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    カテゴリ: ドラマ


    石橋貴明、木梨憲武の「相棒」出演を猛プッシュ?「所轄の署長役に…」


    NO.7004503 2018/10/16 13:11
    石橋貴明 木梨憲武の「相棒」出演を猛プッシュ「所轄の署長役に…」
    石橋貴明 木梨憲武の「相棒」出演を猛プッシュ「所轄の署長役に…」
    ついに“コネ出演”が決定か!? 今年も10月から人気ドラマ『相棒season17』(テレビ朝日系)が2クールにわたって放送される。

    4年目を迎えた杉下右京(水谷豊)と冠城亘(反町隆史)の特命係に、今回は“第3の男”青木年男(浅利陽介)が加入。

    さらに17日放送の初回拡大スペシャルでは、柄本明が謎多き大物政治家・鑓鞍兵衛(やりくら・ひょうえ)役でシリーズ初出演するほか、前シーズン最終回に登場したとよた真帆が、今回は“疑惑の女”として再登場し、特命係と激しく衝突するようだ。

    ファンとしては楽しみな陣容だが、その裏では、すでに今後に向けたキャスティングが進行中だという。

    テレビ関係者が小声で明かす。

    「とんねるずの木梨憲武を“準レギュラー”として起用するべく、調整が続いているといいます。木梨といえば、水谷とは親友の間柄。10月6日には、2人が行き当たりばったりの旅に繰り出す『豊さんと憲武ちゃん! 旅する相棒 キャンピングカーでいく! 鎌倉・葉山編』(テレビ朝日系)の第4弾も放送されたばかり。反町の出演が決まる前には、同シリーズ内で木梨が水谷に『相棒』役を直談判したことがありましたが、現在、検討されているのは所轄の署長役のようです」

    また木梨が「コネ」を使って直談判しているのかと思いきや、意外にも今回は“別ルート”からの売り込みだという。

    「事務所の社長である石橋貴明が猛プッシュしているのだとか。しかも、『鈴木保奈美も付けるから出してくれ』というもの。30年続いた『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が今年3月に終了してからは、収入が激減しているようですから、コネでもなんでも使って稼いでいかざるを得ないのでしょう」(同)

    はたして水谷は“鶴の一声”を発するのだろうか?
    【日時】2018年10月16日
    【提供】日刊サイゾー


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/15(月) 07:14:42.95 ID:CAP_USER9.net

     NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜後8・00)でナレーションを務めている西田敏行(70)が、21日放送分から始まる最終章「明治編」で主役・西郷隆盛の息子、西郷菊次郎を演じる。同局で行われた会見に出席し「こういう形になるとは夢にも思いませんでした。気持ちいいだまされ方をした」と語った。

     2010年「龍馬伝」で岩崎弥太郎を演じた香川照之(52)、11年「江~姫たちの戦国~」で市を演じた鈴木保奈美(52)、12年「平清盛」の源頼朝役だった岡田将生(29)はドラマの放送開始時から役柄の目線でナレーションを担当。こうした例はあるが、1963年に「花の生涯」で始まった大河ドラマの歴史の中で、ナレーターが途中から劇中の登場人物に起用されるのは初めて。脚本を務める中園ミホ氏の発案という。

     西田演じる菊次郎は21日放送分の冒頭から登場。1895年(明28)の日清戦争終了後、菊次郎が台湾での職務を経て京都市長に就任する式典に出席する際、明治維新に奔走した父・隆盛の姿を回想。これが「明治編」の幕開けとなる。

     会見には主演で隆盛役の鈴木亮平(35)と出席。映画「万引き家族」で注目された城桧吏(12)が菊次郎の少年期を演じることから、鈴木が「城くんは凄く美少年。西田さんがそうでないというわけではないんですが、どうやって西田さんに育つのか」と冗談交じりに話すと、西田が「城くんは僕の小さい頃にそっくり。写真を見て選んだのかと思った」と切り返し、笑いを誘った。

     西田はナレーションも継続。これまでは物語全体を見渡す立場から語っていたが、明治編以降は息子目線での語りに変わる。

     ≪「翔ぶが如く」で隆盛役≫西田の大河出演は、故郷・福島県を舞台にした13年「八重の桜」以来5年ぶり13作目。90年の「翔ぶが如く」では西郷隆盛役を演じ、大久保利通役の鹿賀丈史(68)とダブル主演も務めた。大幅に体重を増やして同じ役に挑んでいる鈴木に「僕は一般的に知られる西郷さんに見た目を寄せる感じで演じた。(鈴木は)新しいオリジナルの西郷隆盛像をつくり上げたと思っている」と絶賛した。

