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    2017年08月


    24時間マラソン異例の当日発表 東スポスクープで延期説も出た


    NO.5687939
    24時間マラソン異例の当日発表 東スポスクープで延期説も出た
    24時間マラソン異例の当日発表 東スポスクープで延期説も出た
    例年より発表が遅れている、日本テレビ系のチャリティー番組「24時間テレビ40 愛は地球を救う」(8月26、27日)のマラソンランナーが放送当日に発表されることとなった。

    30日に放送された同局系「行列のできる法律相談所」番組内で、「24時間テレビ」の総合司会を務める羽鳥慎一(46)が「今年の24時間テレビマラソンランナーですが…なんと、24時間テレビの当日に発表します」と告知。

    ヒントとして「当日武道館にいる人」、「走る理由がある人」を挙げた。

    ランナー本人にも当日に伝えられる。

    これまでは長ければ100キロ以上の長距離走に備えるため、本番の2か月ほど前に本人に告知され、その練習風景も番組を盛り上げる役割を担っていた。

    ある日テレ関係者は「こういう前代未聞の発表になったのは東スポのせいと言ってもいいでしょうね」という。

    本紙は28日発行の紙面で、タレントのりゅうちぇる(21)が内定と報じた。

    ところが「今年の演出チームはそれこそサプライズを仕掛けようとしているんです。以前、東スポが渡部(建)の名前を有力候補として挙げた時も、『サプライズにならない』と候補から外してしまったように、今回も発表をやめてしまった。それでも、渡部の時と違うのは、本番まで1か月を切っていること。いまから練習だと時間がないから、そう簡単に変えるわけにもいかないでしょう」(同関係者)

    ただ、この1か月の時間は、日テレにとっては再度交渉ができる猶予期間でもあるという。

    「いまのところ事務所からのNGが出ている手越(祐也)の再浮上です。29歳の若さならば、練習もギリギリ間に合うかもしれません。1か月の時間があることによって、演出チームの中で再び議題に上がってもおかしくはない」(同)。

    この前代未聞の展開が番組にどう作用するか。

    【日時】2017年07月31日 16:30
    【ソース】東スポWeb


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    (出典 hdk-prod-static-contents.s3.amazonaws.com)



    1 豆次郎 ★@\(^o^)/ :2017/08/01(火) 18:44:56.80 ID:CAP_USER9.net

    8/1(火) 17:00配信

     今井絵理子・参議院議員(33)との不倫により、一躍全国的にその名が知られることになった橋本健・神戸市議会議員。「週刊新潮」報道の前日に、驚きの行動に出ていた。

     ***

     今回の騒動について橋本氏が行った「釈明」を要約すれば、

    〈自分の婚姻関係は4~5年前から破綻している〉
    〈既に破綻している婚姻関係は自由恋愛を妨げないと認識した〉

     しかし、その“婚姻関係は破綻していた”というストーリーを「まったくの嘘」と指摘するのは、橋本氏の妻の近しい知人だ。

     知人によれば、以前より橋本氏は外泊を繰り返していたものの、妻と子の待つ自宅には時折帰っており、別居状態でもなければ離婚の合意もない状態にあった。ところが、

    「去年の8月になって、突然、橋本が離婚の申し出をしてきた。そして、9月になると、いきなり近くにマンションを借り、家を出ていってしまったんです」

     昨年8月9月といえば、橋本氏が今井議員と出会って4カ月目、今井議員が当選した参院選の直後に当たる。これにつづいて今年3月に離婚調停を申し立てた橋本氏だったが、「週刊新潮」が発売される前日の7月26日になり、突如妻に“会いたい”と連絡をしたという。

    「代わって弁護士が会うと、何と言ったと思いますか? “離婚届に判を押してくれ”ですよ。そんなことは出来ない、と弁護士は席を立ったんです」

     記事が出る前日に離婚を成立させ、不倫ではないと強弁し、虚偽の「婚姻破綻ストーリー」を補強しようとしたのだろう。一連の経緯について橋本氏に取材を申し込むと、「記者会見でお話しさせていただいたとおりです」と回答。妻や2人の子どものことは考えず、頭にあるのは自分と今井議員の“保身”だけ。人として「一線を越えた」卑しさを十二分に感じさせる。

     ***

    8月2日発売の「週刊新潮」では、橋本氏の妻が送った「抗議文」の存在や、不倫に公金を使う今井議員の行状とあわせ、詳しく報じる。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00528492-shincho-pol

