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    カテゴリ: ドラマ



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    1 きゅう ★ :2018/08/16(木) 20:50:15.71 ID:CAP_USER9.net

     女優の香里奈(34)が、石原さとみ(31)主演の日本テレビ系連続ドラマ「高嶺の花」の22日の第7話から登場し、後半のカギを握る役どころに挑戦するという。

     15日放送の6話では、華道「月島流」の令嬢・もも(石原)と自転車店主の直人(峯田和伸)が結婚式へと向かう様子が描かれた。

     香里奈はその後、直人とひょんなことから出会い、しだいに親密になっていく看護師の千秋を演じるというのだ。

     「以前は基本、主演しかオファーを受けなかった香里奈ですが、もはやそうも言っていられなくなりました。話題のドラマだと思ってオファーを受けたようですが、視聴率は“右肩下がり”。1ケタの低空飛行から抜け出せていません。そこに香里奈を投入したところで、数字が跳ね上がるはずがありません」(テレビ関係者)

     香里奈といえば、やはり思い出されるのが、14年3月に一部週刊誌に掲載された、泥酔してM字開脚した“ベッド写真”。

     その後しばらく表舞台から姿を消し、仕事復帰したものの、以降、CMのオファーはまったくなくなってしまった。

     いわば香里奈にとっての“黒歴史”だが、その一件が原因で“NG事項”だらけだというのだ。

     「事務所はなんとかあのイメージを払拭したいので、あの写真を連想させるような、たとえばベッドシーンなどはすべてNGです。ドラマでの役どころはいわば直人を“誘惑”するんですが、セクシャルな表現はなさそう。女優としての魅力は半減どころではなくなってしまいました」(民放キー局のドラマ班スタッフ)

     どうせなら、あの騒動をネタにして奮起してほしいものだ。

    https://wjn.jp/article/detail/2246244/

    (出典 wjn.jp)


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    (出典 55kengo.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/20(月) 08:59:24.11 ID:CAP_USER9.net

    中学生教師と生徒の恋を描くTBS系ドラマ「中学聖日記」(10月スタート、火曜午後10時)で、主演有村架純(25)がひかれる中学生役に、同作で俳優デビューする岡田健史(けんし=19)がオーディションで抜てきされた。九州で生まれ育ち、今年3月に高校を卒業したばかり。まっさらなフレッシュさが決め手になった。このほど、都内で岡田が取材に応じた。

    テレビ、映画、舞台、まったくの出演経験なしからの大役でのデビューだ。記者に囲まれての取材も初めてという岡田は、緊張しながらも「選んでくださった方々への感謝の気持ちを持って、どんなことにも誠心誠意取り組みたいです」と堂々とあいさつした。

     有村演じる教師・聖がひかれる中学生の晶(あきら)役の選出は難航した。プロデューサーの新井順子氏は「資料だけなら500人以上、1年以上かけてオーディションした」と話す。岡田の純朴さやまっすぐなまなざしに、晶と通じるものがあった。今春、出演が決まると、発声や演技指導を受け、約1カ月前にクランクインした。

     撮影初日には、緊張で手と顔がしびれてしまうほどだったが、岡田は「毎日が楽しくやりがいがあります。できることもできなかったことも新しい発見があります」と前向きだ。

     有村からもらった手紙にも背中を押されている。「『一緒に突っ走っていきます。周りは岡田さんの味方です。クランクアップまで頑張っていきましょう』という内容でした。この場にいてもいいんだとホッとしました。本当に優しい方です。これからの俳優人生で大事な人との思い出をとっておきたいと思って買ったノートの最初に保管しました」と感謝した。

     今後、有村とのキスシーンも控えている。岡田は「中学生だから(キスも)かっこよくなくていいのかな。等身大でやれば、かっこ悪さが出ると思います。ドキドキです。緊張です」。有村は、岡田について「目がすごくすてきで、まっすぐに見てくださった。ピュアさ、まじめな素直なものがしっかりと目に表れている」とコメントした。

     芸能界入りのきっかけは中学1年の冬、地元の福岡でスカウトされたことだった。しかし岡田は、小学2年から野球に打ち込んでおり、高校も長崎の強豪校に進学。いずれ社会人野球で、というビジョンも持っていて、芸能界には興味を示さなかったという。

