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    2017年11月



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 きゅう ★ :2017/11/30(木) 20:28:11.93 ID:CAP_USER9.net

     南海キャンディーズの山里亮太がとんでもない“失態”を犯した。12月3日、山里はテレビ朝日系で放送される「M-1」の敗者復活戦に出場するのだが、その日の同時間帯は自身がMCを務めるTBS系「東大王」も放送される。業界内では同じ時間帯に別番組に出ることはタブーとされており、山里にとっては非常事態だ。

     これには、山里もさすがに気まずいと察したようで、28日放送のTBSラジオ「たまむすび」にて、「うちの前のマネージャーが、南海キャンディーズなんかM-1行くわけねえだろって思っていた」と弁明。山里によると、元マネージャーの検討が甘かったことが原因だという。

     このマネージャーはすでに退社しているが、元マネージャーについてのコメントを求められると、「何かしてんじゃないですか、テキトーに。なんで、俺が愛情もってアフターケアしなきゃいけないんですか」と怒りモードに。山里が所属する吉本興業のマネージャーは、一人で何人もの芸人を受け持ち、すぐに退社してしまう人も多いというが、その悪い恩恵をもろに受けた形だ。

     山里は、以前にも吉本社員に嫌がらせをされたことがある。下積み時代に「もうやめろ」などと、きつい言葉をぶつけてきた女性社員が、南海キャンディーズがM-1グランプリに出場した後に、コロッと態度を変え、急に称賛してきたという。当時、山里はこの件について、「今思い出しても、そのときと同じ温度でキレられるくらいムカつく」などと語っていた。

     しかし、ここまで来ると、山里側にも何か問題がある気もしてしまう。今回の裏かぶりについては、よろしくはない反面、TBSは「ウチの番組のMCが、日本一面白いっていう称号をもらえるかもしれない可能性を止めることはしませんよ。いってらっしゃいませ」と声を掛けており、元マネージャーへの怒りは収まってもよい。

     業界では、「山里は少し態度が傲慢だ」という声も聞こえてくる。マネージャーの失態よりも自身の態度を改めた方がいいのかもしれない。

    http://wjn.jp/article/detail/4056415/

    (出典 images.wjn.jp)


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    キムタク新ドラマ『BG』はフジ月9で放送予定だった!テレ朝“棚ぼた”


    NO.5944932 2017/11/28 09:14
    キムタク新ドラマ『BG』はフジ月9で放送予定だった!テレ朝“棚ぼた”
    キムタク新ドラマ『BG』はフジ月9で放送予定だった!テレ朝“棚ぼた”
    来年1月より、ジャニーズ事務所・木村拓哉の主演ドラマ『BG〜身辺警護人〜(仮)』が、テレビ朝日にてスタートする。

    このキャスティングを見て、「誰が主演かわからない」という感想を持ったのは、果たして筆者だけだろうか? 当初、この“キムタクドラマ”はフジテレビで、この秋から月9ドラマとして放送する予定だった。

    しかし、木村を推していたフジの前社長・亀山千広氏が低視聴率による業績悪化の責任を取り、更迭されたことで白紙に戻ってしまったのだという。

    そこで、テレ朝に棚ぼたで“キムタクドラマ”のチャンスが回ってきた。

    現在、高視聴率を維持し続ける『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』と同じ、“木曜ドラマ枠”に持ってきたことからもわかるように、テレ朝にとってジャニーズ事務所との関係を壊さないためにも、絶対に失敗は許されない状況だ。

    木村は同ドラマで、かつて敏腕ボディーガードだった過去を隠し、民間警備会社に新人ボディーガードとして着任する主人公を演じる。

    木村の脇を固めるキャストには、主人公が所属する身辺警護課の仲間役に斎藤工、間宮祥太朗、菜々緒、同課の課長役には上川隆也、主人公と対立する警視庁のSP役として江口洋介が出演する。