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    辻希美のブログ 風呂場のカビが映り込み批判が相次ぐ事態に ... - livedoor
    辻希美がブログに投稿した風呂場の写真に、カビが映り込んでいた。「風呂場カビはえてる汚ない。気づかないの?」と読者から批判が相次いだ。辻は「ネット炎上の女王」の ...
    (出典:livedoor)



    (出典 daily.c.yimg.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/01(火) 17:17:18.47 ID:CAP_USER9.net

     タレントの辻希美(30)のブログがまたもや話題になっている。ママタレントとしてメディアで活躍する一方で、ブログ等の炎上でも知られ、「ネット炎上の女王」の異名も持つ辻。ブログを更新するたびに炎上していると言っても過言ではなく、些細なことで日々ネットを賑わせているが、今回は一体なにがあったのだろうか。

     31日、自身のブログを更新した辻。過去の自分の写真をアップし、「30歳になっても自分では変わってないつもりなんだけど、、、やっぱり前の写真見ると若ぃ、、、ょね」とつづり、「最近は洗顔とかにこだわってます」「きちんとメイクを落としてお肌にちゃんとスキンケアを取り込める状態を作らないとって聞いたので」とし、最近のお気に入りとして「ユイキ ホットスクラブクレンジングジェル」を紹介した。

     さらに辻は洗顔の方法を紹介した後、お風呂場に商品を置いた様子を収めた写真を掲載しているのだが、今回話題になったのがこのお風呂場の写真。

    よく見ると後ろの壁にカビが付いており、商品が置かれている台付近にも黄ばみが見える。この写真を見た読者から、「風呂場カビはえてる汚ない。気づかないの?」「顔のことより風呂掃除しなさい」「お風呂で写メするなら綺麗な場所で撮ればいいのに…」と批判が相次ぐ事態となってしまっている。

     とはいえ、3児の子を持ち、毎日隅々まで掃除をするというのは現実的にも難しい。常識外の行動が多いことから、辻批判の多くは同じ主婦によるものと言われているが、今回の批判は目の付け所がさすが主婦らしいものだった。

    文・内村塩次郎

    2017年8月1日 11時50分 デイリーニュースオンライン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13415000/





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    松居一代、泰葉、ASKA、石原真理子… 「次に危険な芸人」を記者が暴露! プッツン芸能人続出は“シンクロニシティ”だった! - TOCANA (風刺記事) (プレスリリース)
    そして今月26日には“元祖プッツン女優”こと石原真理子が、都内のスーパーでペットボトルのお茶と弁当を万引きしたと報道された。逮捕はされておらず、スーパーとの示談も成立したことから、家に帰されたというが、当の本人は「店を告訴する!」と息巻いているという。彼女の ...
    (出典:TOCANA (風刺記事) (プレスリリース))



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ニライカナイφ ★@\(^o^)/ :2017/07/30(日) 20:44:02.30 ID:CAP_USER9.net

    芸能界版“シンクロニシティ”なのか――!?
    このところ、俗に「プッツンした」芸能人が後を絶たない。

    口火を切ったのは、昨年11月末に再び覚醒剤取締法違反容疑で逮捕された歌手のASKAだ。
    その後、ASKAは尿検査で採取した液体を「ペットボトルのお茶だ」と言い張り、無罪放免に。

    今年に入り、ブログで盗聴集団「ギフハブ」との“暗闘”を壮大なスケールのもと書き綴っている。
    詳しくは実際のブログを見てほしいが、ハッキリ言って理解不能。ついには長年連れ添った妻もASKAの元を去っていった。

    お次は突如ブログで、元夫・春風亭小朝の虐待を暴露した泰葉だ。
    「部屋に吊るされた状態でパンを食べさせられた」「SMの先生との3Pを強要された」など、にわかには信じ難いエピソードを連発し物議を醸すも、誰も相手にせず、ついには海老名家から“勘当”された。

    最近のケースで外せないのは、船越英一郎に牙を剥いた妻の松居一代。
    動画サイトで船越の“バイアグラ不倫”を暴露したのを皮切りに、カツラ疑惑や脚本家・大宮エリー氏との“ただならぬ関係”を一方的に垂れ流した。

    動画での鬼気迫る表情は「2時間ドラマの帝王」と呼ばれた船越を凌ぐ。
    今後は船越との離婚調停のほか、所属事務所「ホリプロ」との民事訴訟が待ち構えている。

    そして今月26日には“元祖プッツン女優”こと石原真理子が、都内のスーパーでペットボトルのお茶と弁当を万引きしたと報道された。
    逮捕はされておらず、スーパーとの示談も成立したことから、家に帰されたというが、当の本人は「店を告訴する!」と息巻いているという。

