気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ: ドラマ



    (出典 contents.gunosy.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/14(日) 22:58:49.93 ID:hco6UJtj9.net

    女優の二階堂ふみと、ジャニーズ事務所の人気グループ・KAT-TUNの亀梨和也がW主演する、
    11日スタートのフジテレビ系ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」の完成披露試写会が先日、都内で行われた。

    「ストロベリーナイト」は、作家・誉田哲也氏のベストセラー「姫川玲子シリーズ」(光文社)が原作。
    ノンキャリアだが27歳で警部補に昇進した女性刑事・姫川玲子(二階堂)と、巡査部長・菊田和男(亀梨)ら姫川班が難事件に立ち向かう姿を描く。

    もともと、同作は女優の竹内結子の主演で2010年からドラマ化されて高視聴率を記録。それを受けた13年の映画版は興行収入21・5億円のヒットを記録。
    12年以来となる同作連ドラの主演は竹内が務めると思われていたが、二階堂がその座をゲットした。

    「竹内も二階堂も今年、フジとの関係が深まったが、明暗を分けた。
    竹内は1月クールの主演ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』が平均視聴率1桁に低迷。
    一方、二階堂はフジが出資した主演映画『翔んで埼玉』が興収30億円突破のヒット作となり多大なる貢献を果たしている」(テレビ局関係者)

    竹内は周囲に「私の中では終わった作品」と漏らしていたのだとか。
    そのため、同局は女優の榮倉奈々にオファーしたものの、榮倉は「竹内のイメージが強すぎる」としてオファーを断ったのだとか。

    その後、二階堂にオファーしたところ、制作陣に旧知のスタッフがいたためオファーを受けたというのだ。
    「正直、榮倉は数字を持っていない。そんな榮倉より演技力が上で、映画のヒットで波に乗る二階堂がオファーを受けてくれて、フジは“命拾い”したのでは」(芸能記者)

    二階堂の両肩には絶大なプレッシャーがかかることになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1776111/
    2019.04.14 18:00 リアルライブ


    (出典 cdnx.natalie.mu)



    (出典 i.ytimg.com)




    榮倉奈々

    (出典 img.ananweb.jp)


    【ドラマ『ストロベリーナイト』の主演が二階堂ふみになった理由 オファーを断った人気女優は?】の続きを読む



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/09(火) 06:58:44.58 ID:diiMEWVr9.net

    今月1日に放送された、広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説「なつぞら」の初回平均視聴率が22.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、好スタートを切った。
    戦争で両親を亡くした主人公が、北海道・十勝の酪農家に引き取られ、やがてアニメーターを目指して成長していく姿を描いた同作。

    朝ドラ100作目ということで注目を浴びているが、すでに登場している松嶋菜々子、ほかに山口智子、小林綾子ら歴代の朝ドラヒロインたちの出演が発表。
    第2話には、朝ドラ1作目の「娘と私」のヒロインを務めた北林早苗が出演し話題を呼んだ。

    「広瀬だけではどこまで視聴率を獲得できるか不安視されていたが、歴代の朝ドラヒロインが出演となると、そのヒロインたちの作品のファンだった視聴者もチャンネルを合わせることになりそう。
    今後、徐々に数字が上がっていくのでは」(テレビ誌記者)

    そんな中、まだ発表されてはいないが、出演に期待がかかる元ヒロインがいるというのだ。

    「筆頭は『澪つくし』の沢口靖子。4月から1年間にわたってテレビ朝日系で主演ドラマ『科捜研の女』が放送されるだけに、かなりスケジュールがタイトなはず。
    とはいえ、1シーンでも出演するとなれば大いに話題になりそう。また、『おしん』の大人時代を演じた田中裕子も名前が挙がっているようだ」(芸能記者)

    その一方、出演に高い“壁”がありそうなのが、あの女優だというのだ。

    「『あまちゃん』でヒロインを演じたのんです。所属事務所との契約問題がこじれたままで、しばらくテレビ出演から遠ざかっています。現状では難しいのでは」(同)

    とはいえ、広瀬との新旧ヒロイン共演の実現に大いに期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1766516/
    2019.04.08 23:00 リアルライブ


    【NHK朝ドラ『なつぞら』、今後も過去の朝ドラヒロインたちが続々? 最も登場の可能性が低いのは…】の続きを読む


    『白衣の戦士!』10.3%スタートも“脱落者”続出!?「内容スカスカ」


    NO.7389295 2019/04/11 18:29
    『白衣の戦士!』10.3%スタートも“脱落者”続出!?「内容スカスカ」
    『白衣の戦士!』10.3%スタートも“脱落者”続出!?「内容スカスカ」
    4月10日、中条あやみと水川あさみのW主演ドラマ『白衣の戦士!』(日本テレビ系)がスタートし、平均視聴率10.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。

