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    カテゴリ: ドラマ



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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/02(木) 07:20:19.71 ID:Mp1yzK099.net

     女優の比嘉愛未が30日、自身のインスタグラムにNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)のオフショットを投稿。劇中の衣装を着て笑顔を見せる姿にファンからは「可愛すぎ」「美しい!!」などのコメントが寄せられている。

     投稿されたのは、エキゾチックな雰囲気の衣装を着た比嘉のポートレート。彼女はかねてから広瀬すず主演の『なつぞら』への出演が伝えられており、1日の放送では、新宿に戦前から続くベーカリー兼カフェ「川村屋」オーナーの前島光子役で登場。周囲から“マダム”と呼ばれる妖艶な美しさをもつ女性で、物語のキーパーソンの1人となる。

     彼女の写真には、ファンから「可愛すぎます」「美しい!!」「眼福です」「絶世の美女」などの投稿が殺到している。

    引用:https://www.instagram.com/higa_manami/


    エンタメ公開日:2019/5/1 17:01
    https://www.crank-in.net/news/64611

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    1 豆次郎 ★ :2019/04/30(火) 09:01:36.41 ID:fewBKvS29.net

    4/30(火) 5:58配信
    デイリー新潮

    平成の間に「キムタク」が出演したドラマは27本
     テレビドラマの平成史は、すなわち木村拓哉(46)の歴史である――。なぜ、そう言えるのか? それは彼の出演した作品の視聴率が、極めて高いからだ。

     ***

     まずは「平成の連続テレビドラマにおける、最高視聴率のベスト15」を表にしてみた。ご覧いただきたい。

     15本の作品中、木村拓哉の主演作は4本も入っている。こんな俳優は誰もいない。

     ちなみに16位は「渡る世間は鬼ばかり」(TBS系列:平成2~23年)の34.2%。こちらは泉ピン子が主演。ベスト“16”をOKとするなら、彼女は「おんなは度胸」と併せて2本の作品で、平成のドラマ史に残る視聴率を叩きだしたことになる。

    (中略)

    ◆第5位「ラブジェネレーション」
    「“カッコいいキムタク”という木村くんの演技において、最終完成型にして頂点だと思います。まだ独身でしたから、ストレートな恋愛ドラマという題材も、とても似合っていました。あと男性の持つ“エッチ”な側面を、とても上品に演じていたのも、印象に残っています。キムタクドラマの王道と言えるのではないでしょうか」

    ◆第4位「華麗なる一族」
    「TBSの55周年記念という大作でした。木村くんがプレッシャーを感じているのが演技からも伝わってきて、そういう面でも画面に引きこまれましたね(笑)。私は木村くんのキーワードは『頑固』だと思っているんです。確かラストシーンを巡って、演出担当と相当な議論をしたという報道が当時、話題になったはずです。そういう木村くんの頑固さというか一徹さが、あのドラマではプラスに働いていたと思います」

    ◆第3位「ビューティフルライフ」
    「『ラブジェネレーション』の木村くんが最もカッコいいキムタクなら、こちらの沖島柊二という役は、最高の“はまり役”でしょう。美容師という設定が完璧で、『いそうでいない、超リアルな夢の王子さま』でした。また彼の持つ頑固さが、職人気質とかプロ意識と通じる部分があって、美容師役に説得力を与えていたと思います。大好きで繰り返し見ているうちに、『やっぱりストーリーはベタだね』と我に返るんですけど(笑)木村くんが常盤貴子さん(46)が演じる町田杏子に惹かれていく姿がとても丁寧に描かれています。だからベタな展開だと気づいても、最後まで面白く見られるんです。ラストシーンも珠玉という表現がぴったりで、本当に傑作だと思います」

    ◆第2位「CHANGE」
    「『ええっ、CHANGE!?』と怒る人もいるかもしれないですね。役は内閣総理大臣。これほどリアリティがゼロの役はないでしょう。でも、ファンとして声を大にして言いたいのは、“史上最年少”の首相なんていう滅茶苦茶な役を演じられるのは木村くんだけということです。実際、もし木村くんが政界に進出すれば、首相になるのは間違いない(笑)。この作品はキムタク演技の“力業”が、ぎりぎりでドラマを成立させている。それが面白い。多分、多くの人は『HERO』を1位か2位にすると思いますが、木村くんの演じる久利生公平という検事はあまりにも完成しすぎて、隙のなさが好きになれません。対して『CHANGE』の朝倉啓太首相は隙だらけですけれど、キムタクのドラマ史上屈指の愛すべきキャラクターだと思います」

