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    カテゴリ: 映画



    (出典 a-omoshirokatta.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/08(月) 19:44:19.08 ID:CAP_USER9.net

    9月29日?30日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、3位にV6の岡田准一の主演映画「散り椿」が入った。

    同作は名カメラマンの木村大作氏が映画監督第3作として手がけた時代劇だ。同28日から全国342スクリーンで公開され、土日2日間で動員9万2000人、興収1億0800万円を記録したのだが…。

    「ターゲット層はシニア世代の作品ですが、ほかにターゲット層がかぶる作品もなく、もっと動員できると思っていました。
    正直、岡田の主演作としてはかなり物足りない数字です」(映画業界関係者)

    ここ数年の岡田の主演作では「永遠の0」(13年)が興収87・6億円、「蜩ノ記」(14年)が11・2億円、「海賊とよばれた男」(16年)が23・7億円、
    「関ヶ原」(17年)が24・0億円をそれぞれ記録。これらの作品で数々の映画賞を受賞していた。

    「今や映画業界では『侍や軍人は岡田に頼めば鉄板』と言われている。そんな期待に応えるべく、岡田はフィジカルトレーニング、
    映画の撮影に必要な殺陣の鍛錬などを欠かさない。しかし、今作でややその評判がダウンしてしまった」(同前)

    昨年12月に結婚した妻で女優の宮崎あおいが第1子の出産を控える岡田。

    宮崎との新居として、岡田は都内に5億円の豪邸を建てたことも報じられている。

    「もともと、岡田は宮崎との不倫交際からスタート。事務所としてもそのイメージをなんとか打ち消したいが、ここに来て“ファン離れ”が起こり映画の動員に響いたのかもしれない」(芸能記者)

    初のホラー作品となる主演作「来る」(12月7日公開予定)の公開を控えた岡田だが、とりあえず、「散り椿」の動員が気になって仕方ないはずだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536185/
    2018.10.08 18:40 リアルライブ


    (出典 pds.exblog.jp)



    (出典 prt.iza.ne.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 15:12:47.64 ID:CAP_USER9.net

    フジテレビの人気ドラマを映画化した「劇場版 コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―」(7月27日公開)が絶好調だ。
    観客動員数は500万人、興行収入は64億円を超えて100億円に迫ろうとしている。

    人気ドラマシリーズの映画化であり、ヒットは当然との見方もあるが、大成功の裏には、フジの並々ならぬ覚悟があった。

    最近のフジは高視聴率ドラマが減少し、とりわけ“月9”は苦戦が目立つ。そこで、満を持して放送されたのが昨年7月期の「コード・ブルー THE THIRD SEASON」だった。
    この「3rd」の制作決定と同時に映画化も決まったのだが、そこに至るまでが険しい道のりだった。フジとジャニーズ事務所の間で調整が難航し、企画が暗礁に乗り上げる寸前だったらしい。

    「フジがドラマ『コード・ブルー』の制作前にジャニーズ事務所に打診したところ、主演の山下智久を降板させて若手のジャニーズタレントを主演にできないか、逆に打診されたというのです。
    それだけではありません。若手色を出すために、それまでの主要メンバーは成長して病院を出ていったという設定に変えてほしいという話でした。
    彼らはスポット的に出演することはあっても、これまでとは全く違った設定に変えることが、
    ジャニーズ事務所がドラマ制作に協力する条件だったのです。それは映画に関しても同じでした」(芸能事務所関係者)

    ほかの研修医についてもジャニーズの若手を使うことが条件に含まれていたようだ。
    しかし、フジはこの要求を突っぱねたという。

    「どうしても山下を使いたいというより、新垣結衣を降板させるわけにはいかないというのがフジの本音でした。
    そもそも『コード・ブルー』はガッキーの出世作であり、その前年の『逃げ恥』で再ブレーク。
    ガッキー頼みの『3rd』と言っても過言ではありませんでしたからね」(前出の芸能事務所関係者)

    最終的に、ジャニーズ側が折れる形で、山下の同ドラマ主演が決まる。とはいえ、もし、これが失敗していたら、山下の立場はますます危うくなっていたに違いない。

    「2年前に放送されたTBS系の連ドラ『せいせいするほど、愛してる』は、滝沢秀明ではなく山下が主演する予定でした。
    しかし、山下は同時期に中国映画『解碼遊戯』の撮影が入ったため、ドラマのオファーを断ったのです。
    映画の出演を勧めたのは、稲垣吾郎たちと一緒にジャニーズを退所したSMAPの育ての親である飯島三智氏でした。
    どちらに出演するか決断を迫られた山下は中国映画を選択。この決断に事務所は激怒しました。
    さらに、中国映画は完成はしたものの、日本での公開は未定。このままだと日本公開が見送られる可能性すらあります。
    山下の事務所内での立場は今も深刻な状態といえます」(前出の芸能事務所関係者)

