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    2019年05月



    (出典 www.kuwana-fc.info)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/31(金) 15:43:35.44 ID:QGlf6Oyw9.net

    タレントの松村邦洋(51)が31日、ニッポン放送「ラジオビバリー昼ズ」(月~金曜前11・30)に出演、
    ファンの女性との不倫問題が浮上した俳優の原田龍二(48)から、写真週刊誌に報じられる前に報告があったことを明かした。

    松村は「水曜日の朝にメールで連絡来ました」と不倫報道について、事前に原田から連絡があったことを報告。
    かなりの長文で「申し訳ございません、申し訳ございません」と書いてあったため、自分が何か悪いことしたかな、とも思ったが、
    文面を読むと「週刊誌が出るので、この度は申し訳ありません」と書いてあったという。

    松村が「奥さんの方は大丈夫ですか?」と尋ねたところ、「謝りに行ったら玄関で奥さんがバット持ってる感じで“原田アウト!”と…」と状況を説明。
    原田が2017年の大みそかに出演し、話題になった日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!
    大晦日年越しSP!絶対に笑ってはいけない科学博士24時」を彷彿とさせるやりとりに、松村は「いい奥さんじゃないですか」としみじみと語った。

    原田と松村は、東京・日本橋から京都・三条大橋までを名所、旧跡を巡ったり、各地のグルメを紹介する「龍ちゃん・松ちゃんのぶらり探訪・東海道」(CSテレビ、11年9月~12年10月)で共演していた仲。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16545961/
    2019年5月31日 13時24分 スポニチアネックス


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    (出典 www.tvlife.jp)



    1 シャチ ★ :2019/05/31(金) 15:21:35.64 ID:zRIEsv0b9.net

     昨年8月に芸能界引退を発表した元フリーアナウンサー小林麻耶さん(39)が30日、フジテレビ系で放送された「直撃!シンソウ坂上」に出演。夫で整体師・国光吟(あきら)氏(35)同席のもと、坂上忍のインタビューに応じた。妹・麻央さん(享年34)の死後に報じられた市川海老蔵との再婚説など、週刊誌報道への怒りを涙で声を震わせたインタビューは反響を呼んでいる。放送では、自身の「引退」宣言を撤回し、メディアなどの仕事に復帰したい意欲がひしひしと伝わってきた。

     放送から一夜明けた31日、國光氏もブログを更新し、「講演やテレビの仕事をしている麻耶ちゃんを見ていて、すごく輝いていました」「仕方なく引退になってしまった時から今、元気になり大好きな仕事を再開できるようになったので、すごく嬉しく思います」とメディア復帰への思いをつづっている。

     4月に放送されたTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」にも夫婦そろって出演しており、夫婦でのテレビ出演は今回が2度目だった。

     麻耶さんは昨年7月24日に4歳下の國光氏と結婚。直後の昨年8月3日に所属事務所を辞め、「メディアの仕事」を離れるとブログで宣言。同4日にも「今日からは普通の主婦として生活します!!」、同6日には「私は、引退しました。主人も、一般の人です」と記した。

     今回の「シンソウ-」では、突然の引退宣言について「ずっと心と体がボロボロな状態で…。考えた結果、事務所を辞めるという決断しか私にはなかったんです」と説明。麻耶さん曰く、「その後、引退という報道が出たので、体調も本当に悪かったし、仕事ができる状態では絶対になかったので、『引退』も仕方がないなと思いました」ということで、当初は「事務所を辞める=引退」ではなかったとのニュアンスだった。

     引退宣言した8月6日のブログについて、麻耶さんは「我慢の限界に達した時、怒りに任せて」書いたと説明。今後については「ずっと伝えるという仕事をしてきたので、伝えていきたい、表現していきたい」と芸能界復帰への思いにじませていた。

    5/31(金) 15:15配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00000075-dal-ent
     画像 小林麻耶さん

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 hikari20.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/30(木) 21:58:11.54 ID:zTF5AuuE9.net

    5月28日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演した『よゐこ』の濱口優が、視聴者からの反感を買ってしまった。

    この日の番組は「日頃の怒り爆発SP」と題し、さまざまなゲストが日常で感じた怒りを告白。視聴者の間で物議を醸したのは、濱口が「納得いかなかったこと」と語り始めたファミリーレストランでのエピソードだった。

    濱口は後輩らとコントサークルを運営しており、ある日、稽古終わりに一行を連れてファミレスへ向かった。その際、席が空いているか後輩を確認へ行かせたが、店内には中央の目立つ席しか空きがなかったのだという。

    しかし、濱口によると、テープを貼って使用不可にしているだけで、席自体は店内の端にも用意されていたとのこと。そこで、自ら店員に「端っこの席使わせてもらえないですか?」と交渉を試みたが、「今、バイトが僕1人なので、ここは無理なんです…」と拒否されてしまったのだという。

    ?