    間宮、菜々緒はともかくとして、江口、斎藤、上川は、いずれも主演クラスの役者だ。

    江口はかつて、フジの“トレンディドラマ”で大ブレーク。

    その後も、フジの『救命病棟24時』シリーズなどの主演を何本もこなし、最近ではWOWOWの話題作『石つぶて』に主演し、注目を集めている。

    斎藤は上戸彩と共演のドラマ『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』(フジテレビ系)が平均13.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)の好視聴率を記録。

    今年の6月には続編として、映画版『昼顔』が公開となり、興行収入23億円を超える大ヒットとなった。

    同作は“上海国際映画祭”でも上映されて大反響を呼び、中国での斎藤の俳優としての人気は、いまや木村以上だという。

    そして、上川はテレ朝の人気ドラマシリーズ『遺留捜査』の主演を張る俳優だ。

    11年に放送された第1回目の『遺留捜査』の平均視聴率は14.3%、第2シリーズは12.5%、第3シリーズは11.5%、今年の7月期に放送された第4シリーズも平均視聴率10.4%と、今まで一度も1ケタ台に甘んじたことがない好調ぶりである。

    これだけの錚々たるメンバーが揃ってしまっては、“キムタクドラマ”と謳っているものの、もはや誰が主演かわからない。

    しかも、この3人に加えて、“ドラマ出演ごとにギャラが上がる”といわれるほどの人気女優である石田ゆり子も出演することが決まっている。

    主演の木村と江口、斎藤、上川、石田の5人だけでも、1話当たりのギャラは軽く1,000万円を超える。

    さらに、未だ発表されていないヒロインの女優がこれに加われば、その額は2,000万円近くに上るだろう。

    本作は、ボディーガードが主人公なだけに、自動車を大破させるなど、派手なアクション展開が予想される。

    関係者の試算によると、ギャラ、制作費、それに諸経費を加えると、1本当たりの金額は、『ドクターX』と変わらない1億円以上になるという。

    この金額は、20%前後の視聴率を取らないと採算の合わない数字である。

    今年の1月期にTBS系で放送された木村主演のドラマ『A LIFE〜愛しき人〜』は、豪華キャスト陣の出演にもかかわらず、平均視聴率14.5%だっただけに、今回の“キムタクドラマ”も苦戦が予想される。

    ただ、これだけの好条件を揃えていることもあり、『BG』が木村の俳優生命を懸けた作品となることは間違いないだろう。

    【日時】2017年11月28日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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    秋元康氏が韓流アイドルをプロデュース AKBシステム取り入れ    ネット「やると思った」


    NO.5949850 2017/11/30 16:47
    秋元康氏が韓流アイドルをプロデュース AKBシステム取り入れ
    秋元康氏が韓流アイドルをプロデュース AKBシステム取り入れ
    AKB48グループの総合プロデューサー、秋元康氏(59)が韓国のアイドルグループをプロデュースすることが29日、分かった。この日、横浜アリーナで行われた韓国のエンタメ専門チャンネル、Mnetのイベント..



    【日時】2017年11月29日 22:33
    【ソース】サンケイスポーツ


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    (出典 www.libera-japan.com)



    1 あちゃこ ★ :2017/11/30(木) 18:29:37.16 ID:CAP_USER9.net

     モデルでタレントのダレノガレ明美(27)が30日、自身のツイッターを更新。
    株式会社「CARO」を設立し、アパレルブランド「CAROME.(カロミ)」を
    展開することを発表した。12月1日、午後6時からECサイトがオープンする。

     ダレノガレは21歳で芸能界入り後、撮影で可愛い服を着ることが楽しみだったと明かした。
    一方で撮影の回数が減っていきていることに気付いたという。「他のモデルさんより身長が小さく、
    並んで撮影できるモデルもいない」と当時の心境を吐露した。

     撮影時に「足元に台を置かれて身長合わせをしたときがありました」とし、
    「身長が足りないことで何回も自分を責めて…。そしてたくさん悩み苦しみました」と
    苦悩を振り返った。