    ところが、いざフタを開けてみると、同ドラマの平均視聴率は14.6%を獲得。
    従来のファンに新たなファンを加え、昨年の勢いそのまま映画の大ヒットとなった。
    もっとも、山下のジャニーズでの地位が回復したわけではない。

    「映画が成功したからといって、今更、ジャニーズが山下を優遇するとは思えません。山下にとっても、ジャニーズに残る理由はますますなくなりつつあります。
    去る者を追わないし、邪魔もしないのが今のジャニーズです。
    飯島氏率いる新事務所カレンの『新しい地図』は好調ですし、稲垣吾郎は民放ドラマにも出演しました。
    山下のカレン入りが現実味を増した感じです。独立はそう遠くないでしょう」(芸能ライターの弘世一紀氏)

    コード・ブルーの成功は、崖っぷちだったフジと山下も緊急救命したようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000008-nkgendai-ent
    8/26(日) 9:26配信


    (出典 trendydevil.work)


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    (出典 image.video.dmkt-sp.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/20(月) 15:59:41.19 ID:CAP_USER9.net

    8月18日、19日の全国映画動員ランキングは、小栗旬が“万事屋銀ちゃん”を演じる大ヒット作の続編『銀魂2 掟は破るためにこそある』(全国346館)が初登場で首位に立った。

    3週連続トップだった『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(全国347館)は2位。『インクレディブル・ファミリー』(全国367館)は3週連続順位に変動なく3位につけている。

    そのほか週刊少年マガジンの看板漫画で、テレビアニメも好調な『七つの大罪』を完全オリジナルストーリーで映画化した『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』(全国247館)は初登場5位。公開9週目の『カメラを止めるな!』(全国95館)は先週11位から8位に順位を上げた。森見登美彦の同名原作を基にした長編アニメ『ペンギン・ハイウェイ』(全国193館)は初登場10位になった。

    次週は『映画ドライブヘッド~トミカハイパーレスキュー 機動救急警察~』『検察側の罪人』『皇帝ペンギン ただいま』『ちいさな英雄ーカニとタマゴと透明人間ー』『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』などが封切られる。

    全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)
    1位『銀魂2 掟は破るためにこそある』
    2位『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』
    3位『インクレディブル・ファミリー』
    4位『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』
    5位『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』
    6位『オーシャンズ8』
    7位『ジュラシック・ワールド/炎の王国』
    8位『カメラを止めるな!』
    9位『未来のミライ』
    10位『ペンギン・ハイウェイ』

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00010002-piaeigat-movi


    (出典 www.cinemacafe.net)



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    竹内涼真、主演映画『センセイ君主』が大苦戦


    NO.6859783 2018/08/13 13:48
    竹内涼真、主演映画『センセイ君主』が大苦戦
    竹内涼真、主演映画『センセイ君主』が大苦戦
    主演映画『センセイ君主』が8月1日に公開された竹内涼真。

    公開後最初の土日となる8月4・5日の国内映画ランキング(興行通信社発表)では、初登場9位と、ヒットと呼ぶにはかなり寂しい結果となった。

    「竹内にとって、仮面ライダー以外の映画では『センセイ君主』が初主演作。100前後の媒体に登場するなど、プロモーションにも相当気合を入れて取り組んでいたことを考えると、残念な結果と言わざるを得ません」(映画関係者)

    2017年のNHKの朝ドラ『ひよっこ』や日曜劇場『陸王』(TBS系)の出演で一気に知名度を上げた竹内。

    今年のW杯ロシア大会ではTBSのスペシャルサポーターとなり現地取材に赴くなど大活躍中だが、満を持しての主演映画がコケてしまったことで、周囲もざわつき始めそうだ。

    「竹内の所属事務所であるホリプロとしては、妻夫木聡以来の売れっ子俳優にするべく、かなり計画的に育成をしてきました。そのおかげもあって、実際に10代の女性からの支持率がかなり高いのは事実。『センセイ君主』もそれなりにウケているようですが、ランキングに反映されないと、どうしようもない。いくら若い女性に人気があっても、映画業界的には“竹内では客を呼べない”“竹内は金を生まない俳優”というイメージが植え付けられてしまうわけです。ホリプロも、まさかの結果に焦っているのではないでしょうか」(同)