     転機は野球部引退後、演劇部の助っ人として参加した舞台だった。演じる楽しさを知った。5年間岡田と交渉を続けてきた事務所の思いも実った。当初反対していた両親もデビューに喜んでいるという。岡田は「演技は野球のように勝ち負けがはっきりしていないし、してないからこそ表現できることもある。目標は、ビジュアル的にではなく、美しい俳優になることです」と語った。【小林千穂】

    <岡田健史(おかだ・けんし)アラカルト>

     ◆生まれ 1999年(平11)5月12日、福岡県。

     ◆サイズ 180センチ、67キロ。野球部で鍛えた体から10キロ絞った。

     ◆特技 野球。ポジションはキャッチャー。

     ◆心掛け ごみ拾い。高校時代、野球部で取り組んでいたことが続いている。

     ◆モテエピソード 中学卒業時は学生服のボタンが袖に付いているものまでなくなった。父親も同じ逸話を持つモテ家系。

     ◆あこがれ 菅田将暉、山田孝之、イ・ビョンホン。

     ◆事務所の先輩 内山理名、黒木メイサ、南沢奈央、桐谷美玲、知英、高杉真宙。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00304751-nksports-ent


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/14(火) 22:21:43.26 ID:CAP_USER9.net

    石原さとみ(31)主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)が、予想に反し大苦戦中だ。番組視聴率が右肩下がりの傾向をしている。1話は11・1%と二桁でスタートしたのだが…。
    「第2話は9.6%に急落。そして第3話は8.2%で、番組制作担当は石原の所属事務所から突き上げを喰らっている。
    プロデューサーも、日テレ宣伝担当が『大口を叩くだけで全く仕事をしてくれない』と責任転嫁する始末。皆、シラけ切っていますよ」(制作関係者)
    当然、現場は暗い雰囲気に包まれ、スタッフもヤル気をなくしているという。
    「出演者も共演者も顔を合わせれば視聴率の話だけ。弁当のレベルもどんどん悪くなる。スタッフは1日も早く、クランクアップが来ないかと待ち望んでいる状態です」(ドラマ関係者)
    そんな中、懸念されているのが石原の出演料。ドラマ視聴率が急落すると基本、出演料の基準が下がってしまうのが昨今の状態だ。
    「石原クラスだと、ゴールデン&プライム帯の主演でギャラは1本200万円?。
    次回、日テレのドラマに出る時は当然、この金額が基準になるのですが、主演したドラマの平均視聴率がシングルだと、ギャラはこの基準枠から1~2割ダウンする。
    局によっては、3割ダウンを要求するかもしれません」(同)
    どんなに売れていても、“視聴率低迷”というレッテルを貼られた女優は、惨めの一言だという。
    「他局は石原に出演して欲しいから無理なことは言わないが、日テレは視聴率三冠王を盾に、ギャラ130万円?と、ものすごい金額を提示する可能性もあるんです。
    視聴率1%が20万円といわれている。これが、俳優が視聴率を必死に気にする理由です」(芸能関係者)
    ドラマ出演料が下がると、並行してCM出演料も釣られて急落するという。
    「石原クラスでCM1本当たり基本3000万円?。だが、視聴率が取れないという評判が回ると2?3割引きは当たり前なんです。
    まあ、そもそも、その前にオファーがパタリと来なくなりますが…」(同)
    石原は日テレと心中してしまう?


    http://dailynewsonline.jp/article/1501725/
    2018.08.14 21:30 週刊実話


    【現場スタッフもサジを投げた石原さとみ主演ドラマの暗雲】の続きを読む



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    1 かばほ~るφ ★ :2018/08/18(土) 16:13:00.05 ID:CAP_USER9.net

    「半分、青い。」撮了 異例の非公開 永野芽郁は涙と感謝「永遠に自慢の作品」「またヒロインをやりたい」


    NHKは18日、女優の永野芽郁(18)がヒロインを務める連続テレビ小説「半分、青い。」
    (月~土曜前8・00)の撮影が17日に終了したと発表した。
    朝ドラのクランクアップはメディアに公開され、取材が行われるのが通例だが、近年、異例の非公開。
    昨年11月から撮影に入り、約10カ月の長丁場を完走した永野は同局を通じて
    「私にとって永遠に自慢できる作品になったことは間違いないです!だから、朝ドラでまたヒロインをやりたいな、
    また戻ってきたいなって思っています」とコメント。
    同局関係者によると、永野は最後の撮影を終え、涙を流したという。

