気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    2017年09月


    最終回に「ひよっこロス」の声広がる、続編あるか? - 日刊スポーツ
    一方、有村はこの日の放送開始前、自身のインスタグラムに「今日は、ひよっこの最終回。いよいよ。皆さん、一緒に最終回を観ようイベント、楽しみましょうね。昨日のあさイチで、有働さんから素敵な贈り物」とおにぎりマークの絵文字で結び、前日29日に出演した「あさイチ」でNHK ...
    (出典:日刊スポーツ)



    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 ひぃぃ ★@\(^o^)/ :2017/09/30(土) 15:21:38.19 ID:CAP_USER9.net

     NHK朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)が、30日の放送で最終回を迎えた。

     ヒロイン役の有村架純(24)は、放送の1時間前に自身のインスタグラムに、前日ゲスト出演した「あさイチ」(月~金曜・前8時15分)で同局の有働由美子アナ(48)から差し入れられた塩むすびの画像と共に「今日は、ひよっこの最終回・いよいよ。皆さん、一緒に最終回を観ようイベント、楽しみましょうね」と投稿。この日昼すぎから参加する、ドラマの舞台になった茨城・高萩市で再放送をファンと見るイベントを楽しみにしている様子だった。

     インスタには番組終了を惜しむ声や、有村をねぎらうコメントが殺到しており、午前10時の時点で約7万件が投稿されている。

     また、有村が演じたみね子の幼なじみ・三男役の泉澤祐希(24)はツイッターに「ひよっこ終わってしまった。半年間、ひよっこをありがとうございました!!大好き!!!」。みね子が働く「すずふり亭」のコック役だった、やついいちろう(42)も「有村架純ちゃん、本当凄かったなー。みね子は架純ちゃんにしか出来なかっただろうなー。またね!」とツイートした。みね子の叔父役を演じた峯田和伸(39)はインスタに「ひよっこ最終回。みんなに逢えで俺はほんとに嬉しがったよ。大大大大大好ぎだよ!」とのメッセージを掲載した。

     同番組の公式サイトはこの日、有村のインタビューを掲載。何があっても撮影だけは止めないと決めていたそうで、「余裕がなく、家に帰ってからあふれる思いがこみ上げてきて、涙を流す夜もありました。そんなとき、家族や友達やマネージャーさんに話すと、ポジティブな言葉をたくさんくれたんです。すごく支えられました」などと明かす場面も。この作品で忍耐力と柔軟性を得たと語り、「私たち出演者やスタッフさんたちがさらに頑張れたのは、毎日ドラマを見て、応援してくださる皆さんがいたからです。ありがとうございました!大好きです!」と締めていた。

     「ひよっこ」は、初回の平均視聴率が19・5%と、2012年後期の「純と愛」以来の20%割れスタートとなったが、徐々に数字を伸ばし、7月20日放送回から連続で平均視聴率が20%超えしていた。一方で北朝鮮のミサイル発射によるニュースで朝の放送が2度中止になるハプニングもあった(視聴率はいずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    2017年9月30日10時29分
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170930-OHT1T50098.html

    画像

    (出典 www.hochi.co.jp)


    【「ひよっこ」最終回、有村架純のインスタに7万超えるファンの声】の続きを読む


    ゴリ押しに限界?剛力彩芽、爆死連続で女優業継続の危機?


    NO.5815106 2017/09/28 08:49
    ゴリ押しに限界?剛力彩芽、爆死連続で女優業継続の危機
    ゴリ押しに限界?剛力彩芽、爆死連続で女優業継続の危機
    崖っぷちに立たされている?

