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    カテゴリ: 映画



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/05/16(木) 06:07:57.56 ID:W5GUiz/E9.net

    [2019年5月16日5時0分]

    中山美穂(49)が、劇団「大人計画」を主宰する松尾スズキ(56)が監督、脚本、主演を務める映画「108~海馬五郎の復讐と冒険~」(今秋公開)に出演することが15日、分かった。18歳未満の入場、鑑賞を禁止する「R18+」指定の作品で、中山にとって初の「R18+」作品。ベッドシーンなど大胆なラブシーンに挑戦した。

    中山は、松尾演じる主人公の妻で元女優役。熱を上げる年下ダンサーとのツーショットをSNSにアップしたことで、夫が激怒することが発端。離婚で財産を半分取られると知った夫が、妻の投稿に寄せられた108の「いいね ! 」と同じ数だけ女性を抱き、資産を使い切ろうともくろむ物語だ。中山は身も心もダンサーに奪われるさまを、大人の魅力で熱演している。

    中山は、以前から親交があった松尾に、出演を自ら志願したという。「松尾監督がこの作品を構想中のころ、とっさに私にやらせて下さいと申し出てしまったのです」と明かした。

    中山が志願した時は、映画が実現するかどうか不明だったそうだが、昨年9月から10月にかけて撮影が行われた。中山は「楽しくてしかたのない現場でした。とにかく笑える内容です。そして切ない。私にやらせていただけたことに感謝しています」と現場の充実ぶりを振り返り、出来上がりに自信を見せた。

    ほかに岩井秀人、秋山菜津子、坂井真紀、堀田真由、大東駿介、土居志央梨、栗原類、LiLiCoらが出演する。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905150000459.html


    (出典 www.cinra.net)


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    (出典 www.sirolog.com)



    1 muffin ★ :2019/05/13(月) 17:27:55.37 ID:7izkTPZ29.net

    https://npn.co.jp/article/detail/96171252/
    2019年05月13日 12時40分

    俳優の佐藤浩市のある問題発言を巡り、芸能界が激震を続けている。今月24日に公開されるかわぐちかいじ原作の実写映画『空母いぶき』(若松節朗監督)で、総理大臣・垂水慶一郎役を演じている佐藤。

    この役柄について漫画誌のインタビューで、「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」「彼(首相)はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです。だから、トイレのシーンでは個室から出てきます」と回答。これが潰瘍性大腸炎の持病を持つ安倍晋三首相を揶揄している、さらには病人をバカにしているとネット上が紛糾。もはや手が付けられないほど大炎上しているのだ。

    これに敏感に反応したのが、作家の百田尚樹氏。自身のTwitterで「三流役者が、えらそうに!!何がぼくらの世代では、だ。人殺しの役も、変態の役も、見事に演じるのが役者だろうが!」と激ギレ。更に、「もし今後、私の小説が映画化されることがあれば、佐藤浩市だけはNGを出させてもらう。」と絶縁を宣言した。また、高須クリニック・高須克弥院長も、佐藤の発言に疑義を呈した一般ユーザーのツイートをリツイートしながら、絵文字で使われる「怒り」マークを2つ重ねて自身の感情を表現。

    他にも、この論客も黙っていなかった。幻冬舎・見城徹社長もTwitterで、「人の難病をこんな風に言うなんて。観たいと思っていた映画だけど、僕も観るのはやめました」「自分の発言がどれだけ共演者やスタッフに迷惑をかけているか、よく考えて欲しい」などと苦言を連発。その波紋は広がり続けている。ますます広がりそうな空前の佐藤浩市バッシング。制作側は公開を前に、どうこのプチパニックを鎮めるのだろうか。

    関連スレ
    【芸能】佐藤浩市が“首相を揶揄” ネット上で批判 漫画誌インタビュー記事★8
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557734070/
    【作家】百田尚樹氏 佐藤浩市に絶縁宣言「三流役者が、えらそうに!!」「佐藤浩市だけはNGを出させてもらう」★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557726345/

    ★1が立った日時:2019/05/13(月) 14:58:45.37
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557731220/


    【佐藤浩市、安倍首相を揶揄疑惑 高須院長や幻冬舎社長も批判「観るのやめた」など大混乱】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/25(木) 10:54:30.58 ID:2uK2VV249.net

