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    須藤凜々花 コスプレ新婚生活を告白!水着・ナース・メイドのローテーション!


    NO.6291575 2018/04/20 16:17
    須藤凜々花 コスプレ新婚生活を告白!水着・ナース・メイドのローテーション!
    須藤凜々花 コスプレ新婚生活を告白!水着・ナース・メイドのローテーション!
    元NMB48の須藤凜々花(21)が、19日放送の『ダウンタウンDXDX 年に一度の沖縄公開収録「衝撃告白乱れ咲きSP!」』(日本テレビ系)に出演。

    かねてより交際中だった20代の一般男性との入籍を報告した。

    昨年の『AKB48選抜総選挙』で衝撃の結婚宣言をし、ファンのみならず世間をざわつかせた須藤。

    ファンへの感謝を伝える場で、現役アイドルが結婚の意志を明かしたことには厳しい声もあったが、当の本人たちは順調に愛を育み今月13日に入籍したという。

    番組冒頭で自らゴールインを報告した須藤は、その後の『私って変ですか?』のコーナーで衝撃の新生活を告白。

    結婚して初めて男性と一緒に生活することになった彼女は、「夢にまで見た新婚生活ということで、マンネリを防ぐために(家で)水着とナース服とメイド服をローテーションで(着てる)」と、まさかの“コスプレライフ”を明かしたのだ。

    この告白に共演者が戸惑う中、司会の松本人志(54)に「旦那さんの要望?」と聞かれると、「いや、私の提案で(夫に)賛成していただいて」と返答。

    続けて、「(夫は)長いスカートが好きみたいなので、シスター(の格好)とかも」と目を輝かせた。

    これに友近(44)は、「ただの変態やなって。男性から要求されていると思ったら…」と呆れ顔。

    渡辺直美(30)は「マンネリ防止にはいいかも」と理解を示しながらも、「よく考えたらヤベー」とばっさり切り捨てる。

    さらに八代亜紀(67)も「うーん…変態」とコメントするなど、共演者らは須藤のマンネリ防止策を理解できなかったようだ。

    その後、須藤は結婚前に夫と温泉旅行へ行った際の入浴ショットも公開。

    浴槽のへりにうつ伏せ状態でもたれかかり、お湯の中からお尻が顔を出している刺激的な写真だ。

    これについても、「インスタに上げたらメチャクチャ炎上しました」とお騒がせタレントらしく語って番組を盛り上げた。

    ちなみに須藤は、この番組の放送日に開幕した第10回沖縄国際映画祭内で行われた『よしもと沖縄シュフラン2018試食選考会』にも出席。

    ここでも「お騒がせしましたが、無事入籍しました。支えてくださった皆様のおかげです」と挨拶し、「人妻らしく、炎上しないようにしてまいります」とキャラ変を宣言して会場をわかせた。

    Twitterでも入籍を報告しており、ネット上のファンからは「お幸せにー」「ようやくだね。おめでとう!」といった祝福のメッセージが寄せられている。

    その一方で、一部の男性ファンは、「コスプレ生活が羨ましすぎる」「部屋で水着とかエロいっす」「ナース姿のりりぽん(須藤の愛称)に俺も癒されたい」などと番組内での発言に興奮を覚えた様子。

    新婚生活の様子でファンを刺激した彼女は、今後も何かと話題を呼びそうだ。

    【日時】2018年04月20日 15:00
    【提供】メンズサイゾー


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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/04/22(日) 15:35:31.28 ID:CAP_USER9.net

    羽生結弦「気持ちとか声とか…ずっと胸に刻んで」
    2018年4月22日14時32分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201804220000443.html

    パレードカーの上から笑顔で手を振る羽生(撮影・鈴木豊)

    (出典 www.nikkansports.com)


    沿道に集まった大勢のファンの声援を受け、パレードする五輪2連覇の羽生結弦(撮影・浅見桂子

    (出典 www.nikkansports.com)


    平昌五輪フィギュアスケート男子で66年ぶりの2連覇を達成し、地元仙台市でパレードする羽生結弦選手=22日午後

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)フィギュアスケート男子で66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(23=ANA)の祝賀パレードが22日、仙台市内で行われた。

    コースは、市内中心部にある東二番丁通りの約1・1キロ。気温29度の暑さと熱気の中、午後1時15分に羽生が出発地点に現れると、「おめでとう!」「ウォーアイニー(愛してる)」など日本語、中国語などが入り交じった黄色い声援がとんだ。羽生は大観衆を前に、パレード開催への感謝の思いを話した。

    「ありがとう、と言える場を作ってくださりありがとうございます。こうやって2連覇して、金メダルを持って、仙台に『ただいま』と言える状況になり本当にうれしく思います。自分の胸の前にある金メダルはみなさんの多大な応援やご支援があったからこそだと思っています。この喜びや今見える風景、みなさんが応援してくださる気持ちとか声とかそういうものをずっと胸に刻んでこれからも生きていきたいと思います」。

    羽生は専用のトラックに乗り、13時33分に南町交差点を出発。仙台市役所までの約1・1キロを約40分かけて通り、沿道に集まった10万超の人々に手を振り続けた。

    羽生結弦「ただいま」2度目祝賀パレード/写真特集
    2018年4月22日14時42分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201804220000315.html


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    (出典 zaregoto1.com)



    1 きゅう ★ :2018/04/22(日) 17:40:52.25 ID:CAP_USER9.net

     女優生活60周年を迎えた岩下志麻が出演作品と女優人生を語り尽くしたインタビュー本『美しく、狂おしく』(春日太一著・文藝春秋刊)が、いま話題を呼んでいる。発売から1週間で重版となり、3月にトークイベントを催した八重洲ブックセンター本店(東京)では、60歳前後の男性客を中心に好調な売れ行きが続いているという。

    「イベントの告知を弊社のホームページに朝10時にアップしたのですが、電話が殺到し、30分後には募集定員が埋まってしまいました。こんなことはめったになく、まるでアイドルイベントのような現象です。岩下さんの人気の根強さを実感しました」(八重洲ブックセンター広報担当者)

    『美しく、狂おしく』は、「週刊ポスト」連載でもおなじみの春日太一氏による丹念なインタビューが46作品ごとにまとめられている。女優になる気はなかったという17歳のデビューから、清純な娘、情念の女、狂女、鬼女、極道へと役の幅を広げて成長する女優の軌跡を、読者も一歩一歩たどることができる。

     そして何よりも惹きつけられるのは、夫・篠田正浩氏をはじめ多くの名匠と取り組んだ撮影の鮮明な記憶と、その時々の自分を伝える明晰で率直な言葉の数々だ。「『何をやっても岩下志麻』では私は嫌です」と言い切る言葉には、役を欲してやまない新人女優のような若々しい熱情が宿っている。

    ※週刊ポスト2018年4月27日号


    https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_667642/

    岩下志麻は女優生活60年を迎えた

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


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