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    2018年08月



    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/30(木) 09:22:58.51 ID:CAP_USER9.net

    ダンス・ボーカルグループ「DA PUMP」のISSA(39)が30日放送のテレビ朝日「イッテンモノ」(水曜深夜0・15)に出演。映画館デートでは4人分の席を取ることを明かした。

    新曲「U.S.A.」での“ダサかっこいい”曲とダンスで再ブレーク中のISSAについて、メンバーや後輩からは「仮面ライダーが好きすぎる」
    「居酒屋で寝る」「初対面の女性に花を贈る」などの“ダサかっこいい”エピソードが続出。「千鳥」大悟(38)は「かっこいいと笑えるが両方ある」と人柄を評した。

    芸能界きっての“モテ男”としても知られるが、デートでのテクニックを問われると「映画館デートで人気作品だと混んでるじゃないですか。
    並びで4席取るんですよ。それで荷物でも置きなって言います。
    映画館で隣に人がいるのって嫌じゃないですか、知らない人とこの距離って」と身振り手振りをまじえて説明。
    大悟に「その映画を楽しみにしていたのに観られなかった子どもがいるんです。
    そのまま田舎に帰った子が2人いる」とツッコまれると、「それは考えてなかった。そうかも」と目を丸くしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15231087/
    2018年8月30日 8時55分 スポニチアネックス


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    (出典 www.rbbtoday.com)



    1 春の呪い ★ :2018/08/29(水) 18:32:49.95 ID:CAP_USER9.net

    モデルでタレントのみちょぱのある発言が、ネット上で物議を醸している。

     みちょぱは28日に『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。この日は初のゲスト全員10代という企画だったが、話題がK-POP歌手の発信するファッション文化に移行した際、明石家さんまが「TTポーズをやりながら口紅を塗ってるのか?」とふざけて発言。
    これにみちょぱが「TTはちょっと前じゃないですか?」とツッコミを入れたのだ。

     TTポーズとは、韓国のアイドルグループ・TWICEの楽曲『TT』の振り付けの中にあるポーズで、2017年に10代の女性を中心に大流行。年末の『NHK紅白歌合戦』にも出場し、話題になった。さんまも当然みちょぱに「年末紅白出てるからな?」と反論すると、みちょぱは「紅白って言っても8か月前ですから」と指摘。続けて、「半年以上経ったら古いですよ」と断言していた。

     今回、みちょぱは「TTポーズ」が10代女子の間でもう流行っていないということを指摘したに過ぎないが、ネット上の一部TWICEファンが、みちょぱのツイッターやインスタグラムに「『TWICE古い』という発言は酷いです…」「TWICEファンとして嫌な気持ちになりました。ファンの気持ちを考えてください!」「みちょぱのTWICE古い発言は悲しかった…」といったクレームを入れる事態に発展している。

     みちょぱはこれを受け、自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、「オンエアーみてない人が盛られてる情報のみで勝手に便乗されるのが1番困りますよ~」と苦言。
    「言葉に責任持って言ってますしその流れもいれずにただ一部だけを抜き取られそこを拡散されても、、、」とつづった。また、自身ではオンエアーは見てないとしながらも、「その方たちはもっと新しいのも出してますよって言う流れだったはずなんだけどね」と釈明していた。

     ネット上では、「『TWICEが古い』なんてみちょぱは言ってないのに…」「勘違いでみちょぱを叩くのはやめてほしい」などの声が上がっていた。

    記事内の引用について
    みちょぱの公式インスタグラムよりhttps://www.instagram.com/michopa1030/?hl=ja

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/02664687/


    (出典 pbs.twimg.com)


    【みちょぱ、“TTポーズ古い”発言で炎上? 叩かれている理由に疑問の声も】の続きを読む



    (出典 img.stardust.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/29(水) 20:27:43.37 ID:CAP_USER9.net

    8月24日に放送された山田孝之と菅田将暉がW主演する話題のドラマ「dele」(テレビ朝日系)の第5話に、女優で歌手の柴咲コウが出演。
    NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」以来、久しぶりのドラマ出演にファンから歓声が上がった。

