど行かないですけど、楽しかった」。CM出演する銘柄をPRしつつ、庶民的な横顔をのぞかせた。

     一方、世界的巨匠の作品への出演でうれしかった事として、「そりゃハトです」と、ウー作品おなじみのシンボルを挙げた。「(共演の)チャン・ハンユーさんとのアクションで、2人の間を通して飛ぶよう、“ハト師”が2人、ハトを持って待ってるんです。ハトと一緒に映るのが夢だっったから『飛べよ、飛べよ』と。自分に『おめでとう』と思いました」と裏話を披露した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000155-sph-ent


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    (出典 auctions.c.yimg.jp)



    1 おうか ★ :2018/02/17(土) 13:10:06.00 ID:CAP_USER9.net

     歌手で俳優の福山雅治(49)が17日、都内で行われたチャン・ハンユー(53)とのダブル主演映画「マンハント」の公開記念舞台あいさつを行った。

     無実の罪を着せられた弁護士(ハンユー)と、彼を追う孤高の刑事(福山)を描いた物語で、監督はアクション映画の世界的な巨匠ジョン・ウー氏。福山はウー作品について「スケールが大きい」と繰り返し、きちんとした台本がなかったことなどを明かした。

     同席した池内博之(41)についても「最初にキャスティングされた役から変わった」と暴露。池内は当初、福山を追う警察側の役でキャスティングされたが、人殺しの役に変更されたという。

     観客も驚く中、福山は「最初のシーンは大阪でカーチェイスするアクションシーンの予定が、許可がおりなくて。次が溶鉱炉の中。スケールアップしたなと思ったら、最終的にトラックにダイナマイトが仕掛けられているシーンに変わった。極め付きが池内さんが警察の人から人を殺しまくる人に変わった」と笑顔で振り返った。

     ガンアクションシーンは監督のこだわりで何度も撮影したといい「自分でも持ち慣れてないので、撮影に入る前、劇で使う銃を持ち歩いてた。家でも触ったり、なじむようにしていた」と告白すると、客席から「エ~ッ」と声が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000067-dal-ent


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    1 湛然 ★ :2018/01/08(月) 05:08:33.34 ID:CAP_USER9.net

    2018-01-08 05:00

    竹内涼真、ラブコメ映画初主演で初の教師役 浜辺美波と“恋愛バトル”

     俳優の竹内涼真(24)が、幸田もも子氏の少女漫画を実写化する映画『センセイ君主』に主演することが7日、わかった。イケメンだが冷徹な高校教師役で、ラブコメ映画に初主演。「とにかく楽しみですし、頑張らなくてはいけないなと感じています。自分が今持っている力を全部出し切りたいと思います!」と張り切っている。

     NHKの連続テレビ小説『ひよっこ』、日本テレビ系連続ドラマ『過保護のカホコ』、TBS系連続ドラマ『陸王』などに出演し、ORICON NEWSによる『2017 ブレイク俳優ランキング』で首位に輝いた竹内が、これまでの熱いイメージとは異なる役柄を演じ、新境地開拓に挑む。

     原作は、映画化もされた『ヒロイン失格』などで知られる幸田氏による人気少女漫画。教師×生徒の“禁断の恋”を高いテンションでコミカルに描き、全13巻で発行部数約143万部を突破した。映画では、竹内演じる高校教師・弘光由貴に恋するちょっぴりおバカな女子高生のヒロイン・佐丸あゆは役で浜辺美波(17)が初共演。浜辺が主演した『君の膵臓をたべたい』などの月川翔氏が監督を務める。

     竹内は「今24歳なのですが、やっと先生役を演じられる年齢になって来たのかなという思いと同時に、今まで演じたことがない役なのでこれからどうやって演じようかといろいろ考えながらワクワクしています。こんなに早く主演をさせていただけるのはすごく有難いことですし、だからこそ自分が今持っている力を全部出し切りたいと思っています」と意気込み。「僕が演じる弘光先生は数学の天才なので、先生という立ち居振る舞いを少しずつ勉強しながら取り入れていきたいと思っています」と役作りについて語った。

     弘光相手に“恋愛バトル”を繰り広げるあゆは役の浜辺は、「原作や台本を読んでいて、クスっと笑えるシーンが多かったので、モノマネやパロディ要素の部分も怖がらずに全力で演じたいと思います」と宣言。「今までにないくらい弾けて演じられたらと思います。これ以上やっていいのかというくらい顔芸もやりたいです」と気合十分で、「竹内涼真さんにはまだあまりお会いしたことがないので、どういう先生になるのかも全くわかりませんが、原作のように見ている人を虜にしてしまうような先生だといいですね」と話している。

     原作者の幸田氏は「キャストの方々も、本当に思い描いていたイメージぴったりで、、、!!! これからどんな作品に生まれ変わるのかとても楽しみです!!」と期待を込めた。15日よりクランクインし、約1ヶ月撮影を行う予定。2018年公開。


    映画『センセイ君主』で初共演する竹内涼真、浜辺美波

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    『センセイ君主』(C)2018 「センセイ君主」製作委員会(C)幸田もも子/集英社

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    浜辺美波が演じる佐丸あゆは(C)幸田もも子/集英社

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    https://www.oricon.co.jp/news/2103729/full/


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    1 shake it off ★ :2017/12/12(火) 20:30:46.18 ID:CAP_USER9.net

