気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース



    (出典 books.rakuten.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/19(金) 07:13:08.74 ID:CAP_USER9.net

     かつては、こりん星の住人だったタレントの小倉優子も、今では「好きなママタレランキング」で1位を掴む存在に。この人も、キャラクターの脱皮を図り、飛躍したいということか。

     きゃりーぱみゅぱみゅである。きゃりーといえば、ド派手な衣装・個性的な歌詞・不思議なダンス、この3点セットの印象が強い。が、今月4日、プロバスケットボールのハーフタイムショーに現れた彼女は、イメージと真逆のものだった。

    「オリーブ色のトップスに、髪飾りもしないシンプルな装いでした。曲調もゆったりめで、ダンスも普通。遠目からは、きゃりーだって分からないくらいでした」(運動部記者)

     25歳を迎えた彼女は、どうやら路線変更を狙っているようで、最近のインタビューでも、〈30歳、40歳でツインテールでテレビに出て、「さすがにきつい」みたいに思われたくないですし〉、と答えている。

     音楽業界関係者も、

    「だいぶ早い段階から悩んでいましたよ。飲み会の場で、男性大御所アーティストに、『もう原宿系はキツイですよ』と心情を吐露することもありました」

     と、意外な一面を語る。

     先月末に、4年ぶりとなるアルバムを発売したが、“脱カワイイ”を世間はどう受け止めたのか。

    「セールスは1万枚をなんとか超えるくらいで、トップ10にも届かない。オリコン1位を取った前作と比べても勢いがないです。ファンも一緒に年を重ねているんですが、きゃりーに大人っぽさを求めていないということでしょう」(同)

     迷走して改名、なんてことも有り得るかも……? 

    「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載

    10/19(金) 5:59配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00550237-shincho-ent

    (出典 www.dailyshincho.jp)



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    【4年ぶり新アルバムが苦戦 「きゃりーぱみゅぱみゅ」の路線チェンジ】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 shake it off ★ :2018/10/17(水) 16:46:21.51 ID:CAP_USER9.net

    《KinKi Kidsとしてのパフォーマンスに制限がかかり、万全な形をお見せすることが出来ないことを考えますと、一旦、今年のドームコンサートはお休みさせていただこう、という結論に至りました》 10月2日、キンキのふたりが毎年開催している年末年始のコンサート中止を知らせるメールが、ファンクラブ会員に送られた。21年間続いてきたドームコンサートの中止連絡によって、ファンの間では衝撃が走っている。

    「毎年、彼らは『東京ドーム』や『京セラドーム大阪』でクリスマス前後や年末年始にコンサートを行っていました。1月1日が堂本光一クンの誕生日ということもあり、会場では一体となってバースデーソングを大合唱することが恒例になっているほどです」(スポーツ紙記者)

    ■ 浮上した“疑惑”

     発表された中止の理由は、堂本剛の体調不良が影響しているとのこと。

    「剛クンは、昨年6月に左耳の『突発性難聴』と診断されて以降、音楽活動を制限していたんです。直後のテレビ番組や野外フェスなどへの出演も次々とキャンセルしていました。

    しかし、昨年12月の年末年始のコンサートは、耳に負担をかけないようにオーケストラとコラボしてステージに立っていたんですよ」(芸能プロ関係者)

    しかも、今夏はソロ活動も精力的に行っているそうで、周囲からは“とある疑惑”も浮上しているという。
    「『ENDRECHERI』名義で行っているソロ活動として、8月に行われた音楽フェス『SUMMER SONIC』、9月には京都で『平安神宮LIVE 2018』にもそれぞれ出演していたんです。

     ソロ活動はできている現状なので、以前からウワサされている“光一クンとの仲が悪いからなんじゃ……”と囁かれていますよ」(前出・芸能プロ関係者)

     一部では“解散説”も流れているほどだったが、ある芸能プロ幹部は、そのウワサを次のように否定する。

    「今回の中止は、剛の耳の具合によるもので、いまだに完治していないことから“ベストなステージができない”という判断からでしょう。

     ただ、大事にしているコンサートを中止にせざるをえない状況になり、ふたりの間にすきま風が吹いていることは想像に難くないでしょう」

     そんな心配をよそに、もうひとつの問題がにわかに話題になっている。

    「キンキのコンサートがなくなったことで、予定していた会場が“空席”になってしまったんです。当然のように毎年、会場を押さえているので代わりのグループが“後釜”になるための調整に入っているのは間違いありません」(前出・スポーツ紙記者)

     キンキの“代打”をめぐって、いろいろな憶測が流れている。

    「関西でも行われることを考えると、大みそかの『紅白歌合戦』に出場するグループは厳しいでしょう。国民的人気グループの嵐や、今年、鮮烈デビューを果たしたKing&Princeは紅白出場が濃厚なので代打はナイと思います。関西出身のジャニーズWESTは、可能性があるかもしれません」(在阪テレビ局関係者)

     しかし、前出の芸能プロ幹部は「すでに2組の後輩グループが内定している」と、コッソリ明かしてくれた。

    「キンキの後釜は、NEWSとKis-My-Ft2がコンサートを行う予定なんだそうです。この2組は紅白に出場する予定こそないですが、過去に何度もドーム公演を行っているため、集客に問題がないからこそ白羽の矢が立ったのだと思いますよ。NEWSは大みそかに関西公演を行うので、カウントダウンコンサートには中継などで出演するかもしれませんね」

     先輩ふたりのためにも、後輩Jがファンを楽しませてくれるはず!

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00013555-jprime-ent


    【KinKi Kidsがまさかの年末年始コンサート中止も、空席を埋める「2組の後輩グループ」】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 ひかり ★ :2018/10/19(金) 07:14:03.74 ID:CAP_USER9.net

     大手芸能プロダクション・レプロエンタテインメントは18日、創作あーちすとで女優・歌手・のん(能年玲奈)との和解”が写真週刊誌『FRIDAY』で報じられた件において
    「本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません」との見解を表明した。

     のん(能年)においては、2014年末から2015年にかけて所属事務所との契約問題が伝えられ、15年4月にスポーツ紙や週刊誌が「能年玲奈が事務所に無断で個人事務所を設立した」と
    報じた。さらに、その後、『週刊文春』7月28日号が「のん」に改名したと伝え、彼女自身も、改名後には、映画吹き替えやCMなど活動の幅を広げた。

     そして、きょう19日発売の『FRIDAY』では、“沈黙を破り”「のん(本名・能年玲奈)芸能事務所とまさかの和解」などと、関係者の話を交え報じられた。

     この報道に対し、レプロエンタテインメントは、見解を公表。「弊社と能年玲奈氏に関する一部週刊誌よる記事について」とし「能年氏から、過去についての謝罪と、
    弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません」と報告。続けて
    「当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」と伝えた。

    ■以下、コメント全文

    報道関係者各位
    弊社と能年玲奈氏に関する一部週刊誌記事により、多数のお問い合わせを頂いております。
    能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません。
    なお、当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります。

    株式会社レプロエンタテインメント

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000330-oric-ent


    【レプロ側、のん(能年玲奈)との“和解”報道で言及「何ら解決には至っておりません」【コメント全文】】の続きを読む

    このページのトップヘ