    2ケタ発進となったものの、ネット上では「『次回はもう見ない』という声が相次いでいる」(芸能ライター)ようだ。

    「中条演じる立花はるかは、やる気はあるが空回りしがちな“元ヤン”の新米ナース。水川は、その指導係で婚活中の看護師・三原夏美役を務めます。『命と戦う場所』で登場人物たちが成長していく“お仕事ドラマ”ですが、恋愛やコメディ要素もある、比較的にぎやかな作品です。中条&水川のほかには、ジャニーズWEST・小瀧望、安田顕や沢村一樹などが出演しています」(同)

    第1話ではるかは、腸閉塞で入院中の高校生・細川潤也(鈴木仁)を担当することに。

    反抗的な潤也に対し、元ヤンの血が沸き立つはるかだったが、潤也の母・智子(富田靖子)がほとんど面会に来ていないと知り、ある行動に出る。

    一方、夏美はお見合い相手・里中詠一(田中幸太朗)からデートに誘われ浮かれるものの、そんな中で、潤也が病院から抜け出してしまう……という展開だった。

    「初回から視聴率2ケタとは調子が良いように見えますが、同枠前クールに放送された北川景子主演『家売るオンナの逆襲』が12.7%発進だったことを考えると、正直物足りません。しかも、同作は第8・9話の10.2%が最低視聴率で、『白衣の戦士!』初回とほぼ変わらない。その上、ネットユーザーの間では『あの内容で初回10%獲れたことが奇跡』『これじゃあ次回から数字は落ちる一方だろうね』といった声が出ています」(同)

    “新人ナースと先輩ナース”の物語という点で、1996〜2002年に観月ありさ&松下由樹のコンビで人気を博したドラマ『ナースのお仕事』(フジテレビ系)シリーズを連想した人は多く、放送前から「『白衣の戦士!』って『ナースのお仕事』のパクリ?」などと言われていた。

    「案の定、『そのまんま「ナースのお仕事」じゃん……やっぱりパクリなのか』『これなら「ナースのお仕事」を再放送してほしい!』『「ナースのお仕事」っぽいのに、「白衣の戦士!」の方が断然つまらない不思議(笑)』といった指摘が相次ぎました。やはり大ヒット作品と比べられると、『白衣の戦士!』は見劣りしてしまいますね」(同)

    また、今回が連ドラ初主演作となる中条に対しても、「ただでさえ内容スカスカのドラマなのに、中条みたいな“大根役者”のおかげでさらに安っぽく見える」「ヘタな人にコメディやらせると超サムイ」など、酷評が飛び交っている。

    「中条は、今年2月に三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE・登坂広臣とのW主演映画『雪の華』が公開され、昨年12月公開の映画『ニセコイ』でも、Sexy Zone・中島健人とW主演を務めています。しかし、もともとモデル出身ということもあり、演技面では彼女の実力を疑問視する声が少なくない。ちなみに、今作は元SMAP・木村拓哉と工藤静香の娘・Koki,が作曲し、三浦大知に提供した『片隅』が挿入歌として起用されていて、ネット上では『中条にKoki,と、“ゴリ押し芸能人”ばっかのドラマだな』『中条はゴリ押しされてるわりに演技上達しないし、Koki,のゴリ押しは度が過ぎる』などと呆れられています」(同)

    初回放送ではギリギリ2ケタに乗った『白衣の戦士!』だが、次回以降もこの数字を保てるだろうか……。
    【日時】2019年04月11日 15:01
    【提供】サイゾーウーマン


    【『白衣の戦士!』10.3%スタートも”脱落者”続出⁉「内容スカスカ」】の続きを読む



    (出典 realsound.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/03(水) 10:49:18.75 ID:B6i1Xvlf9.net

    NHK連続テレビ小説『なつぞら』が1日にスタートし、第1話目の平均視聴率が22.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。
    朝ドラとしては4作連続で20%台を突破で好発進となった。

    戦争で両親を亡くした少女・奥原なつ(広瀬すず)が、北海道・十勝の酪農家に引き取られ、やがてアニメーターを目指して成長していくストーリーが描かれている本作。
    朝ドラとしては通算100作目ということもあり、注目が集まっている。

    第1話では、東京大空襲が描かれたシーンでアニメーションが使用されるという異例の演出で好評を博したが、ほかにも視聴者から評判を呼んだ演出があったという。

    「オープニングもアニメーションで構成されており、ヒロインを想わせる少女と動物たちがたわむれるものとなっています。
    監修プロデュースをジブリの『となりのトトロ』『魔女の宅急便』などを手掛けてきた舘野仁美氏が務めていることもあり、第1話放送後、視聴者からは『ジブリみたいで可愛い!』
    『ジブリ感あって癒されるわ』といった声が聞かれました」(ドラマライター)