     そこで「特別スタイルも良いわけではないし、身長も普通だけど、オシャレがしたい」
    といった自身の考えと同じ女性がいるのではかと思い、芸能界でがむしゃらに頑張って
    仕事をした結果、ブランドを作る夢を実現したという。

     ブランド名の「CAROME.」の意味は、イタリア語の「CARO」が「親愛」。
    「ME」が英語で「私」。英語とイタリア語を混ぜたものになっている。
    「一度、自分を責めた経験から『自分を愛す』っという意味で『CAROME.』にしました」
    とブランド名の由来を明かした。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000583-sanspo-ent


    (出典 storage.mainichikirei.jp)


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    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 shake it off ★ :2017/11/26(日) 10:29:09.83 ID:CAP_USER9.net

    芸能界に熱烈なファンが多いことで知られる“モー娘。”こと「モーニング娘。」。11月7日放送の「幸せ!ボンビーガール」(日本テレビ系)では、タレントのダレノガレ明美が過去にモー娘。のオーディションを受け落選していたと語り、話題になった。

    ◆ 木下優樹菜、倖田來未も!モー娘。オーディションに挑戦した芸能人

    ダレノガレが受けたオーディションは、6期と7期。5期メンバーの高橋愛や新垣里沙に憧れていたという。しかし、2回とも書類審査で不合格となり、モーニング娘。に加入する夢はかなわなかった。その後、芸能事務所のオーディションに応募。現在はモデルやタレントとして引っ張りだこの人気者になっている。
    ダレノガレ以外にも、「実はモーニング娘。のオーディションを受けたことがある」と告白するタレントは多い。

    たとえば、ヤンキーキャラやおバカキャラでブレイクした木下優樹菜は、中学2年生の時に第5期オーディションに応募。約2万6000人の応募者の中から最終選考の9人まで残った。当時、その模様がテレビで放送されていたため知っている人も少なくないだろう。
    「協調性がない」という理由で落選してしまったのだ。ちなみに木下は、「実は家出中にオーディションに参加していた」と、いかにも木下らしいエピソードを、2016年8月放送の「(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱」(日本テレビ系)にて明かしている。

    また、歌手の倖田來未は、後藤真希が合格した第2回追加オーディションに参加。最終選考まで進んでいたが、同時期に受けていたエイベックスのオーディションで準グランプリに輝き、モー娘。の最終選考は辞退したという。

    ◆イモトやしずちゃんもモー娘。に憧れていた

    珍獣ハンターとして人気を誇るイモトアヤコも、モー娘。のオーディションを受けていたことを8月5日放送の「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)で嵐・櫻井翔に暴露された。イモトが受けたのは倖田來未と同じく第2回追加オーディション。落選したことをきっかけにお笑い芸人を目指し、フォーリンラブのバービーと、「モーニング娘。」ならぬ「東京ホルモン娘。」というお笑いコンビを結成したとのことだ。

    また、南海キャンディーズのしずちゃんもアイドルになるという夢を持ちオーディションを受けたが、書類選考で落選。若槻千夏も後藤真希に憧れオーディションに参加。田んぼの前で撮った写真を送ったが、書類選考で落選してしまったことをAbemaTV「若槻千夏と生で行ってみた」にて語っている。

    ほかにも、磯山さやかや吉木りさ、柏木由紀などグラビアアイドルやアイドルとして活躍中の面々や、女優の谷村美月など意外な人物もかつてはモーニング娘。に憧れオーディションを受けていたそうだ。

    モーニング娘。のオーディションでは惜しくも落選してしまったものの、諦めずさまざまなオーディションにトライし、現在は女優やモデル、芸人として活躍している彼女たち。もし合格していたら、どんなアイドルになっていたのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00010000-dmenueiga-movi


    (出典 cdn.mdpr.jp)


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