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    「星野源は悪評だらけ」関係者あぜんとさせた"横暴エピソード"


    NO.5928828 2017/11/20 09:16
    「星野源は悪評だらけ」関係者あぜんとさせた"横暴エピソード"
    「星野源は悪評だらけ」関係者あぜんとさせた"横暴エピソード"
    3年連続となる『NHK紅白歌合戦』の出場を決め、出演中の連続ドラマ『コウノドリ』(TBS系)も視聴率好調と、いまやトップタレントのポジションを築いた星野源。

    昨年の連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)と主題歌「恋」の大ヒットから、人気や実力だけでなく知名度まで、一気に“国民的”レベルに到達した。しかし、かねてから業界内では“悪評”はそこかしこでささやかれており、「いずれ大々的に報じられるのでは」との声が聞かれる。

    そもそも星野の知名度アップに大きく関わったとされるのが、aikoとの交際だろう。

    当初は「無名アーティスト」などと報じられることもあったが、破局後の現在では両者の立場が、完全に逆転してしまった。

    「aikoとの交際当初、こんな出来事がありました。星野の所属事務所の大先輩であるサザン・オールスターズから、星野とaikoのセットでPVに出演してほしいとのオファーがあった。すでに公のカップルとなっていたものの、星野はPV共演を頑なに拒否し、aikoの意思はそっちのけで、自分だけが出演することに。桑田佳祐は、この経緯を知っているのか定かでないものの、少なくとも制作スタッフは、星野の横暴ぶりに少なからず怒りを覚えていました」(レコード会社関係者)

    また、2015年に解散したSAKEROCK在籍時には、こんなエピソードが。

    「元々は友人同士で結成したバンドですが、特に後期は人間関係が崩壊しており、メディア関係では“要注意バンド”扱いされていました。星野とメンバーだった浜野謙太との不仲が原因で、取材やレコーディングまで、2人が顔を合わせないようセッティングしなければならない状態だったんです」(音楽誌編集者)

    さらにテレビ出演時には、自分勝手な言い分で局関係者をドン引きさせる出来事があったようだ。

    「リハーサル時、カメラがバックバンドを映していると、星野が『そっちはいいからこっち(自分)を映して』と、キツめに指示を出してきたんです。こんな注文をつけるアーティストはまずいないだけに、スタッフも騒然となっていました」(テレビ局関係者)

    しかしこうした悪評が、一般メディアで大々的に報じられたことは、まったくといっていいほどない。

    その理由を出版関係者が明かす。

    「まず女性誌は、ジャニーズタレントと同様に、ヘタにスキャンダルを報じるよりもグラビアやインタビューに登場してもらった方が、売り上げにつながると踏んでいるようです。また、文筆業にも励んでいる星野は、文藝春秋から多くのベストセラーを出しているので、同社の『週刊文春』は、彼のネガティブな記事を一切掲載できない。熱愛にせよスキャンダルにせよ、持ち込む先は『写真週刊誌しかない』といわれています」

    aiko以外にも、二階堂ふみとの交際と、私生活の話題に事欠かない星野。

    果たして次に報じられるのは、どんなスキャンダルとなるのだろうか。

    【日時】2017年11月20日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    押尾学氏が美女と再婚しイクメンに「平和にやってます」 - ライブドアニュース - livedoor
    かつてドラマなどで活躍した押尾学氏の現在についてFLASHが報じている。合成麻薬服用で実刑を受けていたが、出所後に再婚し子どもが生まれていた。普通の仕事をして ...
    (出典:livedoor)



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 muffin ★ :2017/11/20(月) 17:38:38.64 ID:CAP_USER9.net

    https://smart-flash.jp/showbiz/28641
    2017.11.20

     11月某日の昼過ぎ。都内を流れる川沿いの道を、大柄な男性が散歩していた。キャップを目深に被り、上下スエット。胸には、まだ小さな赤ん坊を抱っこ紐で抱いている。
    ペットショップに寄ると、ビニール袋をいっぱいにして店を後に。ときおり、頰を膨らませて、子供をあやす姿が微笑ましい。
    このイクメンは、元俳優の押尾学氏(39)である。

     押尾氏は1998年にデビューすると、大ヒットしたドラマ『やまとなでしこ』(2000年・フジ系)に出演、ドラマ『春ランマン』(2002年・フジ系)で主演するなど活躍。
    自由奔放な発言で人気を博した。2006年には女優の矢田亜希子(38)と結婚。男児に恵まれた。

     だが2009年、愛人のホステスと合成麻薬MDMAを服用し、女性が死亡。押尾氏は保護責任者遺棄罪で実刑判決を受け、矢田とも離婚した。
    2014年12月に出所した後は、2016年1月におこなわれたバンド「LIV」のライブを最後に、表舞台から姿を消していた。

     しかし、押尾氏は再婚し、男の子を授かっていたのだ。
    散歩の翌日、一人で姿を見せた押尾氏に、再婚と子供について聞いた。
    「何もしゃべんないよ。俺からしたら、いい迷惑。いい思い出がないんで。もう、ほっといてよ(笑)」
    現在は、芸能界と一線を引き、穏やかに暮らしているという。

    「今は、普通のお仕事をしてるよ。バンドはもうやってない。昔みたいな派手なこともしていないし、静かに暮らして、平和にやってます。もちろん、お金がいっぱいあってもいいとは思うけど、今は別に欲もないし、普通がいいのかなって。芸能界への復帰も絶対ない。すみませんね、気をつけてね!」

     最後は笑顔を見せながら話し終えると、その場を立ち去ったのだった。
    ある日の午後6時ごろ、ベビーカーを押す押尾氏は、成海璃子似の美女に微笑みかけている。リラックスした様子で、楽しげに話し込んでいた。普通の幸せを嚙みしめる家族3人の姿が、そこにはあった。


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    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/20(月) 12:43:35.21 ID:CAP_USER9.net

     モデルで女優、歌手の西内まりや(23)の”社長にビンタ騒動”が波紋を呼んでいる。
    西内は10月3日、所属事務所「ライジングプロ・ホールディングス」のオフィス内でライジング関連会社の春日隆社長を殴打し、
    興奮状態で泣き叫びながら応接室を飛び出してきたと週刊文春(文藝春秋)が報じたのもつかの間、
    20日発売のFLASH(光文社)が続報を取り上げた。

    ビンタされた社長は医師から一ヶ月以上の加療が必要であると診断されるほどの怪我を負い、こうした騒動から約一ヶ月後の10月下旬、
    西内の代理人から「来年4月以降はライジングとは契約更新をしない旨」の内容証明が送り付けられたという。
    同誌では、現場で西内が最初から手がつけられない興奮状態だったことや、
    1月に出演した『突然ですが、明日結婚します』がフジテレビの月9史上最低視聴率を記録するなどメンタル不安が深刻化したことを伝えている。

    「西内も女優としては限界を感じていたようで、主演を飾ったドラマ『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)や映画『CUTIE HONEY -TEARS-』の連続大ゴケに重ね、一度は断った
    『突然ですが、明日結婚します』で完全に自信喪失していた。西内はライジング側に2つの要求をしていたようで、ひとつは音楽活動に専念したいということ。
    そしてもうひとつは、恋人のハーフの長身モデル・呂敏(27)との交際を認めること。
    とくに呂敏のことを反対されたことが西内が同事務所に不満を持つきっかけになったとする証言もあります」(スポーツ紙記者)

    かつては”第二の安室奈美恵”とまで称されたライジングプロの期待の星だった西内まりや。
    どこで両者の歯車は狂ってしまったのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1377623/
    2017.11.20 12:36 デイリーニュースオンライン


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