    嵐・大野智(37)主演、Hey!Say!JUMP知念侑李出演の映画『忍びの国』がまだまだ熱い。今年7月1日に封切られ、公開2日間で動員40万4500人、興収4億8500万円という結果を残した同作。2017年を代表するヒット作といっても過言ではないほどの盛り上がりを見せた。

     実は現在も「応援上映」という形で全国で上映が続いており、まだまだその勢いは止まらないよう。しかし、12月10日に福岡・大洋映画劇場で行われた上映が、ファンの物議を醸している。

     そもそも「応援上映」とは、映画の上映中に声援を送ることや、アフレコができる新しい映画鑑賞のスタイル。館内ではコスプレをしたり、サイリウムを振ったりして楽しむこともでき、「映画は静かに見るもの」という常識を覆したことが話題になった。今年4月に公開された木村拓哉主演映画『無限の住人』も、ファンの希望が叶い、7月に全国で応援上映が行われている。

    『忍びの国』も公開からしばらく経つが、ファンからの後押しもあり応援上映が決まったよう。しかし、大洋映画劇場での上映では一部のファンが下品な言葉を発したり、鑑賞を妨げるほど大声で叫んでいたというのだ。応援上映に参加したファンのレポートによると、登場人物が縄で縛られるシーンで「SMプレイが始まります!」との声が飛んだとか。
    また、セリフにファンの叫び声が被って聞こえなかったり、ただ雑談をしているだけの人もいたよう。ネット上には「今日の応援上映は最悪。1人の掛け声のおかげでとても気分悪い。こんな応援上映はダメだと思う」「応援上映なんてやっぱり行くんじゃなかった。ここまでひどいとは思わなかった」「あまりにもストーリーやセリフと関係ないこと言ったり、茶化してたりするのは、ちょっとどうかと思う……」との書き込みが。耐え切れず劇場から出てしまった、という人まで見受けられた。

     のちに、大声で叫んでしまったファンがTwitter上に現れ「不愉快な思いをさせてしまい、台無しにしてしまいました。ごめんなさい」と謝罪しているが、「どうやって取り返してくれますか? 私は、あなたのような人と同じ人を好きでいる事さえ恥ずかしいと思いました」「過去最悪の応援上映で非常に不愉快でした」などのリプライがついており、ファンの怒りは収まらないようだ。

     また、劇場内には「智ソロ希望 智ソロコン 智ソロアルバム」と書かれた自作の衣装を着て応援上映に参加したファンが4名ほどいたようで、これも物議を醸すことに。「わざわざこんなの作って恥ずかしい……」「これが大野担だと思われると迷惑」など、同じ嵐のファンから批判を集めている。

     このような一部ファンへの批判だけでなく、『忍びの国』の運営側にも非があると指摘する人もいる。というのも、今回応援上映が行われるにあたって「参加の心得」なる注意事項が公式サイトにて公開されたのだが、
    「突っ込み、歓声なんでもOKです」「嫌な言葉が飛び交っても、広い心で笑い飛ばしましょう」と書かれており、“なんでもアリ”な上に、「嫌な言葉」を聞いた側に寛容な対応を求めるような文章が書かれているのだ。「ファンも悪いけど、この書き方もどうかと思う」「そもそも注意事項がおかしい。これじゃ『嫌な言葉』を言ってもいいってことでしょ?」とのツッコミも飛んでいる。

     応援上映の“火付け役”と言ってもいい、アニメ映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の公式サイトでは、「むやみに叫ぶのはNG!」「過激な発言、ストーリーに関わるネタバレ等、周囲の方のご迷惑になるような行為や快適な鑑賞を著しく妨げる行為はご遠慮ください」などの注意事項が書かれており、確かに『忍びの国』との違いは一目瞭然。ファンのマナーを信頼した上での表記とも取れるが、福岡での上映で起こったことを考えると、運営側にも対策が求められそうだ。

     『忍びの国』の応援上映は年をまたぎ来年1月にも行われる予定。「自分だけが楽しい」ではなく、劇場にいる人が一緒に楽しめる空間になることを願うばかりだ。

    文・ジャニーズ研究会(じゃにーずけんきゅうかい)※ジャニーズを愛する有志による記者集団。『ジャニーズ50年史』『完全保存版ジャニーズの歴史――光も影も45年』『ジャニーズに捧げるレクイエム』(鹿砦社)など多数の出版物を刊行。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171212-00036087-dailynewsq


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/12/05(火) 17:36:06.54 ID:CAP_USER9.net

    千原ジュニア2年前映画でトラブル ギャラも未払い
    12/5(火) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00069742-nksports-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


     お笑い芸人の千原ジュニア(43)が、2年前に自身が監督を務めた映画がいまだ公開されず、ギャラも未払いの状態であることを明かした。

     5日放送のTBS系「ビビット」は、リリー・フランキーが主演を務める映画「一茶」が撮影終了したにも関わらず資金面のトラブルから未公開となっていることを報じた。

     話の流れで、千原はMCのTOKIO国分太一から「ジュニアさんも、映画を撮ったんだけど公開できていない作品があるんですよね」と振られ、
    「2年前に撮ったんですけどねぇ……。(公開について)何にも聞かない。来週、ビビットでやってもらえないですか」と嘆いた。

     公開されない理由は「ちょっとわからないんですよ」という。
    同作品には宗教法人「幸福の科学」に出家して「千眼美子」に改名した清水富美加が出演していることから、事務所移籍にともなうトラブルかと聞かれたが「それは関係ないと思います」と千原。
    「ギャラもまだもらってないです。2年前ですよ。寒い中、夏のシーンでアロハ着ていろいろやりましたよ」とため息をついた。


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