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    2018年09月



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/09/29(土) 14:25:01.76 ID:CAP_USER9.net

     女優の吉高由里子(30)に、また休業説が飛び交っている。結婚秒読みとまでささやかれていた人気アイドルグループ関ジャニ∞の大倉忠義(33)と破局したことで仕事に対する情熱を失い、半ば自暴自棄に陥っているという。人気女優が負った破局の痛手は、想像以上に大きかったようだ。

    「結婚願望の強かった吉高は、それを許さないジャニーズ事務所の方針に従わざるを得なかった大倉に愛想を尽かした形」とは吉高を知る関係者。

     今月13日発売の「女性セブン」は2人が年明けに破局していたと報じ、その直前の11日発売の「フラッシュ」が、大倉が今年7月下旬に名古屋でホステスを宿泊先ホテルに“お持ち帰り”して関係を持ったと報じ、破局は確実となった。

     そもそも吉高は、プライベートで恋愛が順調であればあるほど仕事にも意欲をみせることで知られている。

    「芸能界でも五指に入る、超がつくほどの恋愛体質女優。好きな相手がいないと仕事に身が入らないし、ヤル気も起きない。男性と別れた後は、抜け殻のようになってしまうんです。今回も同じようで、本当に残念な話ですよ」(芸能プロ関係者)

     1月に破局していたのにこれまでバレなかったのは不思議だが「吉高は、プライベートでは“鉄の結束”を誇るハリセンボン近藤春菜の春菜会メンバーとしか過ごしておらず、そこから漏れることがなかったからでは」と前出の関係者は語る。
     失意の吉高を慰めようと動いたのも親友の近藤だった。

    「今月7日から行っていたロンドンへの“傷心旅行”を企画してあげたそうです。帰国後も一緒に沖縄に行き、安室奈美恵さんの最後のライブが開催された会場前で“音漏れコンサート”を楽しんだそうです」(同)

     春菜の努力のかいもあり、何とかプライベートの範ちゅうでは元気を取り戻した吉高だが、肝心の仕事への情熱はいまだ失ったままだという。

    「かつては視聴率女王だったわけですから、いろいろなドラマや映画などの企画が今もひっきりなしに持ち込まれている。だけど、吉高は手にすら取らず、本当に抜け殻。過去にRADWIMPSの野田洋次郎と別れ、信頼する女性マネジャーが退社したときと同様、このままだと最悪、一時休業なんてこともあり得ますよ。吉高の場合、こうなると回復するのに本当に長くなるんです。なんなら、早く次の彼氏を見つけて、ヤル気を取り戻してほしいという声も出ています」(前出の芸能プロ関係者)

     吉高は2014年の年末にNHK紅白歌合戦の司会を務めた後、一部の舞台出演を除いてメディア露出がめっきり減り、休業状態とも言われた。その背景として噂されたのが、前出の野田との別離とマネジャーの退社だった。

     大倉と破局後は4~6月に放送された主演ドラマ「正義のセ」(日本テレビ系)のほか、8月公開の木村拓哉・二宮和也との共演映画「検察側の罪人」に出演した吉高。今後はCM以外ではしばらくその姿が見られなくなるかもしれない。

    2018年09月29日 11時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1139260/


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    (出典 geitopi.com)



    1 muffin ★ :2018/09/30(日) 11:05:27.14 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2120535/full/
    2018-09-30 10:09

     今月15日に亡くなった女優・樹木希林さん(享年75=本名・内田啓子さん)の告別式が30日に東京・港区の光林寺でしめやかに営まれた。夫でロックミュージシャンの内田裕也(78)が喪主を務め、長女でエッセイスト・女優の内田也哉子(42)、也哉子の夫で俳優・本木雅弘(52)らが参列した。

     “涙雨”が降りしきるなか、午前10時ごろから営まれ、女優の吉永小百合、岸本加世子、黒木華、松岡茉優、俳優の中居正広ら、多くの参列者が故人との別れを惜しんだ。喪主の内田も午前9時ごろ、関係者に囲まれ車いすで会場入り。関係者は「悲しんでいました」と様子を語った。

     葬儀の前には、本木が報道陣の取材に応じ「家族としては落ち着いて振り返る余裕がない状態ですが…」と心情を吐露。最期の日々については「春のうちに余命宣告を受け、私たち家族もそれに向き合っていきました。樹木さんは『自然に朽ちていきたい』と。とにかく“終幕”に向かって『普通でいてくれ』と言われました」と明かしていた。

     樹木さんの戒名は「希鏡啓心大姉」。希は樹木希林という芸名とまれなという意味を含む。鏡は生前、樹木さんが常々、話していた「人の心を映し出す鏡」という俳優としての心得を意味し、啓は本名の啓子から取られた。祭壇は胡蝶蘭、菊、かすみ草など1200本の花で飾られた。


