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    カテゴリ: ドラマ


    4月期ドラマ「大ヒット&大コケ」業界予想 爆死するのは…


    NO.7360758 2019/03/29 15:09
    4月期ドラマ「大ヒット&大コケ」業界予想 爆死するのは…
    4月期ドラマ「大ヒット&大コケ」業界予想 爆死するのは…
    間もなく各局で4月期の連続ドラマがスタートする。

    1月期は、菅田将暉主演『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)が全話平均視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でトップ成績を収めたが、業界内で注目を集めている4月期ドラマはどの作品なのだろうか。

    「まず安定して視聴率が取れそうなのは、TBS日曜午後9時枠で福山雅治が主演を務める『集団左遷!!』でしょう。2013年の『半沢直樹』や14年の『ルーズヴェルト・ゲーム』など数々のヒット作を生み出し、内容も“社会派”の作品が好まれている枠ですが、『集団左遷!!』の原作も作家・江波戸哲夫氏の経済小説。同ドラマで三友銀行蒲田支店の支店長・片岡洋を演じる福山も、フジテレビ系で07〜13年にかけてシリーズ化した主演ドラマ『ガリレオ』は高視聴率を連発し、10年に主演したNHK大河ドラマ『龍馬伝』も大好評で、役がハマれば強いです」(テレビ誌ライター) 

    このように“安心材料”が揃っているだけに、『集団左遷!!』の視聴率にも期待が寄せられる。

    「TBS関係者も、平均14〜15%を視野に入れて制作しているのでは。唯一“不安要素”を挙げるとすれば、福山は16年4月期に主演したフジの“月9”ドラマ『ラヴソング』で全話平均8.5%とコケた“前科”があることですが、『集団左遷!!』では、福山の本領が発揮されるはずです」(同) 

    次に、『3年A組』と同じ日テレ日曜午後10時30分枠で放送される『あなたの番です』にも、マスコミ間で好意的な声が上がっているという。

    「原田知世と田中圭のダブル主演で、マンション住人たちの“交換殺人ゲーム”に巻き込まれる夫婦の姿を描くミステリードラマです。企画・原案は音楽プロデューサーの秋元康氏で、2クール連続、つまり半年にわたって放送されることでも話題になっています。プロットや脚本が非常によくできていると、早くも業界関係者の間で評判になっており、日テレが2クール連続という異例の編成を組んだのもうなずけます」(テレビ局プロデューサー) 

    日テレとしては、勝負作である『あなたの番です』の前に、『3年A組』がヒットしてくれたことが、大きな安心となったのかもしれない。

    「しかし懸念されるのは、『3年A組』が若手キャスト中心だったのに対し、『あなたの番です』はキャストの年齢層が幅広く、視聴者層も変わってくる点です。とはいえ、18年4月期の『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)で大ブレークした田中をはじめ、実力派の役者陣が多く起用されているので、恐らくヒットすることでしょう。昨年の日テレのこの枠で放送された連ドラの視聴率は、軒並み全話平均が1ケタでしたが、『3年A組』に続いて『あなたの番です』でも数字が取れれば、先々も安泰と言えそうです」(同) 

    一方、すでに業界内で「コケそう」とウワサされている新ドラマも。

    「フジテレビ火曜午後9時枠の『パーフェクトワールド』です。主演・松坂桃李、ヒロイン・山本美月ですが、キャストより脚本が不安視されています。原作は漫画家・有賀リエ氏の同題作品で、18年には三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE・岩田剛典と杉咲花で映画化。そこから満を持してのドラマ化とあって、フジなりの意気込みは感じますが、脚本がとにかく重く、“今ウケるドラマ”とは真逆の路線です」(芸能プロ関係者) 

    内容はラブストーリーながら、事故により車椅子生活を送る鮎川樹(松坂)と、高校時代の同級生・川奈つぐみ(山本)の“すれ違い”が描かれるそう。

    近年、ネット上では「重苦しい連ドラを見るのは疲れる」と言われているだけに、確かに数字が伸び悩みそうな気配もする。

    「ちなみに、松坂は18年に主演した映画『不能犯』『娼年』『孤狼の血』でさまざまな賞を受賞するなど、その演技力は評価されていますが、主演ドラマではこれといった代表作がありません。一度数字が落ち込むと、最後まで右肩下がりの“爆死コース”となる可能性が、非常に高いとみられます」(同) 