    ドラマは昨年10月23日に岐阜県内でクランクイン。
    永野は「長いようで短いような10カ月でした。こんなに長期間の撮影は初めてだったので、
    先が見えずに不安になってヒロインとしては頼りない時もあったと思いますが、共演者の皆さんや
    スタッフの皆さん、本当にたくさんの人に支えられて、乗り切ることができました」と
    クランクアップの心境を明かし、周囲に感謝。

    「『半分、青い。』は私にとって永遠に自慢できる作品になったことは間違いないです!
    だから、朝ドラでまたヒロインをやりたいな、また戻ってきたいなって思っています」と笑いを誘い、手応えを示した。

    「鈴愛の七転び八起きの人生をテレビの前で応援してくださっている皆さん、
    まだまだ驚きの展開が待っています!ハラハラ、ドキドキしながら最後まで見守ってください。
    きっと素敵なラストになっていると思います」と呼び掛けた。

    朝ドラのクランクアップはメディアに公開され、取材が行われるのが通例だが、今回は異例の非公開。
    同局はネタバレを防ぎ、視聴者に物語に没頭してほしいこと、撮影が夜遅くに及んだことを主な理由とした。
    大河ドラマとしては2016年「真田丸」のクランクアップが最終回の結末に触れるため、異例の非公開となった。

    近年の前期朝ドラの撮影終了日は17年「ひよっこ」(ヒロイン有村架純)が9月4日、
    16年「とと姉ちゃん」(ヒロイン高畑充希)が8月25日、15年「まれ」(ヒロイン土屋太鳳)が8月20日、
    14年「花子とアン」(ヒロイン吉高由里子)が8月26日、13年「あまちゃん」(ヒロインのん)が8月1日、
    12年「梅ちゃん先生」(ヒロイン堀北真希)が8月24日、11年「おひさま」(ヒロイン井上真央)が8月23日、
    10年「ゲゲゲの女房」(ヒロイン松下奈緒)が8月19日。

    朝ドラ通算98作目。フジテレビ「素顔のままで」「ロングバケーション」「空から降る一億の星」や
    TBS「愛していると言ってくれ」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」など数々の名作を生み
    “ラ*トーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏(56)のオリジナル脚本。
    岐阜県と東京を舞台に、病気で左耳を失聴した楡野鈴愛(にれの・すずめ)が
    高度経済成長期の終わりから現代を七転び八起きで駆け抜ける姿を描く。

    序盤はやや苦戦した視聴率も、第7週(5月14〜19日)から直近の第19週(8月6~11日)まで
    週平均(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)で13週連続大台超えと好調をキープしている。

    北川氏が自身のツイッターを連日更新。視聴者とやり取りしてきた。
    放送中のドラマを執筆している脚本家と視聴者の直接交流は異例。
    「神回」予告や秘話・裏話で“副音声的”なドラマガイドの役割を担った。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/18/kiji/20180818s00041000152000c.html
    ヒロインを務める連続テレビ小説「半分、青い。」の撮影を終え、花束を受け取る永野芽郁

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    【動画】ミヤネ屋・宮根誠司がブチ切れモニター叩く放送事故


    NO.6872739 2018/08/18 19:05
    ミヤネ屋・宮根誠司がブチ切れモニター叩く放送事故
    ミヤネ屋・宮根誠司がブチ切れモニター叩く放送事故
    8月14日の「情報ライブ ミヤネ屋」で、映像トラブルが発生。「雷雨の前兆」として映像が変わるはずが、画面が変わらなかったことに宮根誠司がブチ切れ。

    モニターを思わず叩く放送事故。

    共演者の気象キャスター蓬莱大介、林マオアナがフォローするも、イラ立ちが隠せぬイラつきにお茶の間が凍りついた。

    カメラの前にも関わらず、不意に出る本性。

    カメラがまわっていないところでは拳を振り上げているのか。

    気になるところである。
    【日時】2018年08月18日 19:00
    【提供】激裏情報


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