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    カテゴリ: ドラマ



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    1 ひかり ★ :2019/09/09(月) 18:24:45.36 ID:nfedtJ2E9.net

     NHKは9日、2021年の大河ドラマの主演が俳優の吉沢亮(25)に決まったと発表した。タイトルは「青天を衝(つ)け」で、24年度上期に20年ぶりに刷新される
    一万円札の肖像になり、「日本資本主義の父」と呼ばれた実業家・渋沢栄一(1840~1931)の生涯を描く。脚本は大ヒットした15年後期の連続テレビ小説
    「あさが来た」などで知られる大森美香氏が務める。「あさが来た」でも渋沢栄一(三宅裕司)を描いた。放送中の朝ドラ「なつぞら」(月~土曜前8・00)で
    “天陽くんロス”を巻き起こした吉沢。制作統括の菓子浩チーフプロデューサーは「天陽くんが帰ってきました」と語った。

     東京・渋谷の同局で会見した吉沢は「歴史ある大河ドラマ、60作目の大河ドラマの主演をさせていただく、とても光栄に思っております。大河ドラマでこれまで
    主演されていた方は名実ともにトップクラスの素晴らしい役者の皆さんが演じてきたという印象が強いので、ものすごい光栄だなと思う反面、プレッシャーも
    すごいあります。渋沢栄一という人間の人生をしっかりエンタテイメントとして精いっぱい演じたい」と意気込んだ。

     大森氏は「いつか大河ドラマを描くなら、幕末がやりたいと思いました。渋沢さんほど、いろいろな角度から幕末を見た方はいないと思います。この方を描けるのは
    すごく壮大なことですが、チャレンジしてみるに足る大きなことだと思います。フレッシュな渋沢さんを描きたいと思った時、吉沢さんと巡り合うことが
    できました」と執筆意図を語った。

     「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一は約500もの企業を育て、同時に約600の社会公共事業にも関わった。晩年は民間外交にも力を注ぎ、ノーベル平和賞の候補にも
    2度選ばれています。幕末から明治へ。時代の大渦に翻弄され、挫折を繰り返しながらも、青天を衝くかのように高い志を持って未来を切り開いた。
    「緻密な計算」と「人への誠意」を武器に、近代日本のあるべき姿を追い続けた渋沢は生涯青春の人だった。

     吉沢は放送中の連続テレビ小説100作目「なつぞら」にレギュラー出演。ヒロイン・奥原なつ(広瀬すず)の“初恋の人”で、絵心を教えるなど、その人生に
    多大な影響を与えた人気キャラクター、画家の山田天陽を好演。今月3日放送の第134話で36年の短い生涯に幕を閉じ、3日連続でインターネット上に“天陽くんロス”が
    広がったばかり。

     大河ドラマは現在、歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演を務める「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」を
    放送中。視聴率で苦戦している。来年19年は俳優の長谷川博己(42)が主演を務める「麒麟がくる」で、戦国武将・明智光秀の生涯を描く。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/09/kiji/20190909s00041000187000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【テレビ】2021年大河ドラマ主演は吉沢亮!渋沢栄一を演じる
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568016673/


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    【2021年NHK大河ドラマ「青天を衝け」 主演は吉沢亮!新一万円札肖像・渋沢栄一の生涯描く】の続きを読む



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/08(日) 16:41:31.24 ID:JYS6UPMA9.net

    10月スタートのドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)で主演の木村拓哉(46才)が挑むのは、自身の慢心からすべてを失いながらも、世界最高の三つ星レストランを目指して立ち上がるシェフ。


    Kis-My-Ft2の玉森裕太(29才)との共演も話題だが、さらに大きな注目を集めているのが、クランクイン場所だ。

    世界最高峰のレストランが軒を連ねるフランス・パリの中でも、ミシュランの三つ星評価を受けているのは9店のみだが、
    撮影場所となった「ランブロワジー」は30年以上にわたって三つ星を獲得し続けている、世界でも希有なレストランなのだという。

    「同店でドラマ撮影が許されたのは、今回が世界で初めてのことです」(ドラマ制作スタッフ)

    ランブロワジーは「世界一予約が取りにくい」レストランとしても有名だ。


    「あまりに予約が取りにくいことから、“格式の高いホテルからでないと予約ができない”とか“流暢なフランス語でないと門前払いされる”といった噂が流れるほどです。
    過去にはとある日本の著名人がフランス大使館を通じて予約を取ろうとしたところ、“1か月前では無理”と断られたそうです。仮に予約が取れたとしても、かなりの常連にならないといい席には座れないとも聞いています。
    ちなみに料金は1人3万~4万円ほどです」(フランス在住のジャーナリスト)

    それほど格式の高い店だけに、撮影許可を得るのは“奇跡”に近いことだった。

    「もちろん最初は断られました。しかし、“ドラマが目指すもの”を切々と伝えるスタッフの料理に対する熱意が、ランブロワジーのシェフの心を動かした。それほどこのドラマは料理の描写に力を入れている。
    木村さんも、そんなスタッフの情熱に応えてくれています。ランブロワジーの花形である肉部門のシェフを務める日本人男性に、料理の手ほどきを受け、熱心に耳を傾けながら、撮影に臨んでいました」(テレビ局関係者)

    当然、フランス語のシーンも多いが、そこには力強い助っ人がいたという。

    「娘のKoki,さんは幼少期からインターナショナルスクールに通っていて、英語だけでなくフランス語も堪能。木村さんは出発前にKoki,さんのレッスンを受けていたそうです。
    また、月に1度パリを訪れているKoki,さんが木村さんを案内したという話があり、木村さんはプライベートの時間も楽しむことができたといいます」(前出・テレビ局関係者)

    ロケの合間には、こんな楽しみも。

    「共演する鈴木京香さん(51才)や沢村一樹さん(52才)たちと『ランブロワジー』で食事を楽しむことができたようです。特に鈴木さんは“ずっと来てみたかったお店”とあって、大興奮でしたね」(前出・テレビ局関係者)

    超高級三つ星レストランならではの雰囲気も、ドラマの大きな見所になりそうだ。

    ※女性セブン2019年9月19日号

    https://news.livedoor.com/article/detail/17050793/
    2019年9月8日 16時0分 NEWSポストセブン


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    1 ひかり ★ :2019/09/09(月) 12:28:10.69 ID:4RiR++179.net

     俳優の田中圭(35)、女優の原田知世(51)がダブル主演した日本テレビの連続ドラマ「あなたの番です―反撃編―」(日曜後10・30)の最終回(第20話)が8日に放送され、
    平均視聴率は19・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが9日、分かった。

     毎週“リアタイ(リアルタイム視聴)”の盛り上がりで、ネット上の関連ワードが急上昇する注目作。第18話(8月15日)で記録した13・0%を6・4ポイントと大幅に上回る番組最高を記録して
    有終の美を飾った。

     同作は秋元康氏(60)が企画・原案を手掛け、とあるマンションに引っ越してきた新婚夫婦が“交換殺人ゲーム”に巻き込まれていくミステリー。同局として25年ぶりとなる
    2クール連続大型ドラマで、第2章の「反撃編」では、田中演じる翔太がマンションで起こった交換殺人ゲームの全貌を解き明かし、妻・菜奈(原田)の命を奪った殺人鬼に迫った。

     第1章は全11話で視聴率が1桁にとどまったが、第2章に入ると、第13話で10・9%と初の2桁に到達。衝撃の展開が続く中、15話以降は2桁を維持し、最終回を自己最高視聴率で締めくくった。。

     最終回は、二階堂(横浜流星)に締め落とされた翔太(田中)は、目を覚ます。翔太の両手足は拘束され、腕に点滴の針が刺さっていた。翔太の隣には、同じように拘束された
    黒島(西野七瀬)がいた。そこに、二階堂が現れ…という展開だった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00000160-spnannex-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567988774/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/08(木) 02:36:49.89 ID:FaV792729.net

    女優の広瀬すずが主演を務めるNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』の第111回が8月7日に放送され、北海道発の演劇ユニット『TEAM NACS』(チーム・ナックス)のリーダー・森崎博之が登場した。

    森崎は十勝支庁長・大清水洋役で登場し、酪農にかける熱い思いを熱演。ネット上では、
    《リーダーきたー!》
    《いつ出演するかと思っていたが、ここか!》
    《まさか朝ドラで森崎リーダーの顔を拝む日が来るとは…。感慨深いな》
    など、大きな反響を呼んでいる。

    「ナックスからは安田顕、戸次重幸、音尾琢真に続く4人目の登場でした。北海道民や劇団ファンにはたまらない展開だったでしょうね。一方で、そもそもナックスを知らない視聴者にとっては『はしゃぎ過ぎだろ』という意見も出ていて、内輪ウケの配役に違和感を抱いた人も多いようです」(エンタメ誌記者)

    実際、森崎の役名は“大清水洋”で、これはもちろん同じ劇団メンバーの“大泉洋”をもじったものなのは間違いない。森崎本人も「もう1人のメンバー・大泉洋を背負ったつもりで演じました。TEAM NACSをご存じの方にクスッとしてもらえたら幸いです」とコメントしているが、内情を知らないほとんどの視聴者からは「どうでもいい」と言われても仕方ないだろう。

    「今後は機会を見計らって大泉洋本人が登場するのは時間の問題でしょう。ファンの間では大トリの登場で盛り上がるでしょうが、純粋なドラマファンにとっては単なる話題作りにしか見えず、辟易とした声が上がるでしょうね。一部の視聴者からは『そもそも、そんなに“北海道推し”したいのなら、最初から東京のアニメパートなどいらないだろ』などと厳しい指摘も飛んでいます。脚本家やNHKの自己満足と取られても仕方ないでしょうね」(同・記者)

    実際、今週放送回では、すっかり北海道の酪農を巡る問題に話が飛んでいて、故郷を捨てて東京でアニメーターになったなつが、都合よく地元の問題に口を挟む姿に違和感を抱く視聴者も多いという。

    また、放送開始以来高視聴率をキープしてきたが、ここにきて、20%割れを記録する回も出てきたのも懸念材料だ。数字上は問題ないだろうが、人気に陰りが見えてきた証しかもしれない。

    BSで再放送されている『おしん』では、事業の立て直しに成功し幸せの絶頂にあるおしんが、不幸のどん底にたたき落される“地獄の佐賀編”突入間近。視聴者が固唾を飲んで見守っている展開とはあまりにも対照的だ。

    「なつよ、そんなに緩くて大丈夫なのか?」と、ナレーターのウッチャンの代わりにつぶやいてしまいそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1955015/
    2019.08.07 21:15 週刊実話


    【朝ドラ『なつぞら』に辛らつ意見殺到! 内輪ウケの配役に「はしゃぎ過ぎ!」】の続きを読む



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/16(火) 06:18:48.61 ID:0Zbp0ijs9.net

    NHK連続テレビ小説『なつぞら』に、視聴者からの不満が高まっている。

    広瀬すず主演の『なつぞら』。戦争で両親を亡くした少女が北海道・十勝の開拓者一家に引き取られ、
    やがて東京でアニメーターを目指すようになるというストーリーが描かれている。
    朝ドラ100作目ということもあり放送前から話題を集めていたが、4月1日からの放送開始以降、
    2週にわたって描かれた幼少期編は「泣ける」「感動する」として大反響を呼んでいた。

    現在、『アニメーション編』が描かれている本作だが、視聴者からの評判はすっかり落ちてしまったという。

    「実は『東京・新宿編』に突入して以降、視聴者からの評判が落ち始めているとのこと。
    当初は、『北海道・十勝編』の反動では? と言われていたものの、主人公・なつの身勝手さが目立つようになってきた。
    『なつぞら』の登場人物たちは基本的に無条件で親切になつに接するのですが、なつはその親切さを無下にするように反発することもしばしば。
    第46話では、なつが川村屋に泊まっていることを知ったなつの兄・咲太郎(岡田将生)が、ひどい目に遭っていると勘違いしてなつを迎えに来る一幕がありましたが、
    これにマダム(比嘉愛未)が『なつさんを幸せにできるの?』と忠告すると、なつはなぜか『マダムは、兄の何を知ってるんですか!』と反発。
    初対面で泊まる場所まで提供してくれた恩人に接する態度ではないと批判が殺到する事態に。
    『これも黒歴史朝ドラになるのか…』といった懸念も出ています」(ドラマライター)

    「黒歴史」と呼ばれた朝ドラといえば、18年上半期に放送された『半分、青い。』が挙げられるが――。

    「実は『なつぞら』と『半分、青い。』には共通点があると言われています。
    第78回でなつが幼なじみの天陽(吉沢亮)の結婚を聞かされたシーンがありましたが、なつはそれに対し明らかに動揺していました
    。『半分、青い。』でも、主人公の鈴愛(永野芽郁)がはがきで幼なじみの律(佐藤健)の結婚を知り、動揺しながらはがきを片手に住所まで押し掛けるという展開がありましたが、
    なつも鈴愛も、かつてその幼なじみから告白され、その告白をスルーした身。『振っておいて明らかに惜しいことしたって顔するのやめなよ…。
    鈴愛じゃん』『天陽くんなんて鼻にもかけてなかったのにショック受けるなんて鈴愛みたい』といったツッコミが多く聞かれました」(同)

    とはいえ、「なつはあの鈴愛よりも自分勝手」「他人が鈴愛に厳しかった分、なつの方が助長してタチ悪い」といった声も多く見受けられている。
    果たして『なつぞら』は今後どのような展開になっていくのだろうか――。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16778489/
    2019年7月16日 6時0分 リアルライブ


    (出典 image.news.livedoor.com)


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