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    2018年02月



    (出典 www.sankei.com)



    1 シャチ ★ :2018/02/26(月) 02:17:41.25 ID:CAP_USER9.net

    日本カーリング史上初のメダルとなる銅メダルを獲得した女子日本代表のLS北見が25日、平昌のメーンプレスセンターで一夜明け会見を行った。

     偉業から10時間しか立っていない状況だったが、チーム創設者でリザーブとしてチームを支えた本橋麻里(31)は
    「勝った瞬間は“あれ?決まったのかな”という気持ちだったけど、会場の声援で徐々に実感が沸いていった。幸せを実感してます」と、振り返った。

     今大会では試合中の北海道なまりの「そだねー(そうだね)」という声や、
    第5エンド終わりに間食をとる「モグモグタイム」が話題となり、一大ブームを巻き起こした。

     藤沢は「モグモグタイムという呼ばれ方してるんだ~と、思って見てました。なまってるのも、
    みんな北海道なので自然にしゃべってるだけだったので(笑)。カーリングの選手は北海道や長野といった限られた地域の選手が多いので、
    そこまでなまってるのかって気付かなかった」と、笑った。ただ、注目を集めるのは今後のカーリングのためにとっても、
    プラスに考えている。「北海道や青森、長野以外の人もやってもらえるいいきっかけになれば」と、笑顔で話した。

    2/25(日) 9:51配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000039-dal-spo
    画像 銅メダルから一夜明け会見したLS北見の藤沢五月=平昌

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    前スレ ★1 2018/02/25(日) 10:11:07.06
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519537113/


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    (出典 shigotonadeshiko.jp)



    1 ばーど ★ :2018/02/26(月) 17:59:47.49 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が26日、自身のアメブロを更新。テレビから“迫害”された過去について言及した。

    西野は「こんなツイートが流れてきた」と切り出し「テレビタレントがおかしがちで、テレビに呼ばれる専門家が決しておかさない過ちは、自分のよく知らないことを決めつけること」というツイートを紹介。続けて「グウの音も出ないほどの正論で、しかし専門家ではないテレビタレントにはコメントが求められ、正直に「分かりません」を連発するタレントはコメンテーターから外される。タレントコメンテーターはこの板挟みの中で生きているのだ」と持論を展開した。

    さらに5年前のクラウドファンディングを始めた時のことを振り返り、「タレントコメンテーターのコメントは揃いも揃って御粗末なものだった。「炎上商法」という者もいれば、「宗教」と囃す者もいた」とずいぶん批判されたようで、「「よく分からないけど、おそらく悪いことをしているに違いない」で、自分達が理解できないものを叩いた」と当時のバッシングの様子を冷静につづった。

    続けて「当時はテレビで「西野=イタイ奴」というレッテルを貼られ、テレビをつければ僕のいない番組で僕のことが議論され、高笑いを繰り返すタレントの姿をよく目撃した」と猛攻撃を受けた過去を明かし、「テレビの影響力は凄まじく、ウラ(真実)がとれていようがいまいが、その中で発したコメントに視聴者は扇動され、見事に日本中から迫害された」と振り返った。

    また、西野はバッシングされても「あいかわらず僕は今日もテレビが好きだし、過去のそういった現象に対しての恨みなど一切ないし」とつづり、「迫害を受けた歴史はまもなく記憶とともに消えていくが、迫害を受けたことが応援の余白を作ってくれたことは事実だ」と現在の心境を切々と語った。

    ブログの最後には「迫害された先輩から次世代の挑戦者に言葉を贈るとするならば」と前置きし、「迫害にはメリットもあるなら、恐れずに自分の意見を言え。そのうちキミは確実に強くなるから、その日まで粘れ」と熱いエールを送っている。

    2018年2月26日 16時27分
    アメーバニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14356305/


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    (出典 scontent-lga3-1.cdninstagram.com)



    1 たんぽぽ ★ :2018/02/26(月) 10:56:44.23 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000053-dal-ent
    デイリースポーツ

     お笑い芸人のあばれる君が26日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演し、俳優の斎藤工の自宅でぼや騒ぎを起こした過去を明かした。

     あばれる君はこの日放送される「有吉ゼミ2時間SP」(後7時~)の番組告知のため登場。その中で、公私共に仲がいいという斎藤工がVTRで出演した。

     斎藤は明け方にあばれる君が初対面のラッパーの先輩を自宅に連れて来たことにおかんむりで「いい先輩だったんですけど、明け方に初対面のラッパーを呼ぶな」とクレームをつけた。

     これにはあばれる君も「地元の先輩と飲んでいて工さんに会いたいと。それで連れていきました。僕以外全員緊張してました」と当時の様子を振り返り「すいません」と謝罪した。

     更にあばれる君は「1回、ぼや騒ぎも起こしてるんです、工さんちで」と、斎藤宅でぼやを起こしたと言いだし「鍋作ってて、火にかけてガスコンロに寄りかかったら、背中に火が点いちゃって」と、あばれる君の背中に火が燃え移ったという衝撃の出来事を公表。斎藤が手で背中を張り手でたたいて消してくれたといい、天の声の南海キャンディーズ・山里亮太から「気を付けてね」と呼びかけられていた。


