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    カテゴリ: ドラマ



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/10(水) 14:32:43.73 ID:WqHxkup/9.net

    石原さとみ主演の新ドラマ『Heaven?~お苦楽レストラン~』(TBS系)が7月9日にスタートした。今回、石原はフレンチレストランのオーナーを演じる。視聴者は、自由気ままな役柄が、『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』『高嶺の花』(ともに日本テレビ系)など、最近の石原主演作と類似していると指摘。「石原のこのキャラは嫌い」と否定的に見る意見が相次いだ。

    石原演じる黒須は、近く開店させるフレンチレストランの男性従業員として伊賀(福士蒼汰)、川合(志尊淳)、堤(勝村政信)らをスカウト。伊賀以外は、フレンチレストラン未経験者。開店準備を始めていたところ、「DM(ダイレクトメッセージ)を出しちゃった。オープニングパーティーは4日後」と黒須がいきなり告げ、スタッフらを大慌てさせた。

    黒須はその後も、従業員に無理難題を次々と押し付けていく。ドラマ終盤ではオープンしたレストランで、故障していたクーラーからほこりが一斉に飛び出す災難も。トラブル続きだったが、無事レストランのオープンにこぎ着けた。

    「強いキャラのドラマが多過ぎ」ファンがっかり
    初回を終えて、視聴者は石原の役回りが『高嶺の花』『地味にーー』と類似していると指摘。男性に強気に接する石原の演技に違和感を示していた。

    《heaven? のオーナーはあんなキラキラしてないんだよなー。高嶺の花のときと一緒に見えた》
    《高嶺の花と石原さとみのキャラが少しかぶってるような》
    《校閲ガールの河野悦子と高嶺の花の月島ももを足したような感じ》
    《こういうドラマは石原さとみがもったいない》
    《石原さとみって強いキャラ多いような気がする》

    など、最近演じる強気な役どころは、石原の魅力を引き出せていないとの指摘が相次いでいた。さらに、

    《アンナチュラルや失恋ショコラティエは良かったなあ》
    《ショコラティエのサエコがどハマりだったのに》

    といった、他の作品を懐かしむ声も。

    初回の視聴率はかろうじて10%を超えたようだが、評価はやや低調気味。2話目以降でばん回なるか。



    http://dailynewsonline.jp/article/1916642/
    2019.07.10 11:00 まいじつ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/19(水) 22:07:32.98 ID:Xy2LMgPE9.net

    元SMAPの木村拓哉が主演する、2020年新春放送のフジテレビ開局60周年スペシャルドラマ「教場」(2夜連続)に、工藤阿須加、川口春奈らが出演することを、一部スポーツ紙などが報じた。

    同作は人気ミステリー作家・長岡弘樹氏の同名小説シリーズが原作。警察学校を舞台に、適性のない人間をふるい落とすために生徒を厳しく監視する鬼教官・風間(木村)と、過酷な訓練を課された生徒が卒業を目指して仲間を陥れるなどサバイバルを展開する姿を描く。

    今回発表されたのは、警察学校の生徒役のキャスト陣。記事によると、工藤は落ちこぼれの同級生に手をさしのべる宮坂役。優等生ゆえに、同級生から「教官の飼い犬」などと揶揄される複雑な役。

    また、生徒随一の美貌を誇り、自信過剰な性格で風間や同級生を誘惑しようとする菱沼役に川口。ほかに、生徒役で林遣都、葵わかな、井之脇海らも出演するという。

    「たしかに、それなりに演技のできる20代の役者陣がそろっているが、フジの新春のスペシャルドラマにしては、顔触れが地味な印象。そもそも、キムタクのドラマのスケジュールは何があってもキムタクが最優先。それに合わせなければいけないので、最近、売れっ子になっている役者にとってはハードルが高い。その点からすると、比較的スケジュールに融通が利く役者陣を集め、なおかつ、キムタクの存在をかすませない絶妙なキャスティングだが、果たして数字が取れるかといえば微妙」(テレビ局関係者)

    そもそも、木村は今年10月クールのTBS系ドラマ(タイトル未定)では、フランス料理の天才シェフを演じる。最終回を迎えるのは12月。視聴者にイメージが残っているうちに、いきなり鬼教官となって登場するのだ。

    「原作を読むと、風間のイメージは明らかにキムタクよりも、もっと年上の役者のイメージで、ミスキャストを指摘する声も多く上がっていた。新春早々ドラマがコケたらフジにとっても、キムタクが所属するジャニーズにとってもシャレにならないのだが…」(芸能記者)