    作業着姿で足場の上を行き来する姿が、ここまでサマになる歌手も他にいないだろう。
    20年ぶりの建築現場、もとい映画の撮影現場に臨むのは長渕剛(62)である。
    ファン向け動画では撮影順調をアピールするが、そこは数々のスキャンダルで知られる長渕のこと。クランクイン早々に「お蔵入り」の危機が囁かれ始めた。

    公式HPを開くと、まず目に飛び込んでくるのは、ギターを抱えて天を仰ぐタンクトップ姿の長渕。
    そして、〈20年の時を経て、俳優・長渕剛がスクリーンに蘇る! 映画「太陽の家」制作決定!〉という仰々しい煽り文句である。

    どれほどの超大作かと思ってあらすじに目を通すと――。
    長渕演じる人情に厚い大工の棟梁が、シングルマザーとその息子のために家を建てることを思い立つ〈感動作〉だそうな。

    すでにクランクイン済みで公開は来年の予定。だが、令和2年の新作映画ながらストーリーから漂うのはあくまでも「昭和」の人情ドラマの香りである。

    芸能記者も首を傾げる。

    「映画の興行としてはかなり厳しいと思いますよ。長渕は連ドラ『とんぼ』や『しゃぼん玉』のヒットで俳優としても脚光を浴びました。
    ただ、それは歌手として人気絶頂だったからこそ。いまの時代に長渕が、“大工が主人公の感動作”に主演してもヒットが狙えるとは思えません」

    所属事務所は4月25日に改めて製作発表会を予定しているというが、

    「映画業界では配給会社の仕切りで製作発表会を開き、その後にクランクインするのが一般的な流れです。
    それなのに、公式HPや記事を見回しても配給会社は公表されていません。さらに、製作委員会にどんな企業が名を連ねているかも分からないのです」(同)

    つまり、現時点では製作費の出処も分からず、上映のメドすら明らかにされていない状況なのだ。

    誰も関わりたくない

    実は、これまでも長渕の主演映画にはトラブルがつきものだった。映画業界関係者が振り返る。

    「『英二』の黒土三男監督とは演出を巡って対立。『とんぼ』の脚本を手掛けた恩人ですが、現在は完全に没交渉になっている。
    また、主演2作目の『ウォータームーン』では工藤栄一監督と衝突して撮影が難航。結果、長渕ファンの間ですら評価の割れる“失敗作”となり、興行成績も散々だった」

    今作に起用されたのは、ドラマ「相棒」などに携わった権野元監督だが、

    「彼はまだ商業映画の世界で目立った実績はありません。要は、ベテランや有名どころの監督は誰も長渕作品に関わりたくないということ。
    今回の撮影でも長渕が演出や脚本に口を挟むため、遅々として撮影が進まないようです」(同)

    さらに、いよいよ完成が危ぶまれる状況になれば、

    「動画サイトのGYAO! が今回の映画の特設サイトを公開していることから、最後はネット配信でお茶を濁すのではないか、とも囁かれています」(同)

    名曲「しゃぼん玉」のように、映画がはじけてとばなければいいけれど。

    「週刊新潮」2019年4月25日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00560577-shincho-ent
    4/25(木) 6:01配信




    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/08(月) 18:11:49.57 ID:6cAKA0md9.net

    昨年10月から12月まで放送された連続ドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)が映画化される。公開日やキャストは未定だが、ドラマ放送直後から口コミで話題になり、
    終わってみれば小学生にまで大人気になるほどのヒット作となっただけに、早くも期待の声が上がっている。

    ネット上でも「映画化楽しみだー。不良相手が誰になるのか楽しみ」「映画化の後はパート2も期待してる」「おバカな青春コメディー最高です」
    「どんなストーリーになるのか今から楽しみ」といったコメントがあふれていて、ファンのテンションもかなり高いことがうかがえる。