    「柴咲は山田演じる坂上圭司の元恋人・沢渡明奈役で出演。車椅子生活の圭司に『怖い?二人になるの』と呟いたり、『もし圭司が病気にならなかったら…(二人の関係がうまくいっていた)』と
    意味深なセリフで元恋人を惑わせるミステリアスな大人の会話がとても魅力的でした」(テレビ誌記者)

    柴咲は、大河ドラマを終えしばらく休暇を取っていたが、5月にはグローバルアーティスト名「MuseK(ミュゼック)」として、国内海外に向けて新曲「Blessing」をリリースするなど活動を再開。
    来年公開される映画「ねことじいちゃん」でおよそ3年ぶりに映画にも出演する。
    この作品は、動物写真家の岩合光昭氏が初めて監督を務め、柴咲は都会から島に移住して、お年寄りや猫が集まるカフェをオープンさせる役を演じている。

    「柴咲は言わずと知られた猫好き。2011年にはライブで訪れた熊本の保護施設でオッドアイ(左右の目の色が違う)の雌猫“のえる”を、
    翌年にはやはり保護施設で雌猫“るな”を引き取り、インスタグラムにも度々登場させてきました。
    ところが『直虎』のクランクイン直前に“るな”を亡くし、“のえる”が寂しがるので、忙しい撮影の合間を縫って東京の自宅に帰っていました。今回の映画はまさにハマり役ですね」(前出・テレビ誌記者)

    しかしそんな柴咲を心配する声もある。

    「石田ゆり子、中川翔子、ローラなどインスタグラムに愛猫をアップする女優が多く見られますが、猫を愛しすぎるがあまり婚期を逃すという説もあります。
    しかも、柴崎の猫好きは筋金入り。今までISSAや妻夫木聡、中田英寿、V6の三宅健らとの交際が噂されましたが、結婚に至らなかったのは、猫愛が強すぎるからではないでしょうか」(女性誌記者)

    今年37歳を迎えた柴咲。猫を愛しすぎるのも、ほどほどに。

    http://dailynewsonline.jp/article/1511071/
    2018.08.29 18:15 アサジョ


    (出典 www.necoichi.co.jp)



    (出典 tetoan.com)


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    みやぞん チャリティーランナーで完走するも業界内では「使いづらいキャラ」の声


    NO.6896816 2018/08/29 15:06
    みやぞん チャリティランナーで完走するも業界内では「使いづらい」の声
    みやぞん チャリティランナーで完走するも業界内では「使いづらい」の声
    日本テレビ系『24時間テレビ 愛は地球を救う41』(8月25、26日放送)でチャリティーランナーを務めた、お笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん。

    番組初となるトライアスロンに挑戦し、見事生放送内でのゴールを果たした。

    「それなりに感動的で番組としは成功だったと言えるでしょう。番組のマンネリ化についてはどうしようもないですけどね。そもそも走る理由もわからないし……」(テレビ局関係者)

    『24時間テレビ』のチャリティーランナーに起用されたタレントは、その後、日本テレビの番組に出演する機会が増えると言われているが、みやぞんについては「使いづらい」という意見も多いようだ。

    「いわゆる“天然キャラ”なのでバラエティー番組では“イジってナンボ”なんですが、みやぞんの場合は基本的に『いい人』というイメージがあるので、あまり強めにイジると視聴者から反感を買ってしまいがちなんです。どうしても“イジメ”に見えやすいので、扱いが難しい。しかも、『24時間テレビ』でランナーをやったことで、“いい人”キャラがさらに強くなるわけですから、なおさらイジり方が難しくなりそうです」(同)

    バラエティー番組に関わる放送作家はこう話す。

    「出川(哲朗)や狩野(英孝)であれば、“プロのイジられ屋”として強めなイジりでも上手く転がってくれるんですが、みやぞんはまだ、そこまでではない。だからこそ、運動神経の良さや音楽的才能を番組でフィーチャーするんですが、そのあたりではもう笑いを作るのも大変。制作サイドとしては、みやぞんをいかに面白くするかということに苦心しているのが現状でしょう」