    タレントで女優の剛力彩芽(25)が、2017年下半期からドラマ出演の機会が減少しつつある。

    “ゴリ押し女優”として名を馳せた剛力の女優ロードは、このまま終わりを告げてしまうのか。

    ■ゴリ押し健在も…地上波の連ドラ出演が減少傾向
    今年8月に25歳になった剛力。

    ヒット作に恵まれないまま、数多くのドラマや映画に出演して“ゴリ押し女優”と揶揄されてきた。

    ファンの間では「ゴリ押しが減った」と言われているが、2017年もこっそり多数のドラマに出演。

    1月期の深夜ドラマ『レンタルの恋』(TBS系)を皮切りに『女囚セブン』(テレビ朝日系)、松本清張没後25年特別企画の単発ドラマ『誤差』(テレビ東京系)、そして9月10日に放送された『FNS27時間テレビにほんのれきし』(フジテレビ系)の特別ドラマ『私たちの薩長同盟』に出演。

    またウェブドラマ『フェイス-サイバー犯罪特捜班-』にも主演として参加した。

    こうして振り返ると“ゴリ押し健在”という印象を受ける。

    ただ下半期は連ドラに出演する様子がなく、Webドラマや単発ドラマが増加傾向だ。

    単なる偶然なのだろうか。

    「“下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる”とも言えないほど、軒並み結果が出ない。特に『レンタルの恋』の大爆死は、TBSの『テッペン!水ドラ!!』枠の廃止(10月から、同深夜ドラマ枠は『クレイジージャーニー』を放送)に一役買ったと指摘されている。もはや“持ってない”女優と言わざるをえない。たしかにスタッフ受けはいいが、各局とも結果が出ない女優をいつまでも出す余裕はないのだろう」(報道関係者)

    剛力の女優業を脅かす要因は、他にもある。

    近年「ゴリ押し」と評判の俳優、女優が増加中なのだ。特に菅田将暉(24)や山賢人(23)、広瀬すず(19)、二階堂ふみ(23)が台頭し、映画やドラマに次々と出演。また土屋太鳳(22)や高畑充希(25)、芳根京子(20)、波瑠(26)など朝ドラ勢の躍進も無視できない。

    「どの事務所も新人を売り出すのに必死で、意図的にゴリ押しを敢行するところもある。また剛力は出演作が“ハズレ”のイメージが強く、演技もどこか一本調子で視聴者に飽きられている。主演にこだわっているかぎり、今後より厳しい戦いが強いられるだろう。一つでも大ヒット作があれば話は別なのですがね……」(前出・報道関係者)

    女優業がイマイチふるわない剛力。

    このまま若手に弾き飛ばされ、連ドラ主演の道は閉ざされるのか。

    はたまた冬から再び盛り返すのか。

    もうしばらく目が離せそうにない。

    【日時】2017年09月28日 07:05
    【提供】デイリーニュースオンライン


    【ゴリ押しに限界?剛力彩芽、爆死連続で女優業継続の危機?】の続きを読む


    「とんねるずのみなさんのおかげでした」特番 後輩芸人がほぼ不在の事態 ... - livedoor
    「とんねるずのみなさんのおかげでした」についてリアルライブが報じた。28日に30周年記念の特別番組が放送されるも、後輩芸人がほぼ登場せず。放送直後から、視聴者 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 14:20:03.30 ID:CAP_USER9.net

    9月28日フジテレビ系で「とんねるずのみなさんのおかげでした」の30周年を記念した特別番組が放送された。

     番組にはタモリや笑福亭鶴瓶、ビートたけしなどとんねるずより芸歴が上の大物が多数登場し花を添えた。

     ところが、放送直後から視聴者から「正直期待はずれだった」「思った以上にひどい内容だった」との声が続出した。

     原因としては後輩芸人がみやぞんを除いてあまり登場せず、とんねるずお得意の「後輩いじり」がまったく見られず終始たけしに緊張しっぱなしのとんねるずがテレビに登場していた。

     そのほか、懐かしのキャラも「保毛尾田保毛男」「ノリ子」と40歳以上にしか伝わらない懐かしキャラしか登場せず「もじもじくん」「仮面ノリダー」など基本的にとんねるずが「体を張らなくてはいけない」キャラはまったく登場しなかった。

