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    (出典 liferesh55.com)



    1 Egg ★ :2019/12/11(水) 00:22:59.80 ID:cGEzxxPl9.net

    麻薬取締法違反で12月6日に起訴された女優・沢尻エリカ被告。同日に保釈され、謝罪文を発表して更生を誓ったものの、損害賠償の金額は芸能界史上最高の“20億円”とも報じられている。

     沢尻被告は6日、所属するエイベックス・マネジメントの公式サイトを通じて謝罪コメントを発表した。そのなかで「今後、違法薬物と決して関わりを持つことのないよう、人間関係を含めたつながりを一切断つことを固く決意し、専門家の指導も受けて、立ち直ることをお約束します」と宣言していた。また、エイベックス・マネジメントも「皆様におかれましては様々なご意見があるとは存じますが、弊社といたしましては弁護士を含めた専門家の指導の下、本人を更生するための支援をいたします」と謝罪文を発表した。

     一方、12月10日配信の「WEB女性自身」では、沢尻被告の賠償金について言及。“所属事務所関係者”が「大河ドラマの撮り直しやCM降板、そのほか細かい仕事の補填などの費用がかさんでしまい、社内では20億円まで膨らんでしまったといわれています」と証言している。また、同記事では、かつて不倫報道によりCMを降板したタレント・ベッキーと沢尻被告を比較。ベッキーの違約金は当時の芸能界史上最高クラスの“約5億円”とされているが、沢尻被告の20億円という数字が正確なら、ベッキーの4倍という巨額になる。

     沢尻被告の賠償金報道を受けてネット上にはさまざまな意見が飛び交っており、以下のような声が上がっている。

    「これだけのリスクがあっても10年以上やめられないって重度の中毒者なのでは」

    「でも実際は本人が20億円も払うというより、事務所が一部を肩代わりしたりするんでしょ?」

    「普通の感覚なら契約解除でしょう。少なくともなんらかのペナルティはあって然るべきだが、事務所の“更生を支援する”みたいなコメントには疑問」

    「保釈のときもずっと隠れていたし、誠意が感じられない」

    「事務所はまだ沢尻に商品価値があり、金づるだと思ってるから手放せないんだろうね。いずれ復帰させるのを狙っているはず」

     また、12月9日配信の「週刊女性PRIME」では、沢尻被告とプライベートで親交のあった女優・片瀬那奈について報道。片瀬は情報番組で沢尻被告の薬物使用を知らなかったと発言し、自らにも疑惑の目が向けられ始めたことから、所属事務所に尿鑑定と毛髪鑑定を申し出たという。週刊女性PRIMEの問い合わせを受けて、事務所は鑑定結果が“陰性”だったと認めているものの、ネット上では以下のように物議を醸している。

    「本当にやっていなかったとすれば、とんだとばっちりで気の毒」

    「本人の申し出でやれば、そりゃ陰性でしょ。こういう検査は抜き打ちでやらないと意味がないと思う」

    「本人はやってなかったとしても、沢尻エリカが薬物やってたことを知らなかったというのは、ちょっと信じがたい」

    「検査結果より、疑われるような行動をしているのが問題なのでは?」

    「こんなの茶番。そもそも10年以上クスリやってるって自分で言ってる沢尻が検査で陰性だったじゃん!」

    2019.12.10
    https://biz-journal.jp/2019/12/post_132163.html


    【<片瀬那奈>“自発的な”薬物検査で陰性が逆に波紋!「抜き打ちじゃないと無意味」】の続きを読む



    (出典 prt.iza.ne.jp)



    1 Egg ★ :2019/12/11(水) 13:32:45.41 ID:MDn56/4/9.net

    次長課長の河本準一(44)が11日、公式ブログを更新し、「人の目を気にしてとかこれすると周りの反応がとか思うのやめにします」と宣言している。

     河本は「人生初。の巻」と題した投稿で、「人の目を気にしてとかこれすると周りの反応がとか思うのやめにします」と宣言。

     「と言うか今までし過ぎた。やはり、大人の目を見ながらの生活が長い分、そんな体になっていた それは、暴力に支配されてた事もあり なかなか抜け出せなかった自分がいた。早くそこから抜け出したい気持ちで吐いたが トラウマに勝つのは容易ではない ただ人生を無駄にしたくないから やりたいと思ったことは全部やっていこうと言う年齢になってきたのかも」と、理由をつづっている。