    ◆第1位「ロングバケーション」
    「俳優としての木村拓哉は、この作品で花開きました。“キムタク演技”の原点と言える、記念碑的なドラマだと思います。オンエア当時、SMAPファンの心がわしづかみにされたのは、木村くんの演じる瀬名秀俊も、山口智子さん(54)の葉山南も、共に人生最悪の状況で、それを慰め合うというストーリーだったからです。ご存知の通り、SMAPは遅咲きのアイドルとして、芸能界で苦労を重ねてきました。そうしたグループの持つ不遇の歴史が、瀬名秀明という役にフィットしていました。当時は若手だった竹野内豊さん(48)、稲森いずみさん(47)、松たか子さん(41)、広末涼子さん(38)が注目されたドラマでもあります。共演の人たちの知名度も高めながら、木村くんは『ロンバケ』で日本一のスターに駆けあがっていきます」

     木村拓哉は11月に47歳になる。つまり今年、元号は令和に代わり、キムタクの“アラフィフ”が現実のものになっていく。今後、テレビドラマや映画で、彼はどんな演技を見せるのだろうか? 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00561077-shincho-ent

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    1 ばーど ★ :2019/04/22(月) 16:31:06.69 ID:YR68F4tr9.net

    俳優の福山雅治さん(50)が主演するドラマ「集団左遷」(TBS系)の第1回が、2019年4月21日に放送された。

    同ドラマの原作は作家の江波戸哲夫さんの「新装版 銀行支店長」と「集団左遷」。廃店間近の銀行支店長に就任した福山さん演じる片岡洋が、部下たちと共に廃店撤回を目指して支店を盛り立てていく様子を描く。

    第1回では、片岡が出世の目が消えかけた50歳にして突然の昇進。喜ぶもその真意を上層部から明かされるシーンなどが放送された。そんな中、視聴者の注目を集めたのは福山さんの「はっちゃけぶり」だ。

    ■渾身の土下座も披露

    番組序盤、新支店長が集まる就任式に出席した片岡は、頭取(市村正親さん=70)から渡された支店の運営指示書を見るが、そこには、ノルマとして利益を「純増100億円」とせよの文字が。不可能に近い値に驚く演技をする福山さんだったが、その際の表情は目をこれでもかとばかりに開いたために、顔全体の筋肉が引きつり気味に。新支店長の就任式というフォーマルなシーンとしては、やや大袈裟とも感じられる演じ方だった。

    中盤、資金の回収を恐れて逃亡中の融資先の社長を見つけ出し、ゴルフクラブ入れの中から札束を発見するシーンでは、目を血走らせながら「もう言い逃れ出来ませんよ!」。両目の見開きぶりはもちろん、眉毛を「逆ハの字」にしつつ、逃亡を図った取引先を怒鳴りつけた。

    終盤、支店の削減を進める常務取締役の横山(三上博史さん)との舌戦では、眼球がこぼれ落ちそうなぐらいの刮目ぶりで廃店を思いとどまるよう食い下がったほか、シーンの最後では渾身の土下座を披露。その際の表情は、歯を食いしばりすぎたためか、ほうれい線が深々と浮き上がるものだった。

    ■「ちょっと空回りし過ぎてる感」の声も

    これらのシーンを見た視聴者からは、「福山の役が軽いノリで違和感あるなぁ」「福山さんのキャラ?ちょっと空回りし過ぎてる感...ちょっと違和感あるんだなぁ...」といった、福山さんの演じ方がやや大袈裟ではなかったかとする声が続々。「かつてここまで福山雅治の顔芸フルスロットルなドラマがあっただらうか」(原文ママ)と、クールなイメージの強い福山さんとしては「史上初」の出来事だったとする声も上がっている。

    確かに、ドラマ中は福山さんが両耳に別の携帯電話を当てて通話先とやり取りを行う様子や、上層部の意志に反して利益を上げようとしているのを監査役に見咎められてショックを受けるシーンでは頭を抱えて「ウワーッ!」と甲高い声で叫ぶなど、確かに、今までの福山さんのイメージにはない演じ方が散見されたのは事実。オーバーリアクションを連発するという福山さんの新たな一面に、それこそ、視聴者も刮目してしまったのではないだろうか。