    浅井企画所属のみやぞんだが、事務所の先輩にあたるキャイ〜ンのウド鈴木を引き合いに出されることも多い。

    「“いい人”で“天然キャラ”ということでは、みやぞんはまさにウドの直系ですね。みやぞんが出始めた頃は“ウド鈴木の再来”と呼ばれていましたし。ただ、ウドさんの場合は、全幅の信頼をおいている相方の天野(ひろゆき)さんが彼を上手くコントロールして、扱い方を提示していました。でも、みやぞんの相方であるあらぽんは、そこまでテレビに出ることないし、お笑いスキルが高いというわけでもない。正直、バラエティー的にもあらぽんは戦力としても期待されていないし、みやぞんの扱い方も提示しない。なかなか厳しいですね……」(同)

    好感度が高いがゆえにイジりづらいが、イジらないことには良さが引き出せないみやぞん。

    そのジレンマを解消するには、もう少し時間がかかりそうだ。
    【日時】2018年08月29日
    【提供】日刊サイゾー


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    日テレ「24時間テレビ」  YOSHIKIに寄付金めぐり土下座謝罪!?


    NO.6896799 2018/08/29 15:01
    日テレ「24時間テレビ」 YOSHIKIに寄付金めぐり土下座!?
    日テレ「24時間テレビ」 YOSHIKIに寄付金めぐり土下座!?
    トライアスロンを踏破したみやぞん、放送中にプロポーズを受けたたんぽぽ・白鳥久美子など、今年も多くのドラマを残した『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)。

    ところが、放送では一切気付かなかったが、あるシーンで日テレ関係者がYOSHIKIに土下座で謝罪していたという。

    YOSHIKIは番組の趣旨に賛同したことで、今回はノーギャラで出演すると、自らTwitterで報告。

    本番では、YOSHIKIに憧れる盲目の“天才ドラマー少年”とともに、「紅」や「ENDLESS RAIN」など、X JAPANの名曲をセッションした。

    「そして総合司会の羽鳥慎一、水卜麻美アナウンサーとのトークでは、YOSHIKIが用意した300万円の目録を手渡す一幕も。日頃からチャリティ活動に勤しむYOSHIKIですが、この日も自腹で寄付金を用意したということです」(芸能ライター)

    ところが、このシーンには日テレサイドの“大失態”が含まれていたのだという。

    「実は、YOSHIKIが用意した寄付金は、300万円ではなく500万円だったんです。台本に書かれていた金額を読み上げただけで、羽鳥、水卜アナに罪はないものの、スタッフや関係者は、放送中すぐに500万円の間違いであることに気付いていました」(芸能プロ関係者)

    しかし、その後も訂正はされず、結局YOSHIKIの寄付金は300万円ということで、放送は終了。

    「後になってから『やっぱり500万円でした』では体裁が悪いし、お金が絡む話だけに、視聴者から悪い意味に解釈されかねないですからね。本番後に、スタッフは総出でYOSHIKIに謝罪していたそうです」(同)

    90年代、YOSHIKIは「カレーが辛くてリハーサルから帰宅してしまった」など、破天荒な言動で知られているが、この日は特に怒ることもなく、謝罪にも笑顔で対応していたそうだ。

    「かつてのYOSHIKIだったら、ブチギレして新たな伝説を築いていたかもしれませんが(笑)、彼も大人になったということでしょう。本番後も記者の取材に応じており、その場でも金額の訂正などせず、『子どもの時に見ていた『24時間テレビ』に、まさか自分が出るとは、夢にも思いませんでした』と、番組初出演の思いを語っていました」(同)

    生放送ならではの失態を演じてしまった制作サイドだが、YOSHIKIの本番での演奏やチャリティへの取り組み、さらには「大人の対応」で受け流したことに、改めて称賛が集まりそうだ。
    【日時】2018年08月29日
    【提供】サイゾーウーマン


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