     今回の放送見るに今はとんねるずには「慕う若手芸人・スタッフが集まっていないのでは」との推測も流れている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1359841/
    2017.09.29 12:26 リアルライブ


    【「みなさんのおかげでした」特番はまさかの不発、後輩芸人ほぼ不在の異常事態】の続きを読む


    水道橋博士「今日なんですけれど、別居しました」上半期10大ニュースで ... - スポーツ報知
    お笑いタレントの水道橋博士(55)が29日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)に生出演し「今日なんですけれど、別居しました」と発言した。 番組では「 ...
    (出典:スポーツ報知)



    (出典 www.chokaigi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 22:25:09.72 ID:CAP_USER9.net

    お笑いタレントの水道橋博士(55)が29日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)に生出演し「今日なんですけれど、別居しました」と発言した。

    番組では「上半期の10大ニュース」として、コメンテーターたちが自身にまつわる話題をコメント。
    するとMCの水道橋博士は「別居」と書かれたフリップボードを取り出し「今日なんですけれど、別居しました」と切り出した。
    突然のことにスタジオは騒然とし「大丈夫?」などと声が飛び交った。

    番組アシスタントは、通常金曜日はフリーアナウンサー関谷亜矢子(53)。
    ところがこの日は夏休みのため、普段を他曜日を担当しているフリーアナウンサー阿部哲子(38)が務めていた。
    阿部アナは今月、同番組で自身の離婚を報告したばかり。水道橋博士は「(アシスタントが)関谷さんだと思って(この別居ネタを)用意していたんですけれど、気まずい感じになってしまって。
    私生活的な面白話をしようと思ったのに、気まずいかな…」とまだ傷が癒えぬ阿部アナを気遣ったのか、自身についての詳細は口にしなかった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13682945/
    2017年9月29日 22時5分 スポーツ報知


    【水道橋博士が突然の告白「今日なんですけれど、別居しました」】の続きを読む


    『しくじり先生』 亀田親子ゲストの最終回、視聴率“最下位”


    NO.5817981 2017/09/29 13:26
    『しくじり』 亀田親子ゲストの最終回、視聴率“最下位”
    『しくじり』 亀田親子ゲストの最終回、視聴率“最下位”
    亀田親子は、やっぱり不人気だったか。

    9月24日に放送された『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)の最終回に、元プロボクサーの亀田興毅と父・史郎氏が出演したが、平均視聴率は6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低調。

    全国ネット民放4局では最下位の数字だった。

    「正直、目標は2ケタで、最低8%はいけると思ったんですが……。やっぱり過去のトラブルに、いまだ嫌悪感を持つ人がいるんですかねえ」と番組関係者。

    『しくじり先生』は、タレントが自らの失敗談を反省してトークする番組だが、最近は出演タレントが尽きてきた感もあって、数字が低迷。

    最終回には、ベッキーなどスキャンダルで大失敗したタレントの出演に期待する声が多かったが、大物先生の登場はならなかった。

    亀田親子といえば、ボクシング界でトラブルを起こしまくってヒンシュクを集めた“悪役”として知られる。

    番組では過去、テレ朝の番組内で史郎氏が、マンガ家・やくみつると言い合いになったことや、たびたびビッグマウスを披露していた興毅のパフォーマンスが「しくじり」として伝えられたが、実際に彼らが起こしたトラブルの数々は、そんなぬるい話ではなかった。

    興毅が世間のバッシングにさらされたのはデビュー当初、大先輩の世界チャンピオンたちについて「鼻くそ」「眠い試合をしている」といった無礼な発言をしていた一方、自身は戦績を詐称した無名タイ人とばかり戦い、最初の世界タイトルマッチも政治力を生かしたとしか思えない不自然なランキングの上昇があってのものだった。