    また、第1話冒頭の、なつが麦わら帽子をかぶり、草原で絵を描いているシーンが『風立ちぬ』、
    東京大空襲のアニメーションは『火垂るの墓』に似ていると指摘されているほか、幼少期のおかっぱのなつ(粟野咲莉)と、
    ひげもじゃでなつに厳しく生きる術を教えていくおじいさん・柴田泰樹(草刈正雄)の組み合わせについても、
    「ハイジじゃん!」「少女と気難しいおじいさんってまんまハイジだよね」という声も寄せられている。

    「第2話では、なつが柴田家の面々に『私をここで働かせてください』と訴えるシーンもありましたが、それについても『千と千尋の神隠し』の状況に似ているという声もあります。
    また、剛男(藤木直人)が布団の中から妻の富士子(松嶋菜々子)に『俺も寂しいよ。ふ~じこちゃん』と呼びかけるシーンについても、『ルパンじゃん!』『思いっきりルパンのオマージュだった』と、
    『ルパン三世』の名セリフのオマージュではないかと指摘する声が続出しています」(同)

    このようなオマージュの連続に、視聴者やアニメファンからは「オマージュは見てて嬉しくなる」「オマージュ見つけるのすら楽しい」という高評価の声が続々集まっている。
    果たして今後もアニメ作品のオマージュは続くのだろうか。楽しみにしたい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16255959/
    2019年4月2日 18時0分 リアルライブ


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 www.asahicom.jp)


    【NHK朝ドラ『なつぞら』、視聴率が好発進 トトロ、ハイジ、ルパン…名作アニメのオマージュいくつ気付いた?】の続きを読む



    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/03(水) 10:57:14.22 ID:B6i1Xvlf9.net

    昨年10月1日から放送されていたNHK朝の連続テレビ小説『まんぷく』が、3月30日に最終回を迎えた。
    期間平均視聴率は前作『半分、青い。』の21.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を上回る21.4%を記録したが、これに疑問の声が続出している。

    「『まんぷく』は、『半分、青い。』に比べると評判がものすごく高い。天と地ほどの差です。
    それなのに、視聴率的にわずかしか違わないことに、視聴者は疑問を抱いているのです」(芸能記者)

    実際、ネット上では、

    《『半分、青い。』と大して変わらないのが衝撃》
    《あの最低作品『半分、青い。』に辛勝かよ…》
    《面白さは段違いなのに、この差は驚く》
    《数字的にはほぼ同じだよね。なぜ?》

    などといった声が上がっている。

    『半分、青い。』の21.1%という視聴率は、前作の『わろてんか』(20.1%)、前々作の『ひよっこ』(20.4%)よりも上である。

    「『半分、青い。』の謎の高評価は、視聴率の面だけではありません。
    3月30日にNHKで放送された『朝ドラ100作ファン感謝祭 思い出の名シーンランキング』でも、『半分、青い。』のシーンが2位にランクイン。
    1位は07年度後期の朝ドラ『ちりとてちん』、3位が13年度前期の『あまちゃん』、
    4位が01年度前期の『ちゅらさん』、5位が13年度後期の『ごちそうさん』となっており、2位というのはかなりの快挙です」(同・記者)

    “クソドラマ”すぎて歴史に残ってしまう?
    しかしこのランキングにも、

    《あんなにたたかれて不人気だった「半分、青い」が2位ってあり得ない》
    《半分青いとかマジっすか? どんな層に受けたんだろう?》
    《半分青いは忖度なのかな?》
    《半分青いはドラマとして成立してない! 土俵に上げるなと言いたい》

    などと批判が続出。なぜ『半分、青い。』はここまで不人気なのに、結果を残しているのだろうか。

    「朝ドラは緩く平和な雰囲気が多いので、『半分、青い。』のようなハチャメチャな作品は、良くも悪くも目立って印象に残りやすいのでしょう。
    『イライラしながらも全部見てしまった』といった声もあり、怖いもの見たさ的な要素も含んでいたので、数字も取れたのかと。
    それに比べると、『まんぷく』は王道展開で、安心して見られる分、印象にもあまり残らなかったようです」(同)

    問題児だった『半分、青い。』と、優等生だった『まんぷく』。歴史に残るのは、『半分、青い。』なのかもしれない…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1756849/
    2019.04.02 19:00 まいじつ


    ?


    【NHK朝ドラ感謝祭『半分、青い。』謎の高評価に疑問の声が続出!】の続きを読む

    このページのトップヘ