    2019/4/22 15:00
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/04/22355902.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


    関連スレ
    【TBS日曜劇場】福山雅治主演「集団左遷」初回13・8%の好スタート!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555894782/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/14(日) 22:58:49.93 ID:hco6UJtj9.net

    女優の二階堂ふみと、ジャニーズ事務所の人気グループ・KAT-TUNの亀梨和也がW主演する、
    11日スタートのフジテレビ系ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」の完成披露試写会が先日、都内で行われた。

    「ストロベリーナイト」は、作家・誉田哲也氏のベストセラー「姫川玲子シリーズ」(光文社)が原作。
    ノンキャリアだが27歳で警部補に昇進した女性刑事・姫川玲子(二階堂)と、巡査部長・菊田和男(亀梨)ら姫川班が難事件に立ち向かう姿を描く。

    もともと、同作は女優の竹内結子の主演で2010年からドラマ化されて高視聴率を記録。それを受けた13年の映画版は興行収入21・5億円のヒットを記録。
    12年以来となる同作連ドラの主演は竹内が務めると思われていたが、二階堂がその座をゲットした。

    「竹内も二階堂も今年、フジとの関係が深まったが、明暗を分けた。
    竹内は1月クールの主演ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』が平均視聴率1桁に低迷。
    一方、二階堂はフジが出資した主演映画『翔んで埼玉』が興収30億円突破のヒット作となり多大なる貢献を果たしている」(テレビ局関係者)

    竹内は周囲に「私の中では終わった作品」と漏らしていたのだとか。
    そのため、同局は女優の榮倉奈々にオファーしたものの、榮倉は「竹内のイメージが強すぎる」としてオファーを断ったのだとか。

    その後、二階堂にオファーしたところ、制作陣に旧知のスタッフがいたためオファーを受けたというのだ。
    「正直、榮倉は数字を持っていない。そんな榮倉より演技力が上で、映画のヒットで波に乗る二階堂がオファーを受けてくれて、フジは“命拾い”したのでは」(芸能記者)

    二階堂の両肩には絶大なプレッシャーがかかることになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1776111/
    2019.04.14 18:00 リアルライブ


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    (出典 i.ytimg.com)




    榮倉奈々

    (出典 img.ananweb.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/09(火) 06:58:44.58 ID:diiMEWVr9.net

    今月1日に放送された、広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説「なつぞら」の初回平均視聴率が22.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、好スタートを切った。
    戦争で両親を亡くした主人公が、北海道・十勝の酪農家に引き取られ、やがてアニメーターを目指して成長していく姿を描いた同作。

    朝ドラ100作目ということで注目を浴びているが、すでに登場している松嶋菜々子、ほかに山口智子、小林綾子ら歴代の朝ドラヒロインたちの出演が発表。
    第2話には、朝ドラ1作目の「娘と私」のヒロインを務めた北林早苗が出演し話題を呼んだ。

    「広瀬だけではどこまで視聴率を獲得できるか不安視されていたが、歴代の朝ドラヒロインが出演となると、そのヒロインたちの作品のファンだった視聴者もチャンネルを合わせることになりそう。
    今後、徐々に数字が上がっていくのでは」(テレビ誌記者)

    そんな中、まだ発表されてはいないが、出演に期待がかかる元ヒロインがいるというのだ。

    「筆頭は『澪つくし』の沢口靖子。4月から1年間にわたってテレビ朝日系で主演ドラマ『科捜研の女』が放送されるだけに、かなりスケジュールがタイトなはず。
    とはいえ、1シーンでも出演するとなれば大いに話題になりそう。また、『おしん』の大人時代を演じた田中裕子も名前が挙がっているようだ」(芸能記者)

    その一方、出演に高い“壁”がありそうなのが、あの女優だというのだ。

    「『あまちゃん』でヒロインを演じたのんです。所属事務所との契約問題がこじれたままで、しばらくテレビ出演から遠ざかっています。現状では難しいのでは」(同)

    とはいえ、広瀬との新旧ヒロイン共演の実現に大いに期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1766516/
    2019.04.08 23:00 リアルライブ


    【NHK朝ドラ『なつぞら』、今後も過去の朝ドラヒロインたちが続々? 最も登場の可能性が低いのは…】の続きを読む

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