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    1 アルテミス@ ★ :2018/09/30(日) 11:56:14.46 ID:CAP_USER9.net

    酒気帯び運転でひき逃げ事故を起こし、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴された元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ被告(33)が保釈から一夜明けた28日、所属事務所に「芸能界引退」を申し入れ、契約解除となった。所属事務所は事件直後から契約解除の方針だったが、このタイミングでの発表となった裏とは――。

     所属事務所「ジェイピィールーム」は28日夜、書面で各報道機関に「吉澤ひとみに関するご報告」と題し「本日、弊社は所属タレントの吉澤ひとみより、芸能界から引退したいとの申し入れを受けました」と明かし「この申し入れを受け、吉澤ひとみと弊社で締結された専属マネージメント契約を本日付けで解除致しました」と発表した。

     吉澤被告本人も署名入りの書面で被害者への謝罪と反省を伝え「今まで18年間お世話になった芸能界からは引退致します」と引退を発表した。

     契約解除に至った経緯について所属事務所は「弊社と致しましても、今回の事件の社会的影響の大きさを強く認識しており、本人と面談し、その意向を確認したうえでこの結論に至りました」と説明している。

     事故直後は所属事務所も拙速な判断は控える方針だったが、ドライブレコーダーで明らかになった事故の悪質性や、二転三転する吉澤被告の供述に対する社会的反響の大きさを考慮せざるを得なかった。

    「事務所幹部の間では、契約解除はすでに決まっていた。仮に無期限謹慎など、少しでも芸能界復帰の目を残してしまえば、世間からの反発は必至で、イメージ商売である芸能プロダクションとして成り立たなくなる可能性も十分にあった」(事情を知る芸能関係者)

     それでも、保釈から一夜明けてのタイミングで引退発表になったのは「モーニング娘を支えた功労者である吉澤への、事務所としてできる最後の配慮だった」(同)。

     芸能プロとして世間的体裁を気にしたメリットだけを考えれば、逮捕後即、契約解除の方が良かった。ただ、その方法だと、吉澤にとっては大きな“心の傷”になりかねない。

    「もちろん、事件を起こしたのは吉澤で契約解除されても文句は言えない。ただ、吉澤の責任感の強さは関わった人間なら誰もが知っていて、自分の口から『引退します』というのが想像できただけに、本人と面談できる保釈を待った。一方的にクビを通告するのでなく、吉澤からの言葉を待った」(同関係者)

     現役時代は、モー娘のリーダーとしてグループを引っ張り、18年間、芸能界で生きてきた。すぐに契約解除にしないことで、世間から「甘い!」と反発されるリスクを承知のうえで、グループ功労者に対して、せめてもの配慮を優先した。

     今年はモー娘などのグループ、ハロー!プロジェクト結成20周年ということで様々なイベントが企画されていた。

     今年初めには初代リーダー・中澤裕子ら、結成メンバーが集結し、メジャーデビュー曲「モーニングコーヒー」を披露。また、この夏には2度の喫煙問題で事務所を解雇され、10年以上、同じステージに立っていなかった加護亜依がスペシャルゲストとして参加。吉澤被告も加護と同じステージに立ち、パフォーマンスを披露した。それらを含め現役、OGに多大なる迷惑をかけてしまったことは間違いなく、吉澤被告に対して、不満や批判の声が上がっていたのも事実だ。

     だが、吉澤被告は最後に自ら、芸能界引退という選択をした。

    「吉澤はこれから罪を償っていかなくてはいけない。ただ、大きな社会的制裁を受けたので、事務所の中には『真摯に罪を償い、その中で、もし許されるならば、少しでも安らかに過ごしてほしい』という声もある」とは同関係者。

     吉澤被告は近く開かれる公判に元芸能人として出廷することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000001-tospoweb-ent


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    (出典 xn--gmqq4uh6g2jap9qu5bm96ab51a5id.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/30(日) 11:16:43.63 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


     9月23日の「日刊ゲンダイDIGITAL」が、嵐・二宮和也との交際が噂される元アナウンサー・伊藤綾子の近況を伝えた。
    伊藤は最近、不可解な行動をとっているという。

    「記事によると、二宮と伊藤が半同棲生活を送っているマンションは、芸能記者たちの定点観測ポイントになっているそう。
    またその記者の1人が『(伊藤は)自分の写真を撮られることを薄々気づいているのに、それを許容しているフシがある』と証言しています。
    にもかかわらず、彼女は車で乃木坂方面に向かい、赤坂8丁目付近に差し掛かった時だけ、なぜか後続車の追尾を振り払おうとするそうです」(芸能記者)

