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    カテゴリ: ドラマ


    米倉涼子主演『ドクターX』復活”お色気秘書”役に宇垣美里が浮上?


    NO.7457477 2019/05/12 13:08
    米倉涼子主演『ドクターX』復活"お色気秘書"役に宇垣美里が浮上
    米倉涼子主演『ドクターX』復活"お色気秘書"役に宇垣美里が浮上
    米倉涼子が主演する人気ドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系)が今秋、2年ぶりに復活することが内定したという。

    4月30日に同局で放送された『羽鳥慎一モーニングショー夜の拡大版 今夜決定!あなたが選ぶ平成ニッポンのヒーロー総選挙』に米倉がVTRで出演。

    羽鳥アナとのインタビューで、「大門未知子、次はいつ見られるんでしょうか?」と聞かれると、米倉は「私も、そろそろ見たいかな」と注目の発言。

    羽鳥アナが「米倉さんが見たいというなら、もう決定ですね!」と続けると、米倉は「やっぱり、白衣とかほしいなと思うときあります」と同ドラマの続編に意欲を見せた。

    同作は2012年10月期に第1シリーズがオンエアされ、平均19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を獲得。

    その後、第2シリーズ(13年)は23.0%、第3シリーズ(14年)は22.9%、第4シリーズ(16年)は21.5%、第5シリーズ(17年)は20.9%をマークし、4シリーズ連続で大台を突破した超優良コンテンツ。

    “マンネリ”も叫ばれる中、第5シリーズの最終回(第10話)は25.3%を記録するなど、根強い人気を示した。

    しかし、米倉の「役のイメージをつけたくない」との意向から、昨年は同作が封印され、米倉主演による『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』が放送され、15.7%の高視聴率をはじき出していた。

    その流れから、今年は同作の第2シリーズがオンエアされる可能性もあったのだが……。

    「米倉は『ドクターXは、もうやりたくない』という意思が強かったのですが、今年開局60周年イヤーを迎えたテレ朝では粘り強い交渉の結果、米倉を翻意させることに成功したのでしょう。一部では、これまでの出演料1本500万円から、1本800万円にアップを提示されたとの報道もあります。番組で、続編放送を示唆したからには、米倉も乗り気になっているということです。同局としては、記念イヤーで、なんとか日本テレビの視聴率3冠王を阻止して、一矢報いたいわけです。その決意の表れの一つが、『相棒』(水谷豊主演)と並ぶ鉄板ドラマ『科捜研の女』(沢口靖子主演)の通年放送です。そのうえ、確実に20%超えを期待できる『ドクターX』を復活させられれば、“打倒日テレ”に向け、大きな力になるはず。出演料が高騰しても、同作なら、スポンサーにつきたい企業がたくさん出てきますから、十分ペイできますよ」(スポーツ紙記者)

    いよいよ、10月期に『ドクターX』第6シリーズ放送の気配が漂ってきたが、早くもある人物の同作への起用が取りざたされている。

    それは、3月いっぱいでTBSを退社して、米倉と同じオスカープロモーション入りした宇垣美里アナだ。

    「これまで、『ドクターX』の外科部長や院長の“お色気秘書”役は“オスカー枠”で、同プロからのバーター起用が慣例で、笛木優子、内藤理沙、田中道子、是永瞳がキャスティングされています。田中や是永は、当時ほとんど演技は素人でした。しかし、セリフが少ないため、どうにでもなったのです。宇垣アナならルックス的にも申し分なく、女優業にも意欲をもっているようですので、『ドクターX』で女優デビューとなると話題性も抜群です。当然オスカー側としては、秘書役に宇垣アナを候補の一人として検討していくことになるでしょう」(芸能プロ関係者)

    2年ぶりの『ドクターX』復活で、宇垣アナが女優デビューを果たせば、大きな注目を集めることは間違いない。
    【日時】2019年05月12日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/11(土) 10:32:06.06 ID:DRm+pT+K9.net

    「交換殺人がテーマのドラマを日曜の夜に見るのはしんどい」

    そんな声が聞こえている放送中のドラマ「あなたの番です」(日本テレビ系)だが、5月5日放送の第4話で潮目が変わったようだ。

    第4話でも殺人事件は起こり、502号室に住む3人の赤池ファミリーのうち息子夫婦2人が亡くなるのだが、それより大きな展開があったのは原田知世演じるヒロイン・菜奈だ。
    田中圭演じる翔太から、婚姻届を提出するように何度も言われているにもかかわらず、菜奈はこれまで理由をつけては提出を拒んでいる。
    そこに何か理由があるだろうとは思っていたが、どうやら菜奈がこのまま婚姻届を提出すると“重婚”の罪に問われるため、届け出ができないようなのだ。

    第4話で判明したのは、菜奈の戸籍上の夫は翔太ではなく、菜奈をつけていた野間口徹演じる細川朝男だということ。
    菜奈は翔太と再婚であることはこれまでにアナウンスされていたが、前夫である朝男ときちんと離婚せずに翔太の姓である「手塚」を名乗り、一緒に住むマンションまで購入したようなのだ。