    最後は、日本テレビ水曜午後10時枠の『白衣の戦士!』だ。

    中条あやみと水川あさみのダブル主演で、今人気の“医療モノ”だが、業界内からはネガティブな意見ばかりが聞こえてくる。

    「元ヤンキーの新米看護師・立花はるか(中条)と、婚活中の先輩看護師・三原夏美(水川)の“お仕事コメディ”が繰り広げられるという同作。昨今、ポップでハートウォーミングな作品が好まれるものの、こと医療モノに関しては、シリアス路線が求められています。山下智久主演の人気シリーズ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)もシリアスなストーリーをベースに、人気をキープしていますし。しかし『白衣の戦士!』は“医療モノなのに軽い”ため、あまり話題にもならなそうです」(芸能ライター) 

    良い意味でも、悪い意味でも、業界評を裏切る作品はあるだろうか。
    【日時】2019年03月29日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 img.dmenumedia.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/30(土) 20:07:58.78 ID:9F2NjaVP9.net

    視聴者が選ぶ朝ドラランキングを発表する『朝ドラ100作!全部見せますスペシャル~歴代ヒロインがチコちゃんに叱られる!?~』(NHK総合)が29日放送され、2015年の波瑠主演『あさが来た』が1位に選ばれた。

    番組は、岡村隆史とチコちゃんがMCを務め、歴代ヒロインの浅茅陽子、石田ひかり、貫地谷しほり、国仲涼子、小林綾子、シャーロット・ケイトフォックス、広瀬すず、三倉茉奈、三倉佳奈が登場。
    トークを繰り広げながら、同局ホームページの特設サイトで視聴者から募集したイチオシ朝ドラをランキング形式で発表した。

    2位に1万票以上の差をつけ、ダントツの1位に輝いたのは、波留がヒロイン・今井あさ役として出演した『あさが来た』。幕末から明治を生き抜いた女性実業家を描き、あさの口癖「びっくりぽんや」も話題となった。

    続いて2位に選ばれたのは2013年に放送された、のん演じるヒロイン・天野アキが主人公の『あまちゃん』で、脚本家・宮藤官九郎が故郷の東北を舞台に描いた人情喜劇。
    そして3位は、ヒロイン・谷田部みね子役を有村架純が演じた『ひよっこ』。2017年に放送され、茨城から集団就職で上京し、高度成長期をひたむきに生きる様子が描かれた。

    視聴者が選ぶ「イチオシ朝ドラ」ランキングは、以下の通り。

    第1位:『あさが来た』(2015年、波瑠/今井あさ役):3万9198票
    第2位:『あまちゃん』(2013年、のん/天野アキ役):2万8754票
    第3位:『ひよっこ』(2017年、有村架純/谷田部みね子役):1万4998票
    第4位:『カーネーション』(2011年、尾野真千子/小原糸子役):1万4611票
    第5位:『ちゅらさん』(2001年、国仲涼子/上村恵里役):1万2089票
    第6位:『ごちそうさん』(2013年、杏/卯野め以子役):1万1592票
    第7位:『半分、青い。』(2018年、永野芽郁/楡野鈴愛役):1万539票
    第8位:『ちりとてちん』(2007年、貫地谷しほり/和田喜代美役):9267票
    第9位:『まんぷく』(2018年、安藤サクラ/立花福子役):8446票
    第10位:『ゲゲゲの女房』(2010年、松下奈緒/村井布美枝役):7381票

    http://news.livedoor.com/article/detail/16241539/
    2019年3月30日 14時45分 クランクイン!


