気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    2019年07月



    (出典 ankoron.com)



    1 ばーど ★ :2019/07/31(水) 13:34:45.82 ID:GTGCX/No9.net

     現在、自身最長となる2年越しのライブツアー真っ只中の浜崎あゆみ(40才)。全国各地の会場を駆けまわっているさなかの8月1日、一冊の本が出版される。タイトルは『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)。17才だったあゆのデビュー前夜からブレークを遂げた1999年まで約4年間の軌跡が綴られている。

    【写真】20年前に撮影された浜崎あゆみ、21歳の頃の美貌

    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


    「驚くべきは“禁断の恋”。あゆとエイベックスの代表取締役会長・CEOである松浦勝人さん(54才)との壮絶な恋模様がつぶさに描かれていて、彼女の名曲誕生の裏側も明かされています」(レコード会社関係者)

     かつては「女子高生のカリスマ」と呼ばれたあゆ。歌はもちろん、ファッションやメイクまで彼女の一挙手一投足が世間の関心を集め、安室奈美恵さん(41才)や宇多田ヒカル(36才)らをしのぐ人気を誇った。

     あゆはまた、恋愛や結婚などプライベートでも多くの話題を呼んできた。なかでも最もよく知られているのは、TOKIOの長瀬智也(40才)との恋だろう。

    「2人の関係は2000年から7年間も続きました。交際宣言をし、おそろいのタトゥーを入れて公然と関係をアピール。海外旅行から帰国した時、報道陣の前を手をつないで歩いた2人の姿は今も鮮明に覚えています。日本のアーティストも堂々として“ハリウッド女優”のようになった、格好いいなと思った印象的な出来事でした」(スポーツ紙記者)

     しかし、この恋は終焉を迎える。その後あゆは2度の結婚と離婚を繰り返し、そのたびに「長瀬との恋が尾を引いているのではないか」などと噂されてきた。しかし、本書では松浦さんとの恋こそ彼女の人生において最大の“柱”だったことがうかがえる。
     
    本の表紙を開くと、そこにあるのは《事実に基づくフィクションである》という一文だ。この本の著者は、ノンフィクションライターの小松成美さん。彼女は、著名人を丹念に取材するノンフィクションの名手として知られる。

    「小松さんがあゆを長期間にわたって取材してまとめたのがこの本で、大部分は事実だと思われます。当時を知る人の間では“あゆの暴露本”とさえ囁かれています」(前出・レコード会社関係者)

     事実、本書にはこれまでごく一部の人しか知りえなかった内容が綴られている。

     福岡で育ったあゆは幼い頃に父親が蒸発し、母親と祖母の3人で暮らしてきた。小学生の時にスカウトされてモデルデビューを果たした後、母や祖母とともに上京。女優として活動し、家族を支えるようになる。そんな中、東京・六本木のディスコ・ヴェルファーレのVIP席で出会ったのが、当時エイベックスの専務でカリスマプロデューサーとしてヒット曲を生み出していた松浦さんだった。

     本書ではあゆのデビュー秘話についても触れられている。

    《専務は、三人か四人のグループにして、そのボーカルに私を、と言った。(略)私には無理。グループの中では自分を表現できない。(略)小学校の通信簿にも、六年間、協調性の欄に「努力しましょう」と書かれていた。(略)一人でいれば、人の顔色をうかがわず、自分のペースで生きることができる》
     
     そう考えたあゆは、松浦さんに「一人で歌わせてほしい」と直談判し、ソロデビューが決まったという。
     
     やがて松浦さんに対して恋心を募らせるようになったあゆ。彼女は楽曲のほとんどの作詞を手掛けているが、当時の詞に綴られていたのは、松浦さんへの切ない恋心だった。

    《頭に思い浮かぶ語彙のすべては、その人への想いの偽りのない反映だ。(略)ノートに書いた文章は、つまりラブレターだった》

     1998年、ついにデビューを果たしたが、当初の評判は芳しくなかった。一方で、彼女にかける松浦さんの情熱はすさまじく「浜崎あゆみは人気が出ない」と言い放つテレビマンに殴りかかろうとしたこともあったという。
     
     次第に思いを抑えきれなくなったあゆは、松浦さんに気持ちを伝える。そして、離婚し独身に戻っていた松浦さんは、あゆに運命的な告白をした。

    《私がドアを開けると、スーツを着た専務が立っていた。そして、(略)母に一礼すると、こう言った。「あゆみさんと付き合っています。真剣です」》

     互いの思いを確認した2人は同棲を開始。あゆは15才年上の松浦さんのことを「マサ」と呼び、忙しい合間を縫って愛を注ぎ合った。 交際に気づいたエイベックスの幹部らが猛反対したが、松浦さんは周囲を説得したという。