    「ネット上では、第1話で菜奈が書いた“殺してほしい人”の名前に“カ”という文字が含まれていたことを、
    その時の映像から指摘する声が多く、おそらく『細川朝男』と書いたのだろうと言われています。
    これにより菜奈というダークヒロインが誕生したのではないか、原田が悪女を演じるのではないかと期待する声が高まっているようです」(テレビ誌ライター)

    これまでに悪女を演じたことのない原田なだけに、今後の展開に期待せずにはいられない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16442430/
    2019年5月11日 9時59分 アサ芸プラス


    (出典 image.news.livedoor.com)





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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/08(水) 16:11:23.41 ID:ljA7QNLT9.net

    俳優・阿部寛が2006年に主演したドラマ「結婚できない男」(フジテレビ系)が、10月期の連ドラとして復活することが4月25日に明らかになった。
    このドラマは2006年7月期の連ドラとして放送され、“40歳独身男の本音炸裂ドラマ”として平均視聴率17.1%の高視聴率をマーク。
    阿部自身も当時独身だったことから大きな注目を集めた。

    「今回描かれるのは、当時40歳だった独身の建築家・桑野信介の13年後。以前と同じマンションに住み、
    飛躍的に進みIT化した最新機器に囲まれ独り身を謳歌する主人公を阿部自身が再び演じます。
    当時ドラマを見ていた視聴者からは『まさかの続編きたーーー!!これは楽しみやで』『うおおおおおお!!!!』といった喜びの声が躍っています」(スポーツ紙記者)

    このドラマの翌年に阿部自身は15歳年下の一般女性との結婚を発表。今では二女の父となったわけだから、ある意味思い出深い作品に違いない。

    しかし、続編を演じることに異を唱える声もある。

    「現在放送中のドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)も2010年にスペシャルドラマ『ストロベリーナイト』として放送され、
    2012年には連ドラ化、さらに翌年には映画化され大ヒットを記録した作品の続編ですが、今回、二階堂ふみとKAT-TUNの亀梨和也のW主演ながら視聴率は二桁には遠く及びません。
    ネットでも今回の続編に関して『嬉しいっちゃ嬉しいけど、今のフジテレビで面白くできるんだろうか…』といった声も聞かれます。
    いくら阿部が主演した日曜劇場『下町ロケット』(TBS系)が続編も成功を収めたとはいえ、疑問が残るところです」(夕刊紙デスク)

    果たして、「結婚できない男」は視聴率を獲ることができるのか。

    「本人も『彼に再会できることが嬉しい』と続編決定を喜ぶとともに『13年前よりもさらに結婚しない人が増えていると聞きます。
    世の結婚していない男性を癒すようなドラマにしたい』と意気込みを語っています。
    50代以上の独身男性が増えていることは間違いなく、社会問題化しつつあり、ヒットの可能性は充分あるのでは…」(前出・スポーツ紙記者)

    このドラマの続編、阿部にとって吉と出るのか凶と出るのか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16425971/
    2019年5月8日 10時14分 アサジョ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/08(水) 15:53:23.90 ID:ljA7QNLT9.net

    注文の多い料理店の木村シェフか!? TBSが10月期の日曜ドラマ枠に木村拓哉(46)をキャスティングしたが、おかげで制作スタッフが戦々恐々としている。
    その理由は、木村のリクエストのハードルがあまりに高いせいだ。注目ドラマ「おもゐでレストラン」(仮題、10月13日スタート)で初めてシェフ役に挑戦する木村の、厳しすぎるリクエストとはいったい――。

    かつて三ツ星レストランに勤め、数々の賞を取ったシェフを演じる木村。だが、優秀がゆえに大きな壁にブチ当たってしまう。

    「食材の偽装や利益優先のやり方に疑問を感じ、店を辞めてしまう。するとオーナーがシェフに関して、横領やレイプなど様々な悪評をでっちあげSNSで流布し、とうとう飲食界から追放されてしまうんです」(ある放送作家)。

    そんな風間は、長野県の片田舎に移り住み、名前を変えて小さなフレンチレストランをオープンさせる。

    「ちなみにこの店の売りは、来店した客に過去に味わった最高の一品を再現すること。どんな難題も決して断らない。しかも、作ったひと皿が客のイメージと違った場合には料金は受け取らない。
    でも正解だった場合は言い値の金額を支払うんです」(同放送作家)

    ほかのキャスティングについては検討中のようだが、木村を敵視するオーナーに香川照之(53)、パティシエには小手伸也(45)、ギャルソンに田中要次(55)、ソムリエに長嶋一茂(53)の名前が挙がっているという。

    だが、そんな配役よりもTBSの制作陣を悩ませているのが、ヒロイン役だという。

    「毎回、同じ悩みなんですが、木村主演のドラマはすべて彼のスケジュールに合わせないといけないため、当代きっての人気女優をキャスティングするのは至難のワザなんです。
    それでも毎回、木村からは他局でヒロインを張れるようなトップ女優の名前しか出てこないんです」(テレビ誌関係者)

