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    カテゴリ: 映画



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 湛然 ★ :2018/12/07(金) 05:06:52.79 ID:CAP_USER9.net

    12/7(金) 5:00 日刊スポーツ
    おっさんずラブ来夏映画化!田中圭「連ドラ超える」

    モテないダメ男が男性上司と男性後輩から求愛される三角関係を真っすぐに描き、社会現象的な人気を呼んだテレビ朝日系連続ドラマ「おっさんずラブ」が映画化され、来夏公開されることが6日、分かった。

    主人公・春田創一役の田中圭(34)、春田を奪い合う黒沢武蔵部長役の吉田鋼太郎(59)と後輩の牧凌太役の林遣都(28)ら俳優陣、演出の瑠東東一郎監督、脚本家の徳尾浩司氏らドラマ版のスタッフが続投する。

    このほど日刊スポーツなどの取材に応じた田中は、映画化決定に「続編は『やらないです』って言ってたんですけど…すみません。ありました」と笑った。
    「おっさんずラブ」は、天空不動産営業所を舞台に、女にモテない春田が上司の武蔵と後輩の牧から熱い好意を寄せられ、はざまで揺れる中で真の愛に気づく純愛物語。
    16年末に単発ドラマとして放送され評判を呼び、今年4月から深夜枠で連ドラ化されると、さらに人気は過熱。今月3日発表された「新語・流行語大賞」トップテンにも選ばれた。
    田中自身、16年の写真集が重版されるなど「僕までブームみたいな感じになり、取材の数が20倍になった」と同作をきっかけにした大きな反響を明かした。

    脚本は制作中だが中国・上海に転勤が決まった春田が結婚に向かっていた黒沢に背中を押され、牧にプロポーズして結ばれた最終回の先を描く。
    豪華ゲスト俳優の出演も予定されており、新たな「おっさん」の登場も期待される。
    田中は「連ドラは完結と思ってやった。(ドラマとして)『2』は正直、難しいと思った。映画になると2とは違う。新しい何かを作ることができる。
    おっさん同士の愛の形は決着したので、そこからスタートしないと意味がない」と意気込んだ。

    一俳優として脚本に口を出さないのが信条だが、脚本を読み徳尾氏にアイデアを出すことも考えている。
    田中は「連ドラを超えるものとして、映画での続編は最高のゴール。完結という気持ちでやる」と集大成を作り上げる覚悟を示した。【村上幸将】


    ドラマ「おっさんずラブ」の映画化決定の知らせに驚いた仕草をみせる田中圭(撮影・丹羽敏通)

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/02(金) 19:11:05.37 ID:CAP_USER9.net

    俳優・福士蒼汰の主演映画がまたもコケている。

    今回、福士が主演を務めたのは、青年と飼い猫の旅を描いたロードムービー『旅猫リポート』。原作は『フリーター、家を買う。』、
    『図書館戦争』シリーズで知られる有川浩氏の同名小説で、有川が映画の脚本も務めたことが話題となっている。

    福士は映画のプロモーションで各テレビ番組にも出演し、10月26日にいよいよ公開初日を迎えた。

    しかし公開後の土日2日間を対象にした全国週末興行成績によると、同映画は動員8万2,000人、興収1億300万円で第2位にランクイン。
    首位の『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』が動員30万9,781人、興行収入3億5,357万だったため、かなり水を開けられてしまった。

    また、『プリキュア』が全国230スクリーンでの上映だったのに対し、『旅猫リポート』の上映は321スクリーン。
    100館近い規模の差を考えると、“大敗”を喫したに等しい状態になっている。

    主演映画が失敗続き

    福士といえば、人気や知名度の割に「ヒット作がない」と指摘がある。
    今年3月に公開された主演映画『曇天に笑う』は、“目標興行収入30億円”と意気込んでいたが、
    公開初週のランキングでトップ10圏外という大爆死を果たした。
    大人気漫画を実写化した映画『BLEACH』も、公開後の土日オープニング成績では初登場4位で、最終興収は10億に遠く及ばなかったという。

    「“漫画の実写化”というだけで拒否反応を示す人は多く、原作のネームバリューがあるとハードルも上がってしまうもの。
    そのため『BLEACH』公開時、実は業界内で福士への同情論が強かったんです。
    しかし今回は『BLEACH』ほどファンの多い原作ではない上、作品自体も万人ウケしやすいハートフルムービー。それでこれだけ失敗したとなると、今後の主演オファーは激減していくでしょうね。
    このままでは、『ヒット作がないショボい俳優』というイメージさえ持たれかねない大ピンチです」(映画誌ライター)

