気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース


    春香クリスティーンさん、来年3月末で休業 「海外の大学進学目指す」 中途半端なコメントに苦悩も - 産経ニュース
    タレントの春香クリスティーンさん(25)が来年3月末日から休業すると19日、所属事務所が発表した。海外の大学進学を目指し、勉学に専念するためとしている。 春香さんは政治家の話題好きを公言し、バラエティー番組などでコメンテーターとして活躍していた。 所属するホリプロ ...
    (出典:産経ニュース)



    (出典 www.sankei.com)



    1 あちゃこ ★ :2017/11/19(日) 12:46:02.97 ID:CAP_USER9.net

     タレント、春香クリスティーン(25)が、来年3月末でタレント活動を休業し、勉学に専念することが分かった。
    所属事務所が19日、ファクスで発表した。

     ファクスでは「政治家好きを公言するなどバラエティ番組に出演し芸能活動をしてまいりましたが、
    仕事に没頭するあまり、自分のしたい勉強が思うように手につかず、5年間在学した上智大学も中退してしまいました」と、
    春香のこれまでの活動を振り返り、「ここ数年、コメンテーターとして海外視点のコメントを求められることが
    多くなるにつれ、中途半端なコメントしか話せない自分に悩むようになったそうです」と胸中を説明。
    1年ほど前からヨーロッパの政治・経済・文化を学びたいと強く思うようになったといい、「今後は海外の
    大学進学を目指し、勉学に専念するという結論にいたりました」と報告した。タレント活動休止の期間については
    特に触れていない。

     最後に「応援してくださっている方々をはじめ、レギュラー番組、関係者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、
    今後とも、春香クリスティーンの応援の程、よろしくお願い申し上げます」と呼びかけている。 

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000552-sanspo-ent


    【春香クリスティーン、来年3月でタレント活動休業 「海外の大学進学」目指し勉学専念】の続きを読む


    月9「民衆の敵」大爆死の篠原涼子 最終回 "聖夜に公開処刑" の危機?


    NO.5922611 2017/11/17 09:13
    月9「民衆の敵」大爆死の篠原涼子"聖夜に公開処刑"の危機?
    月9「民衆の敵」大爆死の篠原涼子"聖夜に公開処刑"の危機?
    また一人、フジテレビとの「絶縁女優」が誕生しそうだ。

    目下、視聴率が大爆死中の篠原涼子主演月9ドラマ『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』(フジテレビ系)。

    初回こそ9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したが、2話以降は7%台に低迷。

    このままでは、月9ワースト記録である、西内まりや主演『突然ですが、明日結婚します』の全話平均6.7%という数字を下回る可能性も出てきている。

    「ドラマの内容が薄いことに加え、かなり早い段階から篠原主演の市議選モノとの情報がフジサイドから漏洩してしまった。リアル国政選挙直後の市議選モノというスケールの小ささもあって、ネット上では放送前からネガティブキャンペーンの嵐となっていました。そうした評判を耳にした視聴者の頭に“つまらないドラマ”というイメージがインプットされてしまったのも、不調の要因でしょう」(テレビ誌ライター)

    女性人気の高い高橋一生のパワーにも陰りが見え、この先、V字回復する要素がまったくないのが実情だ。

    篠原としても「月9史上ワースト女優」となれば、“主演女優生命”終了の可能性もあるだけに、ワースト更新の前に打ち切ったほうがまだマシにも思えるが……。

    「実は『民衆の敵』は、すでに全話分の撮影が終了しているんです。ですから、今から出演者を再び集めて、短縮版の台本で演じ直してもらうことなどできない。しかも最悪なことに、衆院選を避けて放送予定を1週ずらしたことで、最終回が12月25日になってしまった。他局はクリスマスにちなんだ華やかな特番を仕掛けてくるはずですし、はたして聖夜に政治モノのドラマを観たいと思う人がどれだけいるのか? 最終回でワースト記録更新ということも十分考えられます。低迷著しいフジは、ジャニーズから三くだり半を突きつけられたほか、松嶋菜々子、天海祐希、真木よう子から“もう二度と出たくない”と絶縁宣言されたともいわれている。篠原も、番組を盛り上げようとしないフジに、怒り心頭だそうですよ」(同)

    篠原とフジテレビに、“クリスマスの奇跡”が訪れることはなさそうだ。

    【日時】2017年11月17日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


    【月9「民衆の敵」大爆死の篠原涼子 最終回 "聖夜に公開処刑" の危機?】の続きを読む


    西内まりや 社長へ暴力事件 リーク犯は? 次々と看板タレントと不協和音が明るみに出ているライジング


    NO.5922958 2017/11/19 00:52
    西内まりや 社長へ暴力事件 リーク犯は?看板タレントを潰すライジング
    西内まりや 社長へ暴力事件 リーク犯は?看板タレントを潰すライジング
    記事によると、西内はかねてから体調不良を繰り返しており、ライジングは回復のためと、仕事をストップしていたそうだ。

    その間、西内とライジングは意思疎通が取れなくなり、関係が悪化し、今回の殴打事件が勃発してしまったという。

    社長に対する暴力に関して、西内の代理人は事実を否定しているものの、ライジング側の弁護士は「紛れもない事実」とハッキリと認めている。

    「西内とライジング、どちらが悪いかで言えば、当然手を上げた方なのですが、今回の『文春』報道を仕掛けたのがライジング側だと考えると、判断が難しくなる。記事内での証言の多くは『ライジング関係者』となっているし、また西内本人か同プロ関係者でなければわからないような話も多数掲載されているだけに、“リーク犯”はライジング側と考えるのがごく自然でしょう」(芸能プロ関係者) 

    ライジング側の求める芸能活動と、自らの方向性にギャップがあったといわれている西内。

    暴力を振るった原因も、この“方向性の違い”によるものとささやかれているが……。

    「西内側は、来年で所属契約の解除を迫っていることから、2015年に同プロを退所した安室奈美恵と、ほぼ同じパターン。あの時も、安室側がライジングに『これでは奴隷契約です』などと訴えを起こし、結果自ら設立した個人事務所へ移籍してしまいましたが、その一部始終が『文春』に報じられた。こうなるとライジングは、『タレントがコントロール不能に陥ると、文春にネガティブな情報を流す事務所』といわれても仕方ありませんよ」(同)

    安室に関しても、「文春」報道がきっかけとなり、「“育ての親”を裏切り独立を画策した」として、業界的で問題視されるようになった。

    「それでも立て続けに、まるで見せしめのような報道が出る流れは、あまり気分がいいものではありませんね。同じくライジングは、SPEEDの今井絵理子が選挙に出馬して以降、マスコミに対し、彼女のネガティブ情報を流すようになっていた。今井も今井で、不倫に走るという問題行動はあったものの、『なぜ守ってあげないのか』とライジングを不審がるマスコミ関係者もいましたよ」(週刊誌記者) 

    次々と看板タレントとの不協和音が明るみに出ているライジング。

    果たして西内は、今後どのような道を歩むことになるのだろうか。

    【日時】2017年11月17日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


    【西内まりや 社長へ暴力事件 リーク犯は? 次々と看板タレントと不協和音が明るみに出ているライジング】の続きを読む

    このページのトップヘ