    その2006年の「王座決定戦」は、ダウンを奪われる大劣勢があったにもかかわらず、まさかの判定勝ち。

    これが「疑惑の判定」と大騒ぎになったのだが、以降も亀田兄弟の試合には不自然な判定勝ちがたびたびあり、ボクシングファンの怒りを買っていた。

    翌年、弟の大毅が世界チャンピオンの内藤大助に挑戦。

    大毅は記者会見で「負けたら切腹する」と豪語したが、試合では劣勢の中、セコンドについた史郎氏と興毅がそろって、目や股間を狙わせる反則を指示。

    史郎氏が「タマ打ってもええから」、興毅が「ヒジでもええから目に入れろ」と発言したものがテレビ放送のマイクで拾われてしまい、世間ではすっかり“確信犯”との印象が根付いた。

    「当時の興毅は、ただでさえ強い対戦相手との試合を極力避け、試合内容がひどくつまらなかった。本人は『亀田とKOはセットや』と言っていたのに判定勝ちのほうが多く、打ち合いはほとんどなし。ファンからは『ボクシングを使った金儲け』と揶揄されました」(ボクシングライター)

    史郎氏は試合会場でファンと乱闘騒ぎを起こしたほか、舞台裏で関係者に対する暴言が何度もあり、あるときはレフェリーら試合運営の役員一同から「関わりたくない」とする意見書が出されたこともあったほど。

    10年、興毅が試合に負けると逆ギレし、コミッション事務局長に「テープ撮ってるぞ。全部ぶちまけたるからな。オレを怒らしたらどないなるか覚えとけよ。おのれのクビとったるぞコラ!」と恫喝し、最終的に永久追放に値するライセンスはく奪を言い渡され、控え室などへの出入りまでが禁じられた(それでも強引に出入りしたこともあった)。

    興毅はバンタム級で王座獲得して「3階級制覇」を自慢したが、前出ライターによると「獲得したのは、同じ階級に王者が2〜3人存在する、価値の低いWBA王座」だったという。

    「上から順にスーパーチャンピオン、レギュラーチャンピオン、暫定チャンピオンと、3人いるうち、興毅は2番目の王座を持っていただけ。12年にWBAから、スーパーチャンピオンのアンセルモ・モレノ(パナマ)と統一戦を行うよう指令が下ったのに、王座を返上して逃げてしまったので、『制覇』なんてしていないんです」(同)

    その後、亀田兄弟の周辺では「負けても王座防衛となった騒動」や「契約にないグローブを使わせるよう要求した騒動」「ジム移籍をめぐって関係者とたびたび衝突」などイザコザが続発、前代未聞のトラブルメーカーとして人気を落としていった。

    「最近ではライセンス停止に不服を訴え、日本プロボクシング協会の大橋秀行会長(当時)ら関係者に数億円もの損害賠償を起こしたり、いまだ業界内でも彼らに嫌悪感を抱く関係者は多い」と同ライター。

    それだけに、やくとのテレビ論争など、どうでもいい話を軸に展開していた『しくじり先生』は視聴者から期待ハズレの声も少なくなかったが、そもそも視聴率が低かったのは、亀田親子出演に興味を持ってもらえなかったからだろう。

    興毅は一時期、試合中継の視聴率が30%を超え、注目の的となったこともあるが、トラブル続きで人気を落としてからは視聴率も低迷。

    試合会場も空席が目立ち、招待券を握った入場者も多かった。

    引退後、ネット番組の企画で素人を相手にスパーリングをして久々の注目を浴びていたが、これまた熱心なボクシングファンからは「情けない」との声が飛んだ。

    そんな連中を起用した番組こそが、最後の「しくじり先生」だったのかもしれない。

    【日時】2017年09月29日 13:00
    【提供】日刊サイゾー


    【『しくじり先生』 亀田親子ゲストの最終回、視聴率民放4局で“最下位”の6.6%】の続きを読む

    このページのトップヘ