    木村がどこまで役作りできるかが注目される。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16645851/
    2019年6月19日 21時0分 リアルライブ


    (出典 geitopi.com)


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    (出典 realsound.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/17(月) 16:40:50.02 ID:rFJqPKuh9.net

    6月16日に放送されたテレビドラマ「あなたの番です」(日本テレビ系)第10話の視聴率が7.9%だったことがわかった。
    今回はラストに衝撃的な展開が描かれたため、視聴者を驚かせたという。

    「同ドラマは1度も2ケタ視聴率に到達していないものの、SNSでは大きな盛り上がりを見せています。
    今回で2クールのうちの第1章が終わったのですが、最後のシーンでは、ハエのたかる原田知世演じる菜奈の死体が発見されるというショッキングなシーンを放送。
    物語の中盤で主演が亡くなるという展開が話題を呼び、ツイッターのトレンドは世界1位になるほどの注目を集めました」(テレビ誌記者)

    この急展開には、「え!? 菜奈ちゃん死んだの辛すぎる!」「主演が死ぬとは思わなかった」「心の整理がつかない」と動揺する視聴者が殺到している。

    そんな中、一部のドラマファンの間では、「主演の原田はまだ死んでいない」という予想が広まっているという。

    「10話の後半、4階から飛び降りた少年を地上でキャッチした田中圭演じる翔太が、頭を強くぶつけて気を失うという展開が描かれました。
    するとその後、夕日に照らされたセピア色の病室で、彼が熟睡する姿からの暗転という意味深なシーンが挿入されたのです。
    ですが次の場面では、元気に自宅へ戻る場面へと切り替わり、彼が妻の死体を発見するわけですが、シーンの繋ぎが不自然との声が一部で浮上。
    そのため視聴者からは『病室以降のシーンは、昏睡状態にある翔太の夢では?』『第2部は丸々、翔太の夢? 最終回は病室で目覚め、妻と再会してハッピーエンドか』『原田知世は死んでいない』と、
    夢オチ展開を予想する声が飛び交っています」(前出・テレビ誌記者)

    このまま夢オチが描かれるのかは不明だが、衝撃さをウリにしているドラマなだけに、一筋縄ではいかないラストが待ち受けていそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1879710/
    2019.06.17 16:10 アサジョ


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    34年ぶりに映像化「ヤヌスの鏡」  桜井日奈子が不良少女に変貌


    NO.7534971 2019/06/15 12:10
    34年ぶりに映像化「ヤヌスの鏡」 桜井日奈子が不良少女に変貌
    34年ぶりに映像化「ヤヌスの鏡」 桜井日奈子が不良少女に変貌
    株式会社フジテレビジョンは、フジテレビが運営する動画配信サービスFODにて、FODオリジナル連続ドラマ『ヤヌスの鏡』の制作を決定しました。

    配信開始は2019年8月を予定しております。

    『ヤヌスの鏡』は、1981年から1982年に『週刊セブンティーン』にて連載された宮脇明子の人気漫画で、厳格な家庭に育つ優等生の高校生・小沢裕美(オザワ・ヒロミ)が、ある時、厳しい祖母に閉じ込められた納戸の中で、鏡台を見つけたことをきっかけに“ユミ”という全く別の人格を持った不良少女に変貌してしまう姿を描いた作品です。

    1985年にフジテレビでドラマ化され、「古代ローマの神・ヤヌスは、物事の内と外を同時に見ることができたという。この物語は、ヤヌスにもう1つの心を覗かれてしまった少女の壮大なロマンである。もし、あなたに、もう1つ顔があったら・・・。」というナレーションが今も記憶に残っている人も多く、大きな話題となった今作が、34年の時を経て再び映像化されることが決定しました。


    主人公、小沢裕美(ヒロミ・ユミ)役を演じるのは、今年はドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』(テレビ朝日)、土曜ドラマ『みかづき』(NHK総合)が放送され、主演映画『殺さない彼と死なない彼女』(2019年秋公開)、『任侠学園』(2019年9/27公開)、コントライブ「内村文化祭‘19三茶」(2019年8/28〜8/29公演)などの出演作が控えている桜井日奈子。
     桜井は同時に大人しい優等生・ヒロミと夜の繁華街に現れる不良少女・ユミという正反対の人格を演じ分ける難しい役どころに挑戦します。ヒロミとユミの切り替え、表情、所作、言い回しなど変貌する姿や表現力にご注目ください。桜井が今まで演じてきた役柄は優等生のヒロミに近い役柄が多く、ユミのような不良役やアクションシーンなど新たな挑戦もご覧いただけます。


