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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 シャチ ★ :2018/01/21(日) 10:33:13.99 ID:CAP_USER9.net

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000035-dal-ent
     TBS系「サンデー・ジャポン」が21日放送回で、音楽プロデューサー・小室哲哉の不倫疑惑を報じた週刊文春の
    記者のインタビューを放送した。顔を隠して出演した記者は「率直には本当に引退は残念だ」と語った。


     小室は今回の報道をきっかけとして引退を表明しており、このことがネット上を中心にした週刊文春への
    批判にもつながっていた。VTR出演した記者は「率直には本当に引退は残念だ」とした上で「ご本人が言われたことと、
    我々が取材したこと。違う部分っていうのは多くあります。それは記事を見ていただければ分かると思うんですが」とし、
    記事の真実性については自信があるとした。

     週刊文春への批判は、記事が真実であるかどうかへ向けたものではない部分もあるが、
    出演記者は「それ以上に今回のこういう結果になってしまったことに本意ではない結果になったなと、そう考えていますね」とした。


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    (出典 xn--fdkc8h2az150e63va.biz)



    1 muffin ★ :2018/01/20(土) 19:13:55.25 ID:CAP_USER9.net

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/20/news020.html
    2018年01月20日

    女優の比嘉愛未さんが1月20日、スラリと伸びた長い脚をInstagramで披露し、恐ろしく細い美脚っぷりに驚嘆の声があがっています。

    新たに投稿されたのは、ラグジュアリーな空間でリボンに彩られた美脚、というシチュエーション。椅子に腰掛ける比嘉さんのニットからのぞく美脚は、クリスチャン ルブタンのハイヒールと赤いリボンで飾られ、大人のお姉さんといった香りがプンプン。ファンからは「美しいの一言しか出ない」「私の腕より足細い…」「細すぎて心配」「愛未ちゃんの美脚はきっと女の子の憧れ」など絶賛の声があがっています。


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)

    https://www.instagram.com/higa_manami/


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    小室哲哉 引退会見、緊迫の舞台ウラ 不倫追及できなかったワケ


    NO.6065472 2018/01/21 01:17
    小室哲哉 引退会見、緊迫の舞台ウラ 不倫追及できなかったワケ
    小室哲哉 引退会見、緊迫の舞台ウラ 不倫追及できなかったワケ
    1月19日、小室哲哉が記者会見を開き、引退を発表した。

    同18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、看護師女性との不倫疑惑を報じられ、当初はその釈明会見とみられていたが、急転直下の引退発表に、会見場に詰めかけたマスコミ陣もどよめいていたようだ。

    会見は東京・青山のエイベックス本社ビル内で開かれ、不倫を追及しようと意気揚々の取材陣に対して、エイベックス関係者は異様なピリピリムードに包まれていたそうだ。

    「開始前、エイベックス関係者が『会見終了まで、場所について報道することは絶対にやめてください』と、何度も何度も繰り返していたんです。その理由は『人が集まってしまう可能性があるから』。会見前までは、記者たちも『そんな熱烈な小室の追っかけなんて、いないでしょ』と軽口をたたき合っていましたが、確かに引退ともなれば、野次馬が殺到してもおかしくない。小室が『引退』と口にした時は、取材陣にも緊張感が走りました」(スポーツ紙記者)

    冒頭から、小室は用意したメモをチラチラ見ながら、不倫疑惑の看護師とは男女の関係は一切ないと表明。

    そして、C型肝炎、突発性難聴といった自身の病気や、妻・KEIKOの介護による苦悩やストレスに関して言及し、さらには、音楽制作について「自分の才能が業界にとって必要なのか悩んでいた」などと発言するなど、40分以上かけて語り尽くした。

    「『すでに男性機能は果たせていない』『体調や自分の現状から、本来作りたいハッピーな楽曲が作れなくなってきた』など、ここまで小室にぶっちゃけられると、報道陣としても『でも、不倫しましたよね?』『引退までする必要あるんですか?』なんて、ぶしつけな質問はできなくなりました。小室がそこまで計算して文章を考えたのか、それともありのままを打ち明けたのかはわかりませんが、取材陣の間では、恐らく『後者だろう』という話にはなっていました。正直、モヤモヤが残る会見でしたね」(芸能レポーター)

    なお、小室は会見終了時、自ら「一言、言いたい」として、「介護の大変さや、社会的なストレスなどに、この10年で触れてきたと思う。こうしたことを発信することで、みなさんも幸せになる方向に動いてくれたらいいと、心から思っています」と話したという。

    「この発言に対して、『とても大切なことだけれど、最後はファンへの感謝を伝えた方がよかったのでは……』と、疑問を唱えるマスコミ関係者が正直多かったですね。これが、一時代を築いた音楽プロデューサー・小室哲哉にとって、公の場での最後の言葉になるとは……」(情報番組ディレクター)

    さまざまな疑問を残した、小室哲哉の引退会見。

    彼の芸能人生は、なんとも物悲しい幕引きとなってしまったようだ。

    【日時】2018年01月20日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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