    〝芸能人特権〟だと批判の声が
    すると濱口は、かぶっていた帽子を*〝よゐこの濱口〟であることをアピールし、「自分らで片付けもするんで」と、ニコやかな顔で再び交渉したそう。しかし、「いやぁ…食い逃げとかされると困るので…」と、またも拒否されてしまい、その上、いまだに食い逃げを疑われたことにもショックを受けたと振り返った。

    同店員を「融通が効かない」と話した濱口だったが、ネット上には、

    《芸能人だからいいだろみたいな横柄な奴は嫌い》
    《バイトは決まり事守ってるだけだし傲慢過ぎる》
    《知名度や格なんて関係ない。ただ決まりなだけだから従わないと》
    《仮に芸能人だから特別に席空けたら、それこそ問題あるだろ》
    《だって一組のお客さんに許可したら、後から来たお客さんにも断れないじゃん》
    《融通が利かないとかじゃなくて、芸能人だからって特別待遇にはできない理由があったんだってことも分かってほしいよな》

    などといった声が。本人は〝芸能人〟の特権で何とかなると思っていたようだが、一般の人からすれば〝非常識〟な行動に映っていたことが分かる。

    スターがドンと構えていたのは過去の話。現在では、謙虚さこそが支持につながるのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1850218/
    2019.05.30 19:02 まいじつ


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/30(木) 19:41:28.10 ID:54Z6T4Co9.net

     女優の吉高由里子が主演するドラマ「わたし、定時で帰ります。」(TBS系)が好調だ。「残業しない」「定時で帰る」をモットーに生きる新世代のワーキングガールを主人公に、曲者のモンスター社員が抱える様々なトラブルを解決していく同作。主人公である吉高の自然体の演技に加え、脇を支える俳優陣の安定感もドラマ好調の要因となっているようだが、なかでも43歳となった内田有紀の変わらぬ美しさに魅了される視聴者も多く、「内田有紀綺麗すぎませんか」「内田有紀は居るだけで神」などの声がSNS上に次々と挙がっている。

    「90年代はボーイッシュな魅力でトップアイドルとして活躍していた内田さんですが、当時はほとんど休みがなく、忙しさに心と体を追いつかせるのに必死だったといいます。24歳のとき、つかこうへい氏が主宰する『北区つかこうへい劇団』の門をたたき、歌手業を休業。26歳で『北の国から―2002遺言』(フジテレビ系)に出演。つか氏や倉本聰氏と出会い、演技をとことん追求することでメキメキと女優としての実力をつけました。2002年に俳優の吉岡秀隆さんと結婚し、芸能界を引退して専業主婦になったのですが、多忙を極めていた吉岡さんとのすれ違い生活が原因で2005年に30歳で離婚。翌年くらいに『自分の居場所を見つけたい』と芸能界に戻ってきました」(芸能リポーター)

     復帰後の内田は「ドクターX」シリーズ(テレビ朝日系)、「西郷どん」(NHK)、「まんぷく」(NHK)など、話題のドラマに相次いで出演。作品の肝となる人物を存在感ある演技で好演し、視聴者の心に印象を残している。2月に発表されたランキングサイト「ランキングー!」の「2019年版 好きな40代女優ランキング!」では石田ゆり子に続き、第2位にランクインするなど、その人気が再燃しているのだ。

    「朝ドラ初出演となった『まんぷく』では、主人公の姉・咲を演じましたが、肺結核を患いわずか第11回で亡くなると視聴者からは『咲姉ちゃんロス』と悲しみの声が上がるほどの人気がありました。放映中の『わたし、定時で帰ります。』では、双子の赤ちゃんを育てる育休復帰直後のワーキングママを熱演。同世代ママから共感を得るとともに、その姐御肌の演技に、『こんな上司の下で働きたい』という声も多く、幅広い年齢層に受け入れられるキャラクターとなっています」(テレビ情報誌の編集者)

    ■ストレス解消法は建築物鑑賞

     バイプレーヤーとして輝きを放つ彼女には、先輩女優の大きな支えもあったようだ。内田が情報番組「あさイチ」(NHK・2018年2月16日放送)に出演した際、“芸能界の母”だという女優・加賀まりこがVTRで登場。ドラマ「誰よりもママを愛す」(TBS系・2006年放送)で内田が女優復帰する際は、そばで温かく見守っていたことを明かしている。さらに加賀から「やるからには、本当に覚悟してやりなさい」と激励されたことを涙ながらに語っていた。