    ストーリー
    主人公・ヒロミは、厳格な家庭に育ち、幼い頃から祖母の貴子に厳しく教育されてきた。特に異性との交友については厳しく、交際などもってのほか。しかし、ヒロミも普通の女子高生と同様に恋をし、ひそかに生徒会長の進藤に憧れていた。あるとき、進藤の存在が貴子に知られ、激怒した貴子は納戸にヒロミを閉じ込めてしまう。その納戸で見つけた古い鏡台の引き出しの中には、口紅や香水、さらに母・由起子の破れた写真が…。動揺したヒロミは誤って香水を床に落としてしまう。すると、幼いヒロミが鏡台に映った自分に話しかけている姿を見て、過去の記憶がフラッシュバックし、遂には気を失う。気がつくとヒロミは全く違う人格のユミに入れ替わっていて…。

    この『ヤヌスの鏡』は、FODにて8月に配信予定。原作漫画からおよそ38年という長い年月が経った今、桜井日奈子が演じるヒロミとユミにご期待ください。

    桜井日奈子(主人公・小沢裕美役)コメント
    ヒロミとユミ、同じ人間だけど対照的な2人が色々な人を巻き込んで本当の自分とは何か、葛藤する物語です。
    原作はお話をいただいてから読みました。
    ヒロミは今まで演じてきた役に近かったのですが、ユミは今までに演じたことがない挑戦的な役でした。
    ユミの何にも動じない余裕と強さを表現するにはどうすればいいのか、強がりに見えないように気をつけました。衣装やメイクが特徴的なので、2人のスイッチの切り替えはそういったことで助けていただきました。
    大人しい優等生でいようとするヒロミと対照的なユミの、それぞれの気持ちに寄り添うことは難しくはなかったです。
    誰でも多面をもっていると思います。それは、理性がきちんと働く普通の人でも少なからず心のバランスを保つのに必要だし、多面であって当たり前なのかもしれないな、と改めて思いました。
    誰もが抱える心の悩みに寄り添える作品になれると嬉しいです。

    清水一幸(企画・プロデュース)コメント
    子供の頃、テレビにくぎ付けになった作品の一つに『ヤヌスの鏡』がありました。「古代ローマの神・ヤヌスは…」で始まるナレーション、優等生と不良少女の二役を演じ、変わる主人公の姿にドキドキしたのを覚えています。
    今回、34年の時を経て、改めて映像化に挑戦しようと企画しました。
    そして、“主人公は誰に?”と考えたときに、この役柄はとにかく普段とのギャップ、不良少女のイメージからかけ離れている方に尽きる!と思い、それは…桜井さんしかいない!と思い、桜井日奈子さんにお願いしました。
    実際の桜井さんの演技はとても素晴らしく、見事に二役を演じきってくれました。
    普段は優等生の役が多い桜井さんの不良少女姿、こちらも必見です(笑)皆様、楽しみにしていてください!

    ◇ FODオリジナル連続ドラマ『ヤヌスの鏡』 概要
    ■タイトル :『ヤヌスの鏡』
    ■配信開始日 : 2019年8月を予定
    ■出演 : 桜井日奈子 他
    ■スタッフ : 原作 宮脇明子『ヤヌスの鏡』(集英社文庫<コミック版>刊)
        脚本 阿相クミコ 青木江梨花
       音楽 手島いさむ(Line Drive Record)
          企画・プロデュース 清水一幸
          プロデューサー  郷田悠(FCC)
    演出   水田成英(FCC) 佐藤さやか おおはたしんじ
    ■制作協力 : FCC
    ■制作著作 : フジテレビジョン




    【日時】2019年06月14日 13:30
    【ソース】music.jpニュース



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    (出典 newsimg.oricon.co.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2019/06/03(月) 17:40:36.86 ID:aK0mMPdD9.net

    2020年前期朝ドラ『エール』ヒロインは二階堂ふみ 主演・窪田正孝の妻役
    2019-06-03 17:02

    NHKは3日、2020年春から放送されるNHK連続テレビ小説第102作『エール』のヒロインに、
    女優の二階堂ふみ(24)を起用することを発表した。二階堂は連続テレビ小説に初出演となる。