    “好青年”を絵に描いたようなルックスで大人気の福士だが、成績の面では苦境に立たされ続けている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1556570/
    2018.11.02 19:00 まいじつ


    (出典 tabineko-movie.jp)



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    (出典 www.tora-san.jp)



    1 ばーど ★ :2018/10/31(水) 11:50:11.89 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】現場でスタッフに見せた”美人すぎる”笑顔

    (出典 img2.news-postseven.com)

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    自宅はスイス・ジュネーブのシャトー。パリ、モナコ、ニューヨークにも邸宅を構える。1996年に渡仏したのは人気絶頂さなかのことだった。F1のトップレーサーだった夫が現役を退いても「家族優先」の生活を崩さず、幾度となくドラマ、映画への出演オファーがあったが、この23年間一度として首を縦にふったことはなかった。「専業主婦ですから、仕事はその範囲で」それが彼女のマイルールだった。それなのに――。
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    10月中旬の夕方、東京・千代田区のホテルに後藤の姿があった。エレガントな装いではなく、地味なOL風のパンツスーツ姿。それでもゴージャスな雰囲気は隠しきれず、遠目からでも一目でゴクミだとわかる。近くには何台ものカメラ。そして100人を超えるスタッフが集う。彼女は映画の撮影をしていたのだ。
       
    23年前、ゴクミの“最後”の出演となったのは映画『男はつらいよ』だった。
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    《ワタクシ、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を使い~》
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    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
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    「来年は第1作が公開されてから50周年を迎えます。その記念すべきタイミングで50作目を公開したいという強い思いが制作陣にあった。
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    寅さんの妹・さくら役の倍賞千恵子さん(77才)や、さくらの息子・満男役の吉岡秀隆さん(48才)ら、おなじみの面々も出演。合成画面で寅さんが渋谷のスクランブル交差点に立つシーンもあるとか。そんななか、山田洋次監督のたっての希望で、後藤さんに出演依頼を猛プッシュしました」(映画関係者)
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)
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    もちろんゴクミにとっても、特別な作品だ。
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    「最初に共演した時から渥美さんへ絶大な信頼を寄せていた。 “すごく透き通ったかたで、近寄れるのか近寄れないのかわからない魅力がある”と目を輝かせていましたね。彼女が“本物のプロ”と絶賛する山田組と一緒に渥美さんへのオマージュとなる映画に出演することは、後藤さんにとっても喜ばしいことのはずです」(芸能関係者)
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    しかし、後藤の知人は首をかしげる。
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    「渥美さんが亡くなった翌年の49作目の特別編にもオファーがありましたが、悩んだ末に断っていました。それも含めて、どんなにやりたいお仕事でもこの20年出演をOKすることはなかった。1番下の子はまだ小学生ですし、後藤さんが日本で撮影するドラマや映画出演をOKするとは今も信じがたいくらい。米倉涼子さん(43才)や上戸彩さん(33才)と同じ事務所ですが、彼女だけは治外法権というか特別でしたから…」
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    ※女性セブン2018年11月15日号

    10/31(水) 11:00
    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1


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    (出典 a-omoshirokatta.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/08(月) 19:44:19.08 ID:CAP_USER9.net

    9月29日?30日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、3位にV6の岡田准一の主演映画「散り椿」が入った。

    同作は名カメラマンの木村大作氏が映画監督第3作として手がけた時代劇だ。同28日から全国342スクリーンで公開され、土日2日間で動員9万2000人、興収1億0800万円を記録したのだが…。

    「ターゲット層はシニア世代の作品ですが、ほかにターゲット層がかぶる作品もなく、もっと動員できると思っていました。
    正直、岡田の主演作としてはかなり物足りない数字です」(映画業界関係者)

    ここ数年の岡田の主演作では「永遠の0」(13年)が興収87・6億円、「蜩ノ記」(14年)が11・2億円、「海賊とよばれた男」(16年)が23・7億円、
    「関ヶ原」(17年)が24・0億円をそれぞれ記録。これらの作品で数々の映画賞を受賞していた。

    「今や映画業界では『侍や軍人は岡田に頼めば鉄板』と言われている。そんな期待に応えるべく、岡田はフィジカルトレーニング、
    映画の撮影に必要な殺陣の鍛錬などを欠かさない。しかし、今作でややその評判がダウンしてしまった」(同前)