    [ 2018年10月15日 05:00 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/15/kiji/20181015s00041000005000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)



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    (出典 geinoutomoking.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/12(金) 10:08:58.40 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


     11日に放送された俳優・佐々木蔵之介(50)主演のフジテレビ系ドラマ「黄昏流星群」(木曜・後10時)初回の平均視聴率が7・3%だったことが12日分かった。

     弘兼憲史さんの大ヒット漫画が原作。初の恋愛ドラマ主演を務める佐々木始め中山美穂、黒木瞳、藤井流星らの豪華キャストで描く大人のラブストーリーとなる。

     突然の左遷宣告を受け、人生の目標を見失いかけた銀行員・完治(佐々木)は旅先で栞(黒木)という女性と出会い、意気投合。一方、完治の妻・真凜子(中山)は娘の婚約者・春輝(藤井)に惹かれていき…という禁断の愛を描いたドラマとなる。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    10/12(金) 10:04
    スポーツ報知


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    (出典 realsound.jp)



    1 ストラト ★ :2018/10/12(金) 09:25:30.98 ID:CAP_USER9.net

    女優の米倉涼子(43)が主演するテレビ朝日「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(木曜後9・00)が11日にスタートし、視聴率が15・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが12日、分かった。

    同作は米倉が天才外科医を演じた大ヒットドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」と同じ木曜午後9時枠。
    同局の同枠のドラマとしては、これで3年13期連続の2桁スタートとなった。
    昨年10月期の「ドクターX」第5シリーズの初回20・9%には及ばなかったが、今期のドラマでは、8日スタートのフジテレビ「SUITS/スーツ」(月曜後9・00)の14・2%を上回る好スタートとなった。

    米倉演じる弁護士資格を剥奪された小鳥遊(たかなし)翔子が法律事務所の管理人となり、不利な訴訟でも勝利に向けて突き進む物語。
    共演は向井理(36)、林遣都(27)、菜々緒(29)、荒川良々(44)、安達祐実(37)、三浦翔平(30)、内藤理沙(29)、宮本茉由(23)、小日向文世(64)、高橋英樹(74)ら。

    初回は、元弁護士の翔子(米倉)は、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦(高橋)に法律事務所を始めようと持ち掛け、若手弁護士の青島(林)をスカウトする。
    話を聞いた京極の教え子で、ヤメ検弁護士の大鷹(勝村)は翔子が弁護士資格をはく奪されていることを知り、京極に詐欺だと忠告する。
    大鷹と京極が翔子のもとを訪ねると、そこには事務所が存在していた。そんな中、青島は駅で痴漢事件に遭遇。
    加害者の会社員・安田(児嶋一哉)は事実を訴え、青島に弁護の依頼をするが…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000075-spnannex-ent

    「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 12:28:45.08 ID:CAP_USER9.net

    9月29日に最終回を迎えた朝ドラ「半分、青い。」(NHK)でヒロイン・鈴愛を演じきった永野芽郁。高視聴率のまま駆け抜けたこのドラマだったが、
    「あいさつも謝ることもできない迷惑キャラ」「子どもより男にばかりうつつを抜*クズ女」「手柄は自分、実務は他人任せで親類縁者にたかるプロ」など、
    鈴愛というキャラに対して、ドラマが中盤に入った8月頃から手厳しい声があがっていた。

    「演じたキャラと女優本人のキャラは混同されがちですから、しばらく永野にとってはつらい日々が続くかもしれません。
    永野もドラマがクランクアップした後のインタビューで『菜生(奈緒)ちゃんやユーコ(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)は偉いなと思います。
    私は(鈴愛と)友達にはなれない、友達の友達ぐらいがいい』と言っていましたから、好意を抱けるキャラではなかったのでしょう。
    そんなキャラを10カ月も演じ、さらには自分自身のキャラと勘違いされてしまったら、精神的に参ってしまうのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)

    9月22日放送の「LIFE!~人生に捧げるコント~」(NHK)では「半分、秋風。」のタイトルで内村光良らと「鈴愛」としてコントに出演した永野。
    「ずっと『LIFE!』に出たいと思っていたので嬉しかった」とコメントを残し、12月19日放送の同番組による初の長編時代劇コメディ「LIFE!スペシャル 忍べ!右左エ門」(NHK)への出演が決定している。

    「永野にとってこの特番コメディに参加できることは、鈴愛として頑張り抜いたご褒美かもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

    ネット上でも「芽郁ちゃん、クソキャラ鈴愛、お疲れさま!」「今度は好きになれるキャラを演じられるといいね」「次のLIFE!特番が楽しみ」など応援の声があがっている永野。次回作が期待されるばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536625/
    2018.10.09 10:30 アサジョ


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