    同作は2月に俳優の窪田正孝(30)が主演を務めることを発表した会見で、主人公の妻となるヒロインを、
    3月からのオーディションで決める意向であることを明かしていた。
    求めるヒロイン像について、制作統括の土屋勝裕氏は「金子さんは明るく元気な女性だったようです。
    積極的に自分が思ったことを発言していました。なので、活発なイメージのある方がいいですね」と話していた。

    二階堂は「この作品を朝ドラでやると聞いたときから、携われたらいいなと思っていました」と話し、
    「実は、きのう結果を聞いたばかりで…。うそなんじゃないかな」と冗談交じりに笑いながら
    「(窪田を)1年間、明るく元気に支えられたら」と力を込めた。
    窪田の印象については「すごく誠実で真っ直ぐな方。それでいて繊細さもあり、
    大胆なところもある方。今回の裕一さんはピッタリなんじゃないかな」とべた褒めした

    3日前にヒロイン決定を聞いたという窪田は「彼女の描く芝居の繊細さ、キャラクターの入り方が魅力的。
    1年間できることが幸せ。2人にしかできない化学反応が起こったら」と気合十分。
    互いに深々とおじぎし、協力と誓うと「結婚式みたい」と苦笑いした。

    同作は、全国高等学校野球大会の歌「栄冠は君に輝く」をはじめ、「六甲おろし」(阪神タイガースの歌)
    「闘魂こめて」(巨人軍の歌)など スポーツシーンを彩る応援歌など数々を作曲した
    福島県出身の作曲家、古関裕而(こせき・ゆうじ)氏と妻で歌手としても活躍した
    金子(きんこ)氏をモデルに音楽とともに生きた夫婦の物語を描く。

     二階堂は1994年9月21日生まれ、沖縄出身。2009年に『ガマの油』でスクリーンデビュー。代表作は映画『ヒミズ』『地獄でなぜ悪い』『オオカミ少女と黒王子』『翔んで埼玉』、ドラマ『西郷どん』『ストロベリーナイトサーガ』など。2011年に『ヒミズ』で第68回ベネチア国際映画祭「マルチェロマストロヤンニ賞 (最優秀新人俳優賞)」を受賞、14年に『私の男』で日本アカデミー賞主演女優賞を受賞。

    ◆ヒロイン関内音(せきうち・おと)の役柄
    豊橋市内で馬具の製造販売を行う関内の三姉妹の次女。将来はプロの歌手として舞台に立つことを夢見ていた。
    ある日、福島に住む青年の古山裕一(窪田)が英国の作曲コンクールに入賞したことを新聞で知り、
    手紙を送り文通を始める。二人は結婚し、音は本格的に歌を学ぶために音楽大学に入学。
    夫の才能を誰よりも信じて叱咤激励し、時代の流れの中でさまざまな困難に遭遇しながら、
    自らも歌手になる夢を追いかける――。

    ◆NHK連続テレビ小説第102作『エール』物語
    日本が生糸輸出量世界一となった明治42年、急速に近代化がすすむ福島の老舗呉服店に、
    待望の男の子が誕生する。のちに多くの名曲を生み出すことになる天才作曲家・古山裕一である。
     
    老舗の跡取りとして育てられた裕一だが、少々ぼんやりしていて、周りには取り柄がない子どもだと思われていた。
    しかし音楽に出会うと、その喜びに目覚め、独学で作曲の才能を開花させてゆく。
    青年になった裕一は家族に内緒で海外の作曲コンクールに応募。このことが裕一の運命を変えてしまう。
    なんと応募した曲が上位入賞したのだ。そしてそれをきっかけに、裕一は歌手を目指しているという女学生と知り合う。
    福島と豊橋―遠く離れた地に住みながらも、音楽に導かれるように出会った二人は、結婚。上京すると、
    二人には個性豊かな人々との出会いが待っていた。そして不遇の時代を乗り越え、二人三脚で数々のヒット曲を生み出していく。
     
    しかし時代は戦争へと突入し、裕一は軍の要請で戦時歌謡を作曲することに。
    自分が作った歌を歌って戦死していく若者の姿に心を痛める裕一……。 戦後、混乱の中でも復興に向かう日本。
    古山夫妻は、傷ついた人々の心を音楽の力で勇気づけようと、新しい時代の音楽を奏でていく――。

    ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/news/2136771/full/
    2020年前期朝ドラ『エール』で主演を務める窪田正孝(左)と妻役の二階堂ふみ

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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