    《恋愛に勝るパワーはない。マサのそんな呟きを一、二度聞いたことがあって、私は勇気凛々だった》

     ブレーク目前の歌姫とプロデューサーの禁断の恋。決して世間に知られないよう細心の注意を払い、あゆは携帯電話の電話帳に愛する彼を「M」と登録していたという。

     しかし、禁断の恋はほどなくして終わりを迎える。互いに仕事に忙殺され、一緒に過ごせる時間はほとんどなく、すれ違いが生じ始めたのだ。

     1999年のある夜、松浦さんが寝泊まりしているマンションを訪れたあゆの目に飛び込んできたのは、スタッフや美女たちと飲み会に興じる恋人の姿。ショックを受けたあゆは誰にも告げずに2日半にわたってホテルに身を隠した。

    「これは関係者しか知らない実話です。この時の思いを詞に落とし込んだのが翌年4月から3か月連続でリリースした『vogue』『Far away』『SEASONS』で、詞がかなり暗く、ファンの間では“絶望3部作”として知られています。この本により、あゆが抱えた絶望の理由が初めて明らかにされました」(レコード会社幹部)

     純粋な思いを貫こうとするあゆと、プロデューサーとして“アーティスト・浜崎あゆみ”をより高みに押し上げようと奮闘する松浦さん。2人の心の間には埋めようのない大きな溝が生じ、やがて破局を迎えた。1999年の暮れのことである。

    「松浦さんと別れたあゆは、その後、カリスマアーティストとなり、エイベックスの全売上の4割を叩き出すほどの存在になりました。今思えば、あゆが松浦さん一人を思い続けていたら、数々の名曲は生まれなかったかもしれません。そう考えたら、別れは正しい決断だったともいえるのではないでしょうか」(前出・レコード会社幹部)
     
     別れから、20年を迎えようとしている現在、2人はアーティストとプロデューサーとして再びタッグを組んだ。

    「最初、彼女は松浦さんとの恋を赤裸々にするのにかなり悩んでいた。でもすべてをさらけ出すことが“あゆ流”。それを思い出し、唯一隠してきた“禁断の恋”を語ることで、第二章のスタートラインに立つ決意を示したのだと思います。人気絶頂期にやめる歌姫が格好いいのは当然ですが、すべて赤裸々にさらけだし、泥くさくてもアーティストとして走り続けるあゆを、やっぱりすごく格好いい女だとわれわれは思います」(前出・レコード会社幹部)
     
     あゆの名曲の歌詞を引用しながら、歌姫の知られざる情熱と孤独を綴った本書。読み終わった時、もう一度若き日の彼女の曲が聴きたくなる。

    ※女性セブン2019年8月15日号


    2019年7月31日 5時0分 NEWSポストセブン
    https://news.livedoor.com/article/detail/16855864/

    ★1が立った時間 2019/07/31(水) 09:11:22.68
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564531882/


    (出典 www.news-postseven.com)



    (出典 mypaperimg.pchome.com.tw)



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【浜崎あゆみ、エイベックス会長・松浦勝人氏との恋を告白 壮絶な恋模様が描かれた本を出版】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/31(水) 18:29:44.51 ID:+8nfD0n79.net

    7月30日発売の「サンデー毎日」が、吉本興業の、業界への圧力疑惑に関する記事を掲載した。
    元吉本関係者によると、これまで吉本は、事務所を辞めた芸人に対して圧力をかけて干してきたという。

    「記事によれば、吉本の圧力で干された芸人の1人が、島田洋七なのだとか。
    彼は04年、自叙伝『佐賀のがばいばあちゃん』の文庫本が大ヒットした際、
    当時副社長だった大崎洋・吉本興業ホールディングス会長から印税を吉本に入れるよう説得があったそうです。

    しかし島田は『自分の力で売った』と拒否したことで、吉本をクビに。
    以降、テレビから出演依頼が来ても、しばらくして『企画は潰れました』と、その話は消滅してしまうのだそうです」(芸能記者)

    今回の「サンデー毎日」の取材に対し、島田は「そんな状態が12年近く続いてますよ」と嘆いている。
    そんな中、吉本を辞めた別のベテラン芸人も、現・トップの大崎会長に関して驚きの暴露をしているという。

    「坂田利夫との漫才コンビ・コメディNo.1のツッコミで、09年に吉本を契約解除された前田五郎が、
    ユーチューブにて今回の騒動を語っています。彼は動画の中で『大崎そのものが、僕らの「コメディNO.1」のマネージャーしとった時、
    ヤクザの仕事を持ってきて、ヤクザの仕事に行ってんねんから!それを出さんとイイカッコぬかしおって!』と、
    大崎会長と今で言う反社会的勢力がつながっていたと暴露しているのです。

    さらに今後、もし大崎会長が何かを言ってきた場合『10言うてきたら200返したるけどね。
    証拠でも持ってきたるわ!』と断言しているため、今後さらなる爆弾が投下される可能性があります」(前出・芸能記者)

    今回の騒動で、「会長と社長が1年間50%の減棒」というペナルティを発表した吉本。はたして、この処分で事態は収束するのだろうか。
    https://www.asagei.com/excerpt/130969


    (出典 www.zakzak.co.jp)



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    (出典 c2.atwiki.asia)


    【 会長が「反社」の仕事を斡旋!? 元吉本の重鎮が大崎洋氏の 「過去」を暴露!】の続きを読む



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/30(火) 12:03:40.92 ID:4Wm0/2ma9.net