    彼女のブログもまた、例に漏れず理解不能。
    闇の大きな力を相手に孤軍奮闘しているという構図はASKAや松居にも通ずるところがある。

    こうした“プッツン芸能人”の連鎖噴火は単なる偶然なのか?
    科学の世界では「シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)」という言葉があり、日本語では「共時性」「同時性」「同時発生」とも訳される。
    これは人間、動物、自然とあらゆるものに現れる非因果関係にもたらす偶然の一致を表す時に用いる正式名称で、行動、思想の偶然の一致もその中に含まれる。

    有名なのは、猿が多く生息する宮崎県・幸島でのケース。
    その島で、まず1匹の猿が薩摩芋を食べる時に海で芋を洗い、それから食する出来事があった。

    そして他の猿たちが最初の猿の“芋を洗う”という行動を真似たことで、島全体の猿にこの行動が広まった。
    島という限られた区域の中で一つの行動が広がることは理解できる。

    しかしその後、なんと数百キロ離れた大分県高崎山の猿たちにも同時期に同じ現象が見られるようになったという。
    隔離された島から始まった「芋を洗う」という猿社会での“革命”が、その後、日本中の猿に広まったというから、これは偶然という言葉では片付けられない何らかの意味があると考えられても不思議ではない。

    これを踏まえ、スポーツ紙記者は次のように話す。

    「もちろん芸能界の出来事にシンクロニシティが当てはまるとは思えませんが、松居一代の取材をしていた記者の間で『これで石原真理子がハジけたらすごいよな』と雑談で話していたんです。
    それが現実のものとなり、顔面蒼白になったのもまた事実です」

    では、次は誰が“共鳴”するのか?
    独断と偏見で勝手に推理させていただくと、それはズバリ! 元「ほっしゃん。」こと芸人の星田英利だ。
    過去、電撃的に芸能界引退をブチ上げて騒動になったことがあったが、今月25日に突如ツイッターで「安倍さん。お辞めください!」「あなたの発言から、 一番大切に想ってらっしゃる日本と、 あなたの発言から、 一番大切に想ってらっしゃる そこに暮らす国民のために」と、安倍晋三首相の辞任を要求したのだ。

    かねてより“反安倍”的なつぶやきは見られたものの、ここまで直接的な表現は初。
    お笑い関係者は「引退をツイートした時と同じように、ひとりでこの国のことを憂い、ウワ~っとなったのかもしれません」と話す。
    芸能界のシンクロニシティは今後も続くのか――。

    http://tocana.jp/2017/07/post_13993_entry.html


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    船越とのバトルは一時休戦? 九州の被災地に向かった松居一代 - livedoor
    俳優の船越英一郎と離婚騒動で渦中の女優の松居一代が1日、自身のブログを更新し、豪雨被害にあった九州の被災地を目指し愛車で移動していることを明かした。 松居は7月31日更新のブログでひたすら高速を移動し、「目的地は、九州 だって…豪雨で、大変だったで ...
    (出典:livedoor)



    (出典 up.gc-img.net)



    1 たんぽぽ ★@\(^o^)/ :2017/07/31(月) 19:34:28.40 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000185-sph-ent
    スポーツ報知

     女優の松居一代(60)が31日、還暦祝いに購入した高級外車ベントレーが8月1日に納車されるとの一部報道をブログで否定した。

     「当の本人の、あたしが、ビックリですよ」と松居。「確かに、還暦のお祝いにわたしが、自分への、プレゼントに10ヶ月前に、発注しましたよ赤いチャンチャンコのかわりです」とベントレー発注こそ認めたが「しかし!! しかし!! です。あたしは、昨日から、ずっと、ずっと愛車の、フィアット君をひとりで、運転していますよ。ひたすら高速を走っています。今、ちょうど東京から…1000キロのところまできました。目的地は、九州」と九州まで自らハンドルを握って向かっていると明かした。

     ブログによると松居は30日に東京を出発。被災地でのボランティア活動を計画しているのか、長靴を持参しているという。「あたしの力なんかチッポケなものですよ。いくら強くってもあたしゃ…還暦ですから。でも…ほんの、少しでもお役にたてたら…嬉しいかなあ…と思って」。高速道路の施設でシャワーを浴び、車中泊で、単身九州を目指している模様だ。


    【松居一代、車で九州へボランティアに?…「還暦祝い」ベントレーの8月1日納車否定】の続きを読む

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