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    カテゴリ: ドラマ



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    1 かばほ~るφ ★ :2019/06/03(月) 17:40:36.86 ID:aK0mMPdD9.net

    2020年前期朝ドラ『エール』ヒロインは二階堂ふみ 主演・窪田正孝の妻役
    2019-06-03 17:02

    NHKは3日、2020年春から放送されるNHK連続テレビ小説第102作『エール』のヒロインに、
    女優の二階堂ふみ(24)を起用することを発表した。二階堂は連続テレビ小説に初出演となる。

    同作は2月に俳優の窪田正孝(30)が主演を務めることを発表した会見で、主人公の妻となるヒロインを、
    3月からのオーディションで決める意向であることを明かしていた。
    求めるヒロイン像について、制作統括の土屋勝裕氏は「金子さんは明るく元気な女性だったようです。
    積極的に自分が思ったことを発言していました。なので、活発なイメージのある方がいいですね」と話していた。

    二階堂は「この作品を朝ドラでやると聞いたときから、携われたらいいなと思っていました」と話し、
    「実は、きのう結果を聞いたばかりで…。うそなんじゃないかな」と冗談交じりに笑いながら
    「(窪田を)1年間、明るく元気に支えられたら」と力を込めた。
    窪田の印象については「すごく誠実で真っ直ぐな方。それでいて繊細さもあり、
    大胆なところもある方。今回の裕一さんはピッタリなんじゃないかな」とべた褒めした

    3日前にヒロイン決定を聞いたという窪田は「彼女の描く芝居の繊細さ、キャラクターの入り方が魅力的。
    1年間できることが幸せ。2人にしかできない化学反応が起こったら」と気合十分。
    互いに深々とおじぎし、協力と誓うと「結婚式みたい」と苦笑いした。

    同作は、全国高等学校野球大会の歌「栄冠は君に輝く」をはじめ、「六甲おろし」(阪神タイガースの歌)
    「闘魂こめて」(巨人軍の歌)など スポーツシーンを彩る応援歌など数々を作曲した
    福島県出身の作曲家、古関裕而(こせき・ゆうじ)氏と妻で歌手としても活躍した
    金子(きんこ)氏をモデルに音楽とともに生きた夫婦の物語を描く。

     二階堂は1994年9月21日生まれ、沖縄出身。2009年に『ガマの油』でスクリーンデビュー。代表作は映画『ヒミズ』『地獄でなぜ悪い』『オオカミ少女と黒王子』『翔んで埼玉』、ドラマ『西郷どん』『ストロベリーナイトサーガ』など。2011年に『ヒミズ』で第68回ベネチア国際映画祭「マルチェロマストロヤンニ賞 (最優秀新人俳優賞)」を受賞、14年に『私の男』で日本アカデミー賞主演女優賞を受賞。

    ◆ヒロイン関内音(せきうち・おと)の役柄
    豊橋市内で馬具の製造販売を行う関内の三姉妹の次女。将来はプロの歌手として舞台に立つことを夢見ていた。
    ある日、福島に住む青年の古山裕一(窪田)が英国の作曲コンクールに入賞したことを新聞で知り、
    手紙を送り文通を始める。二人は結婚し、音は本格的に歌を学ぶために音楽大学に入学。
    夫の才能を誰よりも信じて叱咤激励し、時代の流れの中でさまざまな困難に遭遇しながら、
    自らも歌手になる夢を追いかける――。

    ◆NHK連続テレビ小説第102作『エール』物語
    日本が生糸輸出量世界一となった明治42年、急速に近代化がすすむ福島の老舗呉服店に、
    待望の男の子が誕生する。のちに多くの名曲を生み出すことになる天才作曲家・古山裕一である。
     
    老舗の跡取りとして育てられた裕一だが、少々ぼんやりしていて、周りには取り柄がない子どもだと思われていた。
    しかし音楽に出会うと、その喜びに目覚め、独学で作曲の才能を開花させてゆく。
    青年になった裕一は家族に内緒で海外の作曲コンクールに応募。このことが裕一の運命を変えてしまう。
    なんと応募した曲が上位入賞したのだ。そしてそれをきっかけに、裕一は歌手を目指しているという女学生と知り合う。
    福島と豊橋―遠く離れた地に住みながらも、音楽に導かれるように出会った二人は、結婚。上京すると、
    二人には個性豊かな人々との出会いが待っていた。そして不遇の時代を乗り越え、二人三脚で数々のヒット曲を生み出していく。
     