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【波瑠主演『あさが来た』が1位に! 視聴者が選ぶ「イチオシ朝ドラ」発表】の続きを読む



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/30(土) 12:22:30.58 ID:9F2NjaVP9.net

    2019年1月期のドラマが軒並み最終回を迎えた。今クールで最も話題になったのは、間違いなく菅田将暉主演の『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)だろう。
    賛否両論ありながらも視聴率は回を重ねるごとに上昇し、最終回では15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を記録。
    出演した永野芽郁、上白石萌歌、今田美桜、福原遥、富田望生などの若手女優も、おしなべて高い評価を得ることになった。

    一方で、今期のドラマ出演で評価を落としてしまった人も。

    まずは、月9ドラマ『トレース~科捜研の男~』(フジテレビ系)に出演した船越英一郎。ドラマ序盤は、横暴でケンカっ早い警察官役を演じた船越を批判する声が続出する事態に。
    ドラマが進むにつれて落ち着き、優しさも見せたことで役に対する批判は静まっていったのだが、それでも、

    《船越英一郎の演技って何か見てて痛々しい》
    《船越英一郎演技クサ過ぎ、うるさいし、なんか無理》
    《船越さんの演技がオーバー過ぎる…》

    など、抵抗を示す視聴者が続出。〝サスペンスの帝王〟である船越だが、若者にはあまり良さが伝わらなかったようだ。

    手堅くいっても数字が取れない
    『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)で主演を務めた竹内結子も評価が落ちてしまった。
    ドラマが放送された「木曜劇場枠」は視聴率が取れない鬼門といわれているが、竹内もそのジンクスを覆すことができないまま撃沈。視聴率は6%台をさまよい、盛り上がることがないまま終わっている。

    「特に厳しかったのは、鉄板の“弁護士もの“で数字が取れなかったことですね。
    安パイで手堅くいったのに、数字が取れずに終わるのは一番恥ずかしいパターン。竹内の経歴に泥がついてしまいました」(芸能記者)

    最後は『グッドワイフ』(TBS系)に出演した常盤貴子。日曜劇場の主演という大舞台を用意されたのだが、全話通して視聴率二けた割れの平均9.7%。前番組の『下町ロケット』から大きく下げることになった。

    「『グッドワイフ』はストーリー自体は好評でしたが、数字が取れませんでした。
    この状況だと、問題視されるのは主演の注目度。常盤が“数字を持っていない”と結論付けられても、何も言い返すことができません」(同・記者)

    次回作では、名誉挽回の活躍に期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1752302/
    2019.03.30 11:02 まいじつ


    【1月期ドラマ『評価ガタ落ち』の大物俳優3人】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/28(木) 11:50:32.35 ID:Ke6NKjBm9.net

    2019年3月28日 7時30分 gooランキング
    http://news.livedoor.com/article/detail/16228351/


    平成の約30年間には、さまざまなテレビドラマが放送され、中でも甘酸っぱい恋愛や友情を描いた学園ドラマは常に高い注目を集めました。
    そこで今回は、一番面白かった平成の学園ドラマについて探ってみました。

    1位 ごくせん
    2位 花より男子
    3位 のだめカンタービレ
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

    ◇ 1位は『ごくせん』!

    仲間由紀恵演じる任侠集団の家の娘として生まれた主人公・山口久美子(ヤンクミ)が、男子校の先生となって血気盛んな生徒たちが抱える問題を体当たりで解決していく学園ドラマ。ヤンクミが生徒たちと向き合って問題を解決していく姿を見て、「心が震えて涙ぐんだ」「スッキリ爽快な気分になった」という人が多数。
    また、本作では多くの若手イケメン俳優が出演したことでも有名。第1シリーズから第3シリーズ、卒業スペシャルには松本潤(嵐)、小栗旬、亀梨和也(KAT-TUN)、赤西仁、三浦翔平などが出演し、大きな話題になりました。

    ◇ 2位は『花より男子』!

    日本屈指の名門高校・英徳学園に入学した一般庶民の牧野つくしが、学園を牛耳る花の四人組“F4”と出会い、激動の高校生活を送るというストーリー。
    主人公・牧野つくしは井上真央、イケメン集団F4を松本潤(嵐)、小栗旬、松田翔太、阿部力が演じたことで注目が集まり、笑えて胸キュンシーンも満載であることから、多くの女性から支持されました。今も続編待望の声が多数!