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    ToshIへ失礼な態度、大倉忠義に非難殺到 「感じ悪い」


    NO.6159757 2018/02/26 11:04
    ToshIへ失礼な態度、大倉忠義に非難殺到 「感じ悪い」
    ToshIへ失礼な態度、大倉忠義に非難殺到 「感じ悪い」
    2月19日放送の『ペコジャニ∞!』(TBS系)で、X JAPANのToshlと一緒にロケに参加した、関ジャニ∞の大倉忠義(32)の失礼な態度に批判が集まっているようだ。

    この日の放送では、Toshlと大倉が料理教室に潜入し、Toshlの大好物であるスイーツ作りに挑戦。

    調理を始める前にToshlは、料理教室専属のカウンセラーと会話。

    Toshlが真剣に受け答えしていると、部屋の外で待機していた大倉と平成ノブシコブシの吉村崇(37)が大声で雑談。

    Toshlは「外がうるさくて聞こえない」と苦言を呈する。

    そしてToshlと大倉は、5種類のスイーツを試食することに。

    だが、甘いものが苦手な大倉は、「ちょっと待って、5つ食うんですか?」と不満げな表情。

    その後も大倉は、クレームブリュレ作りで講師に「グラニュー糖をまぶしてください」と言われて、「えー」と嫌そうな声を上げ、吉村に「何だ、え-って!」とツッコまれていた。

    2人がスイーツを作り終えた後、Toshlは「大倉さんも最初、ほんとイヤイヤこのロケやってらっしゃいましたけど……」とポロリ。

    それに吉村が「やっぱり気づいてました?」と発言すると、Toshlは「こんなやる気ない人いるのかなって」と大倉に対する感想を述べた。

    ここでロケ終了と思いきや、ここからToshlがお気に入りのフレンチトーストの秘伝レシピを披露。

    Toshlが自らフレンチトーストを調理していると、大倉は「この時間、聞いてなかったんですけど」「次の仕事があるんですよ」と言い出す。

    そして大倉は「お疲れした」と言い残して、一人で現場を去ってしまう。

    そんな大倉の態度に、視聴者からは批判が殺到。

    ネットには「なんか感じ悪くて好感度下がった」「世界的なミュージシャンを前にその態度ってどうなの?」「イヤイヤつきあってあげてるのを表に出すのはどうかと思う」「仕事なんだからちゃんとしてほしい」など、大倉を非難するコメントが続出していた。

    「この日の番組では、大倉忠義のやる気のない態度とは対照的に、Toshlの前向きな姿勢や誠実な態度が目立ちました。Toshlはバラエティ番組にはそれほど慣れていないはずですが、教室に通う一般人に的確なインタビューを行ったり、講師の先生に対する受け答えも丁寧。“お疲れした”と言い残して帰った大倉にも、Toshlは“失礼します”と礼儀正しく声をかけていましたね。大御所のToshlが好印象だっただけに、よけいに大倉の態度が目立ってしまったのかもしれません」(テレビ誌ライター)――ある意味、大物かも!?

    【日時】2018年02月26日 07:00
    【提供】日刊大衆


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 あちゃこ ★ :2018/02/26(月) 16:44:15.30 ID:CAP_USER9.net

     これほどまでの「完全防備」では、誰もその正体に気づくまい。2月上旬のある日の午後、目深に被った黒い帽子とマスクで顔を覆うと、
    高橋一生(37)は自宅マンションから迎えのワンボックスカーに乗り込んだ。

     その夜である。一人暮らしの主を待っているはずの部屋には、灯りが煌々とともっていた。数時間後、仕事を終えて帰宅した高橋を迎えたのは、
    女優の森川葵(22)。

     現在、『わろてんか』出演中の高橋。「ブレイク俳優」「理想の彼氏」「結婚したい相手」ーー近年、数々の芸能人ランキングで1位を総なめにする男が
    心を許し、素顔を見せるのは、15歳年下の若手女優だった。

     森川は2010年、「ミスセブンティーン」のグランプリに輝きモデルデビューを果たした。その後、女優に転じ、映画、ドラマに多数出演している。

     本誌は高橋のマンションを訪れる森川の姿を何度も目撃している。2人が一緒に出かけることはなく、高橋の自宅マンションで「おこもりデート」が
    定番だ。そして、高橋の留守中にも森川は合鍵で訪れ、その帰りを待つことがしばしばだ。

     高橋が映画の舞台挨拶で不在だった別の日の夕方、森川は、高橋と同じように黒い帽子を被ってマンションを出ると、一人で近くのスーパーへと向かった。
    首に巻いているお気に入りのマフラーは自らの手編みだ。

     買い物を終えると、両手いっぱいの袋を提げて “帰宅”。合鍵でマンションへと入る様子は手慣れたものである――。

    ※高橋の自宅を訪れる森川の写真は27日発売号で掲載中
    (週刊FLASH 2018年3月13日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010004-flash-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    森川葵

    (出典 contents.oricon.co.jp)


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