    しかし時代は戦争へと突入し、裕一は軍の要請で戦時歌謡を作曲することに。
    自分が作った歌を歌って戦死していく若者の姿に心を痛める裕一……。 戦後、混乱の中でも復興に向かう日本。
    古山夫妻は、傷ついた人々の心を音楽の力で勇気づけようと、新しい時代の音楽を奏でていく――。

    ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/news/2136771/full/
    2020年前期朝ドラ『エール』で主演を務める窪田正孝(左)と妻役の二階堂ふみ

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    木村拓哉 日曜劇場主演もまた天才役?鈴木京香主演がいいの声


    NO.7496126 2019/05/29 21:04
    木村拓哉 日曜劇場主演もまた天才役?鈴木京香主演がいいの声
    木村拓哉 日曜劇場主演もまた天才役?鈴木京香主演がいいの声
    今年10月にスタートするTBS系「日曜劇場」で、木村拓哉が主演を務めると明らかになった。

    タイトルは未定なものの、木村は「フランス料理の天才シェフ」を演じるという。

    しかし、ネット上では早くも「何を演じても結局キムタクにしかならないでしょ」「また“天才”役なの?」と、不満の声が上がっている。

    「今回木村は、主人公の“天才シェフ”に扮しますが、これまで総理大臣や検事、副操縦士など、さまざまな職業を演じています。直近では、SMAP解散後に主演を務めたドラマ『BG〜身辺警護人〜』(テレビ朝日系、2018年)にて、卓越したスキルを持つボディーガードを熱演。しかし、木村が“天才”“秀才”の主人公を演じることに、世間は飽き飽きしているよう。今回の発表を受け、ネット上では『なんでまた天才役? もうやめたら?』『見る前からどんな展開になるかわかる。キムタクはワンパターンなんだよね』『かっこいい役しかやらないからつまらない』との指摘が続出することに」(芸能ライター) 

    主人公と一緒に“三ツ星レストラン”を目指すヒロインのシェフには、鈴木京香が決定している。

    木村と鈴木の共演は07年放送の『華麗なる一族』(同)以来で、約12年ぶりとなる。

    「今月31日で51歳になる鈴木は、昔と変わらないスタイルと美貌を保っているだけでなく、演技力にも定評があるため、ネット上はおおむね『鈴木京香は見たい!』といった反応。しかし一方で、『鈴木京香が主演の方がよかった!』『京香さんが出るなら見たいのに、キムタクが邪魔……』『京香さんと聞いて期待したのに、相手がキムタクかよ』と、木村への風当たりがさらに強まることとなりました」(同) 

    同作は『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系、16年)を手掛けた黒岩勉氏のオリジナル脚本で、演出は『アンナチュラル』(TBS系、18年)の塚原あゆ子氏、プロデューサーには「日曜劇場」で大ヒットを記録した『半沢直樹』(13年)『陸王』(17年)のほか、09年に木村が天才脳科学者役で主演を務めた『MR.BRAIN』を手掛けた伊與田英徳氏と、錚々たる製作陣がそろっている。

    「TBSがいかに力を入れているか、スタッフを見ればよくわかります。7月期の『日曜劇場』は、大泉洋主演の『ノーサイド・ゲーム』がで放送されますが、これは“ヒットメーカー”池井戸潤の原作ということで、視聴率は安泰と言われています。10月期の木村は、大泉と比較されることになるでしょうね」(同) 

    『BG〜身辺警護人〜』の最終回視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、木村主演のドラマが注目されるのは確か。

    果たして、今回も“天才役”で視聴者を魅了することはできるだろうか。
    【日時】2019年05月29日 17:51
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/29(水) 16:27:38.50 ID:WCYqWsB89.net