    芸能マスコミ各社はこの行動を何らかの暗示と捉えているそうだが、まだ裏が取れないためスクープには至っていないようだ。

    そんな彼女がいつもマスコミをまく付近には、芸能人御用達の有名なクリニックがあるという。

    「赤坂8丁目には、多くのセレブや芸能人が利用する高級クリニック・山王病院があります。
    ここの産婦人科では過去、松嶋菜々子、広末涼子、工藤静香など錚々たるVIPが出産しており、芸能人からの信頼は厚い。
    そのため、伊藤がこの病院の近辺で目撃されているとすれば、おめでたという可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)

    一部報道では、嵐が20週年を迎える来年以降に結婚が噂されているという二宮と伊藤。だが、おめでたとなれば、その時期はさらに早まるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1530274/
    2018.09.30 10:15 アサジョ


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    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/29(土) 16:07:13.82 ID:CAP_USER9.net

    9月29日(土)の阪神5R新馬戦(芝1800メートル)で、「ゴータイミング」という馬がデビューし、勝利。騎手は武豊(49)、名付け親はとんねるずの木梨憲武(56)だ。

    北島三郎(81)の「キタサンブラック」が、2015年の菊花賞、16年の天皇賞(春)、ジャパンカップ、17年には大阪杯、天皇賞(春)、天皇賞(秋)、有馬記念を制して以来、芸能界は今や空前の競馬ブームと言っていいだろう。
    芸能人がサラブレッドの名付け親になることも珍しくなくなったが、ノリさんは競馬専門誌に連載を持っていたほどの競馬好き。これは競馬界デビューの狼煙なのか?

     ***


    (出典 keiba-news.tv)


    ノリさんといえば、今年(2018年)3月に「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了後はレギュラー番組を持たず、
    9月19日放送の『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』(日本テレビ系)で胆嚢手術の所ジョージ(63)に代わって司会を務めた程度。
    10月からはラジオのレギュラーを持つようだが、テレビ本格復帰の声は聞こえてこない――。

    「4月に公開された主演映画『いぬやしき』(東宝)も興行的にはいまひとつ。相方の石橋貴明(56)は深夜番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)を打ち切りを噂されながらもなんとか続けているのに対し、
    木梨はレギュラー番組を持たず、いまは2020年まで国内14会場を巡回するという“アーティスト活動”に余念がない。正直言って、どこを目指しているのか分からない状態です」(芸能記者)

    そこに出てきた、馬の名付け親である。

    「“ゴータイミング”に乗る武豊は『名前の由来は聞いていないけど、個展のテーマが“タイミング”だからかな』と答えています。
    確かに開催中の個展は『木梨憲武展 Timing-瞬間の光り-』ですからね。意訳すれば、“個展(Timing)へ行け”ということになります。
    これまでにも数多くの芸能人が競走馬の名付け親となってきましたが、なかには馬主になってしまった人もいますから、ノリさんもどうなることやら」(同)

    高峰三枝子も馬主だった

    実は「キタサンブラック」の北島三郎以前からも、馬主となる芸能人はいた。

    「古くは春日八郎(1924~1991)、萬屋錦之介(1932~1997)、高峰三枝子(1918~1990)らがそのハシリといわれます。
    なかでも高峰さんの『スウヰイスー』(共同所有)は中央競馬牝馬クラシック2冠を制した初の馬でした。
    近年では萩本欽一(77)と前川清(70)が共同所有した『アンブラスモア』(馬主名義は萩本企画)は、99年の小倉記念を制覇。
    前川はその後も、社台ファームと共同所有した『コイウタ』(名義は前川企画)で07年のG1ヴィクトリアマイルを制しました。小林薫(67)の『ブルーリッジリバー』は02年の桜花賞で2着に入っています。
    陣内孝則(60)は“馬主として2億円くらい稼いだ”“それでやめられなくなった”とテレビで明かしたことがありますね。
    また、元大リーガーの佐々木主浩(50)の『ヴィルシーナ』はヴィクトリアマイルの13年と14年を連続で取っています。
    その佐々木こそ、元々は名付け親に過ぎなかったんですけどね」(競馬担当記者)

    それはまだ、彼が横浜ベイスターズで“ハマの大魔神”と呼ばれていた頃に遡る。

    「98年にデビューした『リリーフドラマー』の名付け親になったんです。佐々木も元々競馬好きですが、これもまた競馬好きで仲の良いTOKIOの松岡昌宏(41)と、遊びで競走馬の名前を考えていたんだそうです。
    すると自分のリリーフと、松岡のパートであるドラムを組み合わせた名前を思いついた。いい名前だと、知り合いのオーナーに頼み込んで承諾してもらったのが始まりだそうです。
    結局、リリーフドラマーのデビューは惨敗したんですが、いまや佐々木は馬主として名が通っているほどですからね」(同)


    http://news.livedoor.com/article/detail/15373329/
    2018年9月29日 7時0分 デイリー新潮


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 marimarik.com)


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