     河本は11月4日の投稿で「僕は 小学4年から6年まで 母親の再婚相手の男性から 毎日暴力を振るわれ、閉じ込められ、水に沈められ今でもそのトラウマが取れません 閉所恐怖症 暗所恐怖症 また、声の低い人が大きな声で怒鳴ると 体が心臓がバクバクして体が震えます」と、幼少期に受けたDVがトラウマになっていることを告白していた。

    12/11(水) 13:20配信


    【<次長課長・河本準一>「人の目を気にしてとかやめにします」と宣言!】の続きを読む



    (出典 manmuan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/10(火) 14:07:30.97 ID:lImXBw1o9.net

    9月末、関ジャニ∞から脱退し、ジャニーズ事務所を退所した錦戸亮(35)。

    そして、翌日の10月1日からすぐにソロ活動をスタートさせた彼が、元KAT-TUNの赤西仁(35)との共同プロジェクト『N/A』をスタートさせると発表した。


    12月6日、錦戸と赤西はそれぞれのツイッターを更新。錦戸は「ある契約を交わしました。面白そうな事なんでもやってみます。まずは彼と」と、赤西は「こんな契約を交わしてみました」というコメントとともに「契約合意書」の写真を投稿。

    契約の内容は「期間中の芸能活動など一切の出演業務を双方合意のもと行っていくこと」や、「派生した権利は均等に保有する」など。さらに「陰口3回バレたら契約解除出来る」「見ず知らずの女性にうつつを抜かし、軽率に付いていくような行動はなるべく慎むこととする」といったユニークな条項も書かれており、それぞれのファンを喜ばせた。

    12月6日、公式サイト『N/A Official』がオープン。活動の第1弾として、2020年5月24日、初ライブをハワイで開催することがアナウンスされた。

    「2人はジャニーズ時代から親密な関係で、錦戸は“赤西軍団”のメンバーとして、西麻布や六本木を飲み歩いていた仲。また錦戸は、関ジャニ∞脱退やジャニーズ事務所退所について、かねてより赤西に相談していたと、数々の週刊誌が報じています。

    赤西は、2014年にジャニーズ事務所を退所。独立後は個人レーベルを立ち上げて、音楽活動を中心に行い、その年収は数億円ともささやかれています。錦戸は、ジャニーズという看板がなくても活躍を続けている赤西に憧れて、同じ道を選んだともいわれています」(芸能記者)

    11月19日発売の『女性自身』(光文社)では、赤西と錦戸は車やスタッフも“共有”しており、錦戸は、赤西の活動をサポートしているスタッフが所有するビルを拠点に、ソロ活動をスタートさせたと報じた。

    また、10月10日発売の『女性セブン』(小学館)では、錦戸に直撃取材を敢行。「赤西とタッグを組むのか?」という質問に対し、錦戸は「(赤西とは)全然関係ないんです」と否定している。

    「退所翌日にソロ活動を開始したり、赤西とのタッグを明確に否定した数か月後に、共同プロジェクトをスタートさせることを発表したりと、錦戸の言動は軽率ですよね。支援者が同じ人物だったり、錦戸と赤西がつながっていることは誰の目にも明白だった。取材記者の先にはファンがいるのに、取材にまともに対応せずにウソをつくことは、ファンを裏切ることにもつながります。また錦戸は、コンサートのMCでも、関ジャニ∞ファンを否定するような発言をして、物議を醸していますしね」(前出の芸能記者)

    ■「(ファンの)呼び方決めるのサブい」

    コンサートの中で、ファンのことを何と呼ぶかという話題になり、錦戸は「ファン、お客様、面白がってくれる人たち?」などと呼び、さらに「(ファンの)呼び方決めるのサブいし、俺はね。だからファンクラブもNFCだし」と発言。

    「自分のファンに特別な名称をつけることを嫌がった錦戸ですが、関ジャニ∞のファンは『エイター』と呼ばれているんです。関ジャニ∞として活動していた時期には、ライブのあおりで、錦戸も“エイター!”と叫んでいた。

    http://dailynewsonline.jp/article/2110923/?page=3
    2019.12.10 07:59 日刊大衆


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