    広瀬すず主演NHK連続テレビ小説『なつぞら』の5月27日放送回視聴率が、21.4%と大台に回復したことが分かった。

    同ドラマは4月17日に放送された第15話で23.6%の最高視聴率を記録。その後も安定して人気をキープしていたが、5月3日の第29話で18.7%、4日の第30話で19.7%と20%の大台を割り込んでいた。番組関係者は「長い間には一時的にあること」と意に介さぬ様子だが、ここに来て〝視聴者離れ〟が加速しているという話も聞こえてくる。

    「広瀬すずの純朴なキャラクターに共感し、毎日欠かさずドラマを視聴している人がいる一方で、『きっぱりと離脱した』『いつまでたっても面白くならない』などといった声が急速に広まっているのです。その一番の理由は脚本だといいます。実話をベースにしているとはいえ、散々世話になった農家を飛び出してアニメーターを目指すストーリーに『全く共感できない』という声が圧倒的なのです。また、立派な跡取り息子がいるのに、赤の他人のなつに『跡を継がせたい』という発言が出たときは、『どれだけVIP待遇なんだよ』『主人公持ち上げ過ぎだろ』などと、違和感を抱く人が続出しました。当初は広瀬目当てだった若年層が急速に離れているようですね」(エンタメ誌記者)

    ?

    『おしん』から『なつぞら』の流れは悪手
    実際の視聴率に大きな変化が現れないのは、朝の時計代わりにお茶の間で流しっぱなしにしている家庭が多いためで、見入っているのは高齢者ばかりだという。

    ネット上では「いつもはドラマが終わってから出社する主人が、最近は始まる前に家を出ている」「入社試験中に突然立ち上がるなつを見てやめた。あり得ないだろ」「何だろうね、苦労感が薄く、環境が恵まれ過ぎていて感情移入できない」などという指摘が飛んでいる。

    また、連日、朝の7時15分からNHK・BSプレミアムで『おしん』が再放送されている影響も大きいという。

    「続けて『なつぞら』も放送されることから、当初は、両方見ている人も多かったのですが、さすがに比べてしまうとドラマの〝質〟や〝完成度〟において、圧倒的な差があることが分かってしまったのです。『おしん』は現在、田中裕子がおしんを演じるパートに入っていて、奉公先での数々の苦労に涙する人が続出しています。そんなシーンを見た後で、続けて放送されるなつのあまりにも恵まれた都会での生活ぶりが、ご都合的に見えてしまうのは仕方ないのかもしれません」(同・記者)

    安藤サクラの好演で大人気だった『まんぷく』の流れを受けた広瀬すずだったが、俳優としての実力は安藤、田中に遠く及ばないことは確か。今後どこまで高視聴率がキープできるのか注目したい。

    ?http://dailynewsonline.jp/article/1847672/
    2019.05.29 07:31 まいじつ

    前スレ 2019/05/29(水) 08:06
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559084798/


    【【NHK朝ドラ】広瀬すず『なつぞら』脚本大不評…「恵まれ過ぎ」「共感できない」】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2019/05/23(木) 15:56:59.13 ID:+8lto8e79.net

    『半沢直樹』続編の制作が決定! 堺雅人が「7年越しの出演OK」を出した理由
    5/21(火) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00015160-jprime-ent


    「ついにドラマ『半沢直樹』の続編が決まったんです!」(芸能プロ関係者)

     '13年7月クールで放送された『半沢』は、平均視聴率が28・7%、最終回は平成のドラマで最高の42・2%を記録。そんな“お化けドラマ”の続編がついに制作されるというビッグニュース!

     いつから放送が始まるの?

    「来年4月の『日曜劇場』枠で放送される予定で、前作から約7年ぶり。TBSは7月から『東京五輪』の中継や特番を放送する関係で『日曜劇場』枠はお休みなんです。

     五輪開催の直前に『半沢』の続編を放送することで、局全体にいい流れを作るという狙いがあるのでしょう。今回の『半沢』の原作は、池井戸潤さんの『ロスジェネの逆襲』になるそうです」(同・芸能プロ関係者)
    首を縦に振らなかった堺
    『ロスジェネ』は、半沢が銀行から子会社に出向させられたあとのお話。もちろん今回も、堺雅人の主演は決定しているというのだが……。

    「実は、キャスティングに関しては、まだ堺さんしか決まっていないんです。半沢の妻役である上戸彩さんは、さすがに出演されるとは思いますが、前回出演していた及川光博さんや滝藤賢一さん、香川照之さんなどはまだ白紙の状態です」(TBS関係者)

    『半沢』の続編決定について、TBSの広報部に問い合わせてみると、

    「番組の編成については、お答えしていません」

     とのこと。そこで、5月中旬、原作者の池井戸潤氏に話を聞いてみた。

    ─『半沢直樹』の続編が決まったと聞きましたが?