     一方、40代になっても美しさをキープする秘訣について、内田はメディアで意外な一面を披露している。

    「バラエティー番組に出演した際、ストレス解消法として『明治から昭和初期の建築物鑑賞』を挙げていました。建物の細部のつくりや、職人さんがその時代にどんな思いで彫刻を彫ったのかなどを妄想するのがストレス発散になるそうです。女性誌で素敵に年を重ねる方法を聞かれた際は『一人で抱え込まないことだ』と明かし、何でも言える家族や友達をつくることが大事だと答えていました」(同)

     ドラマウオッチャーの中村裕一氏は、内田の女優としての魅力についてこう語る。

    「彼女のデビュー曲である『TENCAを取ろう! -内田の野望-』(1994年)のタイトルのように、若い頃はポジティブな元気キャラを前面に出していましたが、20代半ばでつかこうへいの舞台『新・飛龍伝』に出たのが大きな転機となりました。自分には何が足りないのか、それを補うためにどうしたらいいのかを冷静に考える客観性、そして実行に移せる行動力はさすがだと思います。10代、20代の頃の無邪気な雰囲気を残しつつ年齢・キャリア相応に落ち着いてきた40代の今は芝居にも安定感があり、出演を重ねるにつれ女優としての魅力が増しています。後に続く若手女優の良きロールモデルとして、これからも活躍してほしいですね」

     女優としてのさらなる奥行きを感じさせる内田だが、ますますオファーが殺到することは間違いなさそうだ。(高梨歩)

    5/30(木) 11:30配信 AERA dot.
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00000093-sasahi-ent

    (出典 cdn.images-dot.com)
    ?update=20190530113442


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    木村拓哉 日曜劇場主演もまた天才役?鈴木京香主演がいいの声


    NO.7496126 2019/05/29 21:04
    木村拓哉 日曜劇場主演もまた天才役?鈴木京香主演がいいの声
    木村拓哉 日曜劇場主演もまた天才役?鈴木京香主演がいいの声
    今年10月にスタートするTBS系「日曜劇場」で、木村拓哉が主演を務めると明らかになった。

    タイトルは未定なものの、木村は「フランス料理の天才シェフ」を演じるという。

    しかし、ネット上では早くも「何を演じても結局キムタクにしかならないでしょ」「また“天才”役なの?」と、不満の声が上がっている。

    「今回木村は、主人公の“天才シェフ”に扮しますが、これまで総理大臣や検事、副操縦士など、さまざまな職業を演じています。直近では、SMAP解散後に主演を務めたドラマ『BG〜身辺警護人〜』(テレビ朝日系、2018年)にて、卓越したスキルを持つボディーガードを熱演。しかし、木村が“天才”“秀才”の主人公を演じることに、世間は飽き飽きしているよう。今回の発表を受け、ネット上では『なんでまた天才役? もうやめたら?』『見る前からどんな展開になるかわかる。キムタクはワンパターンなんだよね』『かっこいい役しかやらないからつまらない』との指摘が続出することに」(芸能ライター) 

    主人公と一緒に“三ツ星レストラン”を目指すヒロインのシェフには、鈴木京香が決定している。

    木村と鈴木の共演は07年放送の『華麗なる一族』(同)以来で、約12年ぶりとなる。

    「今月31日で51歳になる鈴木は、昔と変わらないスタイルと美貌を保っているだけでなく、演技力にも定評があるため、ネット上はおおむね『鈴木京香は見たい!』といった反応。しかし一方で、『鈴木京香が主演の方がよかった!』『京香さんが出るなら見たいのに、キムタクが邪魔……』『京香さんと聞いて期待したのに、相手がキムタクかよ』と、木村への風当たりがさらに強まることとなりました」(同) 

    同作は『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系、16年)を手掛けた黒岩勉氏のオリジナル脚本で、演出は『アンナチュラル』(TBS系、18年)の塚原あゆ子氏、プロデューサーには「日曜劇場」で大ヒットを記録した『半沢直樹』(13年)『陸王』(17年)のほか、09年に木村が天才脳科学者役で主演を務めた『MR.BRAIN』を手掛けた伊與田英徳氏と、錚々たる製作陣がそろっている。

    「TBSがいかに力を入れているか、スタッフを見ればよくわかります。7月期の『日曜劇場』は、大泉洋主演の『ノーサイド・ゲーム』がで放送されますが、これは“ヒットメーカー”池井戸潤の原作ということで、視聴率は安泰と言われています。10月期の木村は、大泉と比較されることになるでしょうね」(同) 

    『BG〜身辺警護人〜』の最終回視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、木村主演のドラマが注目されるのは確か。

    果たして、今回も“天才役”で視聴者を魅了することはできるだろうか。
    【日時】2019年05月29日 17:51
    【提供】サイゾーウーマン


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