    ◇ 3位は『のだめカンタービレ』!

    主人公のピアニスト・野田恵(のだめ)と、若き指揮者・千秋真一との恋と青春を描いた学園ドラマ。主人公・のだめを演じたのは上野樹里。
    「のだめそのもの」と思わせるほどの演技を見せ、本作で一躍大ブレイクしました。クラシック音楽に焦点を当て、実際に演奏するシーンも多数。漫画の世界観をそのまま映像化したような演出が「斬新な作品」と高い評価を集めました。

    4位 3年B組金八先生(平成シリーズ)
    4位 GTO(2012年)
    6位 ウォーターボーイズ
    7位 ROOKIES
    8位 今日から俺は!!
    9位 3年A組 ―今から皆さんは、人質です―
    10位 花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~


    (出典 xoxoxo.weblike.jp)


    【【平成の学園ドラマ】一番面白かったのは? 2位に「花男」1位は?】の続きを読む


    2019年冬ドラマ 関係者が明かす「株を上げた・下げた」主演


    NO.7343437 2019/03/21 15:04
    2019年冬ドラマ 関係者が明かす「株を上げた・下げた」主演
    2019年冬ドラマ 関係者が明かす「株を上げた・下げた」主演
    2019年1月期の連続ドラマも大詰めを迎える今日この頃。

    放送前から「刑事・弁護士モノが多すぎる」と批判の声も多かったが、大方の結果が出揃い、主演俳優陣にもさまざまな意見が出ている。

    まず『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)で、3人の男性に振り回される、塾講師役を演じた深田恭子は、数字にも企画にも「振り回されてしまった」ようだ。

    「作品内容もそうですが、ここ数年の深田の迷走感が否めません。『とにかくかわいい』と、ルックスに関しては相変わらずの高評価ですが、演技の方はイマイチとの声が。『アラフォー女優がルックスだけで勝負するのは、さすがに厳しい』『本人も、やりたいことがわからない状況なのでは』と、業界関係者の中でウワサされています。最終話で番組最高視聴率9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録しましたが、冬ドラマの中では微妙な数字でした」(テレビ局関係者) 

    なお、深田は初回放送の直前に、実業家の杉本宏之氏と「結婚前提の真剣交際中」と報じられた。

    所属事務所は、結婚どころか交際も反対している報道があり、視聴者、業界関係者も騒然としている。

    放送中に真剣交際どころか「再婚」のニュースが飛び出したのは、『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)主演の竹内結子。

    お相手は同じ事務所の後輩俳優・中林大樹で、第8話放送日の2月28日に報道された。

    「初回の視聴率こそ9.3%だったものの、第2話で5.8%まで数字を落とし、その後もずっと低迷。連ドラ主演中の再婚発表は、異例の“話題作り”といえますが、発表直後の視聴率も6.1%と、数字にはまったく結びつきませんでした。お相手が無名の後輩俳優ということもあり、再婚のニュースさえもかすんでしまった印象です」(スポーツ紙記者) 

    そして北川景子の『家売るオンナの逆襲』に次ぐ高視聴率を記録し、有終の美を飾ったのは菅田将暉主演『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(ともに日本テレ系)だった。

    「菅田にとっては初のプライムタイム単独初主演作で、演じたのは担任生徒全員を監禁する高校教師、という奇抜なキャラクター。下馬評はそこまで高くありませんでしたが、最終話では15.4%と、実力派俳優としての底力を見せつけました。近年、日テレの日曜ドラマ枠は失速気味になっていたものの、今回のスマッシュヒットは反撃の狼煙となるかも。各週刊誌も慌てて『3年A組』の特集を企画するなど、放送終盤になって脚光を浴びました」(雑誌編集者) 

    なお、『3年A組』最終話は、放送枠の歴代最終話平均視聴率も更新。

    今期で名実ともに株を上げた主演は、菅田のようだ。
    【日時】2019年03月21日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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