    一方で、ドラマ愛の強さもあってか、ファンからは監督、製作者に向けて早くもさまざまな〝注文〟が上がっている。

    「一番多いのが〝ムロツヨシはいらない〟という意見ですね。ドラマでは金八先生風の髪型でボケキャラを演じていましたが、評判はイマイチでした。
    ボケが単調で他の出演者とかみ合ってなかったのも不評の原因でしたね。また、演技以外にもツイッターで、
    強制性交の疑いで逮捕された新井浩文容疑者を擁護したことが相当なマイナスイメージになっているようです」(エンタメ誌記者)

    ジャニタレはカンベンの声
    今やドラマや映画に引っ張りだこの人気俳優に上り詰めたムロだが、『今日から俺は!!』に関しては、人気はイマイチのようだ。

    また、キャストに関しては危惧すべき大きな問題がもう1つあるという。

    「実は今日俺ファンが一番心配しているのが〝ジャニタレ〟なんです。最近のドラマは必ずと言ってもいいほど、ジャニタレがキャストに名を連ねており、
    その〝ゴリ押し〟感に辟易している視聴者も多い。しかし、『今日から俺は!!』には、彼らが一切出演していなかったこともあり、ネット上ではその潔いキャスティングに喝采が上がりました。
    映画では製作委員会などスポンサー絡みでキャスティングが左右されるのは当たり前なだけに、ファンにしてみれば戦々恐々といったところでしょう」(同・記者)

    ジャニーズタレントが必ずしもダメというわけではないだろうが、演技力が伴わないうちに主要キャストに抜擢されるようなことがあれば、映画自体が興ざめになる可能性もある。

    果たしてどんなキャストで映画化されるのか。今後の発表に注目が集まっている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1766122/
    2019.04.08 17:30 まいじつ


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    (出典 realsound.jp)



    1 ひかり ★ :2019/04/05(金) 11:05:51.04 ID:ZawY6X2d9.net

     昨年10月から12月まで放送された日本テレビ系連続ドラマ『今日から俺は!!』の映画化が、5日に都内で行われた同作の全話イッキ見上映イベントで発表された。主演の賀来賢人、脚本・演出の福田雄一監督が登壇し、
    福田監督は「みなさんの応援があって、きょうも朝早くからこんなにも応援いただくことができて、めでたく映画化が決定いたしました」と明かし、賀来が「楽しみにしていてください」と呼びかけると、会場から大きな歓声が上がった。

     公開日やキャストなどは、まだ決まっていないが、福田監督は「我々がやりたいって言ってもやらせてもらえるものではなくて、みなさんがいろんなところで応援してくれたおかげで、大人たちが『これ映画にした方が
    いいんじゃないか』ということになりまして」とにっこり。賀来が「きょうのイベントも、その決め手なんじゃないですか」と合いの手を入れると、福田監督も「そうだね。絶対に面白くやりますので」と意気込んでいた。

     『今日から俺は!!』への出演をきっかけに、CM出演のオファーも増えたという賀来だが「(自身が演じた)三橋を求められることが多くて(笑)。それはそれでいいんだと思っています」と笑いながら告白。
    福田監督は「うちの息子が『賀来くんのCMはいつも一緒で、大きな声で叫んだ後に変なポーズして終わり』って言っていたよ」と明かしつつ「三橋、三橋のお父さん(吉田鋼太郎)、そして理子(清野菜名)の
    3人が出ているCMがあって、すげーなと思った」とドラマ効果に声を弾ませていた。

     同ドラマは累計4000万部超えの西森博之氏の人気コミックを福田監督が実写化。原作のまま1980年代を舞台に、ヒキョーな手を使っても悪党どもは必ずぶっ倒す正義(?)のツッパリ“金髪パーマ”の三橋(賀来)、
    相棒の“ツンツン頭”伊藤(伊藤)をはじめ、バカな野郎どもによる青春コメディーを描く。

     24日には、Blu-ray&DVD-BOXも発売。特典として賀来、伊藤、太賀、矢本悠馬、福田監督による5話分のオーディオコメンタリーを収録。驚異の4時間を超えるクランクインからアップまで、笑いが飛び交う
    撮影現場の様子を収めたメイキング、キャスト&福田監督が懐かしのロケ地を巡る、貴重なお忍びツアーや幻の第7話エンディングシーン やNG集、『復活!! ヤンキークッキング』『キコリノジェイソン』完全版、
    全話PRスポット集などファンにはたまらない映像が満載となっている。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000334-oric-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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