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    1 ばーど ★ :2018/10/15(月) 09:49:18.22 ID:CAP_USER9.net


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    俳優の川崎麻世(55)が、妻でタレントのカイヤ(56)に対して離婚を求める裁判を起こしている件で、5000万円の慰謝料を請求しているとの一部報道に対し「俺そんなせこい人間じゃないよ」と否定した。

    川崎は14日更新のブログで「どこの誰の情報か知らないが これだけは言っておきたい」と一部報道に触れ、「金の請求なんてした事ないよ」と否定。「一人歩きは危険だよね~ 俺そんなせこい人間じゃないよ」と強調した。

    またツイッターでも「今までも今も金の請求なんてしてないんだけどなー。どこの誰の情報だろう。また存在しない関係者ってやつかな?」と疑問を呈した。

    10/15(月) 9:41
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00362329-nksports-ent


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/15(月) 07:14:42.95 ID:CAP_USER9.net

     NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜後8・00)でナレーションを務めている西田敏行(70)が、21日放送分から始まる最終章「明治編」で主役・西郷隆盛の息子、西郷菊次郎を演じる。同局で行われた会見に出席し「こういう形になるとは夢にも思いませんでした。気持ちいいだまされ方をした」と語った。

     2010年「龍馬伝」で岩崎弥太郎を演じた香川照之(52)、11年「江~姫たちの戦国~」で市を演じた鈴木保奈美(52)、12年「平清盛」の源頼朝役だった岡田将生(29)はドラマの放送開始時から役柄の目線でナレーションを担当。こうした例はあるが、1963年に「花の生涯」で始まった大河ドラマの歴史の中で、ナレーターが途中から劇中の登場人物に起用されるのは初めて。脚本を務める中園ミホ氏の発案という。

     西田演じる菊次郎は21日放送分の冒頭から登場。1895年(明28)の日清戦争終了後、菊次郎が台湾での職務を経て京都市長に就任する式典に出席する際、明治維新に奔走した父・隆盛の姿を回想。これが「明治編」の幕開けとなる。

     会見には主演で隆盛役の鈴木亮平(35)と出席。映画「万引き家族」で注目された城桧吏(12)が菊次郎の少年期を演じることから、鈴木が「城くんは凄く美少年。西田さんがそうでないというわけではないんですが、どうやって西田さんに育つのか」と冗談交じりに話すと、西田が「城くんは僕の小さい頃にそっくり。写真を見て選んだのかと思った」と切り返し、笑いを誘った。

     西田はナレーションも継続。これまでは物語全体を見渡す立場から語っていたが、明治編以降は息子目線での語りに変わる。

     ≪「翔ぶが如く」で隆盛役≫西田の大河出演は、故郷・福島県を舞台にした13年「八重の桜」以来5年ぶり13作目。90年の「翔ぶが如く」では西郷隆盛役を演じ、大久保利通役の鹿賀丈史(68)とダブル主演も務めた。大幅に体重を増やして同じ役に挑んでいる鈴木に「僕は一般的に知られる西郷さんに見た目を寄せる感じで演じた。(鈴木は)新しいオリジナルの西郷隆盛像をつくり上げたと思っている」と絶賛した。

    [ 2018年10月15日 05:00 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/15/kiji/20181015s00041000005000c.html

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    1 muffin ★ :2018/10/15(月) 18:34:56.11 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/15/kiji/20181015s00041000244000c.html
    2018年10月15日 17:13

     木村拓哉(45)工藤静香(48)夫妻の次女で、5月にモデルデビューしたKoki,(15、コウキ)がきょう15日付の一部朝刊紙で、日本新聞協会の全面広告に登場した。Koki,が新聞広告に登場したのは初めて。

     この日から始まる「新聞週間」をPRするための全面広告。「#にほんをつなげ74」というテーマで、全国74の新聞各紙で掲載された。今回のPRに関して、広告主の日本新聞協会は「今まで新聞との接点があまりなかった人に、新聞に触れてほしい。新聞を読んでみてほしい」との思いがあるとし、その上で、Koki,起用の理由を「強く純粋なまなざしで未来を見つめ、自分の力で未来をひらいていこうという意志を感じさせる」と説明している。

     広告の右上には新聞社ごとに違う番号とひらがな1文字。Koki,が紙面ごとにその文字をつぶやいている姿が映っている。スポーツ二ッポンでは「No.32『る』」。

     番号は北から南の順で、ひらがなを順番通りに並べると、新聞協会からのメッセージが浮かび上がる仕掛け。47文字をつなげると「私はまだ知らない。この国のことや、世界のこと。知ろう、強くなるために。知ろう、一歩踏み出すために。知ろう、自由をまもるために。新聞で未来をひらこう」となる。

     全74紙の広告紙面とともに、メッセージを読むことができる特設サイト( https://shinbunshukan.com/ )が、16日午後11時59分まで開設されている。


    (出典 shinbunshukan.com)


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