    9月14日に開幕し、フジテレビ系で放送される「FIVBワールドカップバレーボール2019」のスペシャルサポーターをジャニーズWESTの7人が務めることが明らかになったが、これにバレーボールファンからもジャニーズファンからも大ブーイングが巻き起こっている。

    「ワールドカップバレーは、1995年のV6に始まり、99年の嵐、2003年のNEWS、07年のHey!Say!JUMP、11年・15年のSexy Zoneと、基本的にはジャニーズの新人グループがスペシャルサポーターに起用されてきましたが、今回はデビュー5年目のジャニーズWESTということで、少々意外な感じがしたのは確かですね」(芸能レポーター)

    ネット上ではジャニーズファンから〈他にデビューさせるグループはないのか〉〈フジテレビは一番の不人気グループを押し付けられたな〉など厳しい意見が相次ぎ、一方でバレーボールファンからも〈またジャニーズ大概にしとけ。観客のファンはプレイを観に来てないからな〉〈試合前のライブとかいらない〉など、こちらも「呆れた」という声が続出している。

    「ジャニーズとワールドカップバレーの関係については、前々から批判的な意見が多いのは確かです。ただ、去年9月にTBS系列が放映した『バレーボール女子世界選手権』は大赤字になったとも伝えられており、ジャニーズ不在の大会では客が呼べない。しかも、スポンサー企業の数も変わってきてしまうのが実情なんです」(経済ジャーナリスト)

    バレーボールの注目度アップのためにも、仕方がないといったところか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1944176/
    2019.07.30 09:58 アサ芸プラス


    【「大概にしとけ」W杯バレーのジャニーズWESTサポーター就任に呆れ声?】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/30(火) 11:36:19.62 ID:4Wm0/2ma9.net

    歌手でタレントの高橋ジョージ(60歳)が、7月29日に放送されたバラエティ番組「テレビに出にくくなった人~ネット民よ!再生させよ!世間ザワつき有名人~」(テレビ東京系)に出演。“モラハラ騒動”の真相について語った。

    高橋は、元妻が現在は再婚しており、離婚の経緯を詳しく話すのはフェアではないと前置きした上で、高橋がツアーで1週間家を空けていた間に、妻が出て行ったと告白。
    家を出る前に、元妻から高橋への不満や限界だという話は一切無かったという。

    モラハラについては裁判離婚となったが、元妻側は立証できず、結局、協議離婚になっており、高橋は「かなり珍しいことよ。普通は裁判したら裁判離婚なんです。
    普通の離婚をしたんですから。何もなかったことにしたの」とモラハラは認定されなかったと力説した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16851599/
    2019年7月30日 10時19分 ナリナリドットコム


    (出典 image.news.livedoor.com)



    【高橋ジョージ、“モラハラ騒動”の真相語る】の続きを読む


    加藤浩次”チワワ化”した?吉本興業に「弱み」を握られた説も


    NO.7652584 2019/07/30 15:36
    加藤浩次”チワワ化”した?吉本興業に「弱み」を握られた説も
    加藤浩次”チワワ化”した?吉本興業に「弱み」を握られた説も
    ネット上では“チワワ”と揶揄されているが、なぜ牙を抜かれてしまったのか?

    吉本興業の一連の騒動について、加藤浩次が意見を発信している『スッキリ』(日本テレビ系)の視聴率は急上昇。

    7月24日の放送では、瞬間最高視聴率が17.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)にまで達した。

    ところが、29日の放送では吉本興業の一連の問題については触れず、加藤もコメントしなかったため、視聴者はどうにも「スッキリ」しなかったようだ。

    「加藤はこの日の占いコーナーでの結果にちなみ、『俺も無難でいくか』と意味深発言。

    26日のラジオ番組でも『あの時、熱くなった部分もあるから。

    冷静に話していこうと』と、今後は和解に向けた話し合いをしていくと語っていましたから、一気にトーンダウンしている印象です。

    対立関係にあった松本人志がテレビで『スッキリ』への出演をほのめかしていましたが、それについても完全スルーでした」(テレビ誌ライター)

    それにしても、あれほど大荒れで“加藤の乱”と言われるなど強気だった加藤の変容は、どうにも不自然だ。

    そんな裏ではある“ウワサ”も飛び交っているという。

    テレビ関係者が耳打ちする。

    「一部マスコミが加藤のある“女絡み”に関する情報をキャッチし、取材に動いているのだとか。

    吉本経営陣の耳にもその話が入り、首根っこをつかまれた状態になっているとの憶測が流れています。

    雨上がり決死隊・宮迫博之らの闇営業の時も、吉本サイドがマスコミに情報を提供しているフシが見られましたから、もし吉本が加藤の弱みを握っているなら、いつでも潰せる状況になったのは間違いない」“狂犬”と言われた加藤だが、このまま吉本の忠犬となっていくのだろうか?
    【日時】2019年07月30日 12:00
    【提供】日刊サイゾー
    【関連掲示板】


    【加藤浩次”チワワ化”した?吉本興業に「弱み」を握られた説も】の続きを読む

    このページのトップヘ