    自由に使えるお金があまり多くない10代の女性がメインターゲットとなると、ビジネスも難しくなるということだ。

    ある芸能ライターはこう話す。

    「例えば、ジャニーズとかイケメン声優とか、ファン層がオタクであれば、若くてもそれなりにお金を使ってくれるのですが、竹内の場合は、ごく一般的な女の子がメインのファン層ですからね。SNSなんかで人気があっても、彼女たちがお金を使うかどうかはまた別の話。そういう意味では、映画の世界よりも、タダで観られるテレビドラマを主戦場にするべきだと思います」

    ここまで順調にきていたのに、いきなり壁にぶち当たってしまった竹内。

    『センセイ君主』で悪いイメージがつき、仕事が減らなければいいが……。
    【日時】2018年08月13日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 muffin ★ :2018/07/31(火) 12:48:20.30 ID:CAP_USER9.net

    https://eiga.com/news/20180731/2/
    2018年7月31日 05:00

    「怒り」「悪人」などで知られる吉田修一氏のスパイアクション小説「太陽は動かない」が、藤原竜也主演、羽住英一郎監督のメガホンで映画&連続ドラマ化されることがわかった。日本映画界の総力を結集するほか、海外での大規模ロケを敢行し、“映像化不可能”と謳われた同作に挑む。

    世界を股にかけながら国政や企業の裏で暗躍する、産業スパイ組織「AN通信」の諜報員・鷹野一彦(藤原)と相棒・田岡亮一は、太陽光エネルギー開発に関する情報争奪戦の中にいた。世界各国が奪い合うその革新的技術には、日本政財界を揺るがす巨大な陰謀が隠されており、鷹野は商売敵の韓国人スパイ、デビッド・キムや謎の女AYAKO、そして各国の権力者らと対峙していく。

    原作は、吉田氏による通称“鷹野一彦シリーズ”3部作「太陽は動かない」「森は知っている」「ウォーターゲーム」。映画では「太陽は動かない」「森は知っている」の2編、ドラマでは吉田氏が監修したオリジナルストーリーを描き出す。

    そして「22年目の告白 私が殺人犯です」などを大ヒットに導いた藤原が主演。「過去に類を見ない巨大なスケールのエンタテインメント作品になると思いますので、今から身の引き締まる思いです。あの壮大な世界観をしっかりと再現出来るように、スタッフ・キャスト力を合わせて、懸命に取り組みたいと思います」と心境を明かし、初となるスパイ役に対し「激しいアクションシーンを要する“スパイ”の役どころになりますので、来年の撮影に向け体の状態を万全に整えて、心して臨みたいと思います。映画・ドラマともに、皆様の心を揺さぶる作品になるように、頑張ります!」と気合い十分だ。

    さらに「OVER DRIVE」「劇場版 MOZU」「海猿」などの羽住監督は、初タッグとなる藤原について「大胆さと繊細さを兼ね備え、男から見ても色気を感じる藤原竜也さんが創り出す鷹野一彦という男に会うのが今から楽しみで、その表情、肉体、ほとばしる汗までも逃すことなくスクリーンに焼き付けたいと思っています!」と語る。一方の藤原も「伊藤(英明)君の『海猿』は、自分にとっても衝撃的な作品でした。『MOZU』もそうでしたが、スケールの大きなアクション作品を、繊細にカッコ良く撮られる監督という印象があります」と述べ、「今作では自分が出る側として、もちろんプレッシャーもありますが、監督の思い描く鷹野を、しっかり表現できるように努めたいと思います」と意気込んだ。

    また藤原は、吉田氏の作品は映画「パレード」(2010)以来、2度目の出演となる。吉田氏は「世界観、ヒューマニティ、ストーリー、そのどれをとっても、これまでの自著にはないスケールの大きな小説になりました」としたうえで、「この超絶スパイエンタテインメント作品が、羽住英一郎監督、藤原竜也さん主演で映像化されると聞き、原作者として身震いするほど期待しておりますし、一映画ファンとしても、超一流スタッフによるジャパニーズ・スパイ・アクション映画の誕生が今から楽しみでなりません」と興奮気味に話している。

    なお脚本は、「藁の楯 わらのたて」「永遠の0」「空飛ぶタイヤ」などの林民夫が執筆。「太陽は動かない」は、映画版が2020年に公開され、ドラマ版が同年にWOWOWで放送される。


    (出典 eiga.k-img.com)


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