    ちなみに木村自らが推薦している女優とは…。

    「綾瀬はるか、北川景子、広瀬すず、石原さとみ…。いつものメンバーです。でも全員、スケジュールは埋まっています」(TBS関係者)

    そんななか、TBSサイドは木村のオーダーを可能にするプランを考えだしたという。

    「毎回、1話完結のドラマにして豪華なヒロインでなんとかスケジュールを調整する作戦です。2~3日間限定という条件で受けてもらう。
    幸いレストランが舞台のためロケは必要ない。これならいけると考えたわけです」(制作関係者)

    キムタク渾身のドラマだけに、高視聴率は間違いなさそう!?

    http://news.livedoor.com/article/detail/16426174/
    2019年5月8日 11時0分 東スポWeb


    (出典 geitopi.com)



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    (出典 news.nifty.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/07(火) 06:20:59.93 ID:Fn2Mj+wv9.net

     柳楽優弥に池松壮亮、林遣都と“俳優つぶぞろい世代”の1990年生まれにあって、忘れていけないのがこの人、三浦春馬(29)の存在である。このたび、7月から始まる夏ドラマの主演に内定した。

     ***

    近年の主な韓国リメイクドラマ

    (出典 www.dailyshincho.jp)


     フジテレビ関係者が言う。

    「うちの火曜21時枠に、三浦が主演することが決まりました。2013年に韓国で放送された『Two Weeks』というドラマのリメイク作品です。オリジナル版は、白血病を患う娘がいる父親が、骨髄移植手術に同意したその矢先に、国家的な陰謀に巻き込まれるというストーリー。手術までの2週間、自らにかけられた疑いを晴らし、娘を救うことができるのか……という逃走劇を軸としたヒューマンドラマです。三浦が演じるのはこの父親役になると見られます。オリジナル版はBSフジで15年に放送していました」

     三浦が地上波の作品で主演を張るのは、17年の『オトナ高校』(テレビ朝日系)以来となる。その経歴を振り返れば、08年と10年に2シーズンで放送された『ブラッディ・マンデイ』(TBS系)や、戸田恵梨香と共演した11年の『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジテレビ系)など、数多くの作品で主演を務めてきた実力派だ。

     とはいえ、不安要素がないわけではない。前述した直近の地上波主演作『オトナ~』の平均視聴率は3.3%(視聴率はビデオリサーチ調べ関東地区。以下同)だった。同じ「土曜ナイトドラマ」枠で翌年放送された『おっさんずラブ』は平均4.0%、最終話で5.7%を記録したことを鑑みれば、やや物足りない数字だ。

    「フジの火曜21時の連続ドラマ枠は、関西テレビの制作です。最近こそヒットに恵まれていないものの、一昨年に放送された小栗旬と西島秀俊ダブル主演の『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』は平均10.6%と悪くなかった。今回の『Two~』原作も同じくアクションが映える作品ですから、数字は狙えるはずです」(同・フジ関係者)

    “■韓流原作”『グッド・ドクター』のヒット

     もうひとつヒットの“担保”となりそうなのが、すでに韓国でヒットした作品のリメイクという点である。ここのところ多い韓国リメイクの連続ドラマ作品をまとめたのが、掲載の表である(昨年、テレ朝系で放送された松嶋菜々子主演『誘拐法廷~セブンデイズ~』もリメイク作だが、単発のため割愛)。15年以降、コンスタントに放送されているうえ、7本中じつに5本がフジ系列の作品。韓流モノの“輸入”には定評があると言えそうだ。

    「余談ですが、原作がドラマではないものの、フジで11年に放送された反町隆史の『グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~』も、韓国の小説の映像化でした。なんだかんだ言って、フジは韓流モノが好きなんですよね。昨年の『グッド・ドクター』は平均11.2%といい数字だったわけで、韓流リメイク作で結果が出たのは事実。局としても、すでに人気がある作品を下敷きにすることで、ある程度の視聴率は見込めると判断しているのでしょう」(同・フジ関係者)

     芸能ジャーナリストの渡邊裕二氏は、こんな見方をする。

    「映画の話になりますが、韓国作品をリメイクするはしりは、01年に公開された、吹石一恵が主演の『時の香り リメンバー・ミー』ではないかと思います(原作は00年公開の『リメンバー・ミー』)。当時、珍しがって両方を見比べてわかったのは、韓国版はストーリーや演出がシンプルで“分かりやすく”作られているということ。“韓国ドラマは分かりやすい”という声は聞きますし、このシンプルで分かりやすい点が求められ、韓流ドラマが日本で放送、あるいはリメイク、という流れにつながっているはず。見方によっては、分かりやすく面白いドラマを自国で作れない制作側の力不足、とも言えるでしょう。K-POPが盛り上がりを見せる音楽分野と同じ現象が、ドラマでも起きつつあるのかもしれません」

     春馬の夏ドラ、韓流の尻馬に乗れるか――。

    週刊新潮WEB取材班
    2019年5月7日 掲載


    5/7(火) 5:58配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00561261-shincho-ent


    【「三浦春馬」が夏ドラマで主演、フジ得意の韓流ドラマ・リメイクで父親役?】の続きを読む

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