    昨年12月に結婚した妻で女優の宮崎あおいが第1子の出産を控える岡田。

    宮崎との新居として、岡田は都内に5億円の豪邸を建てたことも報じられている。

    「もともと、岡田は宮崎との不倫交際からスタート。事務所としてもそのイメージをなんとか打ち消したいが、ここに来て“ファン離れ”が起こり映画の動員に響いたのかもしれない」(芸能記者)

    初のホラー作品となる主演作「来る」(12月7日公開予定)の公開を控えた岡田だが、とりあえず、「散り椿」の動員が気になって仕方ないはずだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536185/
    2018.10.08 18:40 リアルライブ


    (出典 pds.exblog.jp)



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    【V6岡田准一、新作主演映画が期待はずれ? 「侍や軍人を任せれば間違いない」と評判も】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 15:12:47.64 ID:CAP_USER9.net

    フジテレビの人気ドラマを映画化した「劇場版 コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―」(7月27日公開)が絶好調だ。
    観客動員数は500万人、興行収入は64億円を超えて100億円に迫ろうとしている。

    人気ドラマシリーズの映画化であり、ヒットは当然との見方もあるが、大成功の裏には、フジの並々ならぬ覚悟があった。

    最近のフジは高視聴率ドラマが減少し、とりわけ“月9”は苦戦が目立つ。そこで、満を持して放送されたのが昨年7月期の「コード・ブルー THE THIRD SEASON」だった。
    この「3rd」の制作決定と同時に映画化も決まったのだが、そこに至るまでが険しい道のりだった。フジとジャニーズ事務所の間で調整が難航し、企画が暗礁に乗り上げる寸前だったらしい。

    「フジがドラマ『コード・ブルー』の制作前にジャニーズ事務所に打診したところ、主演の山下智久を降板させて若手のジャニーズタレントを主演にできないか、逆に打診されたというのです。
    それだけではありません。若手色を出すために、それまでの主要メンバーは成長して病院を出ていったという設定に変えてほしいという話でした。
    彼らはスポット的に出演することはあっても、これまでとは全く違った設定に変えることが、
    ジャニーズ事務所がドラマ制作に協力する条件だったのです。それは映画に関しても同じでした」(芸能事務所関係者)

    ほかの研修医についてもジャニーズの若手を使うことが条件に含まれていたようだ。
    しかし、フジはこの要求を突っぱねたという。

    「どうしても山下を使いたいというより、新垣結衣を降板させるわけにはいかないというのがフジの本音でした。
    そもそも『コード・ブルー』はガッキーの出世作であり、その前年の『逃げ恥』で再ブレーク。
    ガッキー頼みの『3rd』と言っても過言ではありませんでしたからね」(前出の芸能事務所関係者)

    最終的に、ジャニーズ側が折れる形で、山下の同ドラマ主演が決まる。とはいえ、もし、これが失敗していたら、山下の立場はますます危うくなっていたに違いない。

    「2年前に放送されたTBS系の連ドラ『せいせいするほど、愛してる』は、滝沢秀明ではなく山下が主演する予定でした。
    しかし、山下は同時期に中国映画『解碼遊戯』の撮影が入ったため、ドラマのオファーを断ったのです。
    映画の出演を勧めたのは、稲垣吾郎たちと一緒にジャニーズを退所したSMAPの育ての親である飯島三智氏でした。
    どちらに出演するか決断を迫られた山下は中国映画を選択。この決断に事務所は激怒しました。
    さらに、中国映画は完成はしたものの、日本での公開は未定。このままだと日本公開が見送られる可能性すらあります。
    山下の事務所内での立場は今も深刻な状態といえます」(前出の芸能事務所関係者)

    ところが、いざフタを開けてみると、同ドラマの平均視聴率は14.6%を獲得。
    従来のファンに新たなファンを加え、昨年の勢いそのまま映画の大ヒットとなった。
    もっとも、山下のジャニーズでの地位が回復したわけではない。

    「映画が成功したからといって、今更、ジャニーズが山下を優遇するとは思えません。山下にとっても、ジャニーズに残る理由はますますなくなりつつあります。
    去る者を追わないし、邪魔もしないのが今のジャニーズです。
    飯島氏率いる新事務所カレンの『新しい地図』は好調ですし、稲垣吾郎は民放ドラマにも出演しました。
    山下のカレン入りが現実味を増した感じです。独立はそう遠くないでしょう」(芸能ライターの弘世一紀氏)

    コード・ブルーの成功は、崖っぷちだったフジと山下も緊急救命したようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000008-nkgendai-ent
    8/26(日) 9:26配信


    (出典 trendydevil.work)


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