    「ドラマの件は、私がやりとりをしているわけではないので、わかりません。テレビ局が動いていたとしても、私が知ることになるのは、後になってのことなので。現時点で、私からお答えできることはありません。原作者というのは、基本的に原作を提供するだけです」

     これまでも『半沢』続編については、何度も取りざたされてきたが、なぜ続編が決まるまで7年もかかったのか。

    「実は『半沢』が終了した直後、続編の制作は内定していましたが、主演の堺が首を縦に振らなかったんです。

     あれほど大ヒットすると、続編が前作を超えるのは難しく、コケてしまうとせっかくの人気を失ってしまいます。

     しかし、今や人気俳優として不動の地位を確立した堺ですから、今回は満を持して続編の出演オファーを承諾したのだと思いますよ」(前出・芸能プロ関係者)

     待ちくたびれていた『半沢』ファンのために、面白さも“倍返し”してほしい!

    ★1:2019/05/21(火) 04:55:13.71
    前スレ
    【来年4月】『半沢直樹』続編の制作が決定! 堺雅人が「7年越しの出演OK」を出した理由
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558382113/


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 11:49:34.71 ID:DjD0MkHa9.net

    去る4月28日の放送回で“歴代最低”の平均視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)という不名誉な記録を残してしまったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』。
    その後、5月5日の放送回では7.7%、12日の放送回が8.7%と、多少の盛り返しを見せているが、一桁の低空飛行であることに変わりはない。

    「悪夢の5%以下というのも現実になるかもしれません。というのも、もはや打つ手がないのです。
    NHKはのん(能年玲奈)のサプライズ出演を一縷の望みとしていましたが、それも消滅してしまい、局内は完全に諦めムードが漂っていますよ」(NHK関係者)

    放送前から、大河では鬼門となっている現代劇、主人公が無名であることから危険視されていた『いだてん』だが、幹部は、来年に東京オリンピックが開催されること、
    社会現象となった『あまちゃん』のスタッフ、出演者を勢ぞろいさせることで乗り切れると踏んでいたようだ。ところがフタを開けたら、分かりづらい展開、テンポの悪さなどが不評で、
    放送開始1カ月後の2月10日放送回で平均視聴率が9.9%となって以降、ずっと一桁が続いている。

    のんの出演は絶望的で打つ手ナシ…
    出演者だったピエール瀧が、放送中に麻薬取締法違反容疑で逮捕・起訴され、撮り直しを余儀なくされたこともパニックに拍車を掛けた。
    撮影現場は〝お通夜ムード〟で、浮上の兆しは全く見えないという。そんな中でNHKが唯一、期待していたのがのん。あまちゃん色を全面に出す以上、のんの存在は欠かせず、
    久しぶりの地上波となれば途中リタイアした視聴者を引き戻す原動力となり得る存在だからだ。

    「のんが出演するためにNHKは、独立騒動で揉めた芸能事務所との和解を条件に出しました。しかし、のん側の拙速な交渉で失敗に終わっってしまった。
    さらに、のんの味方に立った『週刊文春』を芸能事務所が訴え、第1審で勝訴した。これがダメ押しとなり、NHKはのんの出演を認めないことに決めたのです」(同・関係者)

    のんが出ないとなれば、これから半年以上にわたって目玉もないまま終わることになる。

    「NHKも現場も、史上最低視聴率の大河となることを覚悟しています。今さら事態を一変させる挽回策もなく、粛々と撮影していますよ」(制作会社関係者)

    脚本家の宮藤官九郎氏を筆頭に「いだてん」に関わった人間の評価は急落する一方。この負の連鎖が、来年の東京オリンピック・パラリンピック本番に影響しないことを祈るばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1823894/